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【評価が高め】イズミ夫婦からの頼まれごと

投稿:2024-11-18 10:36:06

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名無し◆QYBTEII(30代)
最初の話

私は、安倍晋(シン)、35歳で春まで独身でした。5年前から人妻にハマってしまいました。何せ、他人のものは良く見えます。ナンパ、合コンなどで、人妻をものにするのです。1人目。私が30歳の時。女、サキ・22歳。結婚2年。子供なし。5月の会社帰り、繁華街を歩いていると、ブラブラとモノ欲しそうな顔を…

前回の話

2月の初め、北にある新規の得意先を紹介されて、商談に行くことになりました。午後3時からの商談で、それに合わせて、新幹線に乗り、得意先に行きました。先方の仕入担当部長と係長と打ち合わせをしました。係長は、女性でメガネをかけ、スーツ姿で、メガネの奥の切れ長の目が妙に妖艶に感じました。トントン…

3月中旬。172センチの結衣と二人で暮らす、2LDKの賃貸マンションと契約し、家具、電化製品も新しく買い揃え、あとは引っ越しするだけになっていました。

そんなとき、イズミから連絡があり、4月から始まる取引と、納品の最終確認をしたいと連絡が着て、打ち合わせがしたいとのことで、その週の金曜日、午後3時に商談に行くことになりました。当日、会社を訪問すると、商談室に案内をされ、待っていると。

「お世話になります。今日は、お忙しいところ、来ていただいて、ありがとうございます」41歳、165センチ、少しふくよかなイズミがメガネをかけ、前回よりも短めの膝上までのミニスカートのスーツ姿で挨拶をされて、打ち合わせが始まりました。

「安倍さん。今夜、一緒にお食事をしましょう。大丈夫ですよね?午後6時、ここで待ち合わせましょう」そう言って、私の返事も聞かずに、イズミからメモを渡されました。

「係長。食事だけですよ。約束してください」私は、結婚式を間近に控えていて、浮気をするわけにいかず、イズミに言いましたが、ニッコリと笑って、返事をしませんでした。

約束の時間にコートを着たイズミと会うとメガネをかけていなく、切れ長の目が妖艶さをさらに増していました。

洒落た居酒屋に入り、カウンターの席に案内をされました。時間が経つにつれて、椅子に座っているイズミのミニスカートの裾が、太腿の上の方まで上がっていき、ムッチリしている太腿が露わになりました。イズミは、気付いているのでしょうが、ミニスカートの裾をなおそうとはしませんでした。それどころか、脚を少し拡げて、パンティが見えそうなくらいでした。

1時間、経ったとき、イズミがスマホを出して、どこかに電話をかけました。

「安倍さん。チョット、代わって。主人よ」驚いたことに相手は、イズミのご主人で。

《安倍さん。初めまして・・イズミの夫です》こんな挨拶から話が始まりました。

《安倍さんのことは、イズミから聞いています。お願いがあります。私たち夫婦は、どうしても子供が欲しくて。ただ、私も高年齢になり、精子に元気がないようで、妊娠させることができません。イズミも妊娠しづらい体質なのと、41歳。もう出産できる時間に限りがあります》ここまでご主人が話すと、一呼吸、間がありました。

《安倍さんの精子で、イズミを妊娠させてください。本来であれば、お会いしてお願いをするのが筋でしょうが、お恥ずかしい話、お会いすると、安倍さんに対して、嫉妬心がでてしまいます。どうか私たち夫婦の望みを叶えてください》ご主人の頼まれごとに驚いてしまい、私は、一瞬、言葉が出ませんでしたが。

「私には、婚約者がいて、もうすぐ結婚式を挙げます。困ります。できません。駄目です」私は、必死に断りました。

《安倍さん。このことは、3人の秘密にします。絶対に口外しません。約束します。安倍さんも誰にも言わないでください。これだと婚約者の方にも、ご迷惑をかけることがありません。お願いします。イズミに代わってもらえますか?》ご主人に言われて、スマホをイズミに返しました。そのあと、イズミは《ハイ・・わかりました・・そうします》ご主人と何かを話してから、電話を切りました。

