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見知らぬJKを騙してフェラさせた日2

投稿:2025-09-16 23:43:41

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フェラチオ童貞◆MgcjOUA
前回の話

ここに書くのはまだまだ何もかもが野蛮だった時代の出来事、そしてなにより妄想ということで了承してください。自分はフェラチオ大好きなジジイです。私は、性癖に多少の歪みがあり、能動的に腰を振る事には興味ゼロの怠け者なのですが、性欲だけは異様に強く、黙って気持ちよくなれるフェラに小さい頃から興味…

「もう4発目なんだから、それくらいじゃイケないよ!もっと手を使って!玉も揉んで!」

もうとっくに鞄に隠すこともやめたビデオカメラを構えて、アキの必死のフェラチオドキュメンタリーを録画し続けます。

アキの顔はもう涙でぐちゃぐちゃ濡れ、気力の残されていない目は光を失って焦点があっていませんが、かろうじて私の陰毛の付近を見つめているようでした。

「ちょっと休め。その間乳首吸わせろ。ここに寝ろ。」

前回、マヌケな大嘘に騙され、撮られたパンツをダシに脅され、カラオケボックスについてきてからあっという間におもちゃにされてしまったJKのアキのフェラですでに3発発射し、私もすっかりアキと以心伝心の仲になっていました。

数十年心にため込んでいたどす黒いフェラチオへの憧憬は、なんの落ち度もない不運なJKアキの口内へ吐き出され、私の心はすっかりと満たされ、明るく爽やかでした。

2発目の最中にはアキとの「生乳は揉まない」という約束を破り、3発目の最中にはパンツを脱がし手マンをしこたまやっている途中、さすがのアキも、約束は決して守ってもらえないという学習性無力感によって全てを諦めた様子でしたが、それがまた興奮を煽り射精感を高めました。

その後ゆっくりとディープキスをしてみると、まるで抵抗する様子もありませんでした。アキの口内は精液臭くもなく、さわやかなアキの唾液をたっぷり味わえました。

持て余す性欲を持つ私にとっても、蛇足に近い4発目の遊戯の途中、さすがにもう挿入してやろうかと思ってアキの生乳を吸いながら生の勃起亀頭を割れ目にそっとあてがってみると、アキが何かをぼそぼそつぶやいています。

「⋯⋯。」

「は?なに?」

「⋯⋯入れないでください。」

「え?」

「お願いです⋯入れないで⋯。」

思わず、吹き出しそうになりました。

アキはまだ自分が純潔なつもりでしょうか。ほんの数時間の間に、初対面の変態にペニスを咥えさせられ、全身をくまなくいたずらされきって、3発も精液を完飲しているというのに。

しかし、九九も覚えられない私ですが、こういう時は頭が回るのです。このチャンスをうまく使えば、愛するフェラチオに困ることはないのではないかという予感がしたからです。

「わかった、アキ、ごめんね。アキの大切な純潔までは貰えない。初めては好きな人に取っておいてほしい。」

「⋯⋯。」

アキは何も答えません。

「その代わり、ちょっとお願いがあるんだ。」

「⋯⋯。」

「アキのプライベートなことに踏み込むかも知れないけど、少し我慢して聞いて。」

「⋯⋯!」

アキが少し身構えました。

「ダメなら、ここで犯す。警察に言ったらこのビデオをばらまく。」

「⋯⋯。」

アキの目から、また光が失せました。

「アキ。今、アキが一番憎い女は誰?できたらアキと同じJKがいいんだけど。」

「⋯?どういう⋯?」

アキの方から、少し興味を持ってくれたようです。

「アキのフェラチオは最高だったよ。アキにとっても初だったと思うけど、俺にとっても素人はアキが初なんだ。アキが素人JKフェラの気持ちよさを教えてくれた。だから、アキにお礼がしたい。アキが嫌っている女に同じようなことをしてあげる。」

「えっ⋯。」

「あ、でもブスはダメだよ!あとチクりそうなヤツもダメ!もし失敗したらアキにも責任取ってもらうから!」

一人で私が笑っていると、アキは後ろ向きになって立ち上がりました。そして、

「いたら、どうしますか?」

と、あくまで丁寧に呟きました。

「⋯教えて?」

まさか、ここに来ても私の思う通りに行くとは。私の人生はフェラチオによって神風が吹いているようでした。

アキの話はこうでした。

アキはJC時代に不登校を経験しています。同性によるいじめのためです。

きっかけは、ある男子が勝手にアキのことを好きになり、告白しました。アキは恋愛にはまだ興味がなく断りますが、その男子を好きだった女子がいました。その女子の名前はユカと言い、アキの親友でした。

