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体験談(約 24 分で読了)

【評価が高め】店長をしている店のロリ巨乳JDバイトに喰われた話⑫~浮気編母娘丼③_3P~(2/3ページ目)

投稿:2024-11-08 18:00:48

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本文(2/3ページ目)

ユイはやはりというか制服姿に変わっていた。

昨日の制服時よりもスカートや袖が少し短く、胸も若干キツそうで胸元が大きく開いているのは、中学時代の物だと言っていたので成長した証なのだろう。

昨日と同じようにソファーに座ってAVチャンネルを流しながら、ユイは伸ばした足をパタパタとさせながら責めるような、拗ねた口調で責めてきたので、隣に座って抱き寄せ唇を優しく塞ぐ。

「ユイに出したいから鏡の前で指でしてあげただけだよ。そんなことよりも制服姿はやっぱり可愛いね」

「指だけなんだ?なんか鏡の前でって変態っぽいね。ありがと。やっぱ制服好きな感じ?」

「いや、制服が好きなんじゃなくて、ユイが着ているから可愛く思うだけだよ」

自分でもゲボが出そうな甘い言葉を囁きつつ、軽く何度も唇を求める。

ただあんまりヤリ過ぎるのも良くないし、これから母娘丼での3Pというとんでもない変態行為を行うので話しを変える。

「ブラはしてないってことは、下ももちろん履いてないんだよね?」

「ちょっなんか触り方がエロ過ぎるんですけど」

スカートの裾を持ち上げようとすると、クスクス笑いながら押さえてくるので、「グヘヘヘ……ちょっとおじさんに見せてごらん」。と変態っぽく振舞いながら手をどかせて持ち上げる振りをして遊ぶ。……まぁ、ぽくじゃなくて本当に変態ではあるんだけど。

「そういえばユキさんが隠し持ってたっていうおもちゃはどんなの?」

一通り変態おじさんごっこを楽しんでから、思い出したので聞いてみるとユイがバッグを持ってきて中身を見せてくれたのだが、ユキさんの男漁りが頻度高いことを示すようにけっこうな量が入っていた。

「バイブが3種類に、ローター2個、使い捨てアイマスクに、ローション。手錠が鉄の物とマジックテープの2種類、それとこれはボディーテープかな。あとは……あぁナース服か。これは電マ……同じの2個あるし。張り切り過ぎじゃない?」

「ね……こんなに持ってきてるってわたしも今知った」

ユイもちょっと引き気味のバラエティーさである。

これ全部使用していたら、3人とも明日の太陽は黄色く見えること間違いない。

「ユイ~あの服持ってきて~」

「ナース服のこと?」

「他にないし多分ね。ちょっと持ってってくるね」

薄ピンク色だがコスプレ用とかの物ではなく、明らかに本物っぽいナース服を持って脱衣所に持っていったユイ。

着るということは、ここに来る前にユイが言っていたJKとナースとの3P、リアルJKとリアルナースによる制服でのWフェラとかが現実になるのだろうと考えると、想像するだけでちょっと興奮を覚える。

「お待たせ~。どう?JKと看護師の美人母娘は」

「うん、ヤバイね。ちょっと写真に撮りたくなる」

ユキさんの本職と本性を知っているからだろうが、ナースキャップまで被った姿は似合っているのはもちろんだが、色気がぷんぷんと漂っていてエロい。

ユイの方は先ほどまでは座っている姿だったのでわからなかったが、裾が短くてヘソが少し見えるので若干コスプレ感があって、これはこれでユキさんとは違ったエロさを感じさせる。

「うん、ほんとエロさがヤバイね。ほら見てみてよ、自分でも見たことないくらい元気になってる」

「カタギリさんこそエロいし」

「昨日ユイとわたしに散々出して、今日もさっきお風呂でユイとしたんでしょ?それなのにコレって本当に元気過ぎない?」

笑いながらチンポを見るユイと、口調こそ呆れているようだが既にギラギラと肉食獣のメスになっているユキさん。

「せっかくだからそのまま2人でしゃぶってよ」

「ほんとエロいし」

「娘とその母親の2人同時にフェラさせるとかスゴイこと言うわよね」

どちらが3Pを提案してきたんだよ。っとツッコむ前にユキさんが俺の腕をとってベッドに移動するよう促してきたのでついていくと、ベッドに寝転がるように言われたので期待を胸に素直にベッドの上で足を投げ出すように座った。

