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【評価が高め】バツイチになっていた結衣と深まった私との関係

投稿:2024-11-11 11:32:42

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名無し◆FpACWSU(30代)
最初の話

私は、安倍晋(シン)、35歳で春まで独身でした。5年前から人妻にハマってしまいました。何せ、他人のものは良く見えます。ナンパ、合コンなどで、人妻をものにするのです。1人目。私が30歳の時。女、サキ・22歳。結婚2年。子供なし。5月の会社帰り、繁華街を歩いていると、ブラブラとモノ欲しそうな顔を…

前回の話

歯科医師の結衣・28歳と飲み仲間になって、半年が過ぎました。ここ1カ月、私は、34歳になっていて仕事が忙しく、結衣と会うことができないでいました。「ネェ。私のことがキライになったの?」こんなことまで聞かれるようになり。「年末の商品と納品の商談が続いていて、本当に忙しくて。嫌いな訳じゃないから…

その月のクリスマス。クリスマスイブが、日曜日ということもあって、私は、結衣のマンションに土曜日から行って、買い物に行き、食事の準備をしました。

結衣が、金曜日の夜から仕込んでいたローストチキンを一日早いが、ワインと一緒に土曜日の夜に食べることにしました。

「私、こう見えても、お料理が得意なのよ」結衣が言った通り、最高の味付けで、三分の二を私が食べました。

「晋は、本当に良く食べるよね」結衣に感心して、喜んでくれました。

クリスマスイブは、昼にケーキを、シャンパンを飲みながら食べました。

「結衣。クリスマスプレセント」私が結衣に渡すと。

「何?これ。わからないけれど、嬉しいわ」結衣が、中身が、高級なボールペンとわかると。

「高そうね。このボールペン」横に合った、メモ紙に自分の名前を書いて言いました。

「歯科医師さんは、それくらいのを使わないと」私が照れて言うと、頬にキスをしてくれました。

「私からもプレゼントがあるの。少し待っていて」そう言って、寝室へ行き戸を閉めてしまいました。5分くらい待っていると。

「どう?これ」結衣が、サンタクロースの超ミニで、胸の部分が大きく開いている衣装を着て、私の前に現れました。172センチ、美人でスレンダーの身体にピッタリで、サンタクロースの衣装からスラリと出ている、手足が綺麗で、見とれていました。そして、結衣がスカートを身に着けているところを初めてみました。

「こっちも見てよ」結衣が後ろを向いて、超ミニのスカートの後ろを捲ると、真赤なTバックを着けていて、小さめのお尻が素敵でした。

「おい。おい。そんな恰好を見せられると、襲ってしまいそうだよ」私が言うと。

「晋にも買ったのよ。これっ」結衣が、差し出したのは、トナカイの着ぐるみでした。

「着替えてよ。男だから、ここでイイでしょう」結衣に言われて、パンツだけになり、よれよれのトナカイの着ぐるみを着ました。

「エッ。何。何か、オカシイわ・・間抜けよ、晋。アハハ」鏡で見ると、結衣が言うように、顔だけが着ぐるみから出ていて、角もダランと垂れていて、間抜けなトナカイでした。

「さっき、襲うって言ったけど。イイよ。襲っても。エヘヘ」そう言った、結衣が、寝室へ逃げ込んだので、私もあとを追って、結衣をベッドに押し倒しました。

「キャア~。結衣サンタが、間抜けなトナカイの晋に襲われている」そう叫ぶ、結衣のサンタクロースの衣装の大きく開いた胸の部分から手を入れて、ブラジャーを着けていないDカップを少し強めに揉みました。

「イヤ~・・少し痛いけれど。イイよ。ウフフ」結衣が痛そうな顔をしたかと思うと、舌をペロッと出して、笑っていました。サンタクロースの衣装の胸の部分を押し下げて、Dカップを露わにして、オレンジ色がかったピンク色の乳首も強めに吸いました。

「晋。イタイけれど、私、感じている・・アァ~ン」感じている結衣の下半身に顔を近づけて、後ろ向きにして、Tバックから、はみ出ているお尻にキスをして、軽く叩いてみました。