ユカは、もともと強引な性格でしたがアキとは気が合う面も多く、いつも一緒に過ごしていたのですが、その告白の一件を知ってからはアキを無視し、持ち物を隠し、デマを流し、アキが孤立するように仕向けます。そして、傷心のその男子と付き合い、男子も含めてアキをいじめます。

アキは抵抗することもできず、また誰にも相談できず、不登校となり、そのまま卒業。高校は少し離れたこの街に決めて心機一転暮らしていたのです。

しかし、先日バレーの練習試合で、偶然にもユカと遭遇してしまいました。「久しぶり〜」と近寄ってくるユカを観た瞬間目眩と吐き気に襲われ倒れ、医務室へ連れられてしまいました。

戻ってくると、アキのチームメイトとユカが仲良さそうに談笑しています。これから遊びに行こう、たまに練習も一緒にやろう、と和気あいあいとしています。アキはもう一度倒れました。

「逃げられない。」

そう思ったユカは、部活を休んでいるそうです。

「わかった。ユカをひどい目に合わせればいいんだね。」

そう言うと、アキはこくりと頷き、今度は何も言われていないのに私のペニスを握りしめました。

そして、今までにない強さで上下にしごき始め、亀頭を咥えて吸い込みました。

「あっ、イクイクイクイク、すごい。」

あっという間に射精してしまいました。アキはもう指示もなくとも精液を飲み干し、こくりとうなずきました。

ユカの高校や特徴はアキから聞いていました。校門近くで女子バレー部の帰宅を狙い待ち伏せすると簡単にユカは特定できました。

身長は170cm近く、長身でスタイルも抜群です。髪は前髪ぱっつんのロングヘア、顔が小さく目は切れ長でアキとは正反対の見た目です。私個人としてはアキのおっとりした感じが好きですが(だから襲ったのですが)、アキの体をさんざん堪能した後では真逆のこんな娘にイタズラをしたい、と素直に思えました。

さて、ユカをどう確保するか。アキのようにパンチラで脅すのは逆効果かも知れませんので、ユカ専用の作戦を練ってきました。ユカが繁華街に到着するまで尾行し、一人になった瞬間です。

「すいません、ちょっとお時間いいですか?」

「はい?嫌なんですけど。」

あまりにもハッキリした言い方にさすがにたじろぎました。

「すいません、今日ってもう、ストリートスナップは撮られました?」

「え?」

ユカの目が輝きました。

「あなたがとても素敵でしたので。今日は、この街に◯◯や☓☓、それから弊誌を含めて3社がスナップに来ているんです。こんな被りはまずないんですけどね。かわいい子の奪い合いですよ。」

「雑誌って…。なんなんですか?」

「弊誌ですか?これです。」

さっきコンビニで買ってきたばかりの、JK御用達の最も人気のある雑誌を手渡しました。インターネットのない時代でしかたら、雑誌の威力は凄まじいものがありました。

「最新号です。もう買われました?まだでしたら差し上げますよ。」

「ほんとにもらっていいの?ってか、うちが載るの!?」

「ええ、こちらがお願いする立場です。あなたのような可愛い子でしたら、スナップじゃなく企画のモデルをお願いしたいくらいです。」

「え。」

しまった、アキのように何でもかんでも騙されるような娘ではなかったかもしれない。調子のいいことを言い過ぎたかもしれない、と焦りました。

「ちょ〜〜〜うれしいんだけど!!!」

ユカは、全く疑うこともなく私に対して満面の笑みを差し向けてくれます。すぐにでも撮影したい、というユカからの願いをたしなめつつ、何枚かこの日のために用意した中古の一眼レフで路上で撮影を見様見真似で行いました。その間、注目を集めることもユカの快感を助長していました。

「ちょっと、場所を変えていいですか?普段の遊びっぽい感じで撮影がしたいんです。」

「カラオケボックスで、歌っているところを撮影してもいいですか?」

「そう言えば、歌が上手そうですよね。そうだ、歌手とか興味あります?」

そうやって、でたらめを浴びせるごとに、ユカの表情が恍惚としていきます。

ちょろいもんでした、あのカラオケボックス再訪です。

さあ、ここからユカの弱みを握っていかなければなりません。しかし、ここはそんなに難しくはありません。まず、ユカは意外と偏差値が高く、お嬢様学校に通っていたのです。カラオケではユカの歌声が聴きたい、プロデューサーにも見てもらいたいというテイで何曲か歌わせ、踊らせたところを下から撮影。ゼブラ柄のパンツを顔つきでばっちり撮影しました。

