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体験談(約 27 分で読了)

【高評価】清楚OLと二回戦の後、ミカコのギャル友達と3P?5P?に発展した話(2/4ページ目)

投稿:2024-12-14 11:44:39

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※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

ミカコとミサエはアイコンタクトをしてウンと頷き、ゆっくりと少しずつ玄関のドアを開けていった

すると、中から声が聞こえた。女の喘ぎ声だ。

『あんっあんっ』

その声を聞いた瞬間、ミサエはガバっと玄関を開けて中に突入して行った。

まさかいきなり飛んで入って行くとは思わず、ミカコと俺は目を合わせて唖然としていると、中から物音と怒号が聞こえてきた

ガラガラっ!「ちょっと!タク!何やってんのよ!!」

「えっ!ちょっ!なんで!」

「その女誰よ!」

玄関が開きっぱなしだと近所迷惑になるかもしれないと、俺とミカコも中に入って玄関ドアを閉めた。

「これは違うんだ!」「何がちがうのよ!」

よくある定番の修羅場だ

これ、別に俺はいなくて良くない?ってずっと思っていた。

「頼む!許してくれ!もうしないから!」

女性の方もどうやら知り合いだったらしく

「あんたもあんたよ!新婚なんでしょ!」

知り合いに寝取られたのか‥

「ごめんなさい…もう会わないから…どうか家にだけは…」

当時、ガラケーでカメラ付きが出たばかり

そんな時代だった

カシャァ、カシャァ

ミサエは何枚も写真を撮りまくってる

「で、俺は?」

ミカコに聞いてみた

「ちょっといい考えがあるんだ♪」

そう言うと、ミカコも靴を脱いで中へ入って行った

「タク〜あんたさぁ〜」「ミ、ミカコっ」

「あんたもあんたよ」「ごめんなさい」

ここでミカコからこっちに来るようにと手招きされる

「お、お邪魔しまぁす‥」

なんとも不思議な気分で上がっていく

「こ、こんばんは〜」

「は?え?だ、誰?」

「そうなりますよねぇ…」

ここでミカコはとんでもないことを言う

「あんたらさ、許してほしいんでしょ?」

「だったらさ、今ここで続きしなさいよ」

「え?」「え?」

「そんなにこの女がいいなら、そのままセックスしてみなさいよ!」

「なに言ってんだよ!無理だよそんなの!」

「この女の方がいいんでしょ!しなさいよ!」

「そんなの無理だって!」

裸で正座している彼氏のちんこは、毛に隠れて見えないほどに縮こまっている

掛け布団で身体を隠してる浮気相手の女の布団を二人で無理矢理剥がそうとしてるが、抵抗されてなかなか剥がれない

「ヒロさん!手伝って!」

ミカコが女を後ろから羽交締めにして、俺は布団を引っ張る。

簡単に剥がせた。

「こら、身体隠してんじゃねぇよ!正座だろ!」

ミサエは元ヤンなのか?言葉に凄みがある

女は正座にはなったが、腕で胸と下を隠していた

「手は膝。なに、旦那にバラしてもいいの?」

そう言うと女は素直に従った。

赤の他人の俺から言わせてもらうと、ミサエは芸能界にいてもおかしくない程の美人。めちゃくちゃ細くてスレンダーな分、胸はAカップくらいしかない?

