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【高評価】出会い系で知り合った○c 1の彼女。2(1/3ページ目)
投稿:2021-09-22 08:05:52
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今から20年近く前の話。彼女との出会いは出会い系サイトだった。怪しいサイトばかりだったけど、たまにちゃんと出会えるサイトもあった。当時、ネカマ(ネットオカマ。男が女のフリをする事)をし、キモいオッサンから来るメールを見て笑うという、くだらない事をして遊んでた。その中に、18歳だという女性から…
前回の続き…。オレはゆきこを見届けた後、そのまま自宅へと帰った。
ゆきこは疲れ果てたのか、その日はメールが来なかった。オレもとりあえずメールはしなかった。
翌日、朝早くからメールが連投された。もちろんゆきこからだった。
ゆきこメール『オレさん昨日メールしなくてごめんなさい。オレさんに言われた通り、帰ってすぐお風呂に入ったよ。下着はバレるの嫌だから部屋の机に隠しちゃった。疲れてお風呂で寝ちゃって、お母さんに怒られたから、喧嘩してそのまま部屋に戻って寝ちゃった。』
との内容だった。あのビチョビチョの下着を部屋に隠すって。笑
中学生らしい発想だなと思った。
さてこのゆきこだが、少し描写しておくと、身長152㎝体重は35Kg(本人談)おっぱい本人はCと言い張ったがオレ判断でBカップ。見た目は、モーニング娘に居た田中れいなを黒髪にした感じだった。
家庭が少し複雑で、ギャルとヤンキーに憧れる女の子だった。
オレメール『おはよう。あそこ大丈夫?痛くない?何かあったらすぐにオレにメールしてね。あと下着は隠さずにちゃんと洗濯しなさい。笑』
ゆきメー『オレさん早く会いたい。今日休みでしょ?会えない?下着は後で自分で洗うから大丈夫。笑』
オレメー『今日は無理だよ。来週か再来週時間あれば会いに行くよ。』
ゆきメー『えー、そうなの?分かった。じゃあそれまで我慢する。でも会いた過ぎて私浮気しちゃうかもよ?』
オレメー『浮気してもいいけど、オレにバレたらお仕置きでエッチ無しね?』
ゆメー『嫌!浮気しないでオレさんに触られるまで待つから。ごめんなさい。』
とまぁこんなメールのやりとりがしばらく続いた。
正直、従順で可愛い子だなと思った。しかし、とは言いつつもjc1。まだまだ恋愛の経験も少なく、なのに性には興味深々で、この子はいったいこの先どうなるのかと客観的に思った。
とりあえず、次会うと約束してしまったし、少しオレの中でゆきこに興味が湧いてきていた。
しばらくメールだけのやりとりが続いていたが、1週間後の土曜日に会いに行く事にした。
初めて会った場所で待っているとメールが来た。前回会った所に行くと、ゆきこが待っていた。
オ『だから人んちに勝手に入っちゃだめだって。笑』
ゆ『友達とか歩いてるからバレると困る。笑オレさん会いたかった!約束守ってくれてありがとう!』
そう言ってゆきこはオレの服を少し引っ張った。抱きついてくるかな?と思ってたが、この辺がjcらしいなと思った。
車へ戻ろうと右手を出すと、ゆきこはその右腕にしがみついてきた。
ゆ『オレさん本当に会いたかったの…。』
ゆきこは下を向き、オレの右腕を力強く握った。少し怒りもこもっている感じの握り方だった。
オ『だからちゃんと会いに来たでしょ?約束したからさ。』
ゆ『うん、嬉しい。ありがとう!』
そう言いながらゆきこは上を向き、可愛い笑顔をオレにくれた。
不覚にも、少しキュンとしてしまった。と同時に、オレはjc1にいったい何を…。
罪悪感と期待感が心の中で激しく葛藤しながら車まで歩いた。
車に乗り込み、エンジンを掛けようとキーを回す…
ゆ『オレさんキスして欲しい!』
オ『今?』
ゆ『今。ダメ?』
ゆきこは助手席から運転席に身を乗り出した。オレは何も言わずに、ほっぺにキスをした。
ゆきこは口に貰えると思っていたようだったが、ほっぺでも充分満足そうだった。
ゆ『オレさんに会うまで私凄く我慢したよ!』
どこで覚えたのか、自然なのか、上目遣いで運転席に侵入したまま、オレの顔を見ながらゆきこは言った。
