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高校時代、浮気の実態を知るべく、母のセックスを録音した。

投稿:2024-09-26 21:50:12

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名無し◆QIlXkXE
前回の話

僕が高校生の頃だった。父と母と僕と妹の四人家族で暮らしていて、当時父は41歳会社勤め、母は38歳パートだった。ある日高校が午前だけで終わり、いつもより早く昼過ぎには帰る日だったがそのことを母には伝えていなかった。母はこの日の仕事はなく家にいる日だった。一緒に帰っていた友達と別れ家にむかう。玄…

母の浮気セックスを目撃して2週間、時々例の母のエログッズが隠してあるところを調べてみると、コンドームやローションが減っていたりエロ下着などが移動していたりしていた。母は割と頻繁にまぐわっているらしい。

どうしても気になった僕はネットであるものを調べてみた。小型カメラである。できれば録音できるやつがいい。でもそうなると結構高そう、そう思っていたが割と5000円程度の良さげなものを見つけ早速購入してみた。

受け取りは自分がいる時間帯に上手く行えた。ついでに小型録音機も買ってみた。こっちは2千円くらいだったのでついでに買っておいた。最近観察してみてどうやら母の寝室でも何か行われた様子が伺える。朝整っていたシーツが帰ってくるとぐちゃぐちゃになっていたりしたからだ。

早速小型カメラを寝室のベッド前の棚に隠し、追加で買った録音機はリビングに置いておいた。あとは撮れるのを待つだけ。

朝学校に向かう。僕が出ていくとき母は

「いってらっしゃーい!気をつけてねー」

と笑って手を振る。母の本性を知っているのでやや複雑な気持ちである。学校にいる間は今ヤッているのではないかと気が気でなかった。

家に帰ってきた。母は相変わらずおかえりと言う。そんな母を見ながら僕は自室に行き、カメラと録音機をスマホに接続して確かめてみた。まずは録音機。ついでだったが、リビングで行われることもあるだろうし一応設置しておいたもの。早速再生する。

途中までは何も起きてる様子はない。飛ばしながら聞いているとあるところで話し声が入りだした。少し戻ってみる。すると母がインターホンもないのに玄関から人を入れている音が聞こえた。前の男か、と思ったらなんと男の声が2つある。まさか二人も招いていたとは。予想外だった。

「お邪魔します奥さん」

「おー、ここが〇〇さんの家かー。整ってるなー」

「さっきまで掃除してたの。2人がくるからさ」

「へー、ヤる気まんまんじゃないすか。じゃあ早速」

「ひゃんっ!もーいきなりすぎ!今日はまだ時間あるのよ」

「いやー奥さんの胸大きいから我慢できなくて」

「〇〇さん胸の大きさいくつなんすか?」

「Eカップよ、大きい子はもっと大きいけど私も大きい方でしょ?」

「大きいっす、最高です奥さん。ありがとうございます巨乳でいてくれて」

「お前のセフレのなぎさとかHカップあったじゃねえか」

「あいつは豊胸したから違うんだよ。奥さんは天然だからいいの」

どうやら母の胸を揉みながら二人の男が話しているようだ。時々母の小さい喘ぎ声も聞こえてくる。まさかこんなに早くエロいことしてるなんて。僕は考えだけでもう勃起してしまった。録音を聞き続ける。

「〇〇さんちょっと自分もう無理なんでいいすか」

「わぁ、もうこんなに大きくして。いいよ、私も今日はすっごくしたいから」

「お前が先かよ」

「いいじゃんか胸はお前が先だったろ?」

さっきの場面から一分後くらいの会話だ。家に入って5分ちょいくらいでもう挿入展開だ。一体母はこれまでどんな感じの付き合い方をしていたのか。

「おー〇〇さんのマンコ見えちゃったよ、もうチンコ限界だわ」

「ゴムつけてるの、ならもういつでもいいよ、入れても」

「じゃあいただきます」

「ふっ、んっ、んんんっ…、んぁっ…」

「あぁーー…いいっすわ。もう無理だから最初っから強くいきます」

パンッパンッパンッパンッ…

「あっあっんんっ、んんっ……」

腰を打ち付ける音が響き、母の高い喘ぎ声が絶え間なく聞こえる。今回は前とは違い鮮明に聞こえる。僕もチンコをしごいていた。

「ひぁっ、んぁぁぁ、いっいっいっ、イクッ、イクッイクぅぅぅ…あぁぁぁぁ……」

パンッパンッパンッ……

「はーっ、あぁ…やば、出そう」

「んぁぁ…出してぇ」

パンッパンッパンッパンッパンッパンッ

音が速くなっていく。

「あぁっ、イクッ!」

パンッ!

「あ゛ぁぁっ……」

「はーっ、はーっ、やば、めっちゃ出たわ」

「お前まだ長いし大丈夫か?」

「まだまだいけるって。どうだ?うまく撮れたか?」

「うん、最高にエロいね」

「あっ、あぁ…」

「うわー見ろよ精子多くね?」

「やっぱ一発目はすげえな。俺もはやくしたいわ」

まだ開始10数分くらいだが母がイキまくっている。セックスしてる男とは別の男は母のハメ撮りを撮影していたようだ。ほしい…見たい…そう願ってしまった。

「ほら見て〇〇さん、こんなに精子出た」

「うわぁ、すっごぉ」

「ねえ、飲んでよこれ」

「うん。んっ…」

「うわーエッロ、奥さん口の中見せてよ」

「あーー」

「うわぁ、口にチンコつっこみてえ」

「んっ、あーー、飲んじゃった。ねぇ、続きはベッドで、しよ?」

「おっ、じゃあ次俺の番すね撮影頼める?」

「ええよー、エロいの期待しとるわ」

階段を上る足音が聞こえる。多分寝室に行ったんだろう。ここから音声は流石に聞こえなくなっていた。ここからは寝室のカメラの方に切り替えよう。ここからがメインである。母が男たちに犯されるその姿を見れるのだ。

今僕は部屋で一人イヤホンをつけて下半身を露出し、拝借したマンコのところが開いている母のエロ下着でチンコをシコっている。隣の部屋には妹がいる。中3の妹だ。見つかったらかなりやばいだろう。僕も、そして母も。しかしそんなこと考える事も出来ないくらい僕は没頭していた。下着にはもう既に精液がべっとりとついていた。

-終わり-
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