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小学6年生、夏休みの思い出作りプール続編2

投稿:2018-09-15 02:07:52

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やっぱJ◯最高
最初の話

私は、ロ◯ですが、強姦したりエッチしたりとは思わず、胸を見たり、スラリとした足を見たり出来れば、触れたら満足な、ロ◯です。タイプは、やはりJ◯6の身長高めの、スレンダーな子が、ど真ん中でございます。数年前の夏の夕暮れに、たまに立ち寄るスポットで、体育館、テニスコート、公園、サッカー場、市…

前回の話

そして、屋外へ出ると目の前には、大きな滑り台と、ボート用の滑り台、小さな滑り台、子どもプールに波のプール等々、その回りを流れるプールが有り、彼女達は「うわぁーすごいすごい!いっぱい面白そう!」と、「Sさん早く早く!」と急がされ、とりあえずパラソルとイスをセットして、荷物をまとめました。平日と言う…

そして、皆元気になり、3段の高ーい滑り台に向かいました。

四人ずつ滑れるから、皆で滑れるかなぁ?とか、2人ずつなら、どうする!どうする?

とか、ワクワクしながら、順番待ちの階段を上がって行きました。一段目から二段目、そして3段目と、だんだん順番が近付いてきました。

だんだん高くなると、見晴らしも良く、色んなプールが一望出来、りこちゃんは「あー!噴水プール!さっきの子達、ばた足の練習してるのかなぁ!」と。さすがに大爆笑で「してたら、まじ面白すぎーww」と冗談を飛ばしてましたww

上がって行く途中、陽射しがまともで本当に焦げそうなくらいの暑さでした。

もう少しで滑れるって所で、珠奈ちゃんが「無理。怖い。ヤッパ無理無理無理」と、まさかの発言と同時に立ち止まってしまった。

私は、「おい珠奈どーしたよ?皆、一緒だから大丈夫だよー、行こうよ、珠奈」と誘ったが、無理の一点ばりで、仕方ないから、りこちゃん舞ちゃんに先に行っててもらい、私達は、階段を下る事にした。

「Sちゃん。ごめんなさい。。」と、うつ向く珠奈ちゃん。。回りの人は、下る私達を不思議そうに視線を送る。。

これは珠奈ちゃんを、かなり凹ますと思い、私はわざと、回りに人が居る所で

「かまへんかまへん!そんなん気にすんなや~↑。なに、しょげた顔してんねん?

ここは、まだまだ何ぼでも、おもろいのん、ぎょーさん有んねん!せやから、次は、そっに行こ行こ↑本間は怖かったん、俺の方やで~。もう足なんか、ガタガタやったんやぞー!よー助けてくれたわ本間!」と、隣で並んでた少年にも「なっ!」と言うと、少年も、なぜか「うんうん」と、うなずいていたww

ナイス少年ww

珠奈ちゃんは、ポカーンと聞いていたが、

「なっ!珠奈っ」と振ってやると、笑う笑う❗️大阪弁が、こんなに役に立つとは予想外でした。

そして珠奈の手をつないでやると「Sちゃん、面白すぎー❗️明石家さんまみたい‼️」と、笑う笑う。

「同じ関西やからね~。珠奈も、大阪弁しゃべってみる?」「えー何て言うの?」

いくぞー「そんなもんっ↑しゃぁーない↑しゃぁーない↑」

ハイどーぞ珠奈ちゃん

「えーハズイなww言うよー

そんなもん→しゃーないしゃーない→」

おしいっ!ww珠奈ちゃんが「じゃあ、どんなの?ムズいなーww」と、

私は「ほんなら、一緒に言うで~ぇ」

それだけでも笑うが、二人で

せぇーのー!

「そんなもんっ↑しゃぁーない↑しゃぁーない↑」ちょっとずれるが、だいぶ良くなってきたww

笑う笑う珠奈ちゃんです。

下にたどり着くと、ゲラゲラ笑ってる珠奈ちゃんに、りこちゃんと舞ちゃんは駆け寄り、「珠奈ぁ~大丈夫だった?ごめんね。1人にさせて、怖かったんだね~」と、ハグをしていた。

り私は「りこちゃん舞ちゃんは、本当にお母さんやね~優しいね~」と。

ハグも終わり落ち着くと、珠奈ちゃんは、私と目が合うと、またゲラゲラ笑いだす。

はまったみたいですね。

まして、このお年頃だし、箸がこけても笑うって、のですね。

りこちゃん舞ちゃん?滑り台‼️

スゲー面白いだろ?!

