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【評価が高め】横柄で生意気なババアは抵抗するもイキ狂い、俺の女になった(1/2ページ目)

投稿:2025-05-29 02:10:46

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本文(1/2ページ目)

名無し◆QIlFdJY

25〜26年前の事、地方の中小企業、超生意気で横柄な事務員のババアを無理矢理ハメた時の話。

当時58歳◯◯律子、厚化粧で決して美人では無い、孫もいて顔は由紀さおりのような狐顔のババア。

日曜日、客先から連絡があり会社にFAXを確認する為行くと、律子の車があった。

不思議に思い事務所に行くと律子が机で事務仕事をしていた。

律子「あら?どうしたの?営業成績悪いから日曜出勤?」

「あーあ、一人で集中したかったのに…なるべく早くしてね」

ナメた事を言う。

日頃からの事もあり俺はこの時決めた。

このババアを痛ぶり、ヒィヒィ言わせてやる!

変な匂いがする、と嘘をついて律子を応接室に連れて行く。

めんどくさそうに律子が応接室に来る。

律子「匂いとかしないわよ!鼻がおかしいんじゃないの!」

俺は力一杯、律子の頬にビンタをカマした!

バシィッ!

律子「痛い!」

小太りの律子がソファに倒れた。

律子「ちょっ…」

バシィッ!

2発目のビンタ、律子のメガネが吹っ飛んだ、

律子「痛ぃ…ちょっと待って、何?どうしたの?◯◯君」

何が起こったか?訳のわからない律子は焦りまくる。

頬は徐々に赤く腫れていく。

キレては無かったが、俺は日頃からの律子に対するイライラをぶつけたい、旦那ともご無沙汰であろうマンコをめちゃくちゃにしてやろう、それしか考えてなかった。

律子の胸ぐらを掴んで、

「ガタガタうるせーよババア!調子にのるなよ!お疲れさまぐらい言えーのかよ!コォラ!」

律子のブラウスのボタンを引きちぎる。

律子「キャッ、ちょっと!ヤメなさい!何考えてるの!警察呼ぶわよ!」

強気に抵抗する律子にビンタをかます。

バシィッ!

こめかみにクリーンヒット。

律子「うぅぅ…」

小さく唸った。

脳震盪というか朦朧として抵抗しなくなった律子のブラウス、スカートをむしり取った。

クリーム色のブラジャーとワイン色のデカパン。

ぐったりの律子。

律子「ヤメて、、、、お願い、、、ヤメて、、お願い」

朦朧としながら命乞いする。

「子豚みたいな体してるな!ダサい下着付けて!オシャレなつもりか?」

吐き捨てるように言ってやった。

律子「お願い、、、許して、、、謝るから、、、お願い」

構わずストッキングを破りブラジャーとデカパンを剥ぎ取った。

律子「ひぃぃ、イヤん、ヤメて」

裸にされた律子は朦朧としながら胸を隠していた。

「大声出しても誰も来ないよ、みっともない体、乳首黒いし、マン毛に白髪生えてるじゃん!」

律子が手で股を隠す。

意識がハッキリとしてきたようだ。

律子「ヤメて、ごめんなさい、謝るから許して、、ごめんなさい、、もうヤメて」

涙を流していたが、ババアの贅肉の体でも女は女、醜い体だが俺は勃起していた。

服を脱ぎギンギンに勃ったチンポを晒すと律子はビックリした顔でチンポを凝視していた。

「ブチ込んでやるよ!」

律子の顔は引き攣っていた。

ソファの律子を床に落として覆い被さる。

律子「イヤーん、ヤメて、、お願いヤメて、、◯◯君ヤメて、、お願いだから、何でもするからヤメて許して」

必死に抵抗する律子だが、体格の差は歴然。

ババアの首をグッと絞める。

「拳で殴られたい?前歯折れるよ!ハサミで頭坊主にしよっか?」

冷たく突き放す。

シクシクと泣き出して観念したように体を力を抜いた。

太い足を広げて挿入の体勢をとる。

手入れもしてない陰毛と黒茶色のビラビラとした陰茎が意外にもエロい。

濡れてないマンコに俺の先っぽからの汁を塗り付け馴染ませる。

律子は抵抗する気力も無い状態だ。

腐りかけのマンコにゆっくりと挿入する。

律子「うっっ、、、うぅぅ」

律子は天井を見て目をつぶっていた。

締まりは無いマンコだが、女の温もりはあった。

俺は高校で男になり、70〜80人の素人からプロまで経験していたので、女を喜ばせるテクはそれなりに自信があった。

突っ込んだまま静止、ゆっくりと乳首の先端を撫でる。

律子「うぅぅ、、んんぅぅ」

目をつぶった律子は眉間に皺を寄せて何かを耐えている。

撫でる乳首が硬くなって勃ってくる。

耐えても体は反応する。

律子「あぁ、、、あぁ、、、あぁ」

律子は小さく唸り体を揺らす。

埋まったクリトリスを優しくゆっくりと撫でる。

律子「うっ、、くぅ、、あっっ」

目を少し開けて口は半開き、ババアが久しぶりに味合う快楽を我慢するが限界だ。

律子「あぁぁ、、、はぁぁん、、、はぁぁん、、、、ダ、、メ」

クリ責めを止めてゆっくりとチンポを出し入れする。

マンコから粘着性のある音がする。

律子「あっ、、、あっ、、、あっ」

ババアのくせに可愛い声だ。

クソ生意気な女はここで辱める。

「最後にヤッたのいつ?」

律子「あっ、、あっ、、そんな、、あっ」

「最後にチンポ入れたのいつだって聞いてんだよ!さっさと言え!」

律子「あっ、、あっ、、もうずっと前、、あっ、、あっ」

横柄なババアが顎で使っていた若い男に犯され感じながら言う。

「チンポ突っ込まれて気持ちいいか?」

律子「あっ、、あっ、、うっ」

プライドか?恥ずかしいのか?

