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再婚相手の家族と同居を始めた私

投稿:2018-04-23 17:01:26

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名無し(30代)

1年前、私(友紀:36歳)は夫(隆利:42歳)と再婚しました。

前夫と結婚したのは25歳の時で、前夫は結婚して2年程で仕事を辞め昼間はパチンコ屋で過ごし、夜は友人知人と

飲み歩く毎日で、たまに家に居ると思うと私の身体を求めて来る日々を送っていました。

ある日、飲みに出ていた夫が友人達を家に連れて来て、酔った友人達に私は輪まされたんです。

目の前で犯される妻の姿を楽しむ様に、夫はソファーで酒を飲みながらニヤニヤと笑みを浮かべ、友人達に妻である

私の感度や陰部の締り具合を聞く始末だったんです。

何本もの肉棒に私は何度も逝かされ気づけば意識を失い、朝を迎えていました。

 「あなた酷過ぎるわ…」

 「酔っていて昨夜の記憶が無いんだ…」

 「そ・そんな…私、あなたの友達に犯されたのよ」

 「そう言われても…お前だってあいつらに犯されて感じたんじゃないのか?」

 「そ・それは…」

夫は記憶が無いの一点張りで、私も犯されながら感じてしまったのは事実で、それ以上責める事が出来ませんでした。

その事がキッカケなのか?酔った夫に仕事の事や生活の面での話を持ちかけると暴力を振るう様になり、私は夫に

逆らう事が出来なくなって行き、度々家を訪れる友人達に輪わされる様になったんです。

そんな生活が半年程続き、身も心もボロボロになっていた時、私の元に見覚えの無い借金返済の封書が届きました。

夫に聞いても見覚えが無いとの一点張りで、金額も多く返せる宛ても無かった私は夫の家族に相談する事にしたんですが、

夫は私が勝手に作った借金だと言い、私が不利になる様に友人達と浮気を繰返していたと嘘の証言を始めたんです。

赤の他人が何を言っても信じて貰えず、私は身の覚えのない借金を背負ったままダメ夫と離婚を余儀なくされました。

仕事を掛け持ち借金(闇金)を払う日々を送り3年、中々減らない借金に心が折れそうになっていた時、時給の良い

求人広告を見て面接に向かった先で、今の夫と出会ったんです。

面接員で来ていた夫は、私の姿(古びたスーツ)を見て苦労している事を察したのか?採用を決めてくれました。

夫は製造現場の課長で、仕事の合間を見ながら私の話を聞いてくれたんです。

仕事を始めて3カ月程が経った頃には、課長は私とプライベートでも会ってくれる様になり、私は課長の優しさに甘える様に

過去の全てを話すと、利子の高さに課長自らが全額返済を済ませてくれ、利子無しで課長に返済する事になりました。

出会って1年…課長と私は恋に落ち結婚する事になったんです。

地獄の日々から救ってくれた課長(夫)は本当に優しい人で、私は彼に人生全てを捧げる気持ちで結婚の申込みに答え

結婚前には夫は義父と義兄と3人で暮らしている事を話し、私に仕事を辞め家族と同居をして欲しいと頼まれ、夫の言葉に

二つ返事で了承したんです。

街外れにある夫の実家は農家をしており、300坪程の広い庭の中央に大きな2階建ての家が建ち、大きな車庫に

古びた蔵、辺りの田畑は実家で作っていると言う地主でした。

同居をする事になった私が唯一不安を感じていたのが、義兄の存在だったんです。

義兄は私が今まで出会った事が無い存在で、第一印象オタクと言った感じでしょうか?部屋に引き籠りがちで

色白肌にポッコリお腹!頭の天辺が禿始めた45歳。

同居を始めて1ヵ月以上が過ぎ、私は義父とも打ち解け昼の合間に田畑の手伝いをする様になっていました。

義兄は相変わらず部屋に籠り、食事とトイレ以外出て来る事はなく、ある夜に食事を終えた夫に義兄の事を

聞いてみたんです。

”昔は違ったんだが…母が家を…” そう言うと言葉を濁し ”悪いが面倒を見てやってくれ” と言い義父と一緒に