「安倍さん。お願いします。私たちのお願いを聞いてください。絶対にご迷惑は、かけませんから」イズミに涙ぐまれ、手を握られて頼まれました。私もここまで頼まれて、断ることができなくなりました。

「絶対に3人だけの秘密ですよ。これだけは約束してください」私は、こう言って、残っていたジョッキのビールを飲み干しました。

「ありがとう。それじゃあ。早く、ここを出ましょう」イズミに手を引かれて、席を立ち、イズミが店の支払いを済ませて、店を出ました。

「安倍さんの泊っているホテルへ行きましょう」居酒屋から歩いて10分ほどのビジネスホテルへ向かいました。

「今どき、女性がホテルに一人で入るのを従業員は、チェックしていないわ」イズミが言うように、そのホテルは、デリヘルの女の子が出入りすることを容認していました。イズミに部屋の番号を言うと、エレベーターに乗り先に部屋へ向かい、私はフロントでカギをもらい部屋に向かいました。

部屋に入ると、いきなりイズミにキスをされて。

「お風呂に入りましょう」イズミが、そう言うと、着ているスーツを脱ぎ始めました。

「ここの風呂、狭くて、二人は無理です」私が泊っているのは、ビジネスホテルで、部屋も風呂も狭く、とても二人では、風呂に入ることができませんでした、

「そうね。安倍さん。先にシャワーを使って」イズミに言われて、風呂へ行き、シャワーを浴びて出てくると、黒色の下着でベッドに座りテレビを観ていました。私に気づくと。

「どう?安倍さんのために奮発したのよ」イズミが立ち上げり、後ろを向くと、大き目のお尻がはみ出ているTバックでした。妖艶な目で言われ、しかもはみ出ているお尻を突き出されて、思わず勃起しそうになりました。イズミが、私が残しておいたバスタオルを身体に巻いて、風呂から出てきたので、ビールを飲むことにしました。

「主人から、今日は、帰らなくてイイって言われました。たっぷりと時間があるわね。ウフフ」イズミに妖艶な目で、私を覗き込むように言われて、私は、イズミを抱きしめベッドに押し倒しました。身体に巻いていたバスタオルを取ると、柔らかそうなEカップと黒色のTバックが目に入りました。

「安倍さん。興奮しているの?嬉しい。私も興奮していて・・」イズミが、その先を言わせないようにキスをしました。柔らかすぎるEカップを揉みながら、大き目の乳首を吸うと。

「アァ~ン。イイわ・・もっと強く・・お願い」乳首を強めに吸い、もう片方のEカップの乳首を強くつねってみました。

「ウッ・・ウゥ~ン・・イイ~!」イズミが上半身をくねらせて感じていました。イズミを後ろ向きにして、背中にキスをして、舐めると、ビクンと身体が反応して。

「イヤ~ン・・私、背中が弱いの」そう言って、小刻みに身体を震わせました。イズミの背中の上から下まで、キスをしてやると、背中の震えが大きくなり。

「アァ~・・イイ~・・もうイキそう」イズミは、膝を立てて、お尻を浮かせ、頭をシーツに押しつけて感じて、浮かせたお尻が震えていました。そのお尻にキスをして、Tバックの股のところの布をずらすと、お尻の穴がヒクヒクしていました。私は、イタズラ心が出て、お尻の穴をペロッと舐めてみました。

「エッ。違うわよ。そこは!マンコじゃないわよ」お尻の穴をキュッとしぼませて、イズミが少し怒って言いました。もう一度、舐めようかと思いましたが、妊娠させることが目的だと思い出して、止めることにして、毛のない女性の部分の花びらを拡げると、ベットリと愛液が入口から溢れていました。

「アァ~ン。やっぱり、マンコの方が気持ちイイわ」入口から溢れていた愛液を舌で舐めてやると、お尻を振りながら感じたので、花びらの中に指を2本入れ、動かしながら、親指でクリトリスを撫でてやると、お尻と太腿を大きく震わせて。

「イヤ~・・イク・・イクわ。私・・イク~!」狭い部屋に、イズミの感じている大きな声が響きました。そのとき、突然、電話が鳴りました。出てみると、フロントからで《もう少しテレビの音量を下げてもらえますか。お隣のお客様よりクレームがきました》私は、丁寧に謝り、そのことをイズミに伝えました。

