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体験談(約 13 分で読了)

【名作】幼い頃に仲の良かった友達と偶然再会したら良い女になりすぎていた4(1/2ページ目)

投稿:2026-02-01 08:20:15

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本文(1/2ページ目)

える◆M3cSRQk
最初の話

これは俺が大学3年の時の話だ。俺は親の仕事の関係で小一の時に転校をしたことがある。それからというもの、都内に住んでいた俺はとある田舎へと移り住み高校までそこで育った。しかし、第2の故郷とも言えるその地は豊かな自然や優しい人々に恵まれた場所であった一方で、東京とは比べ物にならないほどの田舎だったの…

前回の話

俺は今、玲奈の家にいる。もちろん、視界の先には相も変わらず可愛らしい玲奈の姿がある。玲奈は、パソコンとにらめっこしながら頭を抱えて考え事をしている様子だ。まず、なぜこのような状況になったのか説明しよう。俺は玲奈とご飯に行った日以来、玲奈から入手した最高のオカズで毎日シコっていた。…

「玲奈のハメ撮り」

俺はそれを何度も見返し、何度もオカズにした。

幼い頃から知っている女の成熟した姿。これがこんなにも興奮するとは。

何もかも小さかった玲奈はすっかり大人の女になり、オスの性欲を掻き立てるに十分すぎるほどの身体になった。

俺は玲奈の裸体を何百、何千回と見返しおっぱいの大きさや乳首の色、乳輪の大きさ、普段は隠れ、拝むことはできないホクロの位置や数、マンコの色など動画に写っている玲奈の全ての情報が脳裏に焼き付いた。

そしてモデル級の整った顔立ちも相まって、俺は玲奈でしか満足できない身体になっていた。

そこ頃にはもう既に俺の脳内は「玲奈とセックスしたい」ということしか考えられなくなっていた。

玲奈はと言えば、俺のそんな思いなんてつゆ知らず、日に日に就活相談をしてくることが増えていた。

そして、俺を家に招き入れる回数も増え、次第にそれが当たり前かのように俺は玲奈の部屋にいることが多くなっていた。

その頃には本選考が始まっており、玲奈も一段と気合いが入っていた。

そんな玲奈とは裏腹に、ただただセックスするタイミングを模索していたある日のこと。

その日も俺は玲奈の家にいた。

「あーもうまたESでお祈りされたよぉ」

「なかなか苦戦してるな」

「もうこれで10社目だよ、、泣ける、、」

「まぁ元気だせって。そんなもんだよ」

「いやいや!蓮は選考進んでる会社いくつかあるじゃん!!なんでそんな通るの!?」

「たまたまだよ。玲奈もそのうち通るって」

「通る気しないんだよなぁ。ねえねえ、もうさ私のES書いてよ笑」

「書くのは自分でやるから添削して欲しいって玲奈が言ったよな!?」

「うっ、、、お願い1社だけっ!!」

「えぇー。俺そんな責任負えないしな、、」

「いやいや気軽に書いてくれればいいんだって!お願い!!通ったら私も1つお願い聞いてあげる!!」

「!?!?」

まてまてまて、これってもしES通過したらヤラせてくれるのか!?

俺は玲奈に二言は無いことを何度か確認し、承諾した。

俺は玲奈のそこそこ志望度の高い会社のESを頼まれた。

そして、その会社や業界のこと、ESの書き方などあらゆる研究をし死ぬ気で完璧な文章を作った。全ては玲奈とのセックスのため。

そして、提出期限から数日後、、、玲奈からのLINEが来た。

「蓮の書いたES通ったんだけど!!!」

「よっしゃぁぁぁぁぁ!!!!」

俺はひとりで恐らく玲奈以上に喜びを爆発させていた。

これで玲奈は何でも言う事1つ聞いてくれることになった。あまりにも楽しみすぎる。もう既に俺の息子はギンギンに勃起していた。

そして後日、俺はまた玲奈の家に招かれESが通過したことを喜び合った(俺は別の理由だが)。

「じゃあ、初のES通過ということで約束通り1つ言うこと聞いてあげる!」

「ま、まじで、!?」

「もちろん!その感じもう決めてたでしょ!笑」

俺は最後まで悩んでいた。

「セックスさせて」

これを言ったらさすがに通らないどころか嫌われるんじゃないかと。しかし!!ここで言わなきゃ男じゃねえ!!

