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人妻ユリ、他人のものは良いですね

投稿:2024-11-02 08:15:36

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名無し◆FDk5ICQ(30代)
最初の話

私は、安倍晋(シン)、35歳で春まで独身でした。5年前から人妻にハマってしまいました。何せ、他人のものは良く見えます。ナンパ、合コンなどで、人妻をものにするのです。1人目。私が30歳の時。女、サキ・22歳。結婚2年。子供なし。5月の会社帰り、繁華街を歩いていると、ブラブラとモノ欲しそうな顔を…

前回の話

2人目は、サキと別れてから5カ月後。女、マイ・27歳。結婚3年。子供なし。4月、後輩から男女の各5人ずつの合コンに誘われて参加しました。女は、25歳から30歳。男は、26歳から35歳の年齢でした。「私の名前は安倍晋。30歳。総理大臣と一字違いです。一字、足りないので、普通の営業をして…

3人目は、ユリ。マイと別れてから1年後の7月でした。コロナが蔓延して、仕事は、半分くらいリモートワーク。外食もできず、アパートに引きこもりの毎日。そんなときに合コンに誘ってくれた後輩と、屋外に席のある居酒屋に行くことにしました。

屋外の簡易のテーブルと椅子に座り、ビールを飲んでいました。すると、私たちの方をチラチラ見る、隣の席の女、二人に気づきました。

「男、二人で飲んでいても面白くないので、良ければ一緒に飲みませんか?」私が声をかけると、女たちがニッコリ笑って。

「イイですか?私たちも女、二人じゃ楽しくなくて。やっぱり男性とお話がしたいわ」そう言って、二人の女が私たちの席に来ました。

一人は、ユリ。40歳でポッチャリ。薄手のセーターを着ていて、美人ではありませんが、胸の大きさが目立ちました。もう一人は、ミキ。38歳のスレンダー、ユリと比べると貧乳に見えました。二人は同じ職場でパートをしていると話をしてくれました。

「パートのお仕事には行くけど、会社の飲み会はなくなり、たくさんの友だちとの飲み会もダメ。今日は、ミキと、そのうっぷん晴らしで来たの。ここは、大丈夫そうなので」ユリが、こんな話をしてくれました。俺たちも同じと言うと、大笑いしていました。

私の隣に座ったユリは、ミニスカートから見えるムッチリした太腿がエロく感じて、話に乗ってくると、太腿が開きパンティが見えそうでした。そして、私が箸を落として、テーブルの下に身をかがめて、箸を取ろうとしたとき、向かいのミキが、わざとらしく太腿を開いて、真赤なパンティを見せつけました。

「えっ!」私が、驚いて声を上げてから、そのことを後輩に耳打ちすると、後輩がわざと箸を落として、屈むと、今度は、ユリが太腿を見せて、後輩にパンティを見せつけました。

トイレに後輩と行ったとき。

「あの二人。俺たちを誘っているぞ。どうする?」私が後輩に聞くと。

「せっかくなので、乗りましょう。でも、少し、じらした方がいいと思います。その方が、確実にヤレますから。女たちと」後輩が嬉しそうに話しました。

午後8時を過ぎて、後輩と申し合わせたように、私たちが帰ろうとすると。

「エッ。もう帰るの?せっかく、仲が良くなってきたところなのに。それに私たちのパンツを見たでしょう」ユリが寂しそうに言いました。ミキも頷いて、同僚の手を握っていました。

「明日も仕事。まぁ。リモートだけどね。それに、もう、行くところはないよ」コロナの蔓延で、会社から密になるところへの出入りを禁じられていることもあり、そのことを理由にじらし作戦にでました。同僚の手を握っていたミキが、何かを考えてから。

「こういうのは?二組に分かれて、静かなところでお酒を飲むの。密にならないわよ」同僚と私は、それが何を意味するかをすぐにわかりました。

「でも、二人とも結婚をしているでしょう。マズくないの?そういうことは」私が、心とは裏腹にミキに聞くと、目を輝かせたミキが。

「どうせ、うちの人は、どこかで浮気をしているし。最終電車で帰ることができるのなら、問題ないわ」これを聞いたユリも頷いてから。

「私たちじゃあ、魅力ないかしら?」じらし作戦が功を奏して《人妻とセックスができる》私と後輩の期待通りの展開になり、ホテルに行くことにしました。ホテルに入るときに、帰りの時間を決めました。部屋にユリと入ると、ユリは、すぐに服を脱いで。

