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職場で、若い彼を好きになりました。

投稿:2024-09-24 03:02:51

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けん◆Eid4iGE

結婚してからもずっと働き余裕のある生活をしてましたが、旦那さんの浮気が原因で離婚しました。

息子と自宅を出ましたが、息子も社会人になり九州に行きました。

まだまだ若いと思ってる自分が居てるので、もう一度男性を好きになりたかった時、職場の食事会の帰り同じ部署じゃない雅也君と同じ電車になり、彼から声をかけてきました。

息子ぐらいの愛想のいい彼との話しは、楽しくて普段積極的に話さない私も話しやすい彼でした。

私の降りる駅と彼の降りる駅は、一つ違いでした。

雅也「よければ、中野さんの駅で降りて少し飲んで帰りませんか?僕、食事会気を遣って飲み食いしてなかったし、家帰っても1人だから。」

中野佳子「私も、同じでお腹減ってるの。雅也君、おばちゃんとお店行って恥ずかしくないの。」

雅也「中野さん、ぜんぜんおばさんじゃないよ。其れに、楽しいし。」

私の駅に合わしてもらい一つ手前の駅で降り居酒屋を探しましたが、週末でどこも満員でした。

小さなカウンターのお店で二席空いてたので、その店に入りました。

手が触れ合うような店ですが、食べ物が美味しく、お酒も進みました。

酔いも手伝ってプライベートの話しもしました。

中野佳子「雅也君、彼女居てるの?」

雅也「僕、先月学生の時からの彼女と別れました。中野さんは、御主人何してるんですか?」

中野佳子「8年前に別れて、息子も遠方の職場だから、私一人ですよ。」

雅也「中野さん、お洒落で笑顔が素敵な人だと憧れてます。職場でも密かなファンが居てますよ。彼氏居ないなんて勿体無い。」

中野「彼氏は、私なんか作るの無理と思うから、たまに食事付き合ってくれる男性が居てればいいなぁ。」

雅也「家も近いから僕でよければ、誘って下さい。」

中野「嬉しい。」

カウンターの下に手を降ろすと、手が触れ合うと彼が私の手を握ったので、握り返すと笑顔で私をみてます。

お店を出て歩いて帰ると、お互いの自宅が数分の所がわかりました。

中野佳子「今日奢ってくれたけど明日の食事代大丈夫?よければ明日夕食食べにおいでよ。」

雅也君は、喜んでくれ来る事になりました。

私の家は2LDKで、テーブルがなくソファーとテーブルになってます。

朝から買い物に行き久しぶりに人の為に料理を作るのが嬉しく、張り切り彼が夕方5時に来るのが、待ち遠しくまちました。

少し早く来てくれ、彼をソファーへ案内し、私は床に座り食事をしました。

朝から食べてないとの事で、沢山食べてくれたので、片付けお酒を出しました。

数本飲んでもまだ、7時前です。

中野佳子「雅也君ゆっくりしてね。」

雅也「中野さん、床に座らず横に座って下さい。僕、偉そうにみえるでしょう。」

私も笑いながら、「そうね。」横に座ると昨日のように、腕が触れ合いました。

私も少し意識した服装で、白のブラウスに、薄い生地のスカートを履いてるので、グリーンの下着が透けた服装をしてます。

話題も途切れ少し無言のになった時、私から彼の肩に手を回し顔近づけると、彼も顔近寄せキスをしました。

舌を入れ舐め回しました。

中野佳子「おばさんから、ごめんなさい。」

雅也「嬉しい。抱いてもいいですよね。」

私は、頷き抱きつきました。

雅也君は、ブラウスのボタンを外し脱がすと、唇を耳たぶに愛撫をし、カップの上から乳房をゆっくり揉みカップをずらしました。

私の乳房の先の乳首を指で転がし、

雅也「佳子さんの乳首綺麗な色で可愛い。」

耳元で囁かれ、男から何年もされた事のない快感が身体に湧き、陰部が疼き愛液が溢れ出るのがわかります。

中野「雅也君、好きにしていいよ。」

話した後、目を瞑り彼に身を委ねました。

中野「感じる、ウッウッ、もっとして。気持ちよくなりたいの。」

雅也「厭らしい下着を履いて期待してたの。僕と付き合ってくれるの。そうじゃなかったら、これ以上しない。」

中野「おばさんだけど、大事にしてね。彼女できたら別れるから。付き合って下さい。」

彼は、ブラジャーを外し、スカートを脱がすと、パンティーの前が濡れてるのをみて、言葉で責めてきます。

雅也「佳子さん、淫乱だね、ちょっと触るだけで喘ぎ悶えるなんて、職場では想像できなかったよ。」

パンティーを脱がされ、襞を捲られると愛液がソファーに垂れ出しました。

クリトリスをさすられ、片手で皮を剥くようにされ摘まれたので、「アーアーハァハァハア、気持ちいい、逝く、逝く。」雅也君のシャツを捲り彼の胸に顔をつけ乳首に吸い付きました。