指示通りに寝転ばないのは、寝転ぶとせっかくの光景が見にくいからだ。

「あ、どちらの物でもいいんだけさ、せっかくだから2人でしゃぶる姿を動画で撮らない?」

「……ちょっと見てみたいかも」

俺のゲスな提案にボソリとユイが同意し、ユキさんは行動に移してすぐにスマホを持って動画モードにして渡してきた。どうやら2人ともノリ気のようだ……期待しかないし、なんならもう興奮で我慢汁が若干出てる気がする。

「先に謝っておくけど、見てわかる通りすでに興奮がヤバいから、すぐ出ちゃったらゴメンね」

「でもビンビンなままだろうしいいよ」

「そうそう、ユイとわたしが汚されてるかどうかってだけよね」

俺の言葉に2人は若干呆れた顔をしつつも、スマホを構える俺に見せつけるように揃って舌を出し、竿の根元から挟むようにゆっくりと先端の亀頭まで舌を這わせ始めた。

「くっ……めっちゃエロい」

「オチンチンピクピク震えまくって我慢汁ダラダラだしてるよ」

「わたしたちが壊されないようにフェラで数回出さないとね」

思わず声を漏らした俺に、ニヤリとした笑みを浮かべる2人。

そしてさすが母娘、以心伝心なのか言葉を交わすことなくユイが亀頭を、ユキさんが竿を横から舐めだした。

舌使いを感じるよりも、暴力的ともいえる視覚情報に加え母娘であり現役JKとリアルナースという事実に興奮は尋常じゃない。

亀頭と竿舐めを交互に代わってしたり、嚢舐めと手コキをしたりと淫らに行いつつも、上目遣いや流し目で俺を見てはまた2人で音をたててしゃぶり続けている。

「そ、そろそろヤバイっ」

「ぞのばばだじで」

「ユイとわたしの顔に掛けて汚してジュボボボボボボッ」

「マジヤバイッ!出るっ出るっ!」

俺が発射寸前の上擦った声をあげると同時にユキさんが亀頭を口内から出し、ユイはユキさんの顔にくっつけるように顔を寄せた。直後、自分でも驚くほどに大量にザーメンが迸り散り、ビタビタ。と火照った2人の顔に飛び散った。

「スゴイ勢いだしスゴイ量……」

「母娘の顔に本当に掛けるなんて変態よね。吸い出すのはわたしがするからユイは根元からしごいて出してあげてジュルルルルッルルッジュルッンッゴクッ」

母娘への同時顔射。

ドロドロに汚したことに罪悪感は一切ないが、背徳感はスゴイ……なんならこのまま数発Wフェラで顔射したいくらいに。

「けっこう離れてたのにすごい掛かったから、なんか目に入りそうだしちょっと顔洗ってきますね」

「じゃあわたしも~」

吸い出ししごき出しが終わったところでユキさんが洗面所へ戻って行き、その後をユイが追うように向かって行ったのを見送ってからスマホの録画を止めた。

「お風呂で何回出してもらったの?」

「ママが待ってると思って1回だけだよ」

「1回だけっていっても、昨日もけっこうな量出してるのにスゴすぎない?」

「ね。なんかアフターピル飲んでも孕まされそうだよね」

「じゃあユイは中出しはもうヤメテ貰って外に出すかゴムお願いする?」

「それはヤダ。あ、そうだ。さっきわたし1回したし、今度はママが先にして貰っていいよ」

「わかった。まぁカタギリさん次第なんだろうけど……って母娘でスゴイ会話してるわよね」

「え?今更じゃない?ってかママもう化粧とかよくない?どうせすぐ汗で落ちるって」

なんかスゴイ会話が聞こえてくるんですけど?

