体験談(約 6 分で読了)
工場勤務の無能オッサンの話
投稿:2025-01-26 23:58:56
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俺の名前は山田二郎50歳。
高校を卒業してとある工場に勤務してはや32年。
同期は役職につくなどする中、俺はといえば平社員。
平社員と言えばまだ聞こえがよいがどうにも仕事ができない。
いわゆる無能だ。
会社もそれに気付いているが惰性で雇ってくれている。
そんな俺を周りの同僚たちは当然冷たい視線を送り、時には後輩に罵られたりもする。
仕事もできない、顔もブサイクで
当然彼女などいたことがなく毎日家と会社の往復のつまらない人生を送っている。
俺の職場は男性社員10名女性パート3名で仕事内容はざっくり社員が機械を稼働させ作った製品をパートが箱に詰めるといった内容だ。
パートは3名とも50代以上のベテランばかり。
その中でひとりだけ50歳の田口晴美さんというパートさんがいる。
小柄で華奢な体で清楚な見た目、
髪型は肩にかからないくらいのボブ、笑顔が素敵でとても50歳には見えない。
正直残りの二人には申し訳ないがいわゆるおばさんには見えない。
なぜこんな工場で働いているのか?という感じだ。
性欲だけは立派にある俺はそんな田口さんを性的な目で見ることを密かな毎日の楽しみにしている。
わざと詰め替える製品を低めの位置において田口さんの胸元を観察。
薄ピンクのブラジャーから覗く乳首が見えた時はとても興奮した。
またある時は薄手の作業着から見えるパンティラインを拝み楽しんだりしていた。
そんなある日、社内の親睦を深めようと飲み会が開かれた。
飲み会当日、早めに会場に着いた俺は端っこの席に座った。
長いテーブルにが掘りごたつ形式の座席割りであとから来た同僚達は俺を煙たがるように遠い席から座っていき俺の周りだけ少し空間がある形となった。
なるべくして独りぼっちとなった訳だがそんなことはお構い無しに飲み会は始まった。
カンパーーイ。
皆がわいわい騒ぎながら飲んでいる。
ひとりで飲んでいると「遅れましたー」と女性の声が。
田口さんが少し遅れてやってきた。
田口さんは辺りを見回し空いてる席が俺の隣しかないのを確認し「山田さん、ここいいですかー?」
俺「ここで良ければ」
机を挟んで正面に田口さんは座った。
元々周りに避けられていてスペースが空いていた為、二人で飲んでるような距離感に心の中でガッツポーズ。
田口さんは普段の作業着とは違って膝丈のスカートスタイル。
上は少し胸元の空いたセクシーなブラウス。
これにはまたまたガッツポーズ。
俺「いつもと雰囲気違うね」。
田口「普段はこんな感じです、どうですか?」。
と両腕を腰に当ておどけて聞いてくる。
俺「か、かわいいね」。
女性慣れしてない俺は動揺しながら反射的にそう言った。
田口「そんなこと最近言われないから嬉しい、でも褒めてもおばさんからは何もでないですよ」
俺「おばさんには見えないな」。
田口「あらお世辞でも嬉しいわ」。
そう言ってお酒を注文した。
俺「お酒は強いの?」。
田口「弱いんですけど、山田さんが褒めてくれたので今日はたくさん飲んでしまいそうです」。
そう言ってまた笑った。
飲み物がきて二人で小さく乾杯し色々話をした。
話をしたと言うより一方的に田口さんの話を聞いているだけだが、
旦那に浮気されたこと、さらには旦那が職を転々とし経済的に安定せずやっと夜勤の仕事が見つかったことなどなどだいぶストレスが溜まっていたみたいだった。
田口「おい、山田!もう飲めないぞ」。
そう言ったかと思えば机にうっぷして寝てしまった。
相当酔っているようだ。
そんなこんなで飲み会も終盤。
幹事「そろそろお開きにしましょう」。
同僚「田口さん寝ちゃってるじゃん、山田さん帰り方面いっしょでしょ?あとは頼んだ」。
そんな発言もあり、皆酔っているのもあり田口さんを置いて帰ってしまった。
店にいる訳ににもいかず寝ている田口さんをおぶって歩き出した。
先程の飲みの中で話した家の大体の場所を頼りになんとか家を見つけ出したのは良かったがインターホンを鳴らしても応答がない。
ここで旦那は夜勤だと言っていたのを思い出した。
仕方ないので田口さんのバックをあさり家の鍵でドアを開けた。
やはり誰もいないようだ。
俺「田口さん、家つきましたよ」。
田口「あれ?ここどこですか?」。
まだぼっーっとしている。
とりあえず水を飲ませてソファで横にした。
しばらく静かにしているとまた眠ってしまったようだ。
俺は家の中を見回り誰もいない事を再確認し、玄関に外から開けられないようロックをかけた。
そしてうつ伏せで寝ている田口さんにそっと近づきスカートを覗いた。見えづらいながら薄ピンクのパンティが確認できた。