「イヤ~ン。何か、変な気持ちになってきた」結衣が、そう言うと、お尻をブルっと震わせました。Tバックの股の部分のずらすと、お尻の穴をヒクヒクさせて、少し開いている花びらが見え、入口が濡れているのがわかりました。

「こらっ。悪い女だな。感じて、濡れているぞ。ここ」私は、そう言って、花びらを指で撫でて、入口も指で撫でると、中から愛液が溢れてきました。

「イヤ・・私・・本当に感じている・・イイ~!」結衣が、お尻、太腿を震わせ感じたので、もう一度、結衣のお尻を先ほどより強く叩いてみました。

「イタ~イ・・イタイわよ。私は、サンタ。トナカイ、じゃないのよ」怒られてしまったので、花びらと、その入り口を舐めることにしました。

「アァ~ン・・こっちの方が、気持ちイイ・・イイわ」お尻と太腿を震わせて、感じて、私も興奮してきて、着ぐるみの中が汗でビッショリになってきました。

「晋。お願い。もうガマンできないの、私」そう言った、結衣の目が男性自身を花びらの中に入れて欲しいと、訴えていました。私も、フル勃起状態で、着ぐるみの前のファスナーを下ろし、上半身裸になり、パンツを下ろして、Tバックを着けさせたまま、お尻を突き出している結衣の愛液でベットリの花びらの中に、男性自身を入れました。

「アァァ~!・・イイ・・感じちゃう・・イイ~!」結衣も、興奮していて、男性自身を入れただけで、イキそうでした。

「アァ~ン・・間抜けな・・トナカイに・・奥を犯されている・・結衣サンタ」顔をのけ反らせて、大きく口を開けた結衣の太腿の震えが大きくなり、身体を支えられなくなり、うつ伏せになってしましました。結衣を仰向けにしてトナカイの着ぐるみとパンツを脱ぐと。

「私は、脱がなくてもイイの?」結衣が、サンタクロースの衣装を脱ごうとしたので。

「着たままでいて。その方が、興奮するから」そう言って、結衣のTバックの股のところの布をずらすと、ワレメがわかるくらいの短く薄い毛が見え、その下の方にある花びらの中に男性自身を入れ、腰を激しく動かしました。

「晋・・お願い・・もうダメ・・私・・アァァ~!」結衣が大きな声を上げて、イクとお尻が高く浮き、花びらの中がギュッと締まり。

「うっ・・あっ」私は、その気持ち良さに負けて、限界を超えていました。慌てて、男性自身を花びらの中から抜いて、結衣の太腿に精子を出してしまいました。

「結衣。ごめん。中に精子を少し出してしまった」私が頭を掻きながら謝ると。

「エッ・・エッ!・・多分、大丈夫だと思う・・けど」結衣が不安そうに言いました。

その夜は、結衣は、サンタクロースの衣装、私は、トナカイの着ぐるみのまま過ごしました。

翌朝、午前5時に起きて、私のアパートに帰り、会社に出社しました。

結衣が、仕事終わりの28日。

「晋。お正月、どうするの?」私は、呑気にしていて、実家の北海道への航空券を買えなかったことを言うと。

「私、久しぶりに静岡の実家に帰ることにしたのよ。心配ね。晋が一人でお正月って」不安そうな顔で結衣が言い。

「大丈夫。ここ3年、一人でお正月を過ごしていたから」そう言うと、少しだけニッコリ笑った結衣が、何かを考え始めました。

「わかったわ」そう言った、結衣のDカップを触ると。

「ゴメンナサイ。今日は、ダメ。アレなの」そう言うと、キスだけを許してくれました。

29日。夕方、仕事終わりを済ませた、私のアパートに結衣が着ました。

「これっ。明日からの食事よ。このお蕎麦は、大みそかに食べて、おせちも買ったから、お正月に食べるのよ。1月2日には、私、帰ってくるから、ちゃんと食べてね」結衣は、大きな買い物袋に入った食べ物を、冷蔵庫に次々入れて、一方的に言われました。

