体験談(約 4 分で読了)
憧れの姉が、僕の彼女から、性処理を懇願する淫乱女へ。
投稿:2026-04-02 16:23:48
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大学を卒業し、2歳上の姉と同じ京都を就職先に選びました。それは、姉と逢えると思ったからです。地元で、数年付き合ってた理恵がいましたが、姉の想いを越える事が出来ませんでした。容姿端麗で頭も良く、抱擁力のある姉が好きです。姉のマンションの近くに、家を借りたので教師の姉は土日はほぼ休みなの…
姉と肉体関係を持った後、僕達は一緒に住む事になった。家賃も助かりますが、何よりいつでも姉の身体を貪る事ができるのが一番。姉は、母から僕達の関係を心配されたのを気にして、母には白状したみたいです。母は、姉と僕を離そうとしてました。母といっても、僕と姉の産みの母は幼い頃亡くなり父の再婚相…
幼い頃から母が優しくしてくれるように、姉は僕の面倒をみてくれた姉をいつのまにか恋愛の対象にしてしまい、社会人になった僕を大人の女になった姉は、女として僕を甘やかしてくれる。
姉の処女を頂いた上、男のエロい欲望も満たしてくれる。
来週から修学旅行の引率に行く姉と数日離れる為、休日の土曜日デートをする事になった。
姉も理解してると思うが、デートの名のもとで姉を辱める計画を立ててます。
土曜日の朝、コーヒーを飲みながら、今日のデートの話しをした。
黙って笑顔で答える姉は、
「正、それだけで帰るの?」
「そうだよ。」
「良かった。姉ちゃん、エッチな事正が考えてるのかなと、思ってたので。じゃあ、着替えるね。」
「服装は僕が選ぶから。これと、これと履いてくれる。この下の下着はこれ。」
僕は、姉の部屋に行き箪笥から取り出しました。
身体の線が解る白のニットのワンピースに赤いカーディガン、下着はワインレッド、ブラはハーフカップで乳首が溢れ出る物に、紐パンティ、眼鏡は赤いフレームを選びました。
「恥ずかしいなぁ。正が今日何もしないから、わかった、わかりました。」
姉は、シャワーを浴び着替えると話すので、僕は先に行って待ってると伝えました。
「11時に〇〇駅の改札出た階段前にいてるね。デートの気分を味わいたいんだ。だから、待ち合わせをしよう。」
僕は、先に着くと駅近くの大人の店に行き、数千円を使った。
姉がコディネート通りの服装で時間通りに手を振り来ました。
スタイルのいい姉が身体のラインがわかる目立つ服装で、
映画のチケットも購入した僕は
「映画に行こう。」
「本当に映画みるんだ。」
座席は後方の端2席、空いてる映画を選んだ。
入ると、2割ぐらいのお客で、後方は5列下までお客は座ったないのが、確認でき
「こんな映画興味あるの?やっぱり、何か考えてるんでしょう!」
「サプライズだよ。」
姉も笑みを浮かべるので、僕は舌を出して笑顔を返しました。
予告が終わり照明が消えたので、カーディガンを脱がせ空いてる席に荷物と置き、直ぐに背中のファスナーを下げました。
「悪戯するの、痛い事嫌だなぁ。」
ワンピースから両腕を抜くと、胸が晒されその姿で、映画を観た。
横を向き姉の乳房を両手で揉み、顔を近ずけ乳首をペロペロペロペロとすると、目を瞑り口が半開きになり、大きな吐息を吐いた。
口を耳元に寄せると小さな声で
「こんな場所でされると気持ちいいわ。次は何を考えてるの。」
「こんな場所でこれ以上しないよ。」
「嘘、もっとするんでしょう。もっとして。」
乳首をコロコロと撫でると、左側の乳首から大きくなり続いて右側も大きくなった。
「教師が、露出で感じるなんて変態だな。」
恥ずかしそうに下を向いた。
お尻を浮かせ、ワンピースを足元から抜き取ると、小さな布の下着だけになった。
「恥ずかしいね。淫乱教師。」
「下は脱がさないで。」
紐をほどき、買ったローションを手に出しアナルに塗った。
「ゆっくり、ゆっくりして。」
アナル栓をグッと挿入すると、前の椅子を掴み口を閉じ、鼻息が荒くなった。
「ウッウア。」
