体験談(約 9 分で読了)
夏休みに訪れた田舎で、地元のおっさんとの体験談
投稿:2025-08-06 22:44:01
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ボクは将太郎と言います。
これはボクが中学1年の夏休みに両親が共働きのために、母方の親戚が住んでいるとある関東近郊の田舎に1か月ほど滞在した時のお話です。
こちらに来てから1週間ほどになるけど、いまいち田舎の生活に馴染めなかった。
コンビニも無いし、普段から外で遊んでこなかったので体力もなかったので地元の同年代の子たちとも馴染めませんでした。
家に引き籠っていたいと思っていたけど、親戚に心配かけないように遊びに行くふりをして出かけたりとても惨めな思いをしていました。
1週間以上村の中をうろついていたらすでに行く場所もなくなってきていました。
ボクは親戚からあまり近づいてはいけないと言われていた、峠道へ歩いていきました。
道はだんだんと傾斜がきつくなり、これ以上は歩けないと思ってきた時に道が昇りと下りに二股に分かれている場所に遭遇しました。
ボクは下りの道を選んで歩いて行くと木々が生い茂り、砂利道にも雑草が繁茂してくるようになってきました。
車のわだちも無くなってきたころ、進行方向右手に斜面がありその下に川が流れているのを見かけました。
ボクは転げ落ちないように木々に掴まりながら、ゆっくりと斜面を降りていきました。
地元の子たちは1日中駆け回っても息切れしないくらいなのに、ボクはもうヘトヘトになってしまいました。
やっとのことで川辺に辿り着くと流れに逆らって歩き続けました。
少しづつ流れが速くなり、ごつごつとした岩場が多くなってきました。
岩場の上にあがり、川を覗き込みました。
水は澄んでいて、小さな魚が泳ぐのがわかるほどでした。
もっと覗き込もうと身を乗り出した時にボクの肩を力強く掴む感触がありました。
「おめぇ!こんなところで何してる?!」
目の前の色黒の大男は目を見開きながら、怒鳴ってきました。
「ごっ、ごめんなさい・・・」
ボクはあまりの迫力に下を向いてしまいました。
「あぶねぇだろうが!ほれ、あがるぞっ!」
「あっ、あのっ、待って、待ってください、あっ!」
大男がボクを引っ張ろうとした時にボクは足を滑らせて川へ落ちてしまったのです。
着ていたシャツとハーフパンツが水を含み一気に重くなり、川底へ引き込まれそうになります。
ボクは焦ってジタバタをしながら岩場にいる大男に叫びました。
「わぁっ、あっ、ボク、泳げな、いんですぅ!」
その声を聞いた大男は川に飛び込みボクを担ぐと岩場へ押し上げてくれました。
「げほ、げほっ、ありがとう・・・ございます」
「言わんこっちゃないっ!川はあぶねえんだぞっ!」
全身びしょ濡れになったボクを大男は見下ろしていました。
「あん?おめぇ、男か?女かと思ったぞ」
大男の一言にボクは憤慨しました。
たしかに身長は150センチくらいで華奢で色白で夏休みなので長髪にしているからよく見間違えられるけど、見も知らぬ初対面の人に言われたくありませんでした。
「いくら夏だからとっても風邪をひくぞ!うちへ来いっ!」
大男はボクの手を引いて、斜面を勢いよく早歩きで上がっていきました。
「ちょ、ちょっと、早い、早いですぅ」
「男なのに、変な声だすなっ!」
ボクは大男に引っ張られながら歩いて来た道をさらに奥まで入ったところから脇道へ入ったところにあるぼろぼろの一軒家に連れて来られました。
「ほれ、これしかねぇからこれを着ろ!」
投げてよこされたシャツに着替えて、同時に渡されたハンガーに着ていた服をかけて干しました。
さすがに下着はそのまま履くことにしました。
内部はいたるところが散らかっていて、台所の流しにはいつからあるかわからない食器がうずたかく積まれていました。
大男は庭の畑で作業をしていたので、ボクはお礼にでもと思って片付けをはじめました。
