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バイト先のパートのおばさんにフェラ手コキしてもらった思い出

投稿:2025-05-03 02:07:07

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UB◆ISFUcIM(新潟県/30代)

僕は大学に入ってすぐスーパーのバイトを始めた。

小さなスーパーで自分と店長以外は全員パートのおばさんという職場だったので変に人間関係で気を遣うみたいなことがなく居心地がよかったのを覚えている。

バイトを始めて1年ほど経ったある日、僕は休憩中スマホで何気なしにエロ漫画を眺めていた。

すると「Y君、何見てるの?」突然背後から声を掛けられ、僕は思わず手にしていたスマホの画面をテーブルに伏せて振り返るとそこにはパートのおばさんであるSさんが立っていた。

「あっ……いや……」

今考えるとそんなに慌てる必要もないのだがその時はなんだかやましい気持ちになってしまいちょっとキョドっていると、「なんかチラっとエッチなのが見えたんだけど、どれどれぇ~」とスマホをSさんに取り上げられてしまった。

「へぇ……Y君てこういうのが好きなんだぁ」

Sさんはニヤリと笑みを浮かべながら言った言葉に僕の顔は真っ赤になった。

画面には女性が男性を手コキで責める系の漫画が映されており、それを見たSさんはさらに笑みを深めた。

「ふーん……」

Sさんが意味深な視線を向ける。

僕は恥ずかしさのあまり顔を背けた。

「もう……仕事中なんだからね!」

そう言うとSさんは休憩室から出て行った。

僕は安堵のため息をつくと休憩を切り上げ自分の仕事に戻った。

その後何事もなくバイトも終わり、帰り支度をしているとSさんが近づいてきた。

「お疲れさま~ねえねぇさっきのあれさぁ他のもあるの?」

「え?なにがですか?」

「なにとぼけてんのwちょっと見せてよw」

「いやいやただの漫画ですってw」

Sさんとはシフトが被ることも多くパートさんの中では一番仲良くしてもらっているしたまに下ネタも話せる程度にはなっていたが自分の電子書籍の本棚はエロ系はほとんど女性に手コキやフェラで責められる系のモノばかりで自分の性癖を他人に見られるのは正直かなり憚られた。

「えーじゃあY君がドMだって皆に言っちゃうぞ~w」と言われ、冗談だとはわかりつつも今見せないと今後もこのネタでからかわれそうだったので仕方なく見せることにした。

「じゃあ…ちょっとだけですよ…あと他の人には内緒にしてくださいよ…。」

Sさんは5分位僕のスマホで漫画を流し見ると「ねぇY君はやっぱりこういうのが好きってこと?」と聞いてきた。

「まぁ…はい。」

「ふーん…漫画だけ?」

「え?というのは?」

「実際に彼女とかにこういうのしてもらうの?」

「いや、彼女いないんで…。」

「……。」

2人の間に若干気まずい沈黙が流れる。

「なんかちょっとかわいそうw」

「いやホントですよwてかめちゃ恥ずいんですから!勘弁してくださいよ!」

「ごめんごめんwでもそっかぁ実際されたことはないんだぁ」

Sさんは悪戯っぽく笑いながらこちらを見ている。

僕は「寂しい男のただの妄想ですよ」と言ってちょっと強がってみせたが正直、よく年上の女性に手コキで責められるのを想像していた僕にとってSさんとのこの会話はかなり刺激的で恥ずかしくもあったが内心興奮していた。

