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【評価が高め】中学校の同窓会で酔っ払ったあいかを....

投稿:2024-01-25 00:44:02

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NY星人◆lZRyZxA(兵庫県/20代)

大学3年生の時に開かれた同窓会で俺(西田こうき)は中学卒業以来一回も会っていなかった片思いの子(本山あいか)と再会する。

2023年冬、寒さも厳しくなっていた12月下旬、

実家に帰省する人も増えることもあり中学校の同窓会が開かれた。

そして、その日を迎え私は街中のお座敷居酒屋へ

居酒屋に入店すると、時間が早かったこともありそこには幹事の子とその友人2、3名程だった。

その子達としばらく談笑して全員集まるのを待った。

そして15分ほど経ったら続々と同級生達があつまって来た。

大学に入ってからというもの彼女とも別れて、女友達もいなくで寂しかった俺はかつての片思いの子を見つけると、テンションが上がった。

「あっ、あいかちゃんやん、めっちゃ久々やな。大学いっとる?」

「あー久しぶりー!いってるよー。こうきくんは?」

「同じやな大学やで。なんかあいかちゃん雰囲気変わったね。」

「そうかな、?」

あいかは中学時代もかなりかわいかったが、卒業して7年経ち見違えた。

綺麗な肌に大人っぽい服装。ヒールなのか低身長だった時のの面影はなく、大人っぽくなった印象だった。スラリとした綺麗な手足。どこからみても非の打ち所がない美女だった。