アフターピル飲んでも孕むって、俺のザーメンは特殊なのか?

ほんと母と娘が話しているとは思えない内容だ。

しかも見えないけど、顔に掛かったザーメン洗い落としてるわけだし。

あぁ~なんか話聞いてたら昂ってきた。

「え?ここでするの?」

「帰ってくるの遅くて我慢できなくなってきたから。それにさっきここでユキさんのオマンコは指でしたけどユイにはしてないし、ユイには挿入したけどユキさんには挿れてないからね」

昂ってしまったので2人並ぶ洗面所を強襲してみました。

ユキさんの腰を引きながらタイトなスカートを捲り上げつつ、ユイに洗面台の凹んでない部分に座って足を広げさせ指で遊ぶことにした。

だけどまずはユキさんを辱める方を先行させる。

「ユイ、ほら見てみて。お母さんマン汁をもうこんなに垂れ流してる」

洗面台に手をついて立ちバック状態のユキさんのオマンコをチンポの先端で突きながら、ユイに手招きして見るように指示しながらゆっくりと挿入していく。

「やっ……み、見ないでっ」

身を捩るようにしながら後ろに手を伸ばしてくるのを遮り、ユイに「ほらお母さんのオマンコに入ってくのを見てあげて」。と声を掛けながら根元まで押し込んだ。

ユイは無言で見ているがその顔は真っ赤で、ゴクリ。と生唾を飲み込むような音が聞こえる。

「ユイ、お母さんを犯しながらユイのオマンコも可愛がってあげるから、台の上に座って俺にオマンコを見えるように足を開いて」

「ここに乗るの?」

「そう、その凹んでない所に座って足を広げて」

戸惑いながらも場の雰囲気に流されるように台の上に乗って、スカートを自ら捲り上げながら足を開いて見えたオマンコは、ユキさんと同じようにダラダラ。とマン汁を垂れ流しテラテラ。と光っていた。

微妙に届きそうにない位置だったので、ユキさんにぶち込んだままカニ歩きで少し移動しユイのオマンコを人差し指と中指で撫でる。

「娘のオマンコちゃんと見てあげなよ。お母さんがぶち込まれてるの見てグチョグチョ。になってる。ユイもお母さんが娘の前でチンポぶち込まれて悦んでいる顔を見てあげなよ」

2人とも言葉ないが息が荒くなり、何度も生唾を飲み込む音が聞こえる。

さらに2つのオマンコからドプッドプッ。とマン汁が溢れ出しているのでかなり興奮してくれているようだ。

そして俺もユキさんの中のチンポから我慢汁が大量に溢れた。

「じゃあチンポと指を気持ちよくさせてもらおうかな」

「んぅっ……んうっ……コレダメっ……おかしいっ……おかしいもうイキそうっ」

「あっあっダメッ指ダメッダメッああっカ、カタギリさんっ……カタギリさんダメッ」

腰をゆっくりと前後に動かしながら、指も同時にオマンコの中で折り曲げたり開いたりし始めると、2人はまるですぐに絶頂に至ってしまいそうな切ない声を大きく漏らし始めた。