俺はゴクリと1度息を飲み、爆発しそうなほどの緊張を抱えながら願い事を口にした。

「俺とセックスして」

ついに言ってしまった!!

「!?!?」

玲奈は目を丸くして驚いた表情をしており、そこに言葉はなかった。

そして体感3秒ほどの静寂のあと、

「え、なんて言った?笑」

玲奈は冗談でしょ?と言う意味合いの問いかけをしてきた。

「だから、俺と1回セックスしてほしい」

これは1度引いたら終わりだと確信していた俺は、再び真剣な顔で玲奈にセックスを打診した。

「えっと、、そういうのはちょっと、、彼氏いるし、、」

「何でもって言ったよな。」

「、、、」

玲奈は黙って俯いた。さすがの俺でも合意のないセックスは望まない。これはさすがに終わったとそう思い諦めかけたその時、、

「、、わかった」

「え、?」

「いいよ、1回だけね」

なんと!!!!予想外にも玲奈からの承諾を得たのだ!!

一瞬状況が飲み込めなかったが、徐々に凄まじいことが起きたということが理解できてきた。

つまりは「玲奈とセックスできる」ということだ。

脳内でそれを理解した瞬間、とてつもない性欲が俺を襲った。

「い、、いいのか、?」

「えぇ笑。すごいこと頼んでおいてその反応なのウケる笑笑」

「あ、、あぁ、ごめん」

「さっきも言ったけど、彼氏もいるし1回だけ。約束もあるし、就活協力してくれてるのは感謝してるからこの1回だけは言うこと聞いてあげる。」

超絶美女からのセックス許可。これからの人生まだまだ長いが、俺の中の最高の瞬間(ピーク)は今だと確信した。

「ゴクリ、、」

俺は玲奈と向かい合わせに座り、目を合わせて息を飲んだ。

玲奈は若干顔を赤らめて恥ずかしそうに目を逸らす。

そのあまりにも美しく可愛らしい表情に俺の理性は崩壊した。

「彼氏持ちの幼なじみと今からセックスする」

俺は今までにないほど興奮していた。

「、、キスしていい?」

「、、、うん、いいよ、、//」

俺はゆっくりと玲奈の唇に近づき、キスをした。

玲奈の唇は驚くほど柔らかく、そしていい匂いがした。

「チュ、、チュ、、、」

いやらしい音が部屋に響き渡る。あまりに最高の感触で俺は夢中になってキスをした。

「んっ、、んっ、チュッ、、」

俺は徐々に舌を玲奈の口内に押し込み、無理やり絡ませた。

「(やばい、、玲奈とのキス気持ちよすぎる、、舌絡ませるのやめられねぇ、、)」

俺は次第に玲奈の胸元に手を伸ばし、服の上から大きな乳房に触れた。

俺の手に収まらないほどの大きな乳房。この下の乳にどれ程の精液を吸い取られたことか。そんな憧れの乳に今俺は触れているのだ。

まだ揉んでいないのに明らかに柔らかいのが伝わってくる。

俺はキスを続けながら、ゆっくりと指先に力を加えていく。

「(玲奈のおっぱいめちゃくちゃやわらけぇ、、!!)」

気づけば俺はキスをしたまま玲奈の服のボタンを外し、胸元をはだけさせていた。

玲奈も興奮しているのか、積極的に舌を絡ませてくるのがめちゃくちゃエロい。

「(やばい、、もう限界だ、、玲奈の裸見たすぎる、、)」

俺は玲奈をベッドに寝かせ、服を脱がせて上下ともに下着姿にした。

玲奈は白のレースの下着をつけており、両手を使って谷間や股間を隠している。

その姿は可愛らしさと妖艶さを併せ持っていた。

色白で美しい肌、大きくまるでマシュマロのようなおっぱいは美しい谷間を作っている。

そして引き締まったウエストに程よい肉付きをした下半身と、120点満点の身体だ。

水着姿やハメ撮りで玲奈の身体は理解し尽くしていたと思っていたが、リアルは写真を遥かに上回るほど魅力的だった。