酒を飲み始めました。

一瞬ですが義兄の事を聞いた瞬間、義父の顔が強張った様に感じます。

それから日が経ち、夫の仕事が忙しくなると帰りが遅くなる日々が続き、夫婦の夜の営みは無いに等しい状態で

欲求不満を募らせていました。

30歳を超え性欲を増す一方の私に対し、42歳の夫は性欲衰退の一歩を辿りSEXに全く興味を持ってくれません。

悪夢だった筈の強姦(夫の友人達に輪わされた)が思い出されると同時に、逝き捲った感覚が蘇り陰部の疼きと

興奮に家族が寝静まった浴室で、私は1人陰部を弄り欲求不満を解消する日々が続き、それが私の人生を一変させる

引金となったんです。

その日は、夫が2泊で出張に出掛ける事になっていて、義父と義兄の3人で夕食を食べていました。

義父が晩酌を始め、いつもなら直ぐに部屋に引き籠る義兄が珍しく義父と一緒に酒を飲み始めました。

 「隆幸が晩酌に付き合うなんて…珍しいなぁ」

 「隆利居ないんだろう!たまには付き合うよ」

義兄に酒を注がれ嬉しそうに飲む義父は、いつもより酒を飲むペースが早く酔いが回ったのか?風呂を軽く済ませると

自らの部屋に戻り、1人残された義兄に誘われる様に、私も酒を飲み始めました。

義兄と2人で酒を飲むのは初めての事…気まずい雰囲気に包まれる中、義兄の視線は私の胸や下半身に向けられ

厭らしい目で見られている事を感じていたんです。

言い訳になるかも知れませんが、酒で酔っていた事や欲求不満を溜めた私は、義兄の視線に激しい疼きと興奮を

湧き上がらせていたのは事実でした。

やがて義兄は部屋に姿を消し、私1人がリビングに残されると、疼く陰部に手を差し入れ濡れたマンコを慰めたんです。

”あぁぁ~気持ちいいわぁ…こんなに濡らすなんて…” 急いで浴室に向かった私は、浴室に入ると我慢していたオナニーに浸り

元夫の友人達に犯され逝かされ捲った事を思い出していました。

”ハァ~逝く…逝っちゃうわ…” 絶頂を味わい逝く私は息を荒らしながら浴槽脇で身を震わせていると、脱衣場で何かを

物色する人影を目にしたんです。

いつから脱衣場に居たのか?ハッキリとは分かりませんが、私が喘ぎ声を漏らし逝く姿を磨りガラス越しに見ていた事は

間違いありません。

脱衣場から出て行くのを待っていたんですが、一向に出て行く素振りは見せず浴室の磨りガラスに映る私の裸体を

楽しんでいる様に思えて仕方なかったんです。

オナニーに一度は満足を得た私でしたが、ガラス越しの視線に興奮を高め激しい疼きにだらしなく濡らしていました。

”ダメ…義兄さんが居るのよ…” 高まる鼓動と興奮に浴室のドアに手を掛け、一気に開けると目をギラギラさせた義兄の

目の前に裸体を曝け出したんです。

 「義兄さん…いたんですか!すいません先に風呂に入ってて…」

 「次、入ろうと思って着替えを持って来たんだ…」

震える声で言い訳をする義兄でしたが、視線は私の胸と陰部に向けられズボンの股間は大きく張り出していたんです。

 「義兄さん…ちょっと出て貰っても…」

 「あっ…そうだな…友紀ちゃんの体に見入ってしまって…綺麗な体だね…隆利が羨ましいよ」

 「そ・そんな…義兄さん褒め上手だから…」

脱衣場の外で待つ義兄さんを他所に、私は激しい鼓動と疼きに襲われ愛汁は太腿まで流れ出る程、厭らしく滴り落ちていて

廊下で待つ義兄もまた期待と興奮に股間を大きくさせているのは明確でした。

我慢の限界を向かえた義兄が脱衣場のドアを開け、裸体の私に抱きついて来たんです。

 「義兄さん…何をするんですか!止めて下さい…」

 「友紀ちゃん!一度で良いから…俺も我慢出来ないんだ…今日は隆利も居ないんだし…」

 「そうですけど…私は義妹なのよ…兄妹でこんな事は…」

 「友紀ちゃん…浴室でオナニーに深けるなんて…欲求不満なんだろう!俺が満足させてやるよ」

”イヤ・ダメ”と口で言いながらも義兄の行為に小さな抵抗を見せる程度で、お尻を両手で開かれ濡れ捲る陰部に顔を埋められた瞬間

