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中3の女の子のおっぱいを揉みました11

投稿:2024-10-16 22:05:10

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名無しのごんべ◆WUNBBjA(千葉県/40代)
最初の話

学生の頃いくつかの家庭教師を掛け持ちで行っていました。その中の一つが都心のマンションに住む少し裕福な家庭の高校受験を控えている中3の女の子でした。容姿端麗で少しすました感じの子でした。母親は私を信用しているようで、女の子の部屋でその子と二人きりで勉強を教えることに何の不安も疑いも持ってい…

前回の話

次に私は以前AVで見たシーンを思い出し、指で彼女の乳首を弾く(はじく)仕草をしたのでした。最初は指の腹ではじいたのですが、彼女はくすぐったそうな感じだけで、あまり気持ちよくはなさそうでした。次に何を思ったか、私は人差し指の爪で、その乳首を弾いてみたのです。爪で弾いたとたん、彼女は「あ!」…

私が生まれて初めて吸ったその子の乳首は、思っていたのとは違いました。女性の乳首はもっと柔らかいイメージだったのですが、彼女のそれは硬くコリコリしていました。

女性の持つ柔らかさとは程遠いものでした。

無理もありません。まだ中3でそれでなくても未成熟なのに、それに加え愛撫を受けて硬く硬くなっているのです。

青い果実などという古い言葉が頭をよぎりました。なるほどこれを青い果実というのだな。

そして果実は適度に熟した方が美味しいというのも分かったような気がしました。

しかし新鮮さは抜群でした。乳首の硬すぎるのを別とすれば、今手のひらで揉んでいるおっぱいは、本当に張りと弾力があり、満足のいくものでした。

それから私は、彼女の首筋を舐め始め、次に腹部に移りました。柔らかいお腹をアイスクリームを舐めるように、舌でペロペロと舐めまわします。おへその周りを舐めたときは、彼女はくすぐったそうに笑いをこらえていました。

おへその所まで来ると、スカートが邪魔に思えてきました。少しスカートを下げながらおへその下の部分を舐めていきます。更に下に行こうとするとスカートが邪魔なのです。

私はゆっくりとスカートを脱がそうとします。彼女はもう抵抗する術もありません。

スカートの下に白いパンツが見えました。スカートを脱がしてもその下にパンツがあるから大丈夫、大事なあそこが見られるわけじゃない、とお互いに思っていたのでしょう。

私は極自然にスカートを脱がしホット一息ついていました。

目の前には、かわいらしい白いパンツだけで、それ以外はすべてを露わにしている彼女が横たわっていました。

私はなんだか身体検査のような雰囲気を連想し、悪いことをしているような気持ちは失せていったのです。若くぴちっとしたしまりのある体はとても健康的で、今までの愛撫などはどこかへ行ってしまったような健全な気持ちになりました。

そしてよく見るとその白いパンツの股の所がぐっしょりと濡れているのに気が付きました。

最初は、おしっこを漏らしちゃったのかな?やっぱり子供だな、

などと思っていたのです。しかしすぐに、女性は興奮するとあそこが濡れると聞いたことを思い出しました。

ひょっとしてこれが、その愛液なのか、と驚いてじっと見つめてしまっていました。

すごく濡れていてまるでおしっこを漏らしたようなのです。

これが愛液だとするとすごい量だな、と女性の体に神秘性すら感じていました。

彼女も自分のパンツに気が付き、「嫌~、何これ?」と自分でもびっくりしていました。

中3位でしたら少し位いやらしい気持ちになり、

パンツを少し濡らすくらいの経験はあると思うのですが、

これだけの量を見たのは初めてで自分でびっくりしていたのでしょう。

「汚い~」といって彼女はパンツを脱ぎたそうでした。それを見て私は、

「そうだね、汚いから脱いでしまおうね」といってパンツを少しずつ、ゆっくりとずり下げました。

彼女は慌てて手で押さえ、「自分で脱ぐ」といって私が脱がせるのを止めようとします。

ちょうど半分くらいずり下がって、彼女のその部分の陰毛が少し見えています。

そうなると、止まりません。私はそのまま彼女の手を振り払って、

そのぐしょぬれになったパンツを膝の所まで一気にずり下げたのでした。

彼女は両手でその大事なところを私に見られないように押さえています。

しかし私はその両手をゆっくりと払いのけました。

股間のかわいい茂みが目に入りましたが、それは愛液で黒光りしていたのでした。

この話の続き

私の興味は彼女の股間に集中していました。適度に生えた陰毛も割れ目に近い部分は愛液で黒光りしていました。上の方はさらさらとした、割と直毛のようでした。私はその陰毛すらかわいらしく思えて、手のひらで撫でまわしていたのです。割れ目の間からは愛液がにじみ出ていて、少し溢れでているかのようでし…

-終わり-
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