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体験談(約 22 分で読了)

【殿堂入り】親父の再婚相手が連れてきた娘は俺のクラスメイトだった6(3/3ページ目)

投稿:2024-11-21 01:44:31

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本文(3/3ページ目)

俺は舞加の股を広げ、ゆっくりと息子を押し当てる。

舞加のまんこはかなりヌルヌルで、すんなりと入っていった。

「んっんん、、涼真のチンチン入ってきてるぅ、、あったかくて気持ちいぃ、、」

「あーー、舞加の中久しぶりだ、、あったかぁ、、」

「んっ、、待ってもう気持ちいい、んんっ、!んぁ、おくきたぁ、、!」

「んっ、!舞加もうすでにめっちゃ締め付けられるっ、、!」

「はぁぁんっ、!気持ちいいっ、、動かなくてももう気持ちいよぉ、、」

「佐藤くんも生でしたことないんだよ、、生は涼真だけっ♡」

「それは嬉しいな、、じゃあ動かすよ」

俺はゆっくり腰を動かした。

久しぶりの舞加とのSEX。

たまらなく気持ちいい。

俺が腰を動かす度に舞加のおっぱいが大きく揺れている。

「んっんっんっんっ!!」

ピストンの度に舞加は喘ぎ声を出し、舞加のまんこは俺の精子を求めているかのようにきつく締めてきている。

「んっんっ、、久しぶりの涼真のチンチンやばいよぉ、、気持ち良すぎるっ、、」

「舞加ぁ、、この身体やっぱり最高すぎるっ、生まんこギュウギュウ締め付けてきてもうイきそうっ、!!舞加も俺の精子欲しいんだねっ!!」

「んっん!!私もヤバいイクッ!!うんっ!中に出してっ、精子全部ほしいっ、!」

「舞加の中に濃いの全部っ一滴残らず届けるからねっ、!イクイクイクっ、!!」

「ぁぁんっ!イクイクっ、!!」

「ドピュッドピュッドクドクドクッ!!!!」

俺の中にある全ての精子を舞加の中に注ぎ込んだ。

俺の息子はしばらくの間、舞加の中でビクビクと動き、何度も射精をしていた。

「んっ、!!んっんっ!!お腹の中でチンチン動いて射精してるぅ、、あったかいのお腹の中にいっぱいきてるっ、、気持ち良すぎる、、涼真の精子全部私の中に入れられちゃってる、、、気持ちいい」