とりあえずゴミ袋や洗剤等は揃っていました。
1時間くらいしたかなと思う頃に後ろから大男の声がしました。
「あっ!いや、おぉ、すげえキレイに片付いているな」
「まだ全然ですよ」
「そんなことはねぇよ、そろそろ服も乾いただろうからもう帰れ!夏でも山はすぐに暗くなるからな!」
「あのぉ、片付けが終わらないのでまた来てもいいですか?」
ボクの言葉に大男は嫌そうな反応でしたが、最後には折れてくれました。
それから3日ほどボクは大男の家に通いました。
大男は害獣駆除を請け負い金銭を得ながら、農作業をして自給自足の生活をしていました。
名前は三郎さんといって、はっきりとは言わなかったけれど早くに奥さんを亡くしていて、驚く事にまだ40代前半のようでした。
三郎さんは照れ屋なのかあまり多くは語りませんでしたが、少しづつ打ち解けてきたら畑仕事や山や川での危険なことなどを教えてくれました。
この3日間で台所、居間、お風呂場、トイレ、寝室を終えてほぼすべての部屋を片付け終えました。
最後の部屋は倉庫みたいだからと片付ける必要がないと言われていましたが、ボクは気になり部屋に入りました。
その部屋は他の部屋よりも比較的にキレイに片付いていて、そこにはかけられていた着物に目がいきました。
あきらかに女物の着物で、母親がこの手の服装に詳しいので、これがかなりの上物だと思いました。
近くで見ていると不意に三郎さんの声がしました。
怒った顔で近づいてくる三郎さんに気圧されて後ろに下がった瞬間に着物がボクに覆いかぶさりました。
「ショウ子!・・・違う、いや違うんだ・・・あぁっ!」
ボクはその場にへたり込むと目の前の三郎さんを見上げていました。
三郎さんは頭を抱えるようにして、独り言をぶつぶつと呟いているようでした。
「ショウ!もうここへは来るなっ!」
「なんで、ですか?!」
ボクは三郎さんの言葉に驚きました。
「いいから!」
「理由を・・・教えてください・・・」
ボクは何故か涙を流していました。
「そっ、それは・・・将太郎お前は俺の死んだ女房にそっくりなんだ・・・川でお前をはじめて見かけた時は驚いた」
三郎さんによるとボクは亡くなった奥さんに瓜二つで、声までも似ている。
川で見た時は奥さんが化けて出て来たと思ったほどだと言う事を三郎さんボクに語ってきかせてくれました。
そしてボクが男だとわかっているのに、亡くなった奥さんを見るように性的な目で見てしまい、ボクが帰った後は思い出して手淫にふけってしまったということも恥ずかしそうに伝えてくれました。
「世の中には男のも欲情してしまう人間がいるとは知っていたが、俺もそうだった、しかもまだこんな若いのに・・・もう俺は我慢できないんだ!その着物は女房の嫁入り道具なんだ!」
三郎さんはおもむろにズボンのベルトを外してズボンとブリーフを脱ぎました。
目の前の三郎さんのおちんちんはとても大きくて黒々としていて、おへそにあたりそうなほどでした。
ボクは大人のおちんちんをそんなに見てはいませんが、ここまで大きなおちんちんは、はじめて見ました。
「はぁはぁ、すまねぇ、もう我慢できねぇ、頼む俺のちんぽを握って、しごいてくれ!」
三郎さんはボクの手をおちんちんに誘導して握らせてきました。
おちんちんはあまりに太くて握りきれないかと思いました。
とても熱くて、ゴツゴツ硬いおちんちんでした。
三郎さんはボクの手をリードしながら、おちんちん全体を往復させるように扱きはじめました。
ボクは普段の三郎さんではない雰囲気に恐怖を感じていて、正面から見ることができませんでした。
三郎さんのおちんちんはさらに硬くなり太くなってきたような気がします。
「はぁはぁっ!すまんっ!すまん!俺が悪いっ!悪い!いくっ!」
おちんちんがびくっとしたと思ったら、テカテカと黒光りしている亀頭の先っぽから白濁した粘液が何度も出てきました。
それは放物線を描いて、先っぽから出てくるたびに何度も目の前を飛んでいきました。
三郎さんはその場に膝から崩れるように座り、うなだれました。
