初めは母のマンコ(続編)
母が44歳で私が18歳の時に初めて母のマンコを見せてもらって、母の身
体で童貞を捨てた続編です。
入学式も無事に終わって、故郷に帰る予定の母でしたが、飛行機のチケット
をチャンセルして帰るのを2日延ばして、私との親子での情事を楽しむ為に
、今度は静岡の温泉地に旅館を取りました。
会社の宿泊施設だと大浴場しかなく、部屋に露天風呂が付いていて、何時で
も二人で入浴出来る旅館をあえて選びました。
肉体関係を持って親子で無くなった私達は、グリーン車の車内でも周りを気
にしながら、膝を触ったりスカートの中に手を入れて、ストッキングの上か
らですけど、太腿や内腿を触って楽しんでいました。
母は顔を寄せて来て耳元で小声で。
「だめよ龍人‥人に見られるわ、恥ずかしいから止めて」
と言いますが、顔は嬉しそうに微笑んでいます。
海が一望できる目的の旅館に着き、仲居さんに部屋に案内してもらってお茶
を入れて貰っていると。
「良いですね親子でご旅行ですか?」。
と仲居さんに聞かれたので。
「そうなんです、苦労を掛け通しの母の労をねぎらって」。
「少しユックリして貰おうと思って」。
とまんざら嘘でもない事を言って、母をチラッと盗み見ると笑って居ます。
「あら良いですね、お優しい息子さんで羨ましいですわ」。
と母の方を見て言うと。
「そうなんですよ、優しくて強くて自慢の息子なんです」。
と笑って答えて、私をチラッと見たので私はウインクを返しました。
チップを渡して仲居さんが出ていくと、扉に鍵をかけて私と母は抱き合い、
唾液を交換する長い長いディープキスをして。
「っうん‥龍人好きよ」「んん‥壽満子愛してる」。
と親子では絶対に交わさない言葉で、お互いの気分を高め合います。
「お母ちゃん風呂に入ろうか?」と誘うと。
「龍人が先に入って待ってて、お母ちゃんは浴衣に着替えていくから」。
と言って着替え始めたので、私はその場で裸に成って部屋付きの露天風呂に
行き、湯船に浸かって海を眺めながら母を待ちました。
程なくして、母が髪の毛をアップにして、タオルで胸と股間を隠しながら入
って来ました。
昼間の明るい所で見る母の裸は、真っ白に輝いて見え本当に綺麗だと思い。
「お母ちゃんの肌は本当に白い、薄茶色の乳首と良い本当に綺麗だよ」。
乳首を薄茶色と表現しましたが、赤にピンクに近い色素の薄い色なんです。
「大好きな龍人にそう言ってもらえると嬉しいわ」と言う母を手招きます。
恐るおそる足元を気にしながら湯船に入ると、微笑みながら私に近づいて来
て、ユックリ腰を落として私の横に座りました。
「もっとコッチにおいでよ」と肩を抱き寄せて、美しい母にキスをします。
キスをしながらタオルを取っておっぱいを揉みます。
母は私の首に両腕を巻き付けて来て、更にキスを楽しむ為に「っふんうっふ
ん」と鼻を鳴らして舌を入れて来ました。
私はおっぱいを揉んでいた手を下に伸ばしてマンコを探ります。
ザラッとした陰毛に触れると母は「うぅんん」と言って、マンコを触りやす
い様に股を少し開きました。
「触ってお母ちゃんのおマンコ‥気持ち良くしてぇ」と膝を立てたまま更に
大きく股を開きます。
穴を探し当てると、キスをしたままでマンコ全体を擦るように摩ってから、
中指を一本入れて出し入れして母の反応を楽しみます。
キスをしながら唇を離さないで、眉間にシワを寄せて「んっ‥うっんんん」
と切なそうな呻き声を上げて、母は強く唇を押し当てて来ました。
私は母の反応を見る為に、舌で母の舌を押す様にして口を離しました。
「ああイヤッ離さないでキスして頂戴」と言いながら、私の首に腕を巻き付
けて、半開きにした口を近付けて来ました。
私はそんな母を無視して、入れている指を二本に増やし、水面にユラユラ見
える黒い陰毛と責める手を見てから、眉間にシワを寄せて耐える無防備な母
の顔を見ました。
母は勃起しているチンポに手を伸ばして来て、上下に摩ってきて大きく勃起
しているのを確認すると。
「龍人におマンコ触られて興奮しっちゃたわ」。