「私、明日、早いから帰るね。ちゃんと、食べるのよ」そんな結衣を見て。

「あのさ。俺の方が、年下に感じるけど。姉さん女房に言われているみたいだよ」私が、本音を」言うと、私の頭をポンポンと叩いて。

「当たり前でしょう。晋は、放っておくと・・心配なの」結衣が、珍しく恥じらいました。

「イイから、私の言った通りにしていて」すぐに、いつもの結衣に戻りました。

お正月の間、結衣が用意してくれたものを食べて過ごしました。

そして、このお正月に心にしっかりと決心しました。

1月2日。昼過ぎに結衣が私のアパートに来ました。

「ア~ア、疲れた。私のことを心配する両親がうるさくて」そう言いながら、冷蔵庫の中を確認しました。

「ヨシッ。ちゃんと、食べたな」結衣が、満足した顔で言ったので。

「少し、多いと思うよ。俺。太ったかも」私が言うと・

「晋には、これくらいがイイのよ」全く相手にしてくれませんでした。

「ネエ。まだ、お正月よ。お酒を飲もうよ」結衣が、日本酒を手に言いました。

「いいね。俺、お正月の間、酒を飲んでいないから。一人で飲むのが嫌いで」そう言っていると、結衣が小さなグラスに日本酒を注ぎ私に差し出してくれました。

「カンパ~イ。晋。あけましておめでとうございます」結衣の顔が素敵すぎて、抱きしめたくなりました。横に座る結衣が、私の肩に頭を乗せたとき、幸せを実感しました。

「ねぇ。明日、買い物に付き合ってもらえるかな?」少し驚いた結衣が。

「珍しいね。イイよ。でも、何を買うの?」結衣に聞かれて《ちょっとね》答えて、抱き寄せると、甘えるようにキスをせがまれました。

「晋。今日は、大丈夫だから。ウフフ」結衣が、そう言って、風呂の準備をしてくれました。

「ゴメンね。寂しくさせて。今日は、イッパイ。愛してね。アッ。サンタさんじゃないけれど」そう言うと、結衣は、自分からパジャマを脱ぎ、私のパジャマも脱がしました。

翌朝、結衣が、冷蔵庫に残っていた材料で朝食を作ってくれ、それを食べてから、結衣のマンションに行き、着替えを済ましてから、買い物に出かけました。

私は、結衣の手を引いて、有名な貴金属店に入りました。

「晋。こんなお店に入って、何をするのよ?」結衣が、私の腕をつかんで少し怯えていました。そんな結衣を引っ張って、店の中に入りました。

「すみません。指輪を見に来ました」私は、そう言って、店内を見回すと、私が想像していた以上の金額の貴金属が並んでいました。少し腰が引けましたが、私の腕を必死につかんでいる結衣を見ると私の腕をつかみ私の顔を見ていました。

「すみません。婚約指輪が欲しくて」私が、店員に言うと、結衣が。

「婚約。婚約って、何よ?そんな話、聞いていないよ」結衣が、そう言うと、店員が戸惑ってしまい。

「あの~。どうしましましょうか?」戸惑っている店員をよそに、指輪が並んでいるショーケースのところへ行き。

「結衣。どれが良いの?」そう言って、結衣を見ると、膝を床について、両手で顔を覆い泣き出してしましました。

「エ~ン。いつも呑気な、晋。今日は、どうかしているよ」そんな結衣を立ち上がらせて、指輪を選ぶことにしました。結衣が、目を止めて、好きなデザインの指輪を見つけたことがわかりました。