「ハァハァ(玲奈の下着姿エロすぎる、、!!)」

俺は玲奈の上にまたがり、その絶景に見とれていた。

「ちょっと、、恥ずかしいからそんなに見ないで、、//」

「ごめん、あまりにも綺麗すぎて笑笑」

「もう、、!」

「谷間に顔突っ込んでいい?笑」

「笑笑笑。許可制なんだね笑。いいよ笑」

俺はその美しい谷間に引き寄せられるように顔を大きな谷間に押し込んだ。

玲奈の谷間はとても柔らかく、そして温かい天国のような場所だった。

「ハァハァ、、やばいずっとここに顔突っ込んでたい、、」

「笑笑笑。正直すぎ!笑」

玲奈は笑いながらも俺の頭を撫でながら無抵抗に俺を受け入れてくれた。

俺は死ぬほど柔らかい谷間に顔を埋め、フル勃起した息子を玲奈の太ももに擦り付けていた。

玲奈の身体は全てが柔らかく、そしてとても良い匂いがしており、俺の性欲をさらに掻き立てた。

「ハァハァ、、下着脱がせていい?」

俺は谷間から顔を上げて、玲奈の顔を見てお願いした。

「えー、どうしようかな、、//」

「お願い、、」

すると、玲奈は再び俺の顔面を自らの谷間に押し込み、

「私のおっぱいそんなに見たいんだ、、//笑」

と、耳元で小声で囁いた。

俺はそのあまりにもエロい囁きに、ついに理性が外れた。

玲奈の背中に両手を伸ばし、ブラのホックを外すと胸元を隠していた玲奈の両手を退かして上裸にさせた。

「えっち、、//」

玲奈の生乳は絶景だった。動画で見た通りの綺麗な乳首は興奮しているのか少し立っているように見える。

俺はその美乳に吸い寄せられるように乳首にしゃぶりついた。

「ハァハァ、、玲奈のおっぱいやべぇ、、たまらん、、ハァハァ、、」

「んっ、、ん、、ちょっと、!がっつき過ぎだってぇ、、//笑」

俺は玲奈の乳首を舐め尽くした。徐々に固くなる乳首は、舌でなぞる度に玲奈を敏感にさせていく。

俺は彼氏に味わい尽くされたであろうその身体を上書きするように舐め尽くした。

「ぁっ、、もぅ、、わんちゃん見たい、、笑」

玲奈のおっぱいは俺の唾液まみれになっている。

そのまま玲奈のショーツも脱がせると、美しいパイパンマンコが現れた。

マンコからは愛液が漏れ出ており、ムンムンとしたいやらしい匂いを放っている。

俺は自らの服も脱いで全裸になると、ベッドの上でお互いに向き合って座り直した。

俺の息子は既に爆発寸前で、我慢汁でドロドロになっている。

「めちゃくちゃ濡れてるじゃん、、笑」

「今人生でいちばん興奮してる。」

「幼なじみの裸見てムラムラしちゃったんだ笑」

「うん、、すごくエロい。そういう玲奈もめちゃくちゃ濡れてるよ?」

「恥ずかしい、、//」

「玲奈可愛すぎる。こっち来て、」

「うん、、」

俺は玲奈を引き寄せて横になり、抱き合いながらキスをした。

「チュッ、、っんっ、、んっ、」

俺たちは互いに身体中を撫で合い、お互いを求め合っていた。

玲奈は俺の太ももを股に挟み、マンコを擦り付けている。

おっぱいは俺の上半身に当たっており、太ももにはマンコが当たっている。玲奈のありとあらゆる局部が俺の全身に接触しているという夢のような状況だ。

「チュッ、、チュッ、、ハァハァ、、玲奈ぁ、俺の触ってぇ、、」

「チュッ、、うんっ、、」

玲奈はキスを続けたまま、体勢も変えることなく俺の下半身に手を伸ばし、柔らかい手つきで俺の息子を撫で始める。

「チュッ、、ハァハァ、、やばぃ気持ちよすぎる、、」

「っんっ、、チュッ、、すごい硬くなってる、//」

俺も手を伸ばして玲奈のお尻を揉み、おっぱいとはまた別のそれでいて非常に柔らかい最高の感触を堪能した。