たかだかjc1なのに、この時凄くドキドキしてしまった。
オレの心の中で『お前本気か?』と自身に問いかけた。
オ『よく頑張ったな!』
オレは至って普通の答えを返し、ゆきこのいい香りのする頭が近かったので、コツンとオレの頭を軽くぶつけて返事しておいた。
オ『さて、どこ行こうか?とりあえずドライブでもするか。』
ゆ『うん!私の学校案内してあげる!』
改めてエンジンを掛け、オレは車を出した。
当時ナビは普通に売っていたが、ナビ否定派だったオレは地図を片手に運転をしていた。その方が道を覚えるし、ナビ画面に視線を送る事もないので安全だと思ったからだ。
しかし今は、ゆきこナビが起動している。可愛い声のナビは、車を右へ左へ誘導した。
ゆ『オレさん!あれが私が通ってた小学校だよ。〇〇先生っていう女の保健の先生に色々相談してたの。××先生っていう男性教師は、優しいけどよく私の後ろから抱きついて来たんだよ。』
等々、まだそんなに昔ではないゆきこの、小学生の頃の思い出話を色々話してくれた。
オレはそかそかと、ゆきこが楽しげに話す横顔を見ながら、ウンウンと返事しながら運転した。
しかし、無邪気に笑いながら話す姿からは想像できない事が、この後起こるとも知らずに。
さて、ゆきこナビに誘導されて向かった次の場所は、今現在通っている中学校だった。
ゆ『ここが私の学校。毎日オレさんの事思いながら登校してるんだよ!オレさん先生としてこの学校来てよ。』
オ『んな無茶な。オレは先生には向かないよ。それに先生として来たら、ゆきこ毎日オレに会いに来るでしょ?そして学校でエッチな事しようって言うでしょ?笑』
ゆ『当たり前じゃん!じゃないと来る意味ないよ。』
オ『バレたらクビにされて、さらに逮捕されるわ!』
ゆ『その時は私が守ってあげるから心配しないで!』
オレは心の中で『何をどうやって守るんだよ。』と一人で突っ込んだ。
ゆきこナビが、目的地到着と同時に突然終了した。中学校はまだ1ヶ月位しか通っていないので、そんなに思い出が無い為、ゆきこからの情報はそこまで得られなかった。とりあえず土曜日の為門も閉まっているので中学校を後にした。しかし、ここの中学校は後ほど戻ってくる事になる。
オ『お昼ご飯食べに行こうか?』
ゆ『お腹空いてないから大丈夫。』
オ『そうなの?じゃまたドライブする?』
ゆ『行きたい所ある。』
オ『どこ?』
ゆ『ホテル。ラブホテル行ってみたい!』
オ『別にいいけど。何する所か知ってるの?』
ゆ『知ってるよ!SEXする所でしょ?』
オ『まぁ間違いではないね。エッチしたいの?』
ゆ『…。』
オ『あれ?エッチしたいわけじゃないのか?笑』
ゆ『ラブホテルの中見てみたいだけ!』
オ『お金掛かるんだよ?ちょっと見学って訳にはいかないんだよ?』
ゆ『お金なら出す!おじいちゃん(お土産物屋さんを経営されてるらしい)の所でお手伝いして貯めたお金あるから!任せて!』
オ『そうなんだ!じゃあゆきこのお金でホテル行こうか。笑』
ゆ『本当⁉︎やったー!オレさんありがとう!』
無邪気にも程があるだろ…汗テーマパークか何かと勘違いしてるのか?と思った。
と同時に、あれ?制服は着てないけど、こんな子連れて入れるのか?万が一通報されたらどうしよう?という考えが頭をよぎった。
でも、ラブホテルは基本的にスタッフとは会わないようになってるし、対面会計だったとしてもオレだけだし…。
ま、とりあえず考えても仕方ないので目についたラブホに入る事にした。
ゆ『わぁー!凄い!中ってこうなってるんだー!面白いね!オレさん彼女と何回くらい行ったの?』
オ『覚えてないなー。それに今彼女も居ないし。』
ゆ『え?なんで?私が、メールしてた彼女別れたの?』
オ『うん。まぁ。』
ゆ『それって私の為⁉︎』
オ『そうだね。』
大嘘。笑
ゆ『って事は私と付き合ってくれるって事⁉︎』
オ『まぁ会ったのまだ2回目だし、付き合うかもしれないし、付き合わないかもしれないし。』
ゆ『えーなにそれー。さっき私の為に別れたって言ったじゃん。』
オ『こっちおいで。』
ゆ『…。』
素直に来るゆきこ。笑
オ『ゆきこ、オレと付き合ってくれる?』
そう言うと、さっきまでムスッとしていたゆきこだったが、とびきりの笑顔を私に向けてくれた。