実際Sさんをオカズにさせてもらうこともあったので色々想像してしまいこの時点でギンギンに勃ってしまっていた。

Sさんは唐突に「じゃあさ…ちょっとだけしてみる?」と優しく微笑んだ。

「え?え?」僕は驚きを隠せず動揺してしまった。

Sさんは僕の股間に手を伸ばし優しく撫でてきた。

「わっ!?ちょっと待ってください!」

慌てる僕に対しSさんは構わずズボン越しに硬くなったペニスを撫でまわした。

「あれ?Y君もう大きくなってないw?」

「すいません…」

恥ずかしそうにする僕に対してSさんはクスリと笑うと「ここだと人が来ちゃうかもしれないから場所変えよっか」

僕らはSさんの車へ向かい2人で後部座席に乗り込んだ。

「あの……Sさん……」

困惑気味に言う僕に対してSさんはゆっくりとズボンを脱ぐよう促してきて下半身はボクサーパンツだけにされてしまった。

「フフッ、すごい勃っちゃってるねw」

そう言うとSさんはパンツの上からペニスの形を確かめるように優しく握り締めると上下に動かし始めた。

柔らかな手の感触に僕は声を上げてしまう。

「うあっ!それやばいです!でもなんでこんなこと……」

「こういうのされてみたかったんでしょ?だから手伝ってあげようかなって…あっ、なんか出てきたよw?」

擦られて1分も経たない内に我慢汁がパンツに染みてきてしまっていた。

あまりの気持ち良さと興奮で肩で息をしながら僕は何も言えずにいるとSさんはパンツの裾から両手を入れて直接ペニスを触り出した。

「気持いい?エッチな音出ちゃってるよ?」

まだパンツを脱がされてもいないのに車内には大量に出た僕の我慢汁による水音が響いてしまっていた。

僕は「ハァハァ…気持ち良すぎます…」となんとか答えるのが精一杯でした。

Sさんは何も言わずに少し笑みを浮かべながらパンツを脱がしてきました。

「わぁすごい、ホントにビンビンになっちゃってるねw」

ペニスをゆっくり扱かれながらもSさんの胸元が気になり出した僕はおもむろに「あの…ちょっとだけ触ってもいいですか?」と訊くとSさんは

「ん?おっぱい触りたいの?」とニヤニヤしながら返してきた。

「はい…実はさっきからずっと気になってて…」

「Y君バイト中もよくチラチラみてるもんね~wでも今日はダメだよ私がY君をいじめるんだからw」

「え!?バレて…ました?」

「バレバレだよ~wまさかこんな風にされるのが好きだなんて知らなかったけどw」

Sさんはそういうと右手の人差し指と親指を使って輪っかを作ると我慢汁で濡れた亀頭をぐりっと刺激した。

その瞬間強烈な快感が走り抜ける。

「うあっ!!それヤバいです!」

「フフッ…ヤバい?」

楽しげな口調で言うとSさんはさらに激しく責め立てた。

裏筋を人差し指でなぞり上げるように擦ると鈴口をぐりぐりと押し潰した。

その度に僕の口から喘ぎ声が漏れ出す。

「ああっ!!ダメです!出ちゃいます!」

限界を迎えそうになった時Sさんの動きがピタリと止まった。

不思議に思ったが次の瞬間再び責めが始まった。

しかし先程よりも緩やかで焦らすような動きだった。

「どうしたの?イキたいならイッてもいいんだよ?」

意地悪な笑みを浮かべながら言うSさんに対し僕は懇願するような視線を向けた。

「お願いします!もう我慢できません!」

「駄目よ。まだイカせてあげない」

「そんなぁ……」

泣き出しそうになる僕に対しSさんは嗜虐的な笑みを浮かべていた。

「もっと楽しませてもらうんだから……ほら……もっと感じさせてあげる……」

そう言うとSさんは右手で竿を扱きながら左手で玉袋の下の方をくすぐるようにサワサワとし始めた。

両方から与えられる刺激に腰がガクガクと震える。

限界間近だったペニスは今にも爆発してしまいそうだ。

「ああっ!!ダメです!!出ちゃいます!!!」

「まだ駄目よ……もう少し頑張って……」

そう言うとSさんは扱く速度を上げた。クチュクチュという卑猥な水音が車内に響き渡る。

「うあっ!!無理です!!もう我慢できません!!!」

絶叫と共に大量の白濁液をぶちまける。びゅるるる!!!っと勢いよく飛び出した精液はSさんの手や胸元を汚していく。

「きゃっ!凄い量……それに熱い……」

驚いた表情を浮かべるSさんだったがすぐに嬉しそうな笑みを浮かべた。

「いっぱい出ちゃったね…そんなに気持ち良かった?」と冗談めかして言うとSさんはティッシュを取り出し精液を拭き始めた。

「ハァハァ…ヤバすぎました…。」

あまりの快感に僕は呆然とするしかなかった。

「フフッよかったねw]

