官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
【放尿少女シリーズ】「限界少女に奇跡をもたらしたセンパイ」
投稿:2024-03-06 16:32:53
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ある日─自分が十代の頃、田舎道で自転車を走らせていた時のことだった。その“田舎道”、片側の路肩は並木のように木が生えていて、その外側は一段下がって舗装された車道になっており、そして反対側はまた一段低くなって田畑が広がっている。そう、所謂「土手」であった。並木を左側にして走っていると、木の…
(※登場人物は仮名です)「アイドル大集合」…?ある日、俺は宛てどもなく、ある公園をうろついていた。普段は静かな公園だが、何かイベントが開かれていたので(毎年行われていたのだが、コロナ禍でしばらく中止になり、今年が久しぶりの開催らしい)ついつい誘われ行ってしまった。(何か面白そ…
あたし、西山理美、15歳。
今日はVL女子高等学校の入学式なの。
第一志望だから入れてうれしいの。
でも、家からちょっと遠いところだから、通学が大変。
今日も途中で御手洗い寄っていこうと思ったら、乗り換えホームへ行く反対方向にあって寄りそびれちゃったわ。
登校して事務室の窓口で受け付けを済ませ、改めておトイレの場所を尋ねて行ったけれど(入試のときは試験会場の教室の近くにあったからきにしなかっわ)、そこはもう“長蛇の列”。
まだ多少時間があったから、他の校舎へ行こうとしたら、そっちへ向かう渡り廊下、鍵が掛かっていたの!
(入学式には上級生は来ないから、そっち方面に人が行かないようにしていたのかも)
そういうことで、おシッコ我慢しながら階段登って行って、ようやく人の少なそうなおトイレに辿り着けたわ。
入口のドアの前には一人だけ待っていたわ。
スラッとスタイルが良くて(身長170cm近くかな…)黒髪のストレートロング、でも校内なのにコートを着ている…?
やがてあたしの存在に気が付いたのか、
「あら、あなた誰!?」
振り返ったその人は、黒ブチ眼鏡を掛けているけど、その奥には端正な顔立ちがあったわ。でもその顔立ちからは想像つかない、低く、野太さすら感じられる声であたしに問い掛けてきたの。
新入生で“おトイレ探してここまできたのです”と説明したら
「ここは使える人が限られてるの。悪いけど他を当たってちょーだい」
“でもずっと我慢して、ここまで来ちゃんです!”って懇願したけれど、
「じゃそこでしゃえば?それに、私だって、勝手に誰か使ってて、出るのを待っているのよ」
黒ぶち眼鏡を掛けた、端正な顔立ちについた“唇”から、冷たい言葉を言われたの。
本当にその人の言うように、近くのごみ箱らしい容器で、用を足そうと思った将にその時だったわ。
ガチャ…
ドアが開いて、何故か二人の?女生徒が出てきたの。
そしたら二人は出るさま
「ここは個室よ!“そういうこと”をするんだったら、違うとこでしてちょーだい!!」と、ドスの効いた(っいうのかしら)声で怒鳴られてたわ。
「やべぇ、センパイだ!」「会長だ!」と、二人はほうほうの体で逃げていったわ。
「さて」と改めてあたしの方を振り返ったその人は、
「あんまり見てもらいたく無いもの、入学早々見ちゃったわね」
あたしは言葉に詰まった。
「共学だってそうでしょうけど、ここは女子校だから、どうしても“そういう方向に走っちゃうコ”がいるのも事実なのよねぇ」
「そういえば、あなたもトイレに来たのでしょ?私もトイレだけど、今見てわかったように二人でも使えるわ。しょうがないから、一緒に入るわよ」
そうして、その人にあたしは腕を引っ張られていったわ。
中に入ってびっくり!
普通の女性用おトイレの3、4倍位の広さがあったわ。
両側の壁に棚が備え付けられていて、清掃用具やトイレットペーパーが置いてあるのかな?と思ってたら、何か違うものもあるみたい。
ただ奥は普通の壁になっていて、床にも普通の和式便器があるだけだったの。
「あなたもおしっこ我慢してるけど、私もオシッコ我慢してたのよ。」
「でもここにトイレは一ヶ所しかない、そしたら二人で入るしかないないわよね」
「でもトイレにも便器は一つしかない」
“それって、二人で一ヶ所にする事ですか?”って問い掛けると、その人は、「横に並ぶ程の幅はないわ」
と言ったあと、なんと
「そこに立って!私があなたのオシッコを飲むのよ。そして私はトイレにオシッコするわ。さぁ早く!」
と言うが早いかコートを脱いだ。
その人は“一糸纏わぬ“姿となっていた。
小振りのおっぱい、縦線になってるおへそ、太股の付け根辺りだけ黒くなっている下の毛…
(”何故学校でそんな格好“なんだろう)
勿論、15歳のあたしには知る由もなかった。
「さぁ、あなたも濡らすと困るから、下全部脱いじゃって!」
言われるがままに、新品のスカート、そしてショーツを脱いで、あたしも下半身裸になっちゃったわ。
「そこの壁の前、跨いで」
よく見たら壁の前、便器の前だけが水洗用のパイプを通すためにか盛り上がっていて、そこを跨ぐと必然的に股を開かなくちゃいけないの。
「いいわね、いくわよ!?」
言うが早いか、その人、あたしのおシッコの出口目指して頭突っ込んできたわ。両親にも、自分自身ですらまともに見たことのない“その場所”を。
でもそんな格好で“おシッコ”なんて言われても、出せる訳ないじゃん。それなのに、膀胱はパンパン…
“お腹破裂しちゃう”
と思ってたら、その人、おシッコの出口をなめてきた、いや、ベロで突っついてきたの。
(あぁ、これ、ほんとに出ちゃうかも)
かと思っているうちに、その人、自分のお鼻であたしの“クリッ”としたところ、突っついてきたわ。
それでスイッチが入っちゃったみたい。
その人のお顔目掛けてジャージャー出しちゃったの。
でも、出るより前に、その人、自分の唇をあたしの“下のくちびる”にくっつけてちゅーちゅーすすっちゃっているの。
ゴクゴクゴク…
あたしの身体が“いらないっ!”て出したものを、その人は飲み干している…
何ももう考えられなくなってきたわ。
そのあと直ぐ、便器を跨いで膝立ちしていたその人もおしっこを出したわ。
最初“チョー”と糸みたいに真下に垂れていたのが、勢いがついたのか”シュイー“っと、紐位の太さになって前の方に向かっていったわ。
「おいしかったよ、キミの…」
その人は、自分の後始末をする前に、手首で口を拭いながら、こう呟いていたわ。
あたしは恥ずかしさの頂点に達して、
“あ、ありがとうございました”と小声で言って、下裸のままそこを後にしたわ。
(もちろん出て直ぐ、下はいたわよ)
何とか入学式には間に合ったわ。
そこで、「生徒会長」として1時間後にはまた再会したけど。
そして、これが、20何年にも及ぶ“付き合い”のキッカケだったわ…。
(※今回の書き込みには、前回以上にエグい表現がございます、心してお読み下さい)(※また尚何分昔の話ですので、大分記憶が曖昧になっております。ですので細かい表現については大雑把になっております。宜しくご承知置き下さい)学生時代の、またある日曜日のこと、自宅の最寄り駅から電車に乗って途中下車…
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(2020年05月28日)
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