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体験談(約 18 分で読了)

会社の後輩と家飲みしたその後 ご近所さんとBBQ2(1/3ページ目)

投稿:2019-12-23 22:16:34

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本文(1/3ページ目)

名無しです…◆IRgSg0A(千葉県/20代)
最初の話

私30歳妻26歳早苗158Fカップの痩せ型髪型はボブで男っぽい性格なので、その分ちょっ~と口が悪いです。見た目は、キレイな顔立ちですが、目がパッチリしているため、少々眼力が強く、早苗の事を良く知らない人からは、怖い女性だと思われています。結婚4年目で子供は居ません。隆生23歳私の会社…

前回の話

すみません。順番を間違っているのに気付きました。健太との出来事は、今回の出来事の後になります。ミスばかりで申し訳ありません。事後報告なので、ご理解下さい。前回の家飲みの後、隆生がまた家に来ましたが、健二は連れて来ませんでした。「健二はどうしたんだ?」「いや!アイツは、…

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

あの日から1週間は、私のキズが癒えず、早苗に頑張ってもらうセックスをしましたが、その時の早苗のネタは、ずっと武田さんでした。

散々、あの時の武田さんの凄さを聞かされ、早苗は連日私の上で激しく乱れました。

しかし、セックスが終わると「別に武田さんの事、好きとかじゃ無いからね(笑)私が好きなのは、あなただけだよ♡」と言ってきます。

それでも武田さんの話をするのは、早苗が興奮するのはモチロンですが、私の勃起力もいつもよりスゴいようで、早苗に取っては最高の話みたいです。

ちなみに、まだ車の中でした事は、言ってくれません。

そんな日々を過ごしている間ですが、バーベキューに行った翌日から、夕方マンションの前で、武田さんを良く見かけるようになりました。

本人は、「夕涼みってヤツだよ(笑)」と言っていましたが、狙いは早苗です。

早苗が先に帰ってきている時には、武田さんの姿は無く、今ここに武田さんがいると言う事は、早苗はまだ帰ってきていないと言うことです。

武田さんは早苗が帰ってくると、早苗を引き止め話をします。

その後、何とか人気の無いところに連れ込もうとするらしく、早苗も警戒していました。

武田さんが待っているとき、私が立ち話を持ちかけると、早々に話を切り上げようとしてきます。

早苗狙いだと分かったのは、立ち話をしている最中に早苗が帰って来た事があり、早苗が私の方に来て話をしていると、武田さんが露骨にイヤな顔をしたからです。

早苗も挨拶をして2人で戻ると、武田さんも戻ってきました。

(あ~武田さん、早苗を待ってたんだ)と思いました。

エレベーターに一緒に乗り込んで来て、早苗の隣に立ちます。

私達は自然な距離感で立っているので、端から見れば武田さんが旦那に見えると思います。

私達は3階、武田さんは5階です。

早苗に「武田さんになんかされてない?」

「大丈夫だよ(笑)ただ話してるだけだし」

「でも、肩とか触ってるの見たけど」

「まぁそれくらいはね(汗)後、手とか握られたけど…(汗)」

「早苗はやっぱり武田さんに興奮する?」

「あれは、あの時だからだよ~こんな知ってる人だらけのとこであ~言う事されると、ホントに迷惑なんだよね(汗)」

「そうなんだ」

「小さいマンションだから、すぐに変な噂立つし、その噂だってあっという間に広がっちゃうんだよ」

あくまで早苗は、何にも無いと言いました。

それから2週間が過ぎた時、武田家から恒例の家飲みの話が来ました。

連絡をくれたのは、武田さんの奥さんからで、「ちょっと早いんだけど、うちの人がうるさくてね(汗)}と早苗に連絡があったようです。

また週末に家飲みする事になり、早苗は「う~ん…大丈夫かなぁ~武田さん最近、ボディタッチがヒドくなってて…それで急に家飲みなんて、どう見ても怪しくない?」

「まぁ武田さんも早苗の事で必死なんだろ?」

「もぉ~他人事みたいに言わないでよ~」

「早苗がイヤなら、俺の隣から離れなければ良いじゃん」

「そうだね奥さんも居るし、さすがに変な事してこないよね(笑)」と笑いました。

私も(まぁなるようになるだろ)と気楽に考え、週末を待ちました。

土曜の夜です。

(前日の金曜の夜、隆生が来て、早苗は隆生と散々ヤリまくってます)