また、当時多かったアパートを改造したカラオケボックスのトイレは個室内にあり、ユカのトイレもしっかりと撮影しました。そのうえで、ユカに対しては「放課後に見知らぬ男とカラオケに行って下着を見せながら踊ってるビデオは退学ものじゃないの?トイレのビデオは変態たちにばらまこう。」と脅しをかけると、あっさりとユカは落ちました。

まだユカに指一本触れる前、アキより先にユカは子どものように泣き出しました。ソファにぺたりと座って、えーんえーんと上を向いて泣くので思わず笑いそうになってしまいましたが、やることはやっておかないといけません。

もうユカも観念しているので、今日はさっさとペニスを露出することにしました。まずは自分は素っ裸になって、怒張したペニスをユカに差し向けると、ユカはぎょっとしたような顔で硬直しました。

「もしかして、ユカ、初めてちんちん見るの?」

「……。はい。」

「なーんだ、もうとっくにやりまくりかと思ってた。」

そう言いながら、ユカの乳を前から両手で揉みました。スタイルのいい細身のユカの胸はアキよりも明らかに小さく、ブラの厚みの奥に微かに胸の柔らかさを感じる程度です。

私は、脱がせてJKらしさが半減してしまうのは好みではないのですが、ユカのワイシャツのボタンを3つ外して上に引っ張って脱がし、ブラジャーはそのまま上にずらしました。思った通り、あってもBカップくらいの控えめな乳です。ユカはとっさに隠しましたが、私に睨まれると諦めて自分からブラを外しました。ユカのこういうところはよく分かりません。

小さい乳の先端の、ピンク色の乳首を左右交互にを吸いながら、ユカに色々と質問をしました。

セックス経験はないこと、もちろんフェラ経験もないこと、女子校に通っていること、部活のこと、好きなアイドルのこと、など。そして、今彼氏はいないことを確認したあと、

「中学の時付き合っていた彼氏は?」

「…え?」

「中学の時、彼氏いたでしょ?あいつは?」

右乳首を吸いながら、ユカの目を見てはっきり言いました。ユカの顔色が真っ青になることが見て取れ、完全にペニスが硬直しました。もう完全にこっちのペースです。

「俺は、ユカのことはなんでも知ってるんだよ。」

そう言いながら立ち上がり、ユカの顔にペニスを近づけました。

「これを舐めれば、最終的にどうなるかは流石にわかるだろ?保健体育で習ったよね。そこまでやってくれたら、ユカのことを撮影したテープは全部ここで壊す。ユカももとの生活に戻れるし、俺も気持ちいい。みんなハッピーだよ。」

「本当ですか?やったら、テープを壊してくれますね?」

結局は、ユカもアキと同じ地獄に落ちていくのは運命なのでしょう。自分は、強すぎる嗜虐心の持ち主ですが、アキのような純粋な娘への乱暴を夢見ていた一方で、ユカのような同情する面もない悪い娘をこれからひどい目に合わせることに言いようもない興奮を感じていることに気付きました。

これからユカとどんなことをして楽しめるのか、ワクワクが止まりません。

まずは、たっぷりユカの顔を見てフェラを楽しみたいので、アキの一発目と同じようにユカを座らせ、ソファに座った自分のペニスを咥えさせようとしたのですが、その前に、

「あっ、この前はここでミスったんだ。ユカ、ちょっと膝立ち。」

ユカを抱き上げ、ユカの唇にキスをします。舌を入れて絡ませます。アキの時はまだ不慣れで、射精してからディープキスをしたので少し抵抗感がありました。今回はそういうミスはしません。

「もしかして、ユカはキスもはじめて?」

そう聞くと、ユカはまた子どものように座り込んで、えーんえーんと泣き出しました。図星のようです。あまりにも大きく口を開けて泣くので、ちょっといたずら心が湧いて、その口にひょいっとペニスを入れてみました。

ユカの口は泣きすぎているのか少し乾燥していて、その抵抗感が思ったより気持ちよかったです。鳴き声の振動も伝わって不思議な感覚です。

ユカを泣かせながら、ビデオカメラの録画スイッチをオンにしました。

「はい、ユカ始めるよ。動いて。」

「んーー、んーーー!」

ユカはペニスを咥えたものの、動けません。アキはあんなに飲み込みが早かったのに、ユカの馬鹿さにイライラしてきました。

「動けって!」

ちょっと強めの声でそういうと、ユカはビクッと硬直し、慌てて頭をピストンし始めました。暴力を振るう子はもっと強い暴力に弱いんだな、と妙に納得し、ユカに言うことを聞かせるのはこの手だな、と決めました。