ゆ『本当⁉︎オレさん大好き!ありがとう!私一生懸命別れた彼女さんの代わりになるように頑張るからね!』
オ『彼女の代わりになんてならなくていいよ。ゆきこはゆきこ。そのままでいいから。一生懸命にもならなくてもいい。その代わり、ちゃんと学校に行って、一生懸命の気持ちを勉強する事に回して。』
と、jcと付き合うという荒技をやっておきながら、クソみたいな講釈を垂れるという、クズ人間さながらの返事をした。
ゆ『分かった!』
分かったんだ。笑
ゆきこの純粋な気持ちを弄んで、クズ人間まっしぐらだな。。。オレ。
しかし、ゆきこの、この純粋さは、かなり後にはなるが、後々崩れ去る事になる。
ゆ『オレさんと付き合えるなんて夢みたい。私彼女でいいんだよね?ちんちん挿れて貰えるんだよね?』
オ『え?そこなの?笑』
ゆ『あ、それだけじゃないよ。笑』
オ『まぁいいけど。笑ほら、ゆきこのお金でラブホ来たんだから、色々検索してみれば?』
ゆ『いい。私にはオレさんが居るから。ラブホ一応見られたし。』
オ『じゃ次何する?』
しばらくゆきこは黙った。そして
ゆ『…。前の…。』
ゆきこは顔を真っ赤にし、俯きながらボソッと呟いた。
オレはゆきこが座ってるベッドに2人分空けて座り、もう一度聞いた。
オ『何して欲しいの?』
ゆ『前の続き…。』
オ『前の続き?』
ゆ『うん。。。』
オレは1人分詰めた。
そして、ゆきこをズズッと引き寄せた。
ゆ『オレさん…好きなの。。。本当に好き。』
オ『ありがとう。ゆきこにそう言って貰えると凄く嬉しいよ。』
下を向いたままのゆきこの顔を、手でオレの方に向けると、ゆきこはポロポロと涙を流し始めた。
1人のjcの純粋で綺麗な涙が、オレの腐った心を侵食し、グサグサとナイフで刺されるような感覚に陥った。
ゆきこは涙を流したまま、オレにぎゅっと抱きついた。
しかし、急にオレは何故かふと冷静になった。射精もしてないのに、いきなり賢者タイムに突入した感覚だった。
それは、ゆきこの涙、これは想ってた人と付き合う事が出来たという涙なのか?それとも挿れて貰えるという嬉しさからくる涙か?
このシチュエーションとこのタイミングで、オレの頭の中でこの2つがぐるぐると回っていた。20年近く経った今でもハッキリと覚えている。笑
しかし、ここまで来てしまった以上後戻りは出来ない。クズ人間ならクズ人間らしく、最後までクズを真っ当しよう。
何故か変な決心をしたとたん、理性が吹き飛んだ。
とりあえず近くにあったティッシュでゆきこの涙を拭いた。
ゆきこも冷静さを取り戻し、それ以降泣く事は無かった。
オレはゆきこの頭を支えながら、ゆっくりと口にキスをした。
前回車内でしたキスは唇だけだったが、今回は徐々にDキスに移った。
ゆきこの唇は柔らかく、ほのかに甘いリップクリームの味がした。
オレはゆきこの閉じた唇を舌でゆっくりこじ開けると、ゆきこの歯に到達した。
オレはゆきこの反応を見たいと目を開けていたのだが、オレの舌の強さに負けたゆきこの唇が少しづつ開いていった。
ゆきこの顔、身体が、とてつもない熱を帯び、ゆきこの吐息が物凄く熱かった。
ゆきこの口が開いたのを機に、オレは舌をゆっくりとゆきこの口内にねじ込んだ。
ゆきこは閉じていた目をパチリと見開き、視点の合わない眼をクリクリと動かした。
可愛い反応を見せその余韻に浸っていたのだが、いかんせんちょっと怖かったので
オ『ゆきこ目を閉じて。笑』
と指示した。そうするとゆきこは大きな眼をゆっくり閉じた。
ゆきこの口の中に侵入したオレの舌は、ゆきこの温かい舌を捉え、ねっとりと絡めた。ゆきこの舌も最初はかなり戸惑っていたが、何も言わなくても自然とオレの舌に絡めてきた。
オレはさらに、上の歯の後ろを舌で刺激してやった。すると
ゆ『んっ…んっ…』
と声にならない吐息を漏らし、次第にゆきこの肩から上がプルプルと震え出した。
ゆきこの熱い吐息を受けながら、オレは下唇を甘噛みして引っ張った。
一旦顔を離し顔を見ると、ゆきこは目をウルウルさせ、そしてオレと視線が合うと大きなその瞳を最大限見開き『これは何だ⁉︎』と言葉にならない表情で訴えた。
何か言いたそうにしたが、オレはそれを制し、再び左手でゆきこの頭を支え、右手をゆきこの柔らかく熱い小さなおっぱいに向けた。