「将太郎・・・もういけ・・・そして2度と来るな」
ボクは三郎さんの最後の声を聞くことなく、駆け出すように家を出ました。
そして止まることなく、泣きながら走り続けました。
家に帰るとボクは食欲も無く布団に潜り込んでいました。
心配した親戚が近くの診療所から先生を呼んでくれましたが、暑気あたりとのことで安静にするようにと言って帰って行きました。
おかげでボクは4日間は家にいることができましたが、さすがに5日目には出歩かないといけないかなと思いました。
ボクは自然と三郎さんの家へ足が向いていました。
初日にヘトヘトになりながら歩いた峠道を難なく歩けるようになっていたボクはあっという間に三郎さんの家に辿りつきました。
三郎さんの気配は無く台所はまた汚くなっていました。
ボクははじめて会った時に借りたシャツを見つけて引っ張り出すと着替えて、片付けをはじめました。
はじめて片付けた時よりは断然早く作業は終わりました。
そして片付けがすべて終えた時に三郎さんは帰ってきました。
ボクを見た三郎さんはとても驚いた表情をしていました。
「何しにきたっ!帰れ帰れ!」
三郎さんの顔をじっと見ながらボクは三郎さんの言葉を受け止めていました。
「ボクには何もできませんけど・・・でも三郎さんの寂しさを分かち合いたいと思います・・・これで、だめですか?」
大きめなシャツの裾を捲り上げました。
ボクは下着を履いていませんでした。
三郎さんのおちんちんとは比べ物にならないくらいに小さく。皮を被ったおちんちんを三郎さんに見せました。
「このシャツは・・・奥さんのものだったんですよね?」
「そうだ・・・それなら覚悟を見せてくれ」
三郎さんはボクを寝室へ連れていき、着ていた服をすべて脱いで全裸になりました。
「ショウ子、いや将太郎・・・口でしてくれ」
ボクは三郎さんの前に膝立ちになって、おちんちんを握りました。
鼻先にはおちんちんと汗の匂いが混じり合う独特の匂いがしました。
普通だったら臭いと思って顔を背けるのに何故かボクはとても心地よく感じていました。
そして熱くてゴツゴツしたおちんちんを握りながら手でおさまりきれない部分に舌を這わせました。
「はっ、あっ、ちゅっぱ、はぁはぁ・・・三郎さん、きもちいい?」
ボクはフェラのやり方を知りませんでしたが、おちんちんのゴツゴツとした裏側を舐めあげて亀頭の裏側の筋を舌の平で転がすように舐めました。
「あっ、あぁ、ショウ子・・・将太郎、亀頭を咥えてもっと舌を絡めるんだ、そうっ、そうだ」
ボクは三郎さんに言われた通りに大きな亀頭をお口の中で舌を絡めながら愛撫しました。
さらにボクは頭を上下させて大きなおちんちんを頑張ってお口全体で激しく愛撫しました。
すると一瞬、おちんちんがさらに大きくなったかと思うと先っぽからどくどくと粘液が吐出されました。
お口の中に生臭い匂いが充満して、大量に吐出される精液は喉の奥に絡みついてボクは三郎さんのおちんちんをお口から吐き出してしまいました。
口の端からは飲みきれなかった精液が垂れて顎から伝ってボクの着ていたシャツを汚してしまいました。
「ごめんなさい、三郎さんの精液飲みきれなかったです」
「いっ、いいんだっ!ほれ、これで拭け」
三郎さんはティッシュをボクに渡して口を拭うのを手伝ってくれました。
「あの・・・三郎さん、どうでしたか?」
「あ、ああ、気持ちよかった」
ボクは三郎さんの答えに嬉しくなりました。
そしてもう1つ聞きたいことがあったので、三郎さんに少し待ってもらうように伝えるとボクは奥さんの部屋へ入っていきました。
「お待たせしました」
「おっ、おぉっ!」
ボクは奥さんの着物を身に着けて、三郎さんの前に立ちました。
三郎さんは驚きの声をあげました。
「三郎さんは時々ボクのことをショウ子って言いますけど、奥さんの名前ですか?」
「ああ・・・翔ける子と書いて、翔子と言うんだ」
「ボクは将太郎だから、ちょっとだけ似てますね・・・もしよければ、一緒にいる間はボクのこと翔子って呼んでください」