俺はたまらず写真におさめた。
これだけでは物足りずそっとスカートを少しづつ捲ってみた。
ゆっくり、ゆっくり、、、、
その時!田口さんが動いたので慌ててソファの影に隠れた。
静かなのでそっと顔を上げてみると寝返りをうっただけのようだった。だがラッキーなことに仰向けになり片足膝を立てているような格好になっている。
もちろんレースのパンティは丸見えで舐め回すように凝視した。
ブラウスのボタンに手をかけ慎重にボタンを外した。
するとパンティとおそろいのブラジャーがあらわになった。
俺はたまらず顔を埋めた。
そしてすぐブラジャーを剥ぎ取った。
綺麗なピンク色乳首に俺はむしゃぶりついた。
起きて動揺しないように俺はタオルで田口さんの視界を奪った。
そして両手で両乳房を揉みしだきなが乳首を舐め回す。
だんだんと田口さんのいきが荒くなるのがわかる。
俺は堪らず全裸になり今度は股間に顔を埋めた。
「あんっ、、だめ、」。
パンティの上から舐めまくる。
「はぁ、はぁ、はあ」
両手で乳首を刺激しながら舌をパンティの横から滑りこませた。
「あんっ、あっ、あっ」。
パンティを脱がしそのままクリトリスを舐め回した。
「あんっ、そこはだめ、いっちゃうの、気持ちぃ、あぁーーーんいくーーー」。
あっという間に田口さんはいってしまった。
俺は耳元で「かわいいね、晴美ちゃん」と囁いた。
すると両手でクビを掴まれ激しいディープキスをされた。
チュパチュパと音を立て舌が絡みあってくる。
そのまま下の方へ顔が移動していき今度は乳首を刺激してくる。
俺「もうギンギンでたまらないよ」。
というと乳首を舐めなから手コキをしてくれた。
そのまま顔はさらには下の方へ進み股間の前に来た辺りで俺は
スマホを取り出し撮影を始めた。
まったく気がつく様子もなくしゃぶりだした。
チュパ、チュパチュパ、、、、
思わず声が出るほど田口さんのフェラは気持ちよかった。
「もっとベロを出してしゃぶってごらん、あーかわいい」
。と褒めるとあの清楚な田口さんがベロを出してフェラする姿にいきそうになった。
そしてしゃぶられたまま69の体制にまたクリトリスを舐め回した。
「あーん、だめ、いっちゃう、あん」。そうとうクリトリスが敏感らしい。
「気持ちよかった分だけしゃぶってごらん?」。と言ってクリトリスをひと舐めすると激しくしゃぶってくれる。
焦らしながら連続して舐め始めるとしゃぶれなくなるほど気持ちいいようで「あーん、だめ、だめいく、いく、いくーーー」。
またイかせてしまった。
もうすでに仰向けでぐったりしている田口さんにかぶさりキスをしながらゆっくりペニスを挿入した。
「あーーーーーーん」。
「あんっ、あんっ、あんっ、」
田口さんの中はグチョグチョで気持ちがいい。
正常位でピストンしながらハメ撮りをした。
喘ぎ声がとてもいやらしい。
そのままもちあげて座位の体制にした。
そうすると今度は田口さんの方から腰を振ってくる。
堪らず乳房にむしゃぶりつく。
「あんっ、あんっ、いい、あっあっ」
「旦那の留守中に気持ちいいことして悪い子だね」。
と言うと急に目隠しを取ってしまった。
そして喘ぎながら
「あんっ、なんで、、山田さんなの、あ、あ、あんっだめーー」。
などといっている。
目隠ししていたのもあり酒が入っていたのもあり旦那辺りと勘違いしていたのだろう。
腰の動きを止めずに「じゃあ今からやめるかい?」。
「あん、あん、あっ、あっ」。
喘ぎながら恥ずかしそうにしている。
「じゃあお仕置きだね」。
そういってバックから突き刺した。
「あーーん、バックはだめーあんっあんっ、奥まで入ってくるのー、あん」。
「ほらほら悪い子だから謝らないと激しくなっちゃうよー」。とピストンを速くすると「あーんあん、気持ちいいー、だめあんっあんっ」。と
さらに喘ぎだした。
そしてペニスを抜き
「最後正常位でほしいの?何が欲しいの?言ってみて?」。
とペニスを股間に擦り付けると
恥ずかしそうに
「、、、おちんちんを、、」。
「山田さんの、おちん、ちんを入れてください」
ギンギンのペニスを突き刺してあげた。
「あーーーーん、気持ちいい、もっと、もっとおくまでー、あんっあんっ、あー、あんっ、あんっ」。
「いくー」
はぁはぁはぁ。
気持ちよすぎて中出ししてしまった。
田口さんに優しくキスをし、可愛い動画とれたからねと言い残し家をでた。
あの飲み会の日以来田口さんは少し冷たくなった。仕事はやってくれるものの、どこか避けているように感じる。俺はいつもの通り胸の隙間を観察し、パンティラインを眺めた。そして2人しか周りにいない時は晴美ちゃんと呼んだ。「晴美ちゃんおはよう」#ブルー。「下の名前で呼ぶのはやめてください」#…
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