と聞いてやると、「もう、スッっごい!」と、珠奈に気を配り話は、止めるのが分かったので、

「珠奈も、後で行けそうなら、もう一度チャレンジするて言うてたから、また後で行こ行こ‼️そして次は、じゃあ皆で一緒に滑れるゴムボートに行こうか?あれなら、珠奈も、大丈夫だよ!」と言うと、

「決ー定‼️、ほら珠奈も、絶対大丈夫だから、皆で行こうねっ」と、りこちゃんが珠奈ちゃんの背中を押した。「私もー」と舞ちゃんも、りこちゃんの背中を押した。

「じゃあ俺も!」と舞ちゃんの背中を押した。

細くて小さな舞ちゃんの背中。

プリンとつきあがった小さなお尻。

細くて長いキレイな白い脚。

じっくり眺めさせてもらいました。

そして、ゴムボートの滑り台に着き、また長い階段を上がって行きました。

りこちゃんは、珠奈ちゃんに、絶対大丈夫だよー、絶対スッごい楽しいから、一緒に乗ろうね!と、珠奈ちゃんを安心させていた。乗り口に近付いてくると、珠奈ちゃんは、ちょっと不安そうだったけど、順番が来たので一緒に乗り込みました。

私の正面に珠奈ちゃん。左は、りこちゃん。右に舞ちゃんです。

珠奈ちゃんも、両方にりこちゃん舞ちゃんが居てるからか、ちょっと安心しているようです。

光の加減で、私の顔がシマシマになってるらしく、珠奈は「Sちゃんの顔シマシマだー!キャハハおっかしーww」と、また私を笑う種にしてました。

さあ、出発です。

係員さんが、グイッとボートを押すと、ズィズィーっと滑りだしました。

キャー❗️と、りこちゃん。最初は直線から、ゆるやかなカーブに入り右に左にと、ボートがチャプチャプ揺れながら進み、

レインボーカラーのドームに入ればキラキラと、虹色の光が差込み「わぁーキレイキレイ‼️」と彼女達は喜んでいると、ボートは、いきなりストンと、小さな急流滑りに入り、ストンと下ったと思えば、パッシャーン❗️と水しぶきをあげた❗️

「キャー驚いたー!珠奈大丈夫?」と二人から、珠奈ちゃんは、「ただただうなずいていた」

そしてボートは、右に大きく回りながら、頭上からは、ミストシャワーで、まるで霧の中を滑るようで、ミストが終わると、パァーと、またレインボーカラーが差込み、

さーいよいよだよ!と、声を掛けてやると、ボートは、全速力で、下へ直線的に、シュルルルーーーと滑りだし、「キャー❗️」と、3人❗️

ボートは下ると、今度は、昇りで逆滑り台になり、「みんな目を開けて❗️」と私が言うと、昇り台を昇りきったボートの景色に「うわぁー!!」と、そしてボートは再び勢いよく下りだし、プールにバッシャーン‼️と、大きな水しぶきを上げて到着しました。

キャーこれ!スッごい楽しい‼️スッごいスッごい‼️と、喜んでいる。

珠奈ちゃんも、はまったのか、「あの煙(霧の)の所から、虹色の所、スゴいスゴい❗️」と。以外と喜んでた。

「珠奈、大丈夫だった?怖くてオシッコ出たでしょ?」と言うと、りこちゃん舞ちゃんから、「Sさん。ひどーい!珠奈、頑張ったんだよー!誉めてあげてよー」と、叱られました。