俺が息子を抜くと、舞加のまんこから白く濃い精液がドロドロと溢れ出た。

「、、これちょっとやばいかもしれない、、妊娠しちゃうかも、、」

「、、大丈夫だよぉ、ピル飲み始めたから」

俺と舞加はこの行為でかなりの体力を消耗し、2人で裸のまま抱き合った。

すると、舞加は俺の懐の中でとんでもないカミングアウトをした。

「実はね、私佐藤くんにハメ撮りされちゃったの、、」

「え、、まじかよ、、」

「ほら、見て、、」

舞加はスマホを撮ってその様子を俺にみせた。

スマホ越しに全裸の舞加と佐藤のあれが映っていた。

佐藤「ハァハァ、、舞加ぁ顔見せて」

「いやっ!!撮らないでっ!!」

「、舞加の可愛い顔見たい、他の人には見せないから、、」

「いやぁだ!、とめてっ!!」

「やばいイきそうっ、舞加ぁイクイクっ!!」

そうして佐藤が果てた後、舞加は顔を覆って動かなくなるところで動画は終わっていた。

その胸糞の悪さに、今すぐにでも佐藤をぶん殴りたくなった。

「、、とはいえ、なんで舞加がこの動画持ってるんだ、?」

「だって佐藤くんが寝てる間にスマホのロック解除して全部データ消したもん。そのついでに訴えられるかなーって思って証拠として私のところにデータ移しておいたの。」

「さすが舞加、、」

「涼真、、もう1回私の事犯して、?」

舞加は俺の手を自分のおっぱいに当てさせ、SEXを求めた。

「うん、わかった。佐藤のこと忘れさせるくらいの気持ちいいSEXしよう」

そう言うと舞加は笑顔になり、俺の息子を見た。

「もうビンビンになってる、、、元気だな君は!」

舞加はそう言って息子をしごいた。

「あーー気持ちい、、やっぱ舞加とするのが1番気持ちい」

「オナニーより?」

「うん。舞加は?」

「涼真とが1番気持ちいい笑」

そう言って舞加は俺の息子を咥えた。

舞加の口の中はとても暖かくヌルヌルしていた。

舞加の舌使いはかなり上手で、俺の息子を入念に舐めまわした。

「舞加フェラ上手くなった、、」

「いいことでしょ?」

「嬉しいけど、ちょっと悲しい、、」

そんな会話をしていると、いきなり舞加のスマホから着信音が鳴った。

舞加は1度フェラを止め、スマホを確認すると、なんと佐藤からだ。

「え!?佐藤じゃん、大丈夫なの?」

「あー起きちゃったか、、部屋で寝かせたまま出ちゃったからな、、」

「舞加も結構やばいことしてるな、、」

「そう?まぁ仕方ない電話出るか、、」

佐藤「もしもし舞加?今どこにいる?」

「今ねもう部屋出たよ笑」

「そんなの知ってるって笑。帰った?」

「いや、帰った訳じゃないかな?」

舞加は電話をしながら俺の息子をしごくのを再開させた。

「んっ、!ちょっと舞加、、バレたらやばいんじゃないのか、?(心の声)」

「大丈夫大丈夫(心の声)」

舞加のしごきは次第にエスカレートし、舞加は電話をしながら息子を舐め始めた。

「舞加戻ってきて〜」

「いやぁ、無理かな(ペロペロ)」

「もう1回しようよ、付き合った日は何度もしたじゃん」

「あの日はわざと終電無くなるようにしてたでしょ笑」

「いやぁ、そんな事ないって」

俺は舞加と佐藤の会話を聞いていたが、やはり佐藤はヤリモクで間違いなさそうだ。

とはいえ、舞加の舌使いが上手すぎて、俺の興奮も次第に高まっていった。

俺は舞加を移動させ、今度はパイズリをさせた。

舞加はスマホを近くに置いてスピーカーにし、会話をしながら両手でおっぱいを持ち、パイズリをしている。

「あーー、舞加のおっぱい気持ち良すぎる、、柔らかぁ、、(心の声)」

「あれ、なんかガサガサいってるけど通信悪い?」

「そうかも!ガサガサ」

俺は次第に我慢できなくなり、舞加を俺の上に乗せ、騎乗位させた。

「ちょっとっ!それはさすがにやばいって(小声の声)」

「もう我慢できないから(心の声)」

舞加も挿入されたことで一気に快感が押し寄せた様で、なるべく声を出さないように口に手を当てている。

しかし、身体は快感を求めている様で、口を抑えながらも腰はゆっくりと動いていた。

「んっんっぁんっ、、」

舞加は小声で喘ぎ声をあげた。

「え、舞加いま何してるの?」

「んっ、いや、なんもしてないよっんっ」

「いやいや、もしかして、、オナニーしてるだろ?」