「ゴメンナサイ。大きな声を上げてしまって。注意するわね」そう言って、私のパンツを脱がして、先ほどの電話で、少し萎えてしまった男性自身を握り、先を舐めました。

「アァ~ン。やっぱり、大きなチンポ。ステキね」男性自身の横を舐めて言い、口の中に入れてくれました。口の中に入れた男性自身を舌で舐めながら、顔を動かしてくれて。

「大きくなったわよ。早く入れて、大きなチンポを」ベッドに寝たイズミがTバックを脱ごうとしたので、私は、イズミの手を押さえて。

「そのままで。その方が興奮するから」そう言ってから、Tバックの股の部分の布をずらして、花びらの中に男性自身を入れました。

「アァ~・・イイ~・・大きなチンポが入っている」イズミが、また、大きな声を上げたので、慌てて口を手で塞いで。

「駄目だよ。大きな声を出しちゃあ」私が言うと、イズミが頷いて、シーツを口の中に入れて、噛んで声が漏れないようにしました。私が、イズミのお尻を持ち上げて、男性自身を深く入れ、子宮に何度も先をあてると。

「ウッ・・ウゥ~・・ウゥ~・・イク、イク~」シーツを噛んでいるイズミの声が、漏れてきました。私は、腰の動きを激しくしていくと、ヌチャヌチャと花びらから、音が出てきて、イズミがお尻を高く浮かせて。

「奥、奥がイイ~・・イク~!」必死に声を殺しているイズミが、私の肩を叩いて。

「もう・・イッて・・お願い・・息が苦しい・・アァァ~!」そう言うと、私に抱きつきキスをしてきて、それ以上、声が出ないようにしました。

私は、結衣と週に2,3度セックスをしていて、まだ、余裕があり、イズミを後ろ向きにして、腰をつかみ、男性自身を花びらの中に入れ、腰を打ち突けていると、花びらの入口から溢れ出た愛液が、イズミの太腿まで流れ出てきました。顔を枕に押しつけて、声が出ないようにしていたイズミが。

「お願い・・イッて・・もう、息ができないの」振り向いて、私の方を見て訴えました。

私は、男性自身を花びらの奥深くまで入れて、子宮にたっぷり、精子を放出していると。

「アァァ~!・・アァァ~!」イズミの身体が大きく震えて、ベッドにうつ伏せになり、動かなくなりました。私がイズミの横で寝ていると。

「安倍さん。私、殺されるかと思ったわ。ヒドイ人ね。ウフフ」しかめっ面をしてから、笑顔になって言いました。

イズミと抱き合って寝ていると、隣の部屋のドアが開く音と、締まる音がしました。喉が渇いたイズミと私がビールを飲んでいると、女のアノ声が、隣の部屋から聞こえてきました。

「アラッ。お隣さん。私たちに刺激されて、デリヘルの女の子を呼んだみたいね。エヘヘ」イズミと私が耳を澄まして、隣の部屋の声を聞いていると、女の声が段々と大きくなり、少しすると声が聞こえなくなりました。

「何か、刺激、されるね。私、興奮してきたわ」裸でベッドの淵に腰かけていた私の前に膝をついて、男性自身を口の中に入れました。

「これ、邪魔だから脱ぐね」イズミがTバックを脱いで、私を寝かせて、私に跨り、男性自身を握り、花びらの中に入れ、お尻を上下させ始めました。

それから、先ほどみたくイズミは、声を殺さなくなり、大きな声を上げてイカせてから、ベッドに寝ているイズミの花びらの中に精子を放出しました。イズミは、疲れたのか花びらから出てきている精子をそのままにして、寝てしまいました。

翌朝、起きると、イズミは、シャワーを浴びていました。私もシャワーを浴びるために風呂へ入りました。

「エッ。どうしたの?」身体を洗っていたイズミが、私を見て驚きました。狭い湯船に二人で入り、私は、軽く身体を洗ってから、イズミの後ろ向きにして、両方の柔らかすぎるEカップを揉み、乳首をつまんでから肩から背中にかけてキスをしました。