玲奈の手付きは極上だった。細くしなやかでそれでいて柔らかい感触に加え、彼氏で培われたであろう慣れた触り方。俺は快感で頭を埋め尽くされていた。

「シコシコして欲しい、?//」

「ハァハァ、、シコシコされたい、、」

「可愛い笑。出しちゃダメだから出そうになったら言ってね」

すると、玲奈はキスを止め、口元を俺の乳首に近づけた。

「ハァハァ、、(これはまさか、!!)」

そして、次の瞬間玲奈は俺の乳首を舐めながら息子をしごき始めたのだ。

「ぁっ、、ぁやばい、、」

玲奈の舌使いはとても上手く、俺の乳首は途端に敏感になっていく。

それに加え、息子が上下に動かされることで頭がおかしくなりそうなくらいの刺激に襲われた。

視線を玲奈に向けると、全裸の美女が俺の乳首を舐めながら懸命に息子をしごいている。

玲奈の手が上下に動く度におっぱいが俺の身体に当たりそれもまた最高の感触だ。

「クチュッ、、クチュ、、」

「ハァハァ、、、気持ちよすぎる、やばいかも、イきそう、」

「まってダメだよ!?」

玲奈は慌てて全ての動きを停止させた。

「ハァハァ、やばいほんとに出るところだった、、笑笑」

「すごい気持ちよさそうだったね^^」

「今度はこっちの番」

俺はそういうと、全裸の玲奈を仰向けに押し倒し股を広げさせた。

そして、既に愛液でトロトロのパイパンマンコに顔を近づけた。

「えっ、ちょっとまってまさか、、」

玲奈は恥ずかしそうに自らのマンコを両手で隠したが、俺は力づくでその手を退かし生々しいマンコに口を付けた。

「ぁぁんっ、、、!」

その瞬間、こちらを向いていた玲奈は勢いよく天井を見上げた。

そして、腟内がヒクヒクと活発に動き始めたことで俺は理解した。

「玲奈はクンニに弱い」

そこから俺は一心不乱にマンコを舐め回した。

「ぁんぅ、、、んっ、、ハァハァ、、ダメぇ、」

玲奈の喘ぎ声は先程以上に大きくなる。両手で抵抗しようとしているが全く力が入っていない。

クリトリスを刺激するとさらに愛液が溢れ出し、その美味なことこの上ない。

最初は両手を使って、玲奈が閉じようとしてくる両足を抑えていたがその力も徐々に弱まり、俺が手を離しても股を閉じられなくなっていたため、余った両手で美乳を揉みしだく。

「ぁっ、、やばぃ、イク、、イッちゃう、、//」

俺はさらに舌のスピードを早め、玲奈は絶頂を迎えた。

「ハァハァ、、イッちゃった、、//」

「イク時の玲奈、めっちゃエロかった」

「、、もう、変態、、//」

「我慢できない、そろそろ入れていい?」

「いいよ、、//」

「生でもいい?笑」

「、、、、いいよ」

「えっ!?」

なんと、衝撃的なことにも生ハメの許可が下りたのだ。

「聞いておいて驚いてるの?笑」

「いや、断られるの覚悟でというか拒絶前提で聞いたというか、、」

「私の家いまゴム無いし、蓮が持ってれば付けてもらってもいいけど」

「いやっ、!まさか今日玲奈とできるなんて思ってなかったから俺も持ってないな、、」

実はもしものためと思い、ゴムを持っていたがあわてて持っていないことにした。

あまりにも美味しすぎる展開。まさか彼氏持ち美女(幼なじみ)と生ハメできるとは、、

完全なる寝取り展開に俺の気分はさらに高揚した。

俺は改めて玲奈を仰向けに寝かせ、股を開かせた。

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(2020年05月28日)

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