「ほらユキさんも娘の気持ちよくなってる菅田見てあげなきゃ。ユイもママの女の顔を見てあげないと」

声をかけながらゆっくりと腰を動かしながら楽しむ。

2人はお互いを時折チラリと見ては興奮が増すのか、オマンコをヒクヒクとさせながらマン汁を溢れさす。

「ああっもうダメっ!ダメッイッちゃうっ!イッちゃう!ユイ見ないでっイッちゃう!ママイッちゃう!ユイの前でイッちゃう!」

足をガクガクさせながら体を大きく震わせ叫ぶユキさん。

昨日よりもかなり強くチンポを締め付けながら達したようだ。

だが俺はこれではまだイケないし、何よりもユイに出してやる約束なので、ユキさんの腰から手を離しチンポを引き抜くと、ヘナヘナと床に崩れ落ちた。

「ユイ、これ何かわかる」

「カタギリさんのオチンチン」

隣に移りユイの腰を引き寄せつつ声を掛けると、母親顔負けのギラギラとした目でチンポを見つめてながら答えたので首を降って指で遊び続ける。

「それだけじゃないでしょ?これはさっきまでユイのママのオマンコに入ってた、マン汁だらけのチンポでしょ?」

「うん……ママに入ってた……ハァハァ」

台ギリギリまで引き寄せたユイから指を引き抜き、代わりにヌチャヌチャとマン汁が絡みついたチンポを挿し込んだ。

「ユキさんも、ちゃんとユイのオマンコがおっさんのチンポを咥えこんでる、大人になった姿を見てあげないと」

「ああっダメもうイクッお願いイッちゃう……」

まだ挿し込んだだけで動いていないのに、ここでも母親と同じように絶頂に至ると激しく喘ぐユイ。

激しくすることよりも、より出し入れをわかるようにゆっくりと腰を動かしつつ、母親の目の前でしているということを言いながら腰を動かし続ける。

ユイのオマンコも昨日よりも、いや、ついさっき風呂でした時よりもかなりキツく締まっている感じがするし、俺も我慢汁以上のものが出てる気もする。

「おかしくなる……おかしくなっちゃうよ」

「そろそろユイのオマンコにドロドロで濃いのを注ぎ込んであげるよ。孕んじゃうような濃いのを出すからね」

「だっ出してっカタギリさんの濃いの出してっああっ」

顔を大きく歪ませ、ギリギリのところで落ちないよう必死に踏ん張ってるユイに射精を告げ……ドクドクと発射した。

床に座り込んだままこちらをボーッと見つめるユキさんの頭に手を添え、ユイから引き抜いたチンポを薄く開いた唇の間に挿し入れる。

「娘のオマンコに中出ししたチンポの後処理して」

そう言いながら台の上でビクンビクンと震えるユイの足をグイッと広げて、引き抜いた穴からドロリ。とザーメンが垂れてくる場所をユキさんに見せつける。

そしてくすぶっていた残りのマグマをユキさんの頭を押さえ腰を振って出し切った。

ユキさんの唇の中に突っ込んだまま恍惚とした顔で呆けているユイの顔を引き寄せ、唇を塞ぎ舌を侵入させて覚醒を促すし、目に光が戻ってきたのを確認してから口からチンポと舌を引き抜いた。

「こんな場所でじゃ狭いし、ユキさんが期待していっぱい持ってきたおもちゃでも遊びきれないから、2人ともベッドに行こうか」

「カタギリさんが襲ってきたんじゃん……」

「ねぇ母娘と同時にするの慣れてない?してる最中の言葉とかすごく慣れてる感じがしたんだけど」

「いやいや、母娘丼なんてそんなに機会あるわけないでしょ。初体験に決まってるじゃん」

「確かに慣れてる感じはわたしもした……パートの人とその娘さんとかで何回も経験ありそうだと思ったし」

「だったら今日ユイに誘われた時に、あんな躊躇せずノリノリで来てるでしょ。ってか鏡の前で2人で並んでされることに興奮したのを俺のせいにしないの。ほら行くよ」

鏡の前で並んで母娘連続でされたことにより羞恥心を俺のせいにして誤魔化したいのだろう……そもそも3Pを自分たちから誘ってきたくせに。

もし後悔してももう遅いけどね……ここまで来たらとことんやるつもりだし。

まぁ、一度やってしまったので、ある程度は割り切って楽しむようになるのも時間の問題だとは思うけど。

「ひぁっ!そ、そうじゃなくてお姫さまだっんあっダメッこんなのイッちゃうまたイクからっ!ダメイッちゃうイッちゃう!おかしくなるからダメぃぃぃぃいいああああ」

ユイが手を伸ばしてきたので、運ぶついでにと思ってザーメンを吐き出しながらパクパクしてるオマンコに再挿入し、足を腰に絡めさせ駅弁スタイルでベッドまで運んでやろうと思ったら、激しく乱れながら喜んでくれている。