「今度は龍人の美味しいおチンポをおしゃぶりさせて」と熱いまなざしで言
い、私を湯船の縁に腰掛けさせました。
母はそんな私の正面に、乳首が出る位でお湯に浸って膝まづき、チンポを握
ってしゃぶりを始めました。
「私が生んだ龍人のおチンポ、グジュ‥美味しい、ジュポ‥龍人のおチンポ
本当に美味しいわ」と汗を流しながら一生懸命にしゃぶってくれます。
「出したく成ったらお母ちゃんのお口に‥美味しい精子を飲ませて頂戴」。
「ああお母ちゃんの口‥あぁ良い、最高に気持ちが良いよ」と母の頭を両手
押さえて、前後に動かしました。
時々喉に突き刺さるのかビクンと跳ねて「んぐぅっ、ぐぅえっ」っと嘔吐い
て苦しそうな声を上げますが、チンポは咥えたまま離しません。
苦しみながら一生懸命にチンポをしゃぶる、意地らしい母の姿を見てると、
急に射精感に襲われて。
「気持ちいいイキそう‥お母ちゃん出ちゃうよ、あぁイイッ」。
「ああ出るっ、あああぁイクッ、っんっんあぁ」と一回目は母の口の中に射
精しました。
夢に見た母と二人っきりの旅行と、風呂でのフェラチオは最高です。
精子を飲み切って、肩で息をして私を見上げる母を立たせて。
「とっても気持ち良かった大好きだよお母ちゃん、愛してるよ壽満子」。
と抱き寄せて強く吸い合い、唾液交換をするディープキスをしました。
「さあ今度はお母ちゃんの番だよ、ここに腰掛けてマンコを見せて」。
と言うと「昨日も言ったけど、おマンコの毛がボウボウで恥ずかしいわ」。
「今日はそこの髭剃りで、おマンコの周りを最初だけ剃って欲しいの」。
と言ってお風呂から出て、洗面台に置いてあったアメニティグッズの中から
シェーバーを持って来ました。
「全部は剃らないで、会社の共同風呂だから、アソコの毛が一本も無くなっ
ていたら変でしょ、怪しまれるわ」。
「見える所は整えるだけで、おマンコの周りの見えない所だけ剃って欲しい
のよ」。
と言って、仰向けに寝てマンコを手で隠しながら足を開きました。
石鹼を泡立てて「お母ちゃん手をどけて、マンコが見ないよ」。
と手をどけさせてマンコを白日に晒しました。
マンコ自体は色素も薄く綺麗なのに、大陰唇を黒い柔らかな毛が覆っていて
真っ白な肌に、まだ白髪のない真っ黒でフワフワな毛が印象的です。
私としてはツルツルに、一本も残さないで剃ってしまいたいのですが、母の
言う通りに見えない部分の陰毛を剃って行きます。
陰毛全体に石鹸を塗って、まずは見える陰毛の周りから少しづつ剃って、少
し縦長に揃えます。
「さあここから本番だよ、少女みたいにツルツルなマンコにしてやるね」。
と言うと、白昼外でマンコを見られるのが恥ずかしいのか、両手で顔を押さ
えていた母は手をよけて。
「大事な部分よ怖いわ、切らないでね」。
と言って、両手で太腿を持ち上げる様にして大きくM字に股を広げました。
勿論気を付けて髭剃りを充てはいるんですけど、ジョリッ‥ジョリッと音が
する度に、母は「あっ」「あっ」と言って身体をピクッと動かします。
二度三度ときれいに剃った母のマンコは、本当に少女の様にツルツルで、少
し赤みをおびたマンコがとっても綺麗です。
石鹸をきれいに流して、今度は私がお母ちゃんの、毛を剃ったばかりのマン
コを楽しむ番です、剃ったばかりの大陰唇から舐めて行きます。
大陰唇を舐められた母は「あぁ凄く感じるわ」と言い喘ぎ声を上げます。
「まだ周りだよ、これから小陰唇のビラビラを舐めて吸って気持ち良くして
あげるからね」。
と言ってから小陰唇を舐めて吸って開いてマンコを責めて行きます。
小陰唇を開いて尿道を舐め、興奮と刺激で大きく成っている、クリトリスを
舐めて吸って、唇で甘嚙みして母に快感を与えます。
「ああ凄いビリビリと感じるわ、あぁイイィ‥」と母が仰け反ります。
両親指でマンコを拡げて、ポッカリ開いた膣口を舐めて、出て来た母の愛液
を舌で舐め取って飲み、更に愛液を求めて膣口に舌を挿し入れます。
母の愛液は最初の頃は酸っぱく感じ、興奮してくると少し苦みのある、甘酸
っぱい味がしてきます。