そこからあいかや他の同級生たちとしばらく取り止めのない話をした。

かわいいと褒めれば顔を赤くして恥ずかしそうにしていた。男慣れしていないのは確実だった。

私は欲求に耐えられずあいかとヤりたくなった。ヤりたいと思えば行動するのが男であろう。

「このあと2人で飲み行かない?」

「こ、このあと?」

「近くに良い店知ってるんだ。行こうよ。」

「わかった」

あいかはそんなに友達がいなかったのか暇そうにしていたので、連れ出した。

こうなったらもうこっちのものだ。

近くのカラオケに行ってたくさんお酒を注文した。

「会の途中なのに一緒に来てくれたから、好きなだけ飲んでいいよお金は出すから」

といいエッチに誘いやすいように沢山飲んで酔わせる計画だ。

「えーありがとー!じゃあ沢山飲む!」

といい飲み始める。

1時間半ほど歌いは飲むを繰り返すと、次第にあいかは酔ってきた。

さらに1時間ほどカラオケを楽しむと、かなり酔ってた、

ここで彼氏がいるか確認すると、

「あいかって、彼氏おる?」

「いないよぉー、文句あるぅー?」

いないことが分かったこれはもう絶対に逃さないという思いが、強くなった。

しばらくするとカラオケの3時間パックにしていたので終了が近くなり電話がかかってきたのでとりあえず店を出ることに。

終電の時間も過ぎていたのでタクシーに乗り込み繁華街へ。

するとあいかは寝始めた。

繁華街に到着し降りるともうフラフラで歩けないほど酔いが回って来ていたので。肩を組みながらラブホヘ

もうベロンベロンだったためホテルに入るのにもなんの疑問も呈さず部屋へ

お互いこんな酔った状態でヤッても興奮しないと思ったのでしばらく寝ることに

ベットに寝かせるとすぐにあいかは眠り、俺も眠たかったので寝た。

5時間たってもあいかは相変わらずぐっすり眠っており、寝ている女とヤッても楽しくないので服をそっとまくり乳との写真だけ撮っておいた。下は全部脱がした。

そしてじっくりみるとあいかはやはり良い体をしていた。胸はCカップだがウエストは細く、この上ない身体だった。

乳首は薄いピンク色でぷっくりしていて乳輪は小さめ。まんこは毛が綺麗に整えられていて、ヤリマンとは違い綺麗な色で使い込まれている様子はなかった。

その後もしばらく待ったがかなり酔っているのかあいかは起きそうになかった。

俺はあいかのおっぱいを見てギンギンに勃起したチンボをいじっていた。

我慢できなくなりあいかのまんこを舐めた

「んんっ・・・はぁんっ・・・っんん」

あいかは起きてこそはいなかったものの明らかに感じていた。もちろんその様子もスマホで撮影し、しばらくそれを続けた。

「んっぁっっ・・・んっ・・・ぁっ・・・ぁぁん、ぁっ、ぇっ、えっ…こうきくん?」

「やっと起きた?あいかさーよく寝すぎ全然起きてくれなかったから退屈だったよ。」

「え、えっ?え?」

あいかはどう見ても混乱している様子だった。

それもそうだろう。カラオケ飲んでたはずなのに起きたらラブホで自分は下半身丸出し、隣には同級生が寝てるのだから。

「きゃぁっ!えっ、こうきくん、それ、、!」

あいかは俺のチンコを見た途端耳まで真っ赤にして顔を手で覆った。なんと純粋なことだ。

「ん?これがどうかした?」

チンコをプルプルと震わせた。

「それっ!もー!しまって…っていうかどうしてこんなことにっなったの?!」

「あいかさんタクシーで寝ちゃうからさ、どこ帰るか聞いてもずっと寝てるし、しとりあえず近くにあったラブホに入ったんだ。そしたら着替えようとして下だけ脱いだまま寝たんだよ?覚えてない?」

まあ下半身の服を自分から脱いだ嘘だが。まともに考えればあり得ないような話だが、混乱してたのかあっさり俺の話を信じた。

「そんなっ!私が服を…それにしてもこうきくんのそれ…」

あいかはバスローブから突き出でたチンポを見て

「あいかの体見たら俺のこんなになっちゃったから責任とってよ。」

「ひゃっっ・・・ぁぁあっっ!ぁんっ・・・!そ、それっ!ぁっ!やだぁっ!」

俺は、今度はあいかの乳首を指で摘みながらあいかの腹や腕にチンコを擦り付けた。

「あっ・・・ぁぁんっ・・・はぁっん!」

「超感度いいね。下の方はどうかな?」

「いやっ!これ以上はほんとにだめっ、ぁぁあっ!」

あいかは足を開くことを必死に拒否していたが無理矢理開けさせた。

「すごい濡れてるよ。あいかがこんなにいやらしいとは思わなかったな。」#ブル)

「そ、そんなことっんあぁぁっ・・・♡」

「な…今のなにっ?」

「もしかして、セックスしたことないの?wこれはクリトリスって言うんだよ。ひとりでオナニーもしたことない?」

「っ!!したこと、ないです…それにそんなところも触ったことない…!」

あいかは処女だった。しかもオナニーすらしたことがないらしい。

「処女とは思えないぐらいおまんこぐちゃぐちゃだよ。本当は毎日オナニーとかしてるんじゃない?」

「本当にしたことない…お願いだからもうこんなことやめてよぉ。」

「やめるのは無理だな〜その代わりあいかが本当にオナニーしたことないか確かめてあげるよ。」

「いやぁっ・・・ぁんっ・・・ぁぁあっ!はぁっ・・・あっっ・・・そこっ・・・ぁぁあっ♡」

クリを少し触っただけであいかは体を震わながらイッた。

「クリトリスちょっと弄っただけでイッちゃったの?絶対オナニーしたことあるでしょ」

「はぁっ…はぁっ…ほんとに、ないの…」

「まあどっちでもいいや。一回イッたしもう挿れちゃっていいよね?」

「ぇ…ぁ…いやぁ…それだけは本当にだめ…いや…お願い、やめてこうきくん…お願い。」

「こんなところでやめるわけないじゃん。それにあいかもこの写真ネットに載せられたくないよね?」

あいかが今までの比ではないぐらい抵抗し出したので俺はさっき撮った写真を見せることにした。

あいかは途端に顔面蒼白になり、口を押さえて泣き出した。

「なんでぇ、なんでこんなことに…!?」

「嫌だなぁ井上さん。井上さんもシたいんだよね?」

そう言いながらさっきと同じようにスマホで撮った写真を見せるとあいかは大人しくなった。

「僕が善意で付き合ってるんだからお願いしなきゃだめだよね?自分でおマンコ広げて”あいかの処女もらってください。おちんぽぶちこんでください。お願いします”は?あ、ちゃんと撮影しといてあげるから泣いてないで笑顔でね。」