「どう?色っぽい?」黒色の透けているパンティを私に見せてから、風呂へ行きました。

「お湯が入ったわ。一緒に入って、コロナの菌を洗いましょう」裸になったユリに言われて、私も服を脱ぎ、風呂に入りました。

158センチでポッチャリのユリ。栗毛で背中までのロング、お腹の肉が気になりましたが、胸は、Iカップで、その重みからか垂れていましたが、張りがあることがわかりました。

ユリとお互いの身体を洗っているとき、女性の部分の毛が綺麗に揃えられているのがわかり、花びらの周りの毛は、綺麗に剃られていました。

「おチンポ。オッパイで挟んでもらったこと、ある?」ユリに言われて、風俗で経験済でしたが《ありません》と答えると、ニッコリ笑って、ボディーソープがついた男性自身をIカップに挟んで、上下させてくれ。

「気持ちイイ?男の人、これが、好きみたい。うちの人もよ」ユリに聞かれて《はい》と答えると、オッパイの動きを速めてくれました。

「今度は、お口で洗いましょうね」ボディーソープを洗い流すと、男性自身を舐めてから口の中に入れ、顔を動かし勃起させると。

「それにしても大きなおチンポね。さっき見たとき、大きいと思ったけど、さらに大きくなったわ。うちの人の倍はあるわ。ウフフ。楽しみね」ニヤリと笑い言われて、私もユリを湯船の淵に座らせて、花びらを舐め、黒ずんで、開いている花びらの入口を舐めました。指も簡単に2本入り、動かすと。

「アァ~ン。上手ね。気持ちイイわよ」鼻から抜けるような甘い声で言いました。

風呂から上がり、ベッドに行くと、身体に巻いていたタオルを取り、私の腰に巻いていたタオルも取られました。

「もう。ガマンできないから。早く、キテ」ユリを抱いて、キスをすると、激しく舌を絡められました。Iカップを揉むと、私の手の中には、入りきらず、両手で、下から揉み上げて、大き目の乳首を舐めてから吸うと、すぐに硬くなり。

「もっと、強く吸って」ユリに言われて、強く吸い、軽く噛んでみました。

「そう。そうよ・・ウゥ~。ウゥ~」感じているのか、唸るような声を上げました。

女性の部分を触ると、ベットリと濡れていて、花びらの中に指2本が、簡単に入りました。

「アァ~・・アナタ、上手ね。もっと、動かして」花びらの入口からビチャビチャと音が出始めると、ユリは、口を半開きにして、顔をのけ反らせました。プックリとしたクリトリスを舐めて、指で撫でると、大きなお尻と、太腿をブルブル震わせて。

「イヤ~ン。イキそうよ。私・・アァ~ン」色っぽい声を上げました。

「それにしても大きなおチンポね。お口に入りきらない」ユリが男性自身を半分くらい口に入れて言いました。それから、ユリが私の上に乗り。

「私が上になるね。それと、私、ピル飲んでいるから、このまま入れるね」男性自身を握り、花びらの入口に導き、入れお尻を上下させると、男性自身が花びらの中に飲み込まれていく様子がとてもエロく見えて。

「イイ~・・奥まできている・・下から突き上げて」男性自身が全て飲み込まれると、ユリが、私の胸に両手をついて、Iカップをブルンブルンと揺らしながら、お尻を激しく上下に動かしました。

「アァァ~!・・イク、奥がイイ~・・イク・・イク~!」そう叫んだユリが、私にポッチャリした身体で覆いかぶさりました。

「今度は、後ろから、お願い」ユリが大きなお尻を私に向けました。後ろから男性自身を花びらの中に入れて、動かしていると。

「そこ、そこっ。もっと、激しく突いて」ユリに言われて、肉付きの良い腰をつかみ、バチンバチンとお尻を鳴らして、男性自身を打ち突けると。

「イク・・アァァ~!・・イク~!」ユリが顔をのけ反らせてイキ、私は、Iカップを鷲づかみにして、ピルを飲んでいるユリの花びらの中に、ためらわず精子を放出しました。

「ミキと同じ会社でパートをするようになって、ミキとは、気が合って、良く二人でランチやショッピングをするようになったの。それが、浮気をするきっかけに。それまでは、浮気をしたことがなかったのに」ユリは、ミキとのことを嬉しそうに話をしました。