「これ。似合うと思うけど」私が、そう言うと、結衣が私を見て。

「ダメよ。高すぎる!・・違うのにするわ」結衣が、他の指輪を見だしました。

「すみません。これ、ください」私が、この指輪を注文すると。

「バカッ。値段を見たの?買える訳、ないよ」結衣が、私の腕をつかみ、首を横に振って、無理と訴えました。そんな結衣を無視して、店員に。

「サイズと、少しデザインを変えてもらってもいいですか?彼女が好きなようにして欲しくて」私は、少し?いや、かなり強がり、店員に言いました。困惑する店員に、結衣が

「デザインは、このままで。この人と、私の名前を裏にいれてください」そう言ったあと、私の顔をじっと見つめたので、私が頷くと、ホッとしたのかニッコリ笑いました。

「ネェ。晋。明日から、ご飯、抜きなんてことないわよね」店を出ると、結衣に聞かれ。

「あぁ。大丈夫だよ。言ったろ。優秀な営業って。結構、良い給料をもらっているから。3年前から」少し自慢をすると、結衣が安心していました。

その日の夜は、結衣が、自分のマンションで、しゃぶしゃぶを奮発してくれました。

「婚約したのよね。私たち・・でも、どうして急に?」ビールを飲みながら結衣に聞かれて。

「正月。ずっと考えていて、昨日、結衣の顔を見たときに決心した。いいよね」私が言うと、それまで向かい合って座っていた結衣が、私の横に来て、キスをせがまれました。

そして、ベッドに二人で横になると。

「晋。この前みたく、中に出してはダメよ。まだ、婚約をしたばかりだから」結衣にくぎを刺されました。その夜は、私は、二度、精子を放出しました。

「晋。私、もの凄く興奮している」結衣が、そう言って、身体を痙攣させ、失神してしまうのではないかと心配するくらい、何度もイッていました。

1月中旬。北海道の私の実家に結衣を紹介するために帰省しました。

両親と二人の兄と義姉たちに、結衣がバツイチであることを話しましたが、それよりも、結衣が美人であることに驚き、私を蚊帳の外にして、話をしていました。

帰りに父親が、私のところに来て。

「あんな美人を嫁にもらうお前は、幸せ者だ。結衣さんを今度こそ、幸せにしてやれよ」そう言って、封筒に入った金を渡してくれ。

「お前は、大学からあっちに行っていて、なにもしてあげられていない。せめて、これを受け取ってくれ」中を見ると、結衣に買った指輪代よりも多い金が入っていました。

その翌週、結衣の実家に挨拶に行きました。ご両親と10歳、年上の義兄とその奥さんが待っていてくれました。

「結衣。背も高くて、こんなイケメン。どこで見つけてきた?」結衣の兄に冷やかされました。ご両親は、結衣がバツイチなことを詫びていましたが。

「うちの両親も兄貴たちも、結衣さんが、美人で、私には、もったいないって言っていて、一生懸命に働いて、必ず幸せになれと発破をかけられています。安心してください」私の手を握った結衣の母が涙を流して。

「結衣は、兄とは、10歳も離れた女の子で、小さいときから甘やかしてしまい、男勝りなところと、甘えん坊で、ゴメンナサイね。しっかり、しつけてください」言われて。

「はい。頑張ります!」大きな声で、返事をすると、結衣の父親と義兄が大笑いをしていました。一泊して、帰る朝に、ご両親に挨拶をするときに、父親からもらった金を。

「うちの両親。遠くて、来ることができません。私の方からで申し訳ありませんが、こちらを受け取ってください」風呂敷から結納金袋を出して、ご両親に渡しました。

帰りの車の中で。

「晋。あんな大金どうしたのよ?まさか、盗んできた訳じゃないわよね」結衣が、少し怒って聞きました。私は、父親からもらったことと、その理由を話しました。

「ヘェ~。晋って。エライね。私は、親孝行していないな」少し反省しているようでした。

「大丈夫。これから、いくらでも親孝行できるよ。そうだな。まず、子供を作ろう」私が、子供を作ることを言うと。

「ちゃんと、入籍してからよ。私、デキ婚なんて、イヤよ」頬を膨らませて、いつもの結衣になって言いました。

3月末に、近親者だけで結婚式だけをすることにしました。

この話の続き

2月の初め、北にある新規の得意先を紹介されて、商談に行くことになりました。午後3時からの商談で、それに合わせて、新幹線に乗り、得意先に行きました。先方の仕入担当部長と係長と打ち合わせをしました。係長は、女性でメガネをかけ、スーツ姿で、メガネの奥の切れ長の目が妙に妖艶に感じました。トントン…

-終わり-
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