夕方、それぞれの家庭で奥さんが作った手料理とお酒類を持って集合します。

そうする事で、会費など集めなくて済むし、お互い様だからです。

早苗も二品料理を作り、私と一緒に武田家に行きました。

チャイムを鳴らすと、武田さんが出て来て、「お~早苗ちゃ~ん待ってたよ~○○さんも上がって!もぅ皆来てるから!」

武田さんは、早苗から料理を受け取り、リビングに行きました。

既にみんな揃っており、空いてる席を探すと、武田さんの隣に1人分、他の旦那さんの隣に1人分でした。

私は武田さんに仕組まれてるな?と思い早苗を見ると、早苗も困った顔をしています。

武田さんの状況が分かるだけに、私が隣に座るのは…と思っていると、早苗がもう1人の旦那さんの隣に座ろうとしました。

すると、すぐに武田さんが、「早苗ちゃん、そっちの方が広いから、旦那さんの方が良いと思うよ早苗ちゃん、体小っさいからここでも入れるでしょ?」と言ってきました。

見た感じ確かににそうですが、どうみても武田さんがスペースを狭くしています。

皆が待っているのもあり、早苗は笑顔で「ホントだ!あなたじゃ入れないね(汗)」と武田さんの方に行きました。

座る前に私の顔を見て、困った顔をしていました。

取り敢えずみんな座り、奥さんが最後の料理を運んで来ました。

すると、席の並びを見た奥さんが「何でアンタの隣に早苗ちゃんが居るのよ!早苗ちゃん、嫌がってるじゃな~い!」

「い、いえ…私は…(汗)」

早苗も気を使って言いますが、確かにそうです。

「狭いんだから、仕方ないだろ!」

「あんた達、ちょっとズレて」と奥さんが子供たちに言い、「早苗ちゃんは、○○さんの隣が良いんだもんね(笑)」と言いました。

「まぁ…出来れば…(汗)」

「早苗ちゃん、そっち移動して良いよ(笑)」と奥さんが気を回してくれて、早苗は私の隣に移動して来ました。

他の奥さんから、「なに?早苗ちゃん、そんなに○○さんの事が好きなの?(笑)」

「そりゃそうだよ~(笑)早苗ちゃんは旦那さん一筋だもんね(笑)」

「もぉ~恥ずかしいから、この人の前でやめてくださいよ~(焦汗)」

とからかわれていました。

私はそんな話を聞きながら、嬉しい反面、(そんな早苗は、武田さんともセックスしたんですよ)と思いました。

飲みが始まり、武田さんはプランが狂って、やけ酒気味でした。

いつもにも増して絡み酒になり、他の旦那さん達も困っていました。

それでも、飲み自体は楽しく進み、3時間くらい過ぎた時、「え~もう酒ないのか~」と他の旦那さんが言いました。

すると早苗が「あ~家にまだありますよ~ちょっと取ってきますね!」と立ち上がりました。

その時、武田さんが「んじゃ、俺もコンビニにタバコ買いに行くから、途中まで一緒に行こうか!」と立ち上がりました。

肝心の奥さんは、キッチンで片付けをしており、武田さんはここしか無い!と行動に出たのだと思います。

早苗が不安そうな顔で私を見ましたが、奥さんにバレたくない武田さんに、あっという間に連れ出されてしまいました。

周りのみんなは、まさか2人がセックスしているなんて思ってもおらず、絡む酒が無くなり、喜んでいました。

それでも私は心配だったので、少ししてから「荷物重たいだろうから、ちょっと俺も行ってくるよ」と家に戻りました。

エレベーターを待っていられず、酔った体で階段を駆け下り、部屋の前に着きました。

そっと扉を開けると鍵は掛かっていませんでした。

そのまま静かに開いて行くと、やはり玄関に武田さんのサンダルがありました。

中に入ると、リビングから「んんっ!ダメッ!武田さん!遅くなると奥さんにバレちゃうから!ああっ!んんんっーー!」と声が聞こえました。

私の心臓は強く鼓動し、耳の中で自分の心音が聞こえました。

そっと扉を開けると、リビングの真ん中で武田さんに襲われている沙苗が見えました。

早苗の服は捲られ、既に乳首を吸われています。

早苗は武田さんの体を押しながら「んんっ…ホントに…主人にもバレちゃいますって…あっ…んんっ…」

(チュパッ!チュパッ!チュッ…)

「あの日から俺、早苗ちゃんとずっとこうしたかったんだ!」

(チュパッ!チュッ…レロレロ…)

「ああ~ん…ダメ…武田さん…」

武田さんは、スカートをまくり、ショーツの上からマンコを触りました。

「んんんーー!!!ダメーー!」

「ダメって言いながら、早苗ちゃん、スゲー濡れてんじゃん!」

「そんな事…ああ……言わないで…」

早苗は武田さんを押していた手を時分の顔に起き隠しました。

武田さんは、早苗の乳首を吸いながら、ショーツの中にも手を入れました。

(クチュ…ピチャ…ピチャ…クチュ…)