まだ、この時点では返答しない。

腰を少し早める。

律子「あっ、あっ、あっ、あっ」

喘ぎながら、ババアは自ら足を広げる。

ババアは遠くを見るような目をして喘ぐ。

律子「あっ、あっ、あっ、あっ、ダメ、あっ、あっ、イヤ、あっ、ダメ、あっ、、、、あっ、イク、イク、、、、、イクゥゥゥ」

甲高い声を出し意外と早く果てるババア。

律子「あぅあぅ、、あぅあぅ」

変な声を出して体を揺らしていた。

律子「はぅぅ、、はぅぅ、、はぅぅ」

「イッたよな?」

律子「、、、、、」

黙っていた。

「イキましたって正直に言えよ!殴られたいか?」

怒鳴った。

律子「あぅぅ、、イキました」

涙声だ。

「嫌がってるわりにチンポ突っ込まれてイッたな!、、、◯◯君のチンポでイキましたって言え!」

日頃の恨みを晴らすというより、横柄なババアの心をへし折ってやりたかった。

律子は黙っていた。

「とりあえず鼻折ってやるよ!」

脅すように言う。

ババアは観念したように目をつぶって、

律子「◯◯君の、、、、チンポでイキました」

「目を見て言え!」

顔を近づける。

ババアは赤くなった目で俺を見て、

律子「◯◯君の、、チンポで私はイキました」

俺への憎しみと、イッてしまった悔しさ、そして快楽が混じっているババア。

律子「もういいでしょ、、離して」

まだ少し生意気な口調。

「はぁぁ?チンポ入れたまま何言ってんだ?俺まだイッてねーよ!」

律子「えっ?」

ビックリしたような顔。

挿入したままのチンポ、激しくピストンする。

律子「あっ、あっ、あっ、あっ」

ババアを抱き正常位で突く。

律子「あっ、あっ、あっ、あっ」

喘ぐ律子、ババアの耳元から香水のような香りがする。

締まりのないマンコを暫くの間突きまくった。

耳元で、

「俺の女になれ」

律子「あっ、あっ、あっ、あっ」

聞こえなかったフリをして喘ぐババア。

「写メ撮ってばら撒くぞ!俺の女になれ、返事は?」

律子「あっ、あっ、、、なります、、、◯◯君の女に、あっ、あっ、なります、あっ」

本心では無いだろうがババアは敬語だ。

「マンコに出してやるよ」

律子「あっ、あっ、あっ」

ほどなく1発目をババアのガバガバのマンコに放出する。

律子「あっ、あっ、、、あぁぁぁん」

チンポを抜き離れると黒茶色のマンコから精子が溢れる。

ババアの髪を掴んで起こし上げる。

ビンタされると思ったのか、律子は怖がっていた。

「喘ぎまくってたな?」

律子「、、、」

ババアは何も言わない。

俺は写メを撮りまくる。

律子は顔を伏せる。

「コッチ向けや!」

律子は渋々顔を上げる。

写メを撮り、携帯をソファに投げる。

律子「もういいでしょ、許してお願いだから」

目から涙を流し、マンコからは精子を垂らしたババアが言う。

まだ自身の立場を理解してないババア。

「はぁぁ?終わる訳ねーじゃん!お前俺の女って言ったよね?まだまだヤルぞ!」

律子「もう許してお願い、今までの事は謝るから、お願いだから許して」

横柄だったババアが泣きながら必死の形相だ。

チンポをババアの口へ差し出す。

「ほらっ、ヤレ!」

諦めた感じで口を開けチンポ咥える。

ババアでもフェラされると勃ってくる。

手を使わずに口を前後させて必死にフェラする。

年の功だろう意外にも律子のフェラは絶妙で唇も柔らかく舌使いも上手い。

ババアの頭を押さえて根元まで突っ込む。

律子「うげぇぇ、んぐぅぅ」

えずく律子に興奮する。

髪を掴んで頭を前後する。

ババアはヨダレを垂らしながら口を尖らせる。

暫くしてイキそうになりチンポを抜きババアの顔に向ける。

何をされるか理解したババアは精子を待つ。

「口開けろ!」

ババアは素直に口を開ける。

精子をババアの顔に撒き散らかす。

じっと精子を受けていた。

その顔を写メる。

「ケツ向けろ!」

応接机の下のティッシュペーパーに手を伸ばすババア。

「拭くな、そのままでいい!」

精子が撒かれた顔で俺を見る。

律子「拭かないと床に、、」

「いいからサッサと四つん這いになれよ!」

渋々四つん這いになる、デカく張りのない尻。

また挿入されると思っていただろうババアの精子だらけの臭マンに指を2本挿し込む。

律子「あっっ、、あっっ」

ケツをクイッと上げるババア。

「ケツの穴まで毛があるじゃん!汚ねぇアナル!」

また写メる。

律子「うぅぅぅ、、うぅぅぅ」

項垂れて啜り泣く。

構わず、チンポをヌルヌルのマンコに擦り付ける。

若い俺はまた勃つ。

チンポでマンコを撫でる。

「チンポ入れてください、言え!」

律子「うぅぅぅ、、チンポを入れてください」

意外にも素直に言った。

ゆっくりと挿入してゆっくり腰を動かす。

律子「あっ、、あっ、、あっ」

喘ぐババア。

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