「私、浮気の相手、アナタが7人目。そのうち2人、3人かな。アナタよりも大きなおチンポの人」ユリの浮気話が始まりました。

「初めてが強烈だったのよ。ミキと街を歩いていると、スーツを着た黒人さん、2人に片言の日本語で道を聞かれて、私、上手く説明できなくて、一緒にそこまで案内をしたの。黒人さんたちが泊っているホテルへ」ニヤリと笑いユリが話を続けました。

「そこのホテルのレストランで、ご馳走をしてくれるって、ついて行ったのよ。食事が終わると、部屋に誘われて、私は、長身の黒人さんと、ミキは太った黒人さんと、それぞれ部屋に入ったわ。広くて、大きなベッドが二つある部屋で、あとは、わかるでしょう」ユリに、そう言われて、私が首を横に振ると。

「もう。国は違っても男と女よ。お酒もいただいていたこともあって、部屋に入ると、キスをされて、ベッドに寝かされ。ネッ。これだとわかるでしょう」ユリが言ったことを理解した私が頷くと、なぜか溜息をしてから。

「黒人さん。手が大きくて、オッパイを鷲づかみされ、乳首を舐めたり、吸ったり。それが優しいのよ。オマンコに太い指を入れられただけで感じさせてくれて、でも、おチンポを見て、ビックリ。25センチ以上もあるの。そして、コンドームを持っていないって言われて、ピルを飲んでいると言うと、大喜び」左右の手で、男性器のサイズを示して言いました。

「怖くなって、ダメって言ったのに《ダイジョウブ》。太さは、アナタと同じくらいでガマンができたのよ。でも、そんなの長いのがオマンコに全部、入るわけがないの」そして、ユリが、しかめっ面をして。

「無理に全部を入れようとされて、奥が激痛よ。《ダメ!壊れるから》そう叫んで、黒人さんを押しのけたの。それで、私が、黒人さんの腰を押さえて、できるだけ奥に入れさせないでいると《ウォ―!》と叫んで、オマンコにザーメンを出したの。もの凄い量で、オマンコの中がグチョグチョ。ドロドロとベッドのシーツまで流れ出たわ」また、溜息をしたユリが。

「ミキの方が悲惨よ。太った黒人さん。おチンポが、ぶっ太くて。子供を二人、産んでいるミキも裂けるからって、断ったのに、先をオマンコに入れられて、半分くらい入れられたとき《ギャ~!裂ける!》慌てておチンポをオマンコ抜いて、ベッドの隅に逃げたって」その黒人の太さを両方の手で教えてくれました。

「何とか、おチンポの先を口に入れて、あとは手でイカせたの。逃げるように部屋を出て、二人で、もう、懲り懲りねって言って、二度と黒人さんとは、セックスをしないことにしたの。でもこれが、ミキと私の初浮気。アハハ」ユリが笑って言いました。

「そんなことがあってから、ミキと私、家族からの束縛がとれると、ミキと二人でいるとき、男の人からナンパされるようになったの。でも、始めのうちは、やっぱり、警戒心が強くて」眉間にシワを寄せて言ってから、すぐに笑顔のなり。

「その警戒心がなくなったのは、今回みたく居酒屋でナンパされたの。ミキと二人で飲みに行ったとき。同じくらいの歳の元ラガーマン、二人に。楽しい人たちで、私たちを大笑いさせてくれ、男の人に隣に座られると、キスまで許してしまったの」珍しく、恥ずかしそうに言ったユリでした。

「もう、ホテルに誘われたときには、ホイホイって、ついていったわ。アハハ」よっぽど、元ラガーマンが気に入っていたようで、嬉しそうに話をしてくれました。

「私とホテルに入った人、パンツを脱ぐとおチンポが、アナタよりも長かったわ。太さは、アナタが勝っているけど。オマンコに入れられると、一番奥を何度も突かれて、何度もイカされたわ。その人とは、5回も会って、いつもイカせてくれたの」満足した顔で言いました。