静かな部屋に早苗のマンコの音が響き、早苗は恥ずかしくて堪らないようでした。

武田さんがショーツを脱がそうとすると、早苗が少しだけ腰をあげ、脱ぎやすくしたのを私は見ました。

武田さんは早苗の下半身に移動し、芦をおおきく開かせました。

早苗は手のひらで顔全面を隠しました。

「早苗ちゃんのおマンコ、スゲーキレイだなぁ~この前も見たけど、あんま良く見えなかったからなぁ!」

「……………」

(ジュルジュルジュルジュル…)

「あああああーーー!!イクッ!」

早苗がのけ反り、いきなりイキました。

「なんだ?もうイッたのか(笑)そんなに感じてたんなら、素直に言ってくれれば良かったのに(笑)」

再びクンニを始めると、「武田さ~んダメ~~!」と腰をビクビクと震わしています。

顔を隠していた手は口を押さえ、しっかりと武田さんのクンニを見ていました。

何度もビクビクなりながら、「た…武田さん…するなら早くしてください…みんな待ってるんで…」と自ら言いました。

「おっ?そんなに俺のが欲しいのか?んじゃ、ちゃんとお願いしなきゃ(笑)」

「えっ?お願いって…」

「俺のが欲しいんだったらちゃんと自分の口で言わないと!」

「……た…武田さんの…おち……んを…入れて……ください…」

「何をどこに入れて欲しいの?(笑)」

「……武田さんの…おちんちん……を…私の…お……マ……コに入れてください…」

「どこに?(笑)ほら、ちゃんと言わないと入れてあげないよ?」

「…武田さんの…おちんちんを…私の…おマンコに…入れてください…」

「そんなに欲しいのか?」

「……はい……」

「俺のチンポが欲しいのか?」

「……はい……入れてください……」

早苗は、何とも言えない顔をしていました。

初めて聞いた早苗の卑猥なお願いに、私はチンポを出して扱いてしまいました。

「ホントに欲しいんだな?」

「………はい……欲しいです……おねがいします……いれてください……」

武田さんは満足そうな顔で、「んじゃ早苗の大好きな俺のチンポを、マンコにぶち込んでやるから感謝しろよ!?」

「…はい…早くいれてください……もぅ…ガマン出来ないから……」

早苗の言葉は武田さんに言わされたのでは無く、早苗のホントの気持ちでした。

一気にチンポをぶち込まれ「あああーー!!すごーーいー!!気持ちいいのーー!!」と早苗が叫びました。

「早苗のマンコ、グチョグチョだなぁ~この淫乱女!」

「ああんんー!!はい!私は淫乱女ですー!!私も武田さんとしたかったですーー!!」

「はははっ!ホントか!?」

「んんんっーー!ダメダメッ!武田さんのおちんちん、気持ち良すぎる

ーー!!」

(パンパンパンパンパンパンッ!)「ああーー!!奥に当たってるーー!!」

「早苗のマンコは、今どうなってんだ!?」

「んんんああっーー!私のおマンコはーー!武田さんのおちんちんでいっぱいですーー!!」

「どんな風に!」

「グチョグチョになってー!おちんちんでに絡んでますーー!!」

「俺のが一番気持ちいいか!?」

「ああんんーー!!はいーー!!!一番スキーー!!!」

「俺も早苗のマンコ、好きだぞー!」

「ああーー!嬉しいー!!私も大好きーー!!」

「俺の事も好きか!?」

「はい!大好きですーー!!」

「旦那よりか!!?」

「あああんんーーー!!そんな事聴かないでーー!ああんんっ!」

「言えっ!」

「大好きーー!!あの人より、大好きですーー!!!」

「じゃあ、俺の女になるか!なったら毎日でも、抱いてやるぞ!」「はぁ~~~んんー!はい!なりますー!!なるから、もっとしてー!!」

以前隆生の時にもありましたが、やはりショックでした。

私は膝から崩れ落ちました。

リビングでは、相変わらず早苗が武田さんに突かれまくっています。

早苗は、泣き声のような喘ぎ声をあげ、何度もイキました。

武田さんキスをせがみ、自ら舌を絡めて行きます。

「あっ!あっ!あっ!ダメッ!またイッちゃうーー!!」

何度目か判らない位、早苗がイッています。

武田さんが「早苗!中に出してやるから、俺の子供を孕めよ!」

「出してー!!私の中にいっぱい出してー!!」

「イクッ………!!」

「ああんんー!いっぱい出てるーー!(ビクビクッ!)武田さん私倖せーーー!(ビクビクッ!)大好きーーー!!」

武田さんが出した瞬間、早苗はイキながら叫びキスをしました。

それも、今までで最大限のむさぼり付くような激しいキスを…

武田さんが出し終わっても、早苗はキスを止めようとしません。

武田さんもそれに答え、激しいキスをしています。