満足げに言うとSさんは衣服を整えた。僕も慌てて服を着るとSさんに礼を言った。

「あの…ありがとうございます!最高でした!」

興奮冷めやらぬ様子で言う僕にSさんは苦笑いを浮かべた。

「ホントに責められるの好きなんだねw」

「はい…あのまた今度してくれませんか?フェラとか…」

「もう!調子に乗らないの!」

「すいません…」

シュンとする僕を見てSさんは微笑むと頭を撫でた。

「しょうがないなぁ、来週の月曜日シフト同じだったよね?それまで一人でするの我慢できたらお口でしてあげる」

「マジですか!?」

Sさんは僕の頬にチュッとキスし「ちゃんと我慢するんだよ?またね」と言い、車で帰っていった。

その日から次の月曜日までの4日間はSさんに手コキしてもらったことを思い出しては何度もオナニーしてしまいそうになりましたが律儀に約束を守り耐えていました。

そしていよいよ約束の月曜日、バイト中も期待と興奮から勃起が収まらずSさんを見つけてはチラチラと目で追ってしまってました。

バイトも終わりその日は事前に直接Sさんの車で落ち合うことにしていたので早速向かいました。

Sさんはすでに車の後部座席で待っていてドアを開けると「お疲れ様~なんか息荒くないw?」と早速からかわれてしまいました。

「なんか今日チラチラ見てなかった?すごいエッチな視線感じたんですけどw」

「すいません正直ずっと見ちゃってました…」

「アハハ、期待しちゃってたんだ?」

「はい…あの今日はホントにお口で…いいんですか?」

「ちゃんと我慢してきた?」

「もちろんです。この前のこと思い出して何度もしたくなったけど我慢しましたよ」

「偉いね、じゃあご褒美あげなくちゃね」

Sさんはそういうと前回と同じようにズボンとパンツを脱がしてきた。

「Y君はいつもする前から勃っちゃってるねw」

「Sさんがエロ過ぎて…無理ですよ…」

「フフッwじゃあお口でしちゃうね、すぐイッちゃダメだよ」

Sさんは何度か竿をゆっくり扱いた後、竿の付け根から亀頭に向かって舌を這わせるようにして何度も焦らすように舐めあげた。

舐めあげられる度にゾクゾクという快感が襲ってきてまだ咥えられてもいないのに鈴口から我慢汁が溢れてきてしまっていた。

「まだ舐めてるだけなのにすごい我慢汁出ちゃってるよ~w気持ち良い?」

「ヤバいです…気持ち良すぎます…」

「まだまだ本気じゃないんだけどなぁ、もうイキそう?」

Sさんは楽しそうにカリ付近を唇でキスするようにハムハムしてきた。

「あぁっ!!それヤバイ!Sさん待って!」

「ん?ここ好きなの?」

そういうと手コキもしながら裏筋とカリをさらに重点的に責めてきた。

前回の手コキも気持ちよかったが今回のフェラ手コキはまだイク前から腰が抜けるような気持ち良さに襲われ開始5分も経たない内にイキそうになってしまっていた。

「ハァハァ…もう出ちゃいそうです…あのイク時におっぱいだけ触らせてもらえませんか?」

「え~どうしよっかなぁw」

Sさんは悪戯に笑いながら尚も竿を責めてくる。

「お願いします!Sさんのおっぱい触りながらイキたいんです!」

必死に懇願するとSさんは「じゃあちょっとだけだよ、もうイカせちゃうからねw」と言うやいなや亀頭をパクっと咥え込んだ。

Sさんの胸元から見えるブラの中にまで手を滑り込ませ念願だった柔らかな感触に辿り着いたのも束の間、Sさんの口の中で舌が動き回り味わったことのない快感が亀頭に与えられあっという間に射精感が高まってきてしまった。

「Sさん!待って!ストップ!イッちゃうから!」

Sさんは一度口を離してくれたが手コキは止めず竿を扱きながら

「ん~?どうしたの?」と楽しそうにするだけですぐにまた亀頭を咥え責めてきた。

手には普段からチラチラと見ていたSさんのおっぱいの柔らかさを感じながら亀頭を中心にチュポチュポと卑猥な音を立てながらのフェラで僕はもう限界だった。

「Sさん!ヤバい!ホントにもう出ちゃいます!あぁっ!イク!」

我慢なんてできるはずもなくSさんのお口に大量に射精してしまった。

あまりに大量に射精してしまったため、お口に収まりきらず、Sさんの腕や胸元にまでかかってしまっていた。

「Sさんすいません…汚しちゃって…」

「もう~Y君出しすぎだよw」

Sさんはちょっと怒ったように笑いながらお掃除フェラまでしてくれた。

その後も時折Sさんにはこっそり抜いてもらったりしていたが僕が就活を機にバイトを辞めてからは会うことはなくなってしまった。

今でも最高の思い出です。

-終わり-
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