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ちびっこセックス♡田舎の子供達の遊びはエッチな遊び②

投稿:2024-11-16 13:02:43

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あかね◆FyBRY3U
前回の話

私がまだ小学生だった頃のお話。父の田舎に帰省していた。四国の海側に位置している所。父の田舎には豪華な母屋と父の兄家族が住む別宅、そして普段は使ってない一戸建てがあった。一戸建ての家は帰省する私達家族や、来客が使っていた。その家の前は、ちょっとしたプライベートビーチ。私は帰省すると、妹…

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

葵の絶叫が砂浜に響く。

ここは殆ど私達家族しか来ない。両親と祖父母は市内に買い出しに行ってる。

夕方まで帰らない。

私は飛び起きて葵の元に駆け寄る。

「痛い!痛い!うわぁ~ん!」

英二が、葵の身体に覆いかぶさり、ひたすら腰を振っている。

私は目の前の恐怖に慄くばかり。

葵の股間は真っ赤に染まり、英二の赤黒いグロテスクなオチンチンが出たり入ったりしている。

まるで人ではない獣の様な本能的な動き。

英二「初めは皆痛いんだよ!我慢して!」

体格の良い中学生に小学生の女の子が羽交い締めにされては抵抗出来ない。

私は目の前の光景に、恐怖と好奇心で唖然として見ているだけだった。

「もう嫌ぁ!茜お姉ちゃん助けてぇ!」

その言葉に、ハッ…と我に返り、英二の身体に飛び掛かった。

「やめて!痛がってるでしょ!」

英二の身体を引っ張るが、小学生の私の力では引き剥がす事は出来ない。

「痛い痛い!オマタ痛い!痛いよ!」

この間も英二は問答無用で腰を振り続ける。

私は泣きながら英二の身体に噛み付いた。

英二「痛てて!噛むなよ!兄貴ちょっと!」

誠二が私の髪を掴んで引っ張る。

誠二「邪魔しちゃダメだろ?」

髪を引っ張られた痛みで思わず英二から引き剥がされる。

「お姉ちゃん!!うわぁ~ん♡」

唯一の救いだった私が自分から引き剥がされ、妹が更に号泣する。

「なんで!なんでこんな酷い事するん?」

誠二「仕方ないんだよ、嫌いでしてるんじゃないよ!初めだけ、初めだけは誰でも痛いんだよ!」

葵の上で腰を振りながら英二も言う。

英二「これがセックスなんだよ。葵はもう処女じゃなくなった。初めは痛いけど、そのうち気持ち良くなる。俺らの周りの女子も皆同じだよ!そのうちセックスしたくて、したくて仕方なくなるんだよ!」