その姿は、私や隆生でも見たことが無く、早苗は本気で武田さんを好きになっていました。

私は、そっと部屋を出ました。

階段に身を隠し、2人が出てくるのを待ちました。

すると数分後、武田さん1人で出て来て、そのままエレベーターに乗り込み家に帰りました。

私は、取り敢えず家に戻ろうと中に入りました。

(バタン)

ドアが閉まる音がして早苗が、「武田さん?忘れ物?(笑)」と出て来ました。

「あ、あなた!どうしたの!?」

何と早苗は裸のまま、玄関に出て来ました。

「早苗…武田さん来てたの?」

「えっ!?来てないよ!」

「だって、今武田さん忘れ物って言ったよね?」

「あ~買い物に行く前に、ちょっと寄ったから(焦)」

「じゃあ、何で武田さんだと思ってるのに、裸で出て来たの?」

「それは……今、着替えてる途中だったから(汗)」

「へぇ~早苗は、着替えてる途中でも、裸で武田さんの前に出るんだ…」

「違うよ~…あなただったから、出たんだよ…」

「言ってる事がムチャクチャだね…」

そのままリビングに行くと、武田さんに脱がされた服と下着が生々しく散らばっていました。

部屋の真ん中に、丸まったティッシュがあり、私がそれを拾おうとすると、「ダメー!それ、汚いから!さっき少し戻しちゃったの!」とさっと拾い手に隠しました。

「まぁ~良いや…だったら、早苗のマンコから出てるのなに?」

「えっ!?」早苗は慌てて自分で確認し、すぐに隠しました。

動き回ったせいで、中に残っていた精子が溢れていました。

「違うの!!これは……」

早苗の違うのはいつも違いません。

私は早苗を押し倒し、襲いかかりました。

「あなた!ちよっと待って……!」

無視して乳首に吸い付き、引き千切れるほど噛み、引っ張りました。

「ああーー!痛いッ!あなた痛いッ!」

胸も力一杯握りつぶしました。

「あなたー!待ってー!落ち着いて!ああんんっ!痛いのー!」

早苗が嫌がれば嫌がるほど、私は興奮しました。

阿川さんの時もそうでしたが、普通の寝取られより、早苗に裏切られた後の方が、数倍興奮して、早苗を壊したくなります。

早苗の顔を両手で押さえ、さっきまで武田さんにキスをしていた唇に吸い付きました。

私は、唇を固く閉じ顔を横にしてキスから逃げようとしています。

武田さんの唇には自分からキスしたのに、私の唇からは逃げようとします。

無理やり舌を押し込もうとしても、固く閉じられた早苗の口は、その侵入を許しません。

早苗は私の体を思い切り押し返しており、完全に拒否していました。

私は、もぅワケが分からなくなり、力尽くで口を開けました。

私が舌を押し込むと、早苗の舌は奥に引っ込み触れるのを避けているようでした。

それでも私は舌をツッコんだまま、胸をグニョグニョになるほど揉みました。

「んんんーー!!!んんんんー!」

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  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    最後の隆生とのSEXはめちゃくちゃ乱れそうだね〜期待
    (でも最後って言って絶対裏で隠れてヤりそうな気はする・・)

    0

    2019-12-26 19:00:56

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    前々回の話で「武田さん」って出てきた時・・・誰や!って思ったけど、、
    早苗は隆生か健二に堕ちると思ってたら、、
    武田さん、まさかのダークホースでしたね(笑)

    できたら、浮気えっちの詳細(会話の内容、プレイの内容、どんな感じでヤられてるか、中出しされる瞬間 など)
    「隠れて覗き見」とか、「実は事前に設置したカメラで隠し撮りしてた」とか、
    「ハメ撮り動画を発見」とか、「本人から聞いた内容を元に再現」とか、「神の視点」でもいいんですけど、
    何らかの形で 文字に起こしてほしいです。

    あとからの「何発出された」っていう事後報告もすごく良いんですけど、
    詳細が分かった方がもっと抜ける っていうのと、
    それが分からないとモヤモヤして胸が苦しいです(笑)
    (それが狙いなのかもしれませんが。。笑
    あくまでただの私の願望なので、気にはしないでください!)

    3

    2019-12-25 04:23:26

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