「それと、アハハ。ミキは、太いおチンポに縁があるようで、そのときの人が、長さは普通なのに、太くて。もちろん、黒人さんよりは、細いと言っていたけど。オマンコの中で動かされると、膣のヒダが入口から出て来そうな感覚で、怖いくらいって、教えてくれたわ」一呼吸置いたユリが。

「私も興味があって、男の人を交換してもらったの。ミキが言った通りで、私の中が、はち切れそうなくらい、イッパイ。その人にも何度もイカされたわ」喜びを隠せないようで、目を丸くして話をしてくれました。

「そうね。太いおチンポが忘れられなくて、その人とは2回、会ったわ。でもね、最後におチンポの長い人から《妻に悪いからって》二人に会うのを断られたのよ。ミキも太いおチンポの人に言われて。残念だったわ」寂しそうに言いました。

「アナタのおチンポもイイわよ。長さ、太さが私に合っているから。また、会いましょうね。絶対に」ユリが、笑顔で私の手を取って言いました。

「4人目と5人目は、パス。普通、過ぎて。ワンナイトラブよ。エヘヘ」照れながらユリが言い、少し小声になって、次の話をしました。

「ミキと私の家が近くて、良く夫婦、4人で飲み会をしているの。半年前にコロナで、どこにも出かけられないとき、お正月で、4人が盛り上がって、ベロベロになるまで飲んでしまって、うちの人とミキがダウン。ミキの旦那と二人で、それぞれの寝るところに運んで、ミキの旦那と私とで、ソファーに座って、飲んでいたのよ」ユリの声がさらに小さくなり。

「いきなり、ミキの旦那が、私を抱いて《ユリさん。魅力的だ。この機会を待っていた》そう言って、キスされたわ」嬉しそうな顔になったユリが。

「私の家だったので、上は、ノーブラでTシャツ。チョット、短めのミニスカートだったの。Tシャツの中に手を入れられて、オッパイを揉まれて。《ダメよ。ミキたちが、起きてきたら大変よ》でも、ミキの旦那、興奮していて、Tシャツを脱がされて、乳首を吸われたの。私もここまでされてしまうと、スイッチが入って。エヘヘ」今度は、少しためらって。

「ミキの旦那と私がソファーで裸になって、お互いのおチンポとオマンコを舐めていたとき、ミキとうちの人が気になって、代わるがわる、寝ている方を見ていたわ。二人とも心臓が破裂するほどドキドキしていたわ。そして、私、そのことで、もの凄く興奮してしまい、ミキの旦那のおチンポが、私のオマンコに入ったとき、イッてしまったの」照れくさそうに話してくれて。

「ミキの旦那も興奮していて、あっという間に《中、いいか?》って聞かれて、頷くと、ザーメンをオマンコの中に出したの。それからが大変、すぐに二人でシャワーを浴びて、服を着て、ソファーにもどったの。5分もしないうちに、うちの人が《喉が渇いた》起きてきて、ミキの旦那と顔を見合わせてから、ホッとしたわ」ユリが、そこまで言うと、溜息をして。

「ミキの旦那とは、それっきり。でも、あの興奮は、忘れられないわ。絶対にミキには、秘密にしてね。バレると大変なことになるから」心配顔で言いました。

「そろそろ、時間よ。シャワーを使う?」ユリに聞かれて、頷くと、二人で風呂へ行きました。私がボディーソープをつけて、ユリの身体を洗おうとすると。

「ダメ。一度、浮気をして帰ったとき、うちの人に《おい。石鹸の匂いがするぞ。風呂にでも入ったのか?》聞かれて、そのときは、適当に答えて何とかなったけど。だから、帰るときには、石鹼は使わないの」ユリが、シャワーだけで、汗と私の精子を洗い流しました。

部屋を出て、ホテルの入口に行くと、ミキと後輩が待っていて、それぞれが帰るときに、後輩は、ニコニコとしていましたが、ミキの不満そうな顔が気になりました。

この話の続き

3カ月後、3度目にユリと会って帰るときに。「ネェ。今度、ミキと会ってあげて。後輩くん。おチンポのサイズは、普通らしいけど、5分も、もたないって。いくら回数が多くても、イカせてくれないって、ミキがこぼしているの」私は、後輩のことを思い出して《あいつ、早漏か》思わず吹き出してしまいました。そして、棚…

-終わり-
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