体力が尽きたのか葵の抵抗も弱くなってる。

誠二「見ろよ…茜、あれがセックスだ。ああやって男と女が交わって子供が出来るんだ。俺や茜も親達がセックスして産まれたんだ。」

誠二が私の身体を羽交い締めにして、無理矢理キスしてくる。

「ん…ちゅ…嫌!ん…!嫌!あん…ちゅ…!やめて!」

誠二がキスをしながら私のクリトリスをスクール水着の上から強く扱いてくる。

目の前で葵が犯されている事に、本当は凄くエッチな気分で興奮していた。

私だってまだ小学生、怖いし不安だし、今の状況がなんなのか、何が最善なのか分かるはずもない。

ただ、姉として妹を助けなくてはと思ってはいた。

英二「ごめん…痛かったね!もう終わるよ!」

英二の腰の動きが激しく早くなる。

綺麗な白い砂浜に、葵のマンコから飛び散る破瓜の血が点々と増えてゆく。

「…もう…やめて…痛いよぉ…」

英二が葵を強く抱きしめると動きを止めた。背中と腰がビクビク動いている。

幼い葵の膣内に射精しているのだった。

ぐったりして動かない葵。

しばらくして英二が葵の身体の上から離れる。

葵の股間から引き抜かれる英二のオチンチンは赤黒く血を纏って、太い血管が何本も脈打つエイリアンのようだった。

そのエイリアンの口からは白い体液がネバネバと葵の膣口につながっていた。

「ひ、ひいい…あ、葵…ごめん!」

私は姉という立場も放棄して駆け出した。

誠二「おい!ちょっと待て!」

家はすぐそこ、全力で走って縁側に登り窓を開けてリビングに駆け込む。

しかし、小学生の女の子と中学生でバリバリ体育会系の誠二。

窓を閉める前に捕まってしまう。

「嫌!お願いやめて!」

リビングのソファの上に押し倒されて、またキスをされる。

「ん…ちゅ…嫌!ホントにやめて…!」

誠二は力任せに、私のスクール水着の肩紐を外し胸の下まで一気に引き摺り下ろす。

この時代のスクール水着は今みたいに女の子の体型に合わせて何種類もあるものではなく、S・M・Lくらいのサイズしか無く、私もサイズの合わないスクール水着を着ていた。

去年買ったスクール水着は既にキツく、身体のラインをくっきりと出していた。

誠二「胸は無いけど、腰や尻のラインは、もう女の身体だな…」

誠二はそう言って全て私から剥ぎ取った。

誠二「水着の下は綺麗な白い肌だな…」

誠二の唇が私の小さな乳首に吸い付く。

乳房と呼べる物はまだ付いてなく、男の子と変わらない胸。

吸われてもくすぐったいだけで気持ち良くない。

…しかし、同時に手で触られているマンコは別だった。

とんでもない気持ち良さ。こんな状況なのに、このまま快感に身を委ねたいと思ってしまう気持ち良さ。

「あん…♡やめて!お願いだから…♡ああん♡」

誠二は私の反応を見て、クリトリスへの刺激を益々エスカレートさせる。

指の腹で擦り付けられ捏ねられるクリトリスからは、腰砕けになりそうなほど快感を感じる。

本当に嫌なら、私自らの手で払い退ければ良いのに、私の手は誠二の首に巻き付け彼を抱き寄せる。

誠二「可愛いよ…茜…前から好きだった…♡」

「ダメ…私達従兄弟なのよ…?」

誠二「知らないのかい?従兄弟は結婚出来るんだぜ?」

「結婚…?私と…?」

誠二「ああ…俺は茜となら結婚したいと思ってる…」

「なんで…いきなり…昔は意地悪ばっかりしてたのに…んちゅ♡」

初めて自ら誠二の唇にキスをしてしまった。

誠二「ちゅ…好きだ…茜の事が好きだったから…気を引きたくて意地悪した…」

全裸にされ抱きつかれると、誠二の肌が重なる。胸やお腹に彼の逞しい肉体が強く押し当てられると、肌触りや体温が心地よい。

クリトリスやヴァギナを擦られる快感も相まって子供なのに変な気分にドンドンなっていく。

「ダメよ…こんな事…怖い…よ」

誠二「大丈夫だよ…セックスしよ?」

さっき見た葵と英二のセックス。

私には恐怖でしかなかった。

しかし、なぜか本能的な原始的な内から湧き出る興奮も確かに有った。

「ダメ…無理…」

誠二「俺の事嫌い?」

「…そんな事ないよ…」

誠二がキスをして、そのまま私の耳を舐める。

「あん…♡くすぐったいよ…♡」

誠二「茜…好きだ…♡」

「そんなに…好き?」

誠二「ああ…ずっと前から…茜は?」

「うん…好きだよ…誠二…」

多分、本当はそんなに好きではなかった。地元に帰れば好意を寄せてる男の子もいる。

今はただ、雰囲気に流されているのと、セックスに興味が有ったのだ。

恐ろしいながらも、誠二や英二がこれだけ執着するセックスが、どれだけのものなのか体感したくなっていた。

誠二「嬉しいよ…いいよね…?しても…セックス?」

「わからないよ…セックスって…わからないし…」

セックスがどういうものか、まだ本当に分かってなかった。葵達がしていたとはいえ、詳しくは分からなかった。

誠二「俺に任せて…初めは痛いけど…我慢出来る?」

「分からない…不安だよ…あん…♡」

私がセックスしたくなるように、クリトリスを優しく愛撫する。頭を優しく撫で、頬にキスする誠二。

子供ながらに、私の気分も盛り上がってくるのが分かる。

興奮と好奇心、それと快感で正常な判断が既に出来なくなっていた。

誠二「大丈夫…大丈夫…俺は英二みたいに乱暴にはしないよ…無理矢理はしないよ…」

私はその言葉に自ら脚を開き、誠二の愛撫を股間に受け入れる。

セックスが何かは良く分からないが、誠二のオチンチンが私のマンコに入るという事は何となく理解した。

誠二の海パンの膨らみから英二とは比べ物にならないオチンチンが、私の中に挿入ってくると思いゾクゾクした。

「…うん…いいよ…セ、セックスしても…」

愚かにも、さっきの強烈な光景を目の当たりにしておきながらも、性的興奮と、誠二の甘い話術に、誠二を受け入れる。誠二の身体が重なり、私のマンコに大きなオチンチンが、今か今かと狙いを定める。

英二のオチンチンとは比べ物にならない程大きい。

初めて見る勃起したオチンチン。

赤黒い亀頭の先からは透明な体液がネバネバと糸を引いている。

亀頭と陰茎の間のカリ首は鋭角に反り返り、アレで私の中をゴリゴリと擦り上げるのだ。

ブヨブヨした皮がカリ首に僅かに残り、陰茎には太い血管が隆々と浮かび上がっている。

誠二をオチンチンは中学生にして大人顔負けのモノだった。

それが今、私の膣口に押し当てられている。

誠二が手でオチンチンを動かし、亀頭を私のマンコ。擦り付ける。

気持ち良い…。見た目の恐ろしさと違って、表面は弾力があり柔らかく、芯に硬さを持っている。

私の膣口から出る愛液と、彼の亀頭から出る体液を混ぜ合わせ、マンコに、膣口に塗り広げる。

そのひとつひとつの動きが私に快感を与える。

これなら大丈夫…こんなにもも気持ち良いならセックスなんて気持ち良いものだ。

そう頭が麻痺して、彼を受け入れる事を望むくらいになっていた。

「あん…♡気持ち良いよぉ…♡オマンコ…切ないよぉ…♡」

誠二「どう…?挿入れて欲しくなってきた?」

もう、恐怖より、挿入れて欲しくて、セックスしたくて堪らなくなっていた。

葵がどうなったか、この時ほ完全に頭から消えていた。

今の私は姉でも、小学生でもなく、女として男を求めていた。

「挿入れて…♡セックス…セックスして…♡」

誠二が私の腰を掴むと、力一杯に腰を前に突き出した…。

……………………………………

今回はここまでです。

時間を見つけたら続きを書きたいと思います。(⁠.⁠ ⁠❛⁠ ⁠ᴗ⁠ ⁠❛⁠.⁠)

スマホからなので打ち間違えがあったらごめんなさい。

皆さまの高評価、コメントを楽しみにしてます。(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)

ありがとう御座いました♡

-終わり-
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