「うっ・・・それは・・・うぅ」
「大丈夫です・・・三郎さんが嫌なら・・・」
「いっ・・・いいっ!翔子!翔子!」
三郎さんはボクをベッドに押し倒して、覆いかぶさってきました。
唇を合わせると、吸い付くようにキスをして、舌をお口の中に捻じ込んできました。
そしてボクの舌を絡ませるとボクの唾液を吸い込むようにしてきました。
舌を絡ませていると、ボクの鼓動は早鐘のようにドキドキとして三郎さんにまで聞かれているかと思いました。
「翔子、はぁはぁ、なんて肌がすべすべなんだ、あぁ、翔子」
三郎さんは着物の襟を肩からはずして、ボクの上半身を撫でまわしました。
「あっ、んっ、三郎さん、あぁ」
ボクの乳首を三郎さんは弄ってきました。
乳首はぴんと立って、そこを三郎さんは舌先ではじくように舐めまわします。
ボクの肌は興奮とともに玉のような汗を浮きだたせて、その水分も潤滑剤の役割をするのか三郎さんの愛撫を柔軟にしているようでした。
「三郎さん、そこは翔子さんみたいに・・・無いから、あっ、だめだよ、あっ、ああ、触れられたことないから、だめだよぉ」
三郎さんは着物の裾をはだけさせると、ボクの足を節だった指で荒々しく撫でまわしました。
そしてボクの皮を被った、小さな肉茎を指先で優しく触れてきました。
「翔子、感じているのか?ここ、気持ちいいのか?」
「あっ、だめっ、三郎さん、いじわるだよぉ、あぁ」
おちんちんの先っぽを三郎さんは人差し指でくりくりと弄ってきました。
痛いようなむず痒いような感覚を覚えて、おちんちんの先っぽからぬるぬるとした粘液が滲み出てくるのを感じていました。
「翔子、股を開くんだ、おぉ、可愛らしいちんぽをしてるじゃないか、皮を剝くと真っ赤だぞ」
三郎さんに皮を剝かれ、顔をだした亀頭は空気すらも刺激になるようでボクの下半身はびくびくと震えていました。
「あっ、ああっ!三郎さんっ、だめっ!そんなことしたら、ボクが気持ちよくなっちゃうよっ!三郎さんを気持ちよくしないといけないのにっ!おかしくなっちゃうよぉっ!」
ボクの肉茎は三郎さんの口内で吸われ、舐められました。
はじめて感じる快感はおちんちんだけではなくて、脳天からつま先まで達するほどでした。
おちんちんはびくびくして震えて、快感の波が押し寄せてくるようでした。
三郎さんのお口と舌がボクのおちんちんの皮をさらに剝くように動いているのがおちんちんの感触からわかりました。
「あっ、あっ、三郎さんっ、あっ!なんかっ!びっくびくするっ!変だよぉっ!」
「快感に身を委ねるんだ、翔子」
「あっ、あっ、あっ、ひゃぁん!」
ボクは腰を浮かせて声をあげてしまいました。
おちんちんがびくびくとして、何かお漏らしをしている感覚がしょうじました。
それでもボクのおちんちんからは何もでてきませんでした。
「翔子、イッたのか?何だ、まだ精通が無いのか?」
三郎さんはボクの両足を持ち上げ、太ももの間に自分のおちんちんを挟みました。
そしてゆっくりと腰を動かしはじめました。
ボクの太ももに挟まれた三郎さんのおちんちんの先っぽがボクのおちんちんにあたります。
「あっ、あっ、三郎さんのおちんちんがボクのおちんちんを擦ってるよぉ」
「翔子気持ちいいぞっ、はぁはぁっ!」
三郎さんの腰がいっそう早くなり、何度も擦られる太ももでさえも気持よくなる要因になっているようでした。
「翔子、俺もイクぞっ!、イクっ!」
三郎さんのおちんちんの先っぽからどくどくっと白濁した精液が吐出されて、ボクのお腹とおちんちんにかけられました。
粘液はとても熱くて、どろどろとしていて、すっごく生臭い匂いをさせていました。
射精を終えた三郎さんはボクの横に横たわり、ボクらは一緒に休みました。
「三郎さん、夏休みはまだあるから一緒に過ごしましょうね」
ボクは寝息をたてはじめた、三郎さんにそっと囁きました。
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