「ベロで亀頭の周りをぐるぐる舐めろ!」

「金玉口に入れろ!痛かったら承知しねえぞ。」

「もっと早くピストンしろ!これじゃ出ねえよ!」

実際、ユカのフェラは上手でした。アキよりも長い舌を存分に使って、一生懸命奉仕するので射精を我慢することに精一杯でしたが、ユカに対する嗜虐心が抑えられず、妙に攻撃的になってしまいました。

フェラが始まって10分程度でしょうか、さすがにもう射精感が亀頭のさきっちょまで来てしまい、ユカを座らせてアキの時のようにこう言い聞かせました。

「ユカ、よく聞けよ。今から口の中に出す。絶対途中で辞めるなよ、全部飲」

「あっ。」

言い終わる前に、情けなくも射精してしまいました。今回は、私の方にも心理的な慣れが生じていたのか、射精が理性を追い越してしまい、無防備なユカの口内に大量の精液が飛び出しました。

「ユカ、むせるな!」

とっさに、ユカの頭を股間に押し付け、両手で強く抱きかかえました。ペニスを奥の奥まで突っ込み、むせ続けるユカの頭を押さえつけて、最後の一滴まで絞り出しました。つむじの先がじんじんするような最高の快感に震えていると、ユカがぐったりとしていることに気付きました。

「まさか。」

青ざめたのは私の方でした、咄嗟にユカを離し、背中をさすりました。しばらくすると、ユカはまた元気にえーんえーんと泣きはじめました。初めての口内発射で驚いただけのようです。本当に良かった。

「ユカ、ごめんね。むせちゃったね。気持ちよかったよ。」

「ユカのフェラチオ、きれいに撮れたよ。思い出のビデオになった。ユカが俺のちんちんを一生懸命舐めているところ、見る?」

まだ泣いているユカを無視して、カラオケの大型ブラウン管モニタにビデオカメラを接続しました。映し出されるユカのフェラ、カラオケのスピーカーから大音量で流れるユカの舌とペニスの摩擦音。ユカは、意外にも目を逸らさず自分がされたことを記録した映像を眺めていました。

「これで、帰れますか?」

「ん?」

「約束、テープを…。」

「ああ、はい、これ。」

アキのときと同じです。今再生中の、ユカのフェラチオビデオは渡すわけがありません。そのことをまたたっぷり説明してやると、血の気の引いた顔でユカはまた泣きはじめました。

「何回泣くんだよ!そんな元気があるなら早く二発目の仕事をしろ!」

乱暴にユカの腹に手を回し持ち上げ、ひょいと回転させ、私自身は寝転んで69のポーズにしました。ユカのゼブラ柄のパンツが目の前数センチにやってきて、思わずクロッチの部分にむしゃぶりつきました。

「ユカ?まだまだやるけど、ユカ意外とお嬢様で怖いから夕飯までには帰してあげるよ。それまでたっぷり遊ぼうねー。大丈夫、挿入はしない主義だから。」

腰をくいっと持ち上げ、ユカの口内にまたガチガチに怒張したペニスを放り込むと、ユカの腰に手を回して私の顔面にユカの股間を押し付け、忙しく69に勤しみました。まだまだ3,4発は発射できそうです。泣き虫のユカを最後まで頑張らせられるか、ちょっと大変ですけど、時間はたっぷりあります。まだまだ楽しい夜は続きます。

「アキ、復讐は果たしたよ。ユカがこんな目に合っているビデオ、アキのためにちゃんと複製して届けるから。もう二度と私には会いたくないだろうから、ポストに入れておくね。ちゃんと見てほしい。それで、ユカと反対にアキが笑顔になってくれたら本当に嬉しいよ。アキのフェラもユカのフェラもどっちも最高でした。また会ったらこのビデオのお礼にもう一発でいいから、してほしいなあ。」

その後、こんな手紙を同封したユカのフェラチオビデオを、アキの鞄から見つけた生徒手帳の住所に投函しておきました。本当はアキに会って一緒に観たかったのですが、アキも複雑な気持ちでしょうからそこは大人として遠慮しました。私のペニスが少しでも役に立てば、少女たちの仲直りのきっかけになれば、と思いました。

まだまだ、私のいたずらは続くのですが、ここできりが良いようですので一度終わります。ぜひまたお会いしたいと思います。今回も、非常に長い文を読んでいただきありがとうございます。感謝します。

また会う日まで。

-終わり-
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