ブラのホックを外し、左のおっぱいと乳首をゆっくりと揉みながら挟んだ。
ゆ『んっ!んっ!フーッフーッ、んんっ!』
ゆきこは可愛く唸った。
ゆきこの乳首は固くコリコリとした状態になった。
熱くほてったゆきこの身体から、大量の汗が出ていた為、オレはDキスを続けながらニットセーターを脱がせ、ブラを取り去った。
ゆきこの可愛い小ぶりのおっぱいが2つ姿を表し、ピンッと立った乳首が顔を出した。
オレはゆきこの口から離れ、ピンク色の可愛い乳首を舌で弾いた。
瞬間、ゆきこの身体が一瞬ビクンと反応し仰け反った。
ゆ『あっ!』
オレの舌から解放されたゆきこの口が、可愛い喘ぎ声を発した。
ゆきこの乳首を舌で刺激する度、ゆきこは声を出して反応した。
ゆ『あっ!あっ!あんっ!あんっ!んっ!』
ピンク色の乳首を刺激している間、ゆきこはオレの頭を抱きしめ、自身のおっぱいに引き寄せた。
頭を押さえ込みされたオレは動く事が出来なくなった為、空いた手でゆきこの耳を、触れるか触れないかの力でそっと撫でた。
その瞬間『アハッ!』と声を出し、頭の押さえ込みが解除された。
その瞬間を逃さず、オレはゆきこの乳首から離れ、首筋に舌を這わせた。
首筋、耳、耳穴を舌で弄び、甘噛みしてやった。
そしてそのまま、ゆきこの首筋に愛の印であるキスマークを一番目立つ所に付けた。
ゆ『オレさん何したの?』
オ『キスマーク付けたんだよ。ゆきこはオレの女だから手を出すなっていう印』
ゆ『何それ⁉︎見たい!』
オ『後でお風呂入るから、その時鏡で見れば良いよ。』
ゆ『分かった!何か嬉しいかも。』
オ『でもそれ強制的に内出血させたから、しばらく残るよ。それに、先生とかに見つかったら言われるかも。笑』
ゆ『別にいいよ。オレさんの印だから堂々と見せる!』
無邪気か!オレは心の中で再び突っ込んだ。
今日のゆきこは、ニットセーターにピンクのブラ。下は前回愛液でしっとり湿っていたデニムのショートパンツだった。上は既にオレが取り払った為、ゆきこはショートパンツと靴下だけの姿だった。
オレはショートパンツのボタンを外し、ジッパーを下げた。
ゆ『脱ぐ?』
オ『ダメ、そのまま。』
ゆきこが返事をする前に、オレはゆきこをベッドに押し倒した。
ゆきこの乳首に攻撃を再開すると、みるみる固く尖っていくピンクの乳首。
そしてゆきこの毛の薄いおまんこにゆっくり手を伸ばす。
今日のゆきこは白い綿パンティだった。
オ『可愛いパンティだね。』
ゆ『前のヤツは濡れると色変わるんだもん。だから白にしたよ。オレさんは何色の下着好きなの?今度お小遣いで買ってくる!』
オ『そうだな。黒とか紫とか真っ赤とかじゃなければゆきこは似合うと思うよ。あとベージュもダメ。笑』
ゆ『ベージュって何?』
オ『ベージュってオバサンパンツだよ。お母さんとか履いてない?』
ゆ『お母さんと喧嘩してるから知らない。見ないし』
オ『そりゃそうか。笑』
話しながらオレはショートパンツを脱がせた。するとゆきこは、自ら脚を開いてみせた。何をされるか悟ったのだろう。
オレはゆきこの白い綿パンティの上から、ゆきこのおまんこの割れ目にそって指を這わせた。
ゆ『あああっ!きた…。あっあっ…』
予想通りゆきこのパンティはビチョビチョに濡れていた。
オ『ごめんね、冷たかったでしょ?』
ゆ『ううん?冷たくないけど、あそこがジンジンしゅわしゅわしてた。』
何だその独特の表現。笑
オ『そうだったんだ。白いパンティ可愛いけど脱がせていい?』
ゆ『良いけど、電気消して。お願い。暗くして欲しい。恥ずかしいから見られたくない。』
オ『何で?可愛いゆきこのおまんこよく見せてよ。暗いとよく分からないよ?』
ゆ『だめ!お願い。暗くして。』
オ『えー…分かったよ。』
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]C1でこの淫婦炸裂 どこまで昇か楽しみなメスガキですね。
続編、絶賛期待しています。1
返信
2021-09-22 10:31:36
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(2020年05月28日)
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