「いやっ、してないってぇ、!」

「オナニーしてるくらいならホテル戻ってきてよ。気持ちよくさせてやるから」

俺はその言葉に呼応するように下から舞加を突いた。

「んっんっ!!んっやばぃっ!」

舞加の中は声を堪える度に俺の息子を強く締め付け、さらに快感を覚えている。

「舞加ー、もう1回しようよー」

「あーもううるさいな!!今SEXしてんの!」

「、、、え、、?」

「だから、お前のじゃ満足できないから他の人とやってるの!!」

「おいおいおいおい、それ言っていいのかよ!!(心の声)」

俺はかなり焦ったが、電話越しの佐藤は絶望している様子だ。

「え、、、他の男とやってるってこと、、?」

「そう。んっ、んっ、!!気持ちいいっ、!!」

「嘘だろ、、俺たち付き合ってるのに、、、」

「、、だからもう別れましょっ。っ最初からヤリモクなの知ってたから。」

「お前最低だな、、でもそんな簡単に別れられないから。ハメ撮りばら撒かれたくなかったら早くホテル戻ってこい!」

佐藤の口調は一気に豹変し、俺も怖くなった。

それでも舞加は冷静だった。

「あ、そう。じゃあスマホの中見てみれば?」

「え、?」

佐藤はそう言うと電話越しにスマホのデータを確認しているようだった。

「全部消えてる、、、」

「佐藤くんが寝てる間に全部消させてもらったの。でも勘違いしないでね、そのデータ私もってるからいつでも佐藤くんのこと通報できるから」

「、、、、」

「じゃあ続きしよ♡」

舞加は俺にそう言って今度は背を向けてお尻を突き出した。

俺はそのエロすぎるお尻から、思い切り息子を舞加の中に押し込んだ。

「ぁぁんっ、入ってきてるっ大っきいの、、佐藤くんのとは比べ物にならないくらい大きくて気持ちいい、、」

舞加は佐藤に聞こえるように大袈裟に喘いだ。

電話越しの佐藤は既に意気消沈した様子で、何も反応はない。

佐藤からすれば、極上の女を電話越しに寝取られたのだ。

反応出来ないのも無理は無い。

そして俺は遂に佐藤から舞加を奪い返したのだ。

その感情はあまりにも気持ちよく、俺の息子は舞加の中でさらに大きくなっていた。

俺は舞加の胸を後ろから揉みしだき、腰を動かした。

「パンッパンッパンッパンッ!!」

「ぁんっぁんっぁんっぁんっ!!」

部屋中に響くピストンと舞加の喘ぐ音は、もちろん佐藤にも聞こえてきただろう。

奪い返しながらするSEXもまた、最高に気持ちが良かった。

「舞加ぁ、、そろそろやばいかもっ!!」

「涼真ぁ、、私もイクッ、気持ちいいっ、、」

「ドクドクドクドク!!!」

俺は2度目の中出しを決めた。

「、、りょ、、うま、?いま、涼真って言ったのか、?」

「ハァハァ、、あ、聞かれちゃったかぁ、、でもいいや、もしこのこと誰かにバラしたらハメ撮りのこと警察に言うからね、、広まってたら佐藤くんしか犯人いないから変な気起こさないでねっ!」

舞加はそう言い放つと電話を切った。

俺たちはその後、体力が尽きるまでSEXに溺れた。

久しぶりの舞加とのSEXはやはり自慰行為とは比べ物にならないほど気持ちよかった。

その後の佐藤といえば、学校に来なくなっていた。

(後に判明するが、3年に上がるタイミングで退学したらしい。)

そして俺と舞加の身体の関係は無事復活し、冬休みも2人で快感に溺れるのであった。

そして俺はと言うと、舞加との関係は戻って良かったのだが、穂乃果という新たな存在が今後さらに俺を惑わせるのであった、、、

俺の高校生活はまだまだ続く。

最後までお読みいただきありがとうございました!

今回はかなりの長編で読むのが大変だったかと思いますが、いかがだったでしょうか?

また好評なら続編書きます!

皆様の評価が書くモチベーションになりますので応援のほどお願いします!

この話の続き

ここまでお読み頂きありがとうございます!好評につき続編ですっ!クリスマスが終わり、俺と舞加の関係は無事復活を遂げた。俺と舞加はラブホテルで4ヶ月振りのSEXをし、欲望の限りを満たし合った。しかし、俺の心には一つの心残りが、、、それこそ、穂乃果という存在だ。「穂乃果とデートをし…

-終わり-
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