座席に座らすと、奥まで体重で入ったみたいでした。
「今日このまま我慢しよう。明日には、肛門でセックス出来るよ。これで修学旅行の間も僕の事忘れないだろ。」
「は〜い。我慢するので明日して下さい。」
姉の横顔をみると、半開きの口から吐息を吐きアナル栓の痛みを耐えてるようにみえます。
紐が外れたパンティが半分捲れ陰毛がみてるので、手のひらで撫で徐々に指を下に降ろし、突起の膨らみを指で縁を描くと、姉は僕の腕にギュッと強くすがり
「アッ、ぁぁぁぁぁ。」
小さな声で喘ぎ身体をヒクヒクさせ悶えて出し
「辞めて、出そう、あーいいくっ、逝く、出るあっ、で出たぁ。」
姉の椅子には、愛液が拡がった。
「恥ずかしいな。」
前のめりに腰を浮かせ、お尻をハンカチで拭き濡れたパンティは、もう片方の紐を外し、ノーパンでワンピースを履き映画の途中、逃げるように出ました。
「あんな場所でされると気持ち良かった。恥ずかしいけどいい、いい。」
ワンピースの下はほとんど裸の姉と、繁華街から離れた公園に歩き出すと
「下半身がムズムズするの。正と関係を持ってから姉ちゃんの身体が、直ぐに反応するの。」
公園の茂みの奥に奥にと連れて行くと、周囲が植栽で隠れる場所を見つけると、僕はスカートを捲り姉の手にもたし、手マンをし大木に持たれる姉の股を開かせ正面から抱え挿入し、ズンズンズンズンと持ち上げ叩きつけるように奥まで入れると
「うわぁ、うわぁ、はあ、はあ、気持ちいい〜、子宮が疼く、壊れる、いっいく、いく逝く。」
僕は姉の悶える表情が堪らなく好きで、姉の理性が少しづつ崩れ、快楽を求める女に変化してるのが、わかった。
「姉ちゃんまだ逝ったらダメだ。姉ちゃんの身体の中に出すまで。」
姉から抜くと
足腰を震わしてる姉を後ろ向きにし大木に手をつかせ、お尻を突き出させアナル栓の先端を掴みグチャグジュと音をたち抜いた。
「ウッググ、イターイ、痛い。」
歯を食いしばり声を堪えてましたが、周囲に聞こえてます。
「何するの。」
「この穴の空いた所にチンポを入れて身体の中に出してやる。」
周囲をみると数人の覗きがいてます。
姉も気づきましたが、快楽を味わいたい為逆らいません。
アナルからも液体が流れてた為、アナルに突き刺すと初めてのアナルセックスは、痛みが少なかったようです。
「入ってるの、ここに出して、何か変よ。正、姉ちゃん変になっていくわ。覗かれてるのに感じる。オメコも弄って。」
羞恥心より晒され、快楽を獲るのを優先する変態女になっていきます。
腰を振ると、狭い穴の窮屈な中で擦られるのが姉も気持ちがよくなり
「あーあーあーあー」
呻き声を少しあげ、口から涎を垂らすだけの放心状態。
「姉ちゃん出すよ、うっつつ。」
黙って、姉はふらふらと身体をさせると小声で
「立ってられない。」
草むらに倒れ込み、ピクピクピクピク身体を震わせています。
スカートは丸まり、お尻も割れ目も剥き出しになり、アナルからは白い液がゆっくり流れています。
周囲の数人の覗きたちが、少しづつ近づき姉の下半身をじっとみてます。
姉は、気を取り直すと手で、股間を拭いスカートを整え足早に離れ、僕が追いかけ
「気持ちよかっただろ。」
「恥ずかしい、恥ずかしいよー。」
「これで、修学旅行の間も思い出せるだろ。姉ちゃん、その姿恥ずかしいから、タクシーで家に帰ろう。」
道路に出るとタクシーに乗り帰りました。
姉は、後部座席で僕の腕を掴み、耳元で
「変な姉ちゃんになってしまって。でも身体がおかしくなるぐらい感じる。」
姉のスカートの上から、下着を履いてない割れ目部分を爪でカリカリ描くと
「正、もうダメ。家に帰ってからして。」
僕は自宅に着くまで、ずっとカリカリしました。
「修学旅行の日、お母さん来るから。私は恥ずかしいから正、お母さんに説明さてね。好きになったのが、弟だっただけだから。」
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
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