彼も口から「ンンン、気持ちいい。」こえが出たので、少し歯を立てると、軽く身体を震わせると、私の割れ目に指を入れ感じる部分に指を擦り付けられました。

中野「私だけ裸なんか嫌、雅也君も脱いで。」

ズボンを脱がし彼の物を手に握り、雁を舐めまわし、尿道に舌をたてるとピクピク震えたので、口の奥まで飲み込み頭を激しく振り、乳首を摘みコリコリすると、口の中で果て精子が溢れるほど出てました。

出た後も私は咥え尿道に溜まった精子を搾り出してあげると、口の中で膨らみ大きく硬くなると私の足を持ち上げ天井に向いた陰部に吸い付きながらアナルから陰部に吸い付き舌を這わし舐め、硬くなった両乳首を指で摘みコリコリされると、股間が疼き愛液を流してしまい、陰毛をつたいお腹、首まで溢れ出たものが流れ出ます。

息子のような男に、逝かされ今から割れ目に嵌められます。

私を起こし跨らせ挿入すると下から腰を突き上げられると、電気が走るような気持ちよさに、喘ぎ悶え片手で彼の首に手を回し、片手はクリトリスを弄りました。

何年も感じることのなかった気持ちよさに、意識が朦朧となりました。

汚れた身体を洗うために、シャワーを浴びようと言うと、私と一緒にと言うので浴室に2人で入りました。

スープのついた雅也の手は身体中を撫でまわし、アナルに指を押し込むように入れ細かく振動を体内に伝わるような動きをし、クリトリスを摘み同じく振動を指先で起こします。

声を出すと隣家に聞こえるので、もう辞めてと言うともっと激しくされました。

私は逃れる為に座り込み彼の物を口に咥えようとするとオシッコをされ顔に掛けられました。

オシッコが終わると壁に手をつきお尻を突き出しアナルを舐めるような仕草をしました。

お風呂から出ると雅也君が話しかけてきました。

雅也君「熟女の下着興味あるから、みせて欲しい。」

中野佳子「恥ずかしいから辞めて。お願い。」

雅也「何でも言う事聞くからって言うたじゃないか!」

雅也君「佳子の後ろの引き出しが下着なんだ。どいて。」

もう諦めました。

雅也「なんでこんな厭らしい物ばかり、彼氏居ないのに。あっ、バイブや電マこんなにある。1人でしてたんだ。この下着履いて欲しい。」

取り出したのは、赤いレースのガーターベルトセットの物でタイツも赤の物を手に持ってます。

私が履く姿を、携帯動画で撮っています。

雅也「中野佳子さん、厭らしい。いつものように、バイブや電マ使ってる姿を見して欲しい。」

私は、ソファーに持たれ床に座り見てる雅也の方向に足を開き渡された電マをクリトリスに当て、太腿で挟み込むと、振動が身体に伝わり気持ちよくなれるので、目を瞑りしました。

中野佳子「太腿で電マを挟むと振動がクリトリスに伝わり気持ちいいから何時もこうするの、雅也君見て。気持ちいい、逝くウッウッアアアアァァー。」

悶える私の足を側にあった、ガムテープで足首、太腿をぐるぐると巻き固定し、手首にも巻かれ

雅也「これで逃げれないね。逝き狂いするかもね。」

私は、気持ち良すぎ

中野佳子「電マのスイッチ切って下さい。」

喘ぎ悶え泣きながらお願いしましたが、その姿を撮影し笑ってました。

意識がなくなり失神しながらも痙攣し、ようやく電マと固定したテープを外し、解放されました。

痙攣をお越してる私に、

雅也「また連絡するから。今日は楽しかった。」

裸の私を横目にし帰りました。

息子のような雅也君を信じた私は‥‥。

この話の続き

前回会ってから、連絡がありません。こんな叔母さんの身体なんか魅力ないので.興味本位だったんだと思い、職場でも会釈するぐらいです。週末の夜インターホンがなるので、返事をすると彼でした。雅也「連絡もせずにごめん。佳子さんと関係を続けて迷惑じゃないか考えてた。やっぱり、好き。」#ブルー佳子…

-終わり-
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