手足も細くて、こんな彼女がいたら羨ましがられるであろう。

その浮気相手は、ぽっちゃりを通り越して肉感が凄い。その代わりに胸は超巨乳。腹も凄いが‥

なぜ?とスレンダー好きの俺は理解できなかった。

「あんたさ、そんなに巨乳が好きならウシとでも結婚すれば?」

もう怒りはMAXなんだろう

でも彼氏はミサエとヨリを戻したいらしい。ひたすら謝っている

女も家族にバレたくないらしくひたすら謝る

「だからセックスの続きやれよ!巨乳をどうやって貪ってるのか見せてみろよ!私貧乳だから気持ちわかんねーんだよっ!」

めちゃくちゃだけど、人が怒るとはこういう事なんだろうな。俺は剥がした布団を持ちながら事の顛末を見守った。

ミカコはどこからかフェイスタオルを持ってきて、さっき俺がやったように彼氏に目隠しをした

そして彼をベッドに倒し、女にフェラをするように命令する

女は泣きながら命令に従い、彼のちんこをしゃぶり出した。

「ねぇ、そのちっさいちんこが好きなんだ?」

女はしゃぶりながら頭を横に振る

「ほら、大好きな巨乳もんであげなって」

ミカコは彼の手を女の胸に持って行く

なんともエロくない動きで、とりあえず命令に従っただけのカタチでムニュっムニュっと揉む。

「あんたがさ、その女と何回もあってセックスしてんの知ってるんだからね」

「そんな何回もじゃ…」

「証拠あるんだからね。嘘つくな!」

ミサエは強い口調だったが、ふと見ると涙目になっていた。

その二人も、ミサエも、なんか可哀想になってきたから、俺はミサエに近付いて頭をポンポンとしてあげた

ミサエは俺をチラッと見ると

「こんなことに巻き込んで御免なさい」

と、とても麗しい表情で言ってきた

それを見た俺はついとっさに抱きしめてしまった。

「もうやめなよ…辛いだけでしょ?」

ミサエは俺の胸で泣き出した。ミカコも近付いてきてウチらに抱きつき、二人とも泣いていた。

これ、どんな状況?俺は一人冷静だった

「ミサエ、いいこと思いついた」

「いいこと?」

彼氏の目隠しを取る

「ねぇ、あんたも浮気したんだから、ミサエが浮気しても何も言えないよね」

「え?いや…」

「あんたは家族にバラされたくないんでしょ?」

「それだけはっ…」

「じゃぁアンタ達はそのままセックスしてて!こっちもするから」

「は???」

「ミサエ!こっちきて!」

寝室とリビングのふすまを全開放して、俺とミサエをリビングのソファに座らせた。

「今からヒロさんとミサエが浮気しまーす」

「えぇ??」

「ミカコ‥アンタらしい笑」

ミサエはケラケラと笑い、ミカコとグータッチをした

「ミサエちゃんと俺??」

いきなりの事で意味わかんない

「ミサエ、彼氏のちんこが小さいって愚痴ってたよね?」

ミカコは彼氏の方を見て、わざとらしく大きい声で言った

「ま、まぁ、どうせタクは私がちっぱいだとか愚痴ってるだろうからねー」

するとミサエに耳打ちするように

「あのね、ヒロさんのちんこやばいよ!もう、凶器かってくらいデカイから」

「えっ?どんだけデカイの?」

ミサエはバッと振り返って俺を見る

「い、いや、別に普通だよ」

「見てみたいっ!」

「おー見ろ見ろぉー!」

さっきのノリになってる

ミカコは俺の背後に移動し、後ろから手を回して俺の乳首をコリコリと愛撫しだした

「おいおいちょっと」

「ミカコえろーい」

「ふふふ」

またミカコのあの笑い方だ。

そのふふふという笑い方が、ミステリアスで俺はなんか好きだった。

耳元でその笑い方を聞いてゾクっ!とした。

「ねぇ、ミカコとやったんでしょ?」

ミサエは顔を近付けて聞いてきたから

「あ、あぁ、まぁ、」

と歯切れの良くない返事をしたが、ミサエは少しいやらしい表情を見せた

「ミカコのお墨付きってわけか…」

小声でそう言うと、ゆっくりと顔を近付けてチュッとキスをした

「私に気にせず、ミサエを気持ちよくしてあげて❤︎」

また、耳元で囁かれる

ミサエは、チュッ。。。チュッ。。。と間隔を空けてフレンチなキスをしながらも、彼の方をチラチラと見て確認していた

彼と女はほぼ動かないでこちらを見ている

ミサエのフレンチなキスは、だんだんと口が半開きになっていき、俺の唇を食べるような動きになってきた。

ミサエも相当エロいぞ?そのキスでそう思った

「ちっぱいの私じゃぁ興奮しないかなぁ…?」

俺が全然手を出さないのと、ちんこは静まり返っているので、ちょっとミサエが落ち込むような感じになってしまった

やばい、そうじゃないんだよ。むしろ俺好みだし、ヤレるならヤりたい。この雰囲気に緊張が勝ってしまっているだけなんだ!