喘ぎ声を上げ、悦びに声を失っていたんです。

 「ハァハァ…義兄さん…そんなに激しく舐められたら…変になっちゃうわ…」

 「友紀ちゃん…こんなに濡らして…スケベだなぁ…」

 「義兄さんが弄るから…今夜だけですよ!2人だけの秘密にして下さいね」

裸体を曝け出したまま脱衣場から義兄の部屋に連れ込まれた私は、義兄の肉棒を咥え濡れ捲る陰部に挿し込まれたんです。

義兄の見た目とは違い肉棒は夫よりも遥かに大きく太い物で、ギンギンになった状態が長く保持されたまま私を激しく責め

何度も逝かされた私は義兄の精液を2度・3度と受け止めていました。

気付けば深夜を迎え、私はフラフラする足で浴室に向かい汚れた身体を洗い流したんです。

翌朝、眠気を帯びながら朝食の準備をしていると義父が起きて来て ”友紀さん眠そうだが大丈夫かい?”と声を掛けて来ました。

 「すいません!昨夜遅くまで起きていたもんですから…」

 「そうか!確かに夜遅くに声が聞えていたなぁ…」

義父の言葉にハッとしながらも、愛想笑で誤魔化し朝食を始めた私と義父でした。

農作業で食事を終えた義父は直ぐに田畑に出て行き、私は何時までも寝ている義兄を起こしに部屋に向かったんです。

部屋のカーテンを開けた瞬間、義兄が抱き付いて来て、私はベットに押し倒されると同時に居服を脱がされ始めました。

 「義兄さん…一度だけの約束でしょ…それにお義父さんが昨晩の声を聞いていたかも知れないのよ…」

 「そうか!親父が…部屋の前で聞いていたに違いない…」

 「えっ…そうなんですか?それじゃ私達の事を」

 「多分知ってる…いつもそうなんだ!結局親父も…」

義兄さんが言いかけた事が分かったのは、その夜の事で義兄の部屋で肉棒を挿し込まれた私は喘ぎ声を上げ昼間から

何度も逝かされていたんです。

夕食後、晩酌を始めた義父の傍に義兄の姿はなく、私はキッチンで片づけを始める中、義父に義兄との関係を聞かれていました。

昨夜の出来事を全て知る義父…借金返済の事を持ちかけ夫に知られては困るんじゃないのか?と言う義父に求められ

私は義父と共に風呂へと向かったんです。

義父の身体を洗い、私の身体を洗う義父の手は胸を揉み陰部を擦りながら硬くなる肉棒を口元へと差し出され、私は

60過ぎの力ない肉棒を咥え込みました。

義兄の力強さはありませんが、硬さを増しヒクヒクと反応を示す肉棒は陰部に差し替えられ義兄に次いで義父にまで

犯されたんです。

酔っていた事もあり短い時間でしたが、満足を得た義父は先に浴室を出て行き、ハァ~っと溜め息を吐く間もなく義兄が

浴室へと入って来ました。

 「義兄さん…今日は許して…」

 「親父に抱かれた程度で満足出来ないだろう!俺が可愛がってやるから…」

 「私は隆利さんと結婚したのよ!もうこれ以上裏切れないわ…」

 「あいつだって俺達が女好きだって知ってるよ!もう友紀ちゃんが俺達に抱かれている事も薄々知って居る筈だ」

 「そ・そんな筈無いわ…」

 「俺の実の母親な!俺に何度も犯されて出て行ったんだよ」

 「そんな酷い事を…」

 「親父はネトラレ癖があってな!隆利も親父と同じネトラレ癖が…だから友紀ちゃん遠慮しなくていいんだよ」

夫が一緒に暮らして欲しいと言った意味が何となく分かりながらも、夫を一生愛し尽くす事を約束した私は、夫が望む事ならと

義兄や義父に抱かれる事を受入れる事にしたんです。

その日を境に、私は義兄と義父に身体を求められ、色々な所で肉棒を挿し込まれています。

勿論、夫も公認の上での話で、今では家族が晩酌をする傍で私は義兄と義父に身体を弄られ家族で一緒に風呂に入る事も

度々です。代わる代わる肉棒を口で洗い、それぞれの部屋に呼出されマンコに挿し込まれるんです。

夫との間に子供が欲しいと願いつつも、性欲絶倫の義兄の子供が出来る可能性が高く、夫はそれでも跡取に変わりはないと

毎回中出しを求めています。

-終わり-
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