「アァ~ン・・感じる・・それっ」イズミは、風呂の壁に手をついて、振り返りキスをせがみました。キスをしながら、女性の部分の毛のないワレメを指で何度もなぞっていると。

「アァ~・・イイ~・・もう、立っていられないわ」イズミが、屈みこんでしまいました。

イズミを湯船のコーナーに座らせて、脚を拡げて湯船の淵に乗せて。

「綺麗に洗ったか確認するよ」私は、毛のない花びらを拡げて、入口を覗き込みました。

「イヤよ。恥ずかしいわ」イズミは、口ではそう言いましたが、花びらの入口が愛液で濡れていました。入口を拡げて、舌をできるだけ中に入れると。

「イイ~!・・もう、イキそうよ・・もっと舐めて!」イズミが私の頭を抱いて感じて、私は、花びらの入口の上にあるクリトリスを吸い、舐めました。

「アァ~・・イク・・イク~!」指を2本、花びらの中に入れ動かすと、イズミが頭を壁に押しつけるようにしてイキました。

「嬉しい。もう、チンポが大きくなっているわ」湯船に立っている私の前に膝をついて、男性自身を握り、手を動かしながら口の中に入れてくれました。

「ネェ。もう大きなチンポを入れて、お願い」風呂の壁に両手をついて脚を拡げて、イズミが男性自身を握り、花びらの中へ入れました。後ろ向きのイズミに腰を打ち突けて。

「エッ。何?・・シャワーをマンコにかけるの」私が、シャワーを花びらにかけながら男性自身を動かしました。

「こうしないと、また、洗わないといけなくなるから。中も綺麗に洗ってやるよ」お湯とイズミの愛液が混ざり、グチュグチュと音が出てきました。立っていられなくなったイズミが、湯船の中で両手と膝をついて、私は、イズミの腰をつかみ、パンパンと打ち突けました。

「アァァ~・・イイ~!・・イク、イク・・イク~!」イズミがお尻と太腿を震わせてイキ、私も花びらの中に精子を放出しました。イズミは、花びらの入口を押さえて。

「大事な精子が流れてしまわないように」そう言って、しばらく動きませんでした。

二人とも汗がビッショリで、イズミが私の身体を洗いながら。

「セックスの最中にシャワーをかけても無駄よ。こんなに汗をかいて」私の身体を洗い終えると、自分の身体を洗い、風呂を出ました。ベッドに座り、水を飲んでいると。

「主人には悪いけど、妊娠、したくないわ。エヘヘ。そんな考えはダメよね」そう言ったイズミが、私の男性自身を握りながらキスをしてきました。

午前9時過ぎに部屋を出るときに、隣の客と出くわしてしまいました。

「へぇ~。こんな真面目そうな女が、あんなに大きな声を上げるのか。人は、見かけによらないな。おかげで余計な出費をしてしまったよ」メガネをかけ、スーツ姿のイズミを見て感心していました。それを聞いたイズミは、顔が真っ赤になりうつむいていました。

昼に結衣が待つマンションに帰ると、私を見て。

「晋。何か、疲れた顔をしているよ」イズミとの最後に風呂での濃厚なセックスの疲れが顔に出ていたようでした。

「あぁ。昨夜、ホテルで良く眠れなくて」私が答えると、結衣が私の横に来て、私を抱きしめて、Dカップを私の顔に押しつけて頭を撫でながら。

「晋は、私の横でないと、良く眠れなくなったのか。可愛いね」そう言って、私のおでこにキスをしてくれました。やはり、結衣は、年下なのにすっかり姉さん女房になっていました。

Dカップをスエットの上から揉んでいると、数時間前にイズミとセックスをしたばかりなのに、男性自身が勃起してしまいました。

「何よ。疲れた顔しているのに、ここが大きくなっているよ。アハハ」結衣が、笑いながらズボンの上から男性自身を触りました。私は、思わず結衣をソファーに押し倒して、キスをしました。

「晋。まだ、お昼よ。ガマンできないの?でもイイよ」結衣が甘えた声になり、服を脱がして、ソファーで、そのままセックスをしました。

「晋。私、幸せよ」裸のまま抱き合う結衣に言われ、イズミとの関係を断ることを決心しました。

-終わり-
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