官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
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エリナちゃんとの再会、そして…
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投稿:2024-11-16 13:04:52
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仕事である街にいた日に、遠くから分かるぐらいにオシャレな母子が反対側から歩いてきました。
「ひょっとして、エリナちゃん?」と思って近づいたら、やっぱりエリナちゃんとお母様でした。
エリナちゃんも、小学生になりちょっとお姉さんになっていました。
「あ、お兄ちゃん!久しぶり〜」と、約3年振りの突然の再会に心躍る様子でした。
2人とご飯を食べる事になり話を聞くと、母国へは離れて暮らしていたご家族がなくなり、葬儀と亡くなられた方の会社の清算をお手伝いするのと、日本でしか生活していないエリナちゃんに母国での生活を体験させたかったというお母様の願いの元、一時帰国したとの事です。
ご飯が終わり別れ際に、「ママ〜お兄ちゃん昔本当に優しくしてくれたから、今度お家に来てもらってもいい?」とお母様にお願いしました。
自分は、「もう、あの時みたいには無理だろう」と思いつつ、期待していました。
そうしたら、「娘のために、来てもらえないかしら?」と言われたので、即OKを出しました。
後日、エリナちゃんの家にお邪魔しました。
クッキーのお土産を渡すと、2人とも喜んでくれ、リビングに招かれました。
クッキーを食べながら自分が介護の仕事をしていた頃の話等をしていましたが、お母様が電話に出て「今から行くね」といい電話を切りました。
「ごめんなさい、今から急に仕事場に行かなきゃいけなくなったから、エリナお願いできる?夕方に帰るから」と言われて「はい、分かりました(心の中では、渾身のガッツポーズ!)」と返事をすると、お母様は急ぎ足で出かけて行きました。
自分は、エリナちゃんの方を向きました。
すると、エリナちゃんは恥ずかしそうに「前みたいに、お部屋に来てくれる?いっぱいお話したい」と言われたので手を繋ぎ部屋に行きました。
この日のエリナちゃんは、ピンクのミニのワンピース…「これは、小学生になったエリナちゃんのパンツ見られるかな」と期待しながら部屋のベッドに座っていました。
そうしたら、さっそくチャンスが来ました。
アルバムを屈んで探すエリナちゃんのお尻側から、白地に花柄のパンツが見えました。
もちろん、すぐに勃起しました!
そして、お目当てのアルバムを床にしゃがんで見てましたが、当然パンツを気にせず大股開き。
可愛い花柄パンツをじっくり見たいと思い、自分も床に座りました。
しばらくアルバムを見て話した後、突然エリナちゃんが、「私、寂しかったよ。お兄ちゃんに会いたかったもん」と言いました。
自分は、「俺もだよ」と言い、ベッドに座らせ思い切り抱きしめました。もちろん、パンツの感触は確かめました。
抱きしめると、もっと甘えてきて、頬にキスをしてきました。
自分も、頬や唇にキスをしました。
「お兄ちゃん、好き…」
「エリナちゃん、好き…」
しばらくキスをした後、お尻を支えている右手でパンツの中を弄りました。
「お兄ちゃんのエッチ…」
「ごめん、エリナちゃんの事好きだから触りたくなっちゃった」
「びっくりしたけど…お兄ちゃんの事好きだから、いいよ」
「じゃあ、立とうか」
そういった自分は、エリナちゃんを立たせ、キスをしながらパンツを脱がしお尻から股を何度も触りました。
ピンクの乳首も、吸い付いたりつまみまくりました。
クリトリスや乳首を弄られすっかり気持ち良くなったエリナちゃんは、ワンピースを自ら脱ぎました。
自分も裸になり、ベッドに寝かせながら触り合いました。
股は、もうすっかり濡れていました。
自分は、ひたすら舐め回しました。
喘ぎ声を出しまくり、イキました。
おしっこも愛液も吸い尽くしたつもりでしたが、ちょっと弄れば、また溢れてきました。
「エリナちゃん、俺のチン○○甜めてくれる?俺も気持ち良くなりたいな」
「うん、いいよ!」
そう言うなり自分のチン○○を口に含んだエリナちゃんは、ひたすら吸い付いたり激しく舌を回しました。
「あ、出る!」
途端に、エリナちゃんの口内に射精しました。
「エリナちゃん、俺もエリナちゃんのおしっこ飲んだから、エリナちゃんも飲んで!」
口に含んだままのエリナちゃんは、頷くなりゴクッと飲んでくれました。
「ちょっと苦いかな。でも、お兄ちゃんが気持ち良いなら嬉しい」
この一言に再び激しく勃起した自分は、すぐにでも入れたくなりましたが、ちょっと休憩させようと思い、抱き合いながらしばらくお話しました。
すると、「さっき本当に気持ち良かったから、もっと気持ち良くなりたい」とエリナちゃんが言いました。
自分は、ベッドに寝かせ、まずは愛撫を念入りにしました。
「あ、あ〜ん」「んっ、んっ」と喘ぎまくりに濡れまくりなエリナちゃんの足を開き、「じゃあ、チン○○エリナちゃんに入れるね」
そう言って、ゆっくり入れました。
エリナちゃんは、「ん〜っ!」と一言出してからは、自分が腰を動かすのを小さな声で喘ぎながら見ていました。
中は、本当に暖かで気持ち良かった。
締め付け具合も、凄く良かった。
途中で生理はまだか聞いたらまだとの事で、「これは中出しだ!」と決意しました。
すぐに射精したくなり、「エリナちゃん、中に出すね」と伝えました。
ビュルル〜ドピュドピュ〜…勢いよく、エリナちゃんの中に出しました。
股を拭きながら、「痛くなかった?大丈夫?」と聞きました。
「最初痛かったけど、お兄ちゃん好きだから我慢したの」
「そっか、ありがとうね。2人の秘密だよ!」
「うん、もちろん!」
会話の後、しばらく裸で抱き合いました。
そのうち、どちらからともなく、「またやろう」となり、今度はお互いさらに愛し合うようにくっつき、セックスをしました。
2回目は、バックで中出ししました。
エリナちゃんは、小学校3年とは思えない喘ぎ声とテクニックで、気持ち良くしてくれました。
自分も、エリナちゃんを気持ち良くしようと必死でした。
また休憩した後、ママから電話で「私帰りが明日になるから、主人もいないし泊まっていって」と言われました。
「またやれる!」そう思った自分は、今度は着衣でヤリました。
もちろん、中出しです。
3回4回5回と、夜通しセックスしたは言い過ぎかもしれないけど、エリナちゃんと
たくさん愛し合った幸せな日でした。
終わった後ママにバレず、またエリナちゃんからこの日のパンツを貰えて最高でした!
なお、この後にも何回か会う機会があり、当然毎回中出しセックスしました。
また、続きを投稿します。
前回のエリナちゃんのお話に続き、またエリナちゃんと愛し合ったお話をご紹介します。前回エリナちゃんに会った約4ヶ月後、お母様から「エリナがあなたにどうしても会いたいと言ってるの。私困っちゃって…いつもの手紙で何とか我慢したら?と言ったら泣いちゃって…貴方がこっちに会いに行くばかりだと、迷惑かかるで…
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