「そんな事ないよ!こんな美人なヒト、抱けるもんなら毎日でも抱きたいくらいだよ」

「ほんと?」

ミサエはギュッと抱きついてきてディープなキスに移行する

俺も腰に手を回し、抱き返す…が、びっくりするほどのスレンダー!ミカコも細かったが、ミサエはもっと細い。

ウエストなんて、俺の太ももくらいしかないのでは?

「ほっそ!」

「コンプレックスなの‥」

「細いヒト‥めっちゃ好きなんだ俺」

「でもちっぱいだよ?」

「それもめっちゃ好き❤️」

俺が複雑な気持ちで戸惑ってるのことは、ミサエを拒否しているかのようになってしまって、可哀想な事をしてしまうんだなと、この頃には理解できた。

意を決して、ここでミサエとヤッてあげようって思った

「ん……ねぇ、触ってもいい?」

「触って大きくしていいよ」

ズボンの上から触るのかと思いきや、いきなりベルトに手をかけてきた

「脱がして直接?」

ベルトを外してる手を止めて、下から俺を見上げ

「ダメ?」

「ぜひ笑」

そう聞くとまた手を動かしてスルスルとズボンを脱がされた

「ミサエびっくりすると思うな〜」

「え〜ほんと〜?ドッキドキ〜」

相変わらずミカコは俺の乳首をいじり、首筋や耳を舐めな回している

ボクサーパンツの膨らみをサワサワするミサエ

「おっき‥これってMAX?」

「え?まだまだ全然、半分も行ってないよ?」

「えーっ!タクのなんて勃ってこれくらいだよ?」

ミサエは彼氏の方を見ながらそう言った

彼氏はというと、腕を目に当ててコチラを見ないように仰向けで寝そべっている

あの女は、俺のちんこに興味があるのか、チラチラとコチラを見ていた

「ねえ、私達も脱いじゃう?」

「えーっ…裸自身ないもん…」

今はミサエを気持ちよくしたい、デカチンを経験させてあげたい。

でも、俺はMじゃないから、やられる側は興奮しないのである

「じゃぁ俺が脱がしていいか?」

ガバっと起き上がってミサエをソファに座らせ、Tシャツを雑にめくりあげた

「あぁん‥がっついてきたぁ」

「いいだろ?こういうの興奮すんだわ」

「ミサエ、ヒロさんドSだから笑」

「やだぁん????犯されちゃーう」

彼氏にわざと聞こえるように実況をする感じになった

「あん????すっご!ブラのホック一瞬で取られちゃったぁん」

「すっげぇキレイな乳首じゃん」

真っピンクな小さな乳首。乳輪も小さい。

感度はどうか?

ペロっ…

「んはぁぁん」

細い身体に力が入る

「乳首立ってるじゃん」

パクっ…レロレロ

「くぅぅっっっ…」

声は抑えているものの、身体は敏感なようだ

「ヒロさん、乳首だけじゃなくて周りもしてあげて❤︎」

ミサエの乳首を口に含んでいる姿を、ミカコは真横にきて覗き込んでいる

「周りって?」「ミサエはこの辺好きだよ」

小さいおっぱいの膨らみのある周りを縁取るように指でなぞるミカコ

「いやっ!そこはっ」

「なるほど、そこか」

中心の乳首ではなく、周りを大きく舐め回す

「それ気持ちいいっ!ヒロさんの舌やばい????」

教えてくれたミカコへもご褒美をあげたい

タイトスカートの下から手を入れ、ノーパンのケツをグッと掴んであげる

「あんっ…力いっぱい握っちゃいやん」

ミカコのケツは手のひらに収まるんじゃないか?というくらいの小尻だ

二人を責めている事に興奮してきた。

気付けばフルボッキになっていた。

「ほら、触ってごらん?念願の…」

ミサエの手を自分の股間へと誘導する。

最初は手のひらで包むようにパンツの上から触った

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(2020年05月28日)

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