「…っっ!?…」

「言えないの?じゃあこの写真ネットにあげちゃおっかなーあいかじゃあこれから有名人だね!」

「いゃ…言うからぁ……あいかの、っ…ょ……らって…さぃ」

「そんなんじゃダメだよー。全然聞こえない。もっと大きい声で言って。それにしっかり自分でおマンコ広げないとダメだよ。」

「っっ…!み、あぃ、あいかのっ…処女もらって…っください。おちんぽぶちぃこんでください。お願いします…」

「お願いされたんじゃしょうがないな〜wちゃんと処女もらってあげるね」

そう言ってすぐ俺はギンギンになったチンコをあいかに突っ込んだ。当然ゴムなんて付けない。

「ぎゃっっ!!い"...いたいいたいっ!いたいいたいやめてっ!」

「し"ぬ"ぅっ!やめていたい…ぅぅぅっ、たすけ"てぇっ」

いくら濡れていたとは言え指で中を慣らすこともなくいきなり突っ込んだので処女だったあいかはかなり痛がっていた。俺もあいかの締め付けが強すぎてちょっと痛みを感じたぐらいだった。

手足を必死にバタつかせてなんとか俺から逃げようとしていたが、もちろん逃すはずがない。

俺はそんなあいかの抵抗を無視して中に挿れてすぐに動いた。あいかのマンコは名器だった。中のヒダがまとわりつき絶妙で最高に気持ちいい。まさしく極上品だ。

しばらくそのまま腰を振っていたが途中からあまりにも泣き叫び続けるあいかが少しかわいそうになったので、クリと乳首を弄ってやると痛みがましになったのか大人しくなってすこしだけ喘いでいた。

「んっ・・・ぁぁっ・・・ぅんっ・・・ぁぁぁ」

少し抵抗がなくなったところで上にまだ着ていた服を脱がす。

「あー!あいかのマンコまじ気持ちいい。さいこーやんっ!溜まってたからもう出そ。ちゃんと中で出してやるから受け止めろよ。」

「なかいやぁ…いやっいやぁ!」

「あ〜イクイク・・・」

どびゅルルル、あいかのまんこの奥でたくさんのザーメンがでている

「ぁぁあ…そんな…いやぁ…」

中に出すとあいかは落ち着き。

「」#ピンクまんこからたくさんのザーメンが溢れてくる

「いやっ、こんなにでたの、、」

「こうきくん、、そんなにわたしがよかった?」

「じつは中学時代片思いしてた」

「そうだったの?わたしも実は好きだったの」

ここで衝撃の事実が明かされた。

「今日こんなにされたけど、初めてが初恋の人でー良かった」

「今日は色々すまんな、写真は消しとくは」

俺も賢者タイムの影響なのか落ち着きを取り戻した

その後、

「最後、くちでしてあげよっか?」

「いいの?」

「うん、大丈夫だよ」

といい、ザーメンが滴るマンコを手で拭きながら、俺のちんぽを口に咥え

「っ…ぶちゅっ…ぴちゃっ…ぷちゅるっ…んく…ちゅぅぅ…ちゅ…んはぁ…」

たっぷりフェラをしてくれた

「おいしいおちんぽ…おしゃぶりに夢中でくちが勝手に動いちゃう……」

そしておそうじフェラは終わり

俺とあいか颯爽とラブホを後にした。

外に出るともうすっかり朝になっていた。

この日俺は新しい彼女を手に入れた。

-終わり-
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