制服姿のJKを駅弁とか……うん、男の欲望を叶えてくれるとても淫乱で素敵な子だよね。

「ユキさん、ユイが落ちちゃわないよう支えてあげて」

「……うん」

付き添うように喘ぎ狂うユイの後ろに回り、俺が進むのに合わせて後ろ歩きでベッドへと移動するユキさん。

返事が遅かったのは躊躇いではなく、どうやら自身も欲しているためのようで少し不満顔だ。

「ちゃんとユキさんも後から壊れるまで犯してあげるから、今はユイが落ちずにチンポを心行くまで堪能できるよう手伝ってあげて」

「ふふっ……ついユイに嫉妬しちゃったみたい」

俺の諭すような言葉に笑みをこぼすと、その場で立ち止まってユイに抱き着くようにしておっぱいを制服の上から揉みだした。

「ママヤダッダメッダメッおかしくなるっ死んじゃうっママダメッダメッああっダメッ死ぬっ」

予期せぬユキさんからの愛撫に、さらに狂ったように激しく喘ぐユイ。

だが後ろから支えられているという安心感もそこにはあるのだろう、先ほどまでは力が入っていた俺の首に回した腕の力が弱まるとともに背を大きく反らせた。

駅弁スタイルで奥深くまで突かれているのもあるだろうが、母娘での3Pという状況、そしてその母に胸を揉まれているという事実に、興奮度が増して喘ぎ狂っているのだろうし、激しくチンポを締め付けてきているのだろう。

そのためかかなりユイがグッタリとしてきたので、ベッドへと移動し下ろしつつそのままチンポを引き抜き、期待に満ちた目で見るユキさんね仰向けになって寝るよう指示してすぐに両脚を持って挿入する。

「すごい感じちゃうっ!ああっ!ユイに入ってたの挿れられてるっ!ああっ!同じオチンポに続けて犯されてるっああっ」

いかに今のシチュエーションに酔っているかわかる卑猥な言葉を連呼しながら乱れるユキさん。

先ほど洗面所でした時と同じようにマン汁が溢れ、瞬く間にシーツに淫らなシミを大きくしていく。

「もっと犯してっ犯してっ!ユイよりももっと犯して壊してっああっああっ!……ひぎぃぃっ!電マダメッ乳首とれちゃうっ取れちゃうっユイダメッ許してダメッああっ!」

いつの間にかユイが起き上がっていて、電マを手にしたと思ったらユキさんの乳首に当てて電源を入れていた。そのことにより、ユキさんの喘ぎ声は悲鳴のようなものに変わり、野生の獣の咆哮のように叫ぶ。

ただでさえユイのキツマンでかなり刺激を与えられていたのに、激しく脈動するユキさんの膣壁からの快感に俺ももう限界なので発射することにした。

「出すぞっ!ナース服をザーメンで汚してやるっ!ヴッ!」

発射寸前に引き抜きユキさんの頭の上に移動して、鼻から首元に向けてドピュゥ。と射精した。

まだ勢いも量もかなりあり、俺の欲望通りにユキさんの顔半分とナース服の襟元に白い塊が飛び散った。

これも一つの男の夢だよね?ナース服を汚すのって。

「ユイ、ボディーテープと電マとって」

持ってきたということは使用されたいという願いだろうから、脚を大きく開いて右手と右足、左手と左足をボディーテープで固め、さらにテープで太ももに電マをクリに当たるように固定。バイブをチンポを抜いたばかりのオマンコに挿入し、目にはアイマスクを装着してから電マの電源をONにした。

「ダメ死ぬダメ死ぬほんとに死んじゃうっ!死んじゃうっ!お願いヤメテ!死んじゃうからっ!」

「これから俺かユイか、どっちがバイブをズボズボとオマンコに出し入れしてるか当てたらオフにしてあげるよ」

「ユイッユイッユイッィィィッ」

「はい、残念だした。やっているのは俺なので当分このままだね」

「お願いっお願いっおっおっおっおっぉぁあああああっ」

実際にズボズボと前後に動かしていたのはユイだが、アイマスクのせいでわからないし、本当に止めてしまうのは少し興覚めなので外れ扱いだ。

それにユイも楽しそうにバイブで遊んでるし……実の母親のオマンコで。

「今度はユイだけでしゃぶって」

「んっ……ジュルルルッジュルッレロンッあふっまだ元気……」

ユキさんのオマンコの前で女座りになりながらバイブで遊ぶユイの前で仁王立ちになり、チンポを顔の前に突き出して命令すると、バイブを出し入れしながらもねっとりと咥え込み舌を這わせてきた。

3分でイカせると豪語していた昨日よりもねっとり具合が強く、ジュポジュポ。とたてる音が激しいのは、ユキさんに聞かせるためだろう。

「ユイちょっと待って。授業参観のようにユイがチンポを美味しく咥えている姿をアイマスクとって見せてあげようか」

「ジュポッジュルッ……うん」

チンポを名残惜しそうに口から一度吐き出すと、ユキさんの頭の方へと移動しアイマスクをとって顔を覗き込むユイ。俺はその間に電マの電源を切りつつも、ユイの代わりにバイブを前後に数回動かしてやってから、ユキさんを挟んだユイの反対側に移動して再度チンポを咥えるよう突き出した……ユキさんの顔の真上でフェラをさせる形だ。

「ほらユキさん、ユイが美味しく咥える姿見てあげてよ」

「ジュルルルッジュポッジュポッ……んっレロンあふっジュルルルゥッジュポジュポっ」

手を使わず口だけで、ヨダレをポタポタと虚ろな目で見ているユキさんの顔の上に落としながら卑猥な音をたてて激しく咥えるユイ。

この異常な光景でのフェラに、俺の興奮も異常なくらい高まりを見せる。

「ユイ、どこに出したらいいと思う?」

「ジュルルゥママのがおにがげであげでジュポジュポジュポッ……」

「わかった。出そうだっ……出るっ!」

ユイの母親への想いを汲んで、口内から引き抜きながら竿を真下へと向け、ユキさんの顔面にビタビタとザーメンをぶっかけた。

――カシャッカシャッ。

「ママ、すっごくエロいよ」

俺が指でしごいて全てをユキさんにと思ってしている間に、ユイはスマホを持ってきてユキさんの変態的な姿を写真に収めていた。

もう完全に振り切っているというか、多分変なテンションになっているのだろうが、それはそれで都合がいいので見守っている。それにユキさんも撮られることに気付いているはずなのに、止める様子もないしね。

あとでしっかりと鑑賞会をしなければ。

ユイによる激写がある程度終わったところで、そろそろかと思いユキさんの拘束を解いてやり、少し連続でし過ぎた気もするので2人をはべらせるように川の字で枕を背に座り休憩することにした。

買ってきたドリンク類をそれぞれ手に取り一息つく。

「2人ともエロ過ぎでしょ。俺も確かにエロいし絶倫の自覚はあるけど、2人も相当だからね?」

「え~?わたしはカタギリさんとママには負けるよ」

「ユイの方がよ?正直将来とんでもない感じになるんじゃないかって思ったし」

「それは確かに。ほんと母娘だなってわかった」

「ってかほんとカタギリさん慣れ過ぎじゃない?ママに見てもらえとか、ママが犯されてるの見ろとか普通に言ってたし」

「言葉責めとか見せつけ方とか、ほんと鬼畜感あったわね」

先ほどまでの感想を言い合うはずが、なぜか俺を責める風になったきたので軌道修正。

「だから2人がエロ過ぎるから、俺もそれに合わせただけだって。それにその鬼畜感があっても気持ちよかったんでしょ?2人とも昨日の倍くらい濡れてたし」

「それはしょうがないじゃん。だってママとの3Pだよ?」

「正直に告白すると、今までで一番感じてたしイキまくっちゃったかも」

「俺も尋常じゃなく興奮しているのは確か。多分今も精巣が張り切ってザーメン作ってると思うくらい」

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