「ごめんごめん。悪かった❗️謝る。珠奈ごめんなさいねー」と、そしたら珠奈ちゃんは、「じゃあSちゃん一回お休み!りこ!舞!もう一度行こうよっ!」と、

りこちゃん舞ちゃんからも「じゃあSさんは、私達3人で乗るから、下から撮影係です」と、

仕方ないです。「OKOKー3人で楽しんでおいでねー」と、送り出した。

私も、スマホを取りに戻った。

戻ってくると、彼女達は、もう少して所まで進んでいた。上から

「Sさぁーん」と彼女達は手を振っている。

私も「珠奈頑張れよー!」と、下から叫んでやると、珠奈ちゃんはピョンピョン跳ねながら、両手で大きく手を振り返してくれたww

順番が来たみたいで、ボートに乗り込んだようで、3人が見えなくなった。

私も、携帯のカメラをセットして、とりあえず動画を撮る事にした。

上の方から、「キャハハキャハハ‼️」と声が聞こえたので、ボートの出口にカメラを向けて、スタートした。

ザザァ~と言う音と共に、彼女達のボートが滑り出て来た❗️

「キャー❗️わぁー❗️Sさーん!」とボートは、目いっぱいのスピードで滑り落ちそして、昇り出して、「キャー❗️わぁー❗️」

昇りきった所で、彼女達は私に手を振り、最後のスライダーを下って、パッシャーンと、目いっぱい水しぶきを浴びていた。

多分、ちゃんと撮れたはず。。

3人は、キャッキャキャッキャと

戻ってきて、「ここのプール楽しすぎ!スッごい楽しい‼️こんなの初めて‼️」と、

そして、3人から「Sさぁーん。本当に今日はありがとうございます❗️スッごい楽しいです!」と。

気に入ってくれて良かったよー❗️

まだまだ有るぜ!ww

と、「珠奈ぁ~?大丈夫だった?」

と、聞いてやると、珠奈が飛び込んで来た❗️

「Sちゃん見てくれてた?私、大丈夫だった❗️見てくれてた?」と。

私は、両手広げて珠奈を受けてあげた。

「見てたよー珠奈頑張ったねー❗️舞も、りこも居てたから安心したねー。良かった良かった」と。すると、りこちゃん舞ちゃんが、なぜか涙してました。

まだまだ若いし、感情豊かですねー。

面白かった?と聞いてやると、後でもう一度行っても良い?と、、、

どーぞ何度でも、行っておいでーと、私。

ところで、皆?お腹大丈夫?

お腹空いたでしょ?

なんか、食べなくて大丈夫?と聞いてやると、

「もーお腹ペコペコ~と、舞ちゃんww

りこも、限界じゃない?と。ww

珠奈?なんか、食べよっかぁ?」

と、なり、じゃあ、ちょっとごはん休憩ねと、軽く食事をする事にした。

パラソルに戻って、じゃあ、なんか、リクエスト有る?と聞いてみると、何でもいいーと、、、

じゃあ、適当に買うから、待っててねと、

私は、買いに行きました。

四人だから、全部半分ずつで、とりあえずと、焼きそばやら、焼きめしやら、アメリカンドックや、ポテト、頼みパラソルに届けました。

あ。それと、おうどん4つww

「ワーィと3人ww」食べなよ。

はーい!いただきま~す!と、皆、楽しそうに食べていた。

すると、珠奈ちゃんが、「これ良い?」と、アメリカンドックを取った。私は、ハイよーどーぞと、ケチャップマスタードを、渡してやると、珠奈ちゃんは、一口カブルと、クルット回して、上の衣だけを食べて、ウインナーと、残りの衣が、絶妙に、「おチンチン」の様にして、受け皿に置いた。

見るからに「チンチン」です。珠奈ちゃんはニヤニヤしながら、皆の反応を見ていた。

私は、見るからに「チンチン」を前に、彼女達は、キャハハキャハハと、エローと、笑ってる。。。

この娘達、夏休みが終われば、ランドセルを背負ってるのかと思うと、私は、不思議な気持ちでしたww。

「珠奈、バカーと、舞ちゃん!でも、おかしー」と、りこちゃんも「リアルすぎー❗️」と、珠奈ちゃんは、ハハハキャハハと、笑ってる。

珠奈ちゃんが、それに、ケチャップを塗り、ひとかぶりすると、私も、演出で、「痛っ!やめて!あっまた、痛い」と、演出してやると、皆喜んでうけてました。

この娘達、エロ待ってるのかなぁ~?と、私でした。

軽く食事も済ますと、次は、じゃあ子供プール行こうか?と、水がいっぱい溜まるとザパーン‼️の所に向かいました。

皆、おトイレ大丈夫?行くなら行きなよー?と、3人共トイレに向かった。

けっこう生温い子供プールに入り、皆チャプチャプと遊んでいると、噴水の横の大きなバケツに徐々に水が溜まり、今にも溢れそうにユラユラしていた。

それも知らずに3人は

チャプチャプと遊んでいるので、もう少しと、私も加わって遊んでいると、珠奈は立ちながら、舞ちゃんりこちゃんは、座りながら、突然、バケツの水が満タンになり、ドパーと、彼女達に降りかかった❗️

呆然と立ち尽くす珠奈ちゃん。

りこちゃん舞ちゃんは、座り込んだまん

ま、突然のバケツの水を受け、唖然としていた。何が起こったのかわからない3人が、すごく可愛く。とても面白かったです。

皆、大丈夫?と、手を差しのべると、ハイ~と、かなり驚いたようでしたww

そしたら、次は、波のプールに行こうか?と、彼女達を連れていくと、まだ時間帯が悪く、暫く待ちました。

その間、ここは、50メートルプールなので、舞ちゃんが私に勝負を挑んできた。

約25メートルを、勝負しようと!

このプールは、波が来ると岸で波打つので、50メートルでも岸の方に近付くと、浅くなってるので、波が出る方からスタートして、ゴールには、りこちゃんと珠奈ちゃんに立ってもらう事にした。

「Sさん、舞ねーすんごく早いのよー。男子も、先生にも負けないのよ!」と。

「えー!じゃあガチの勝負だね!舞ちゃん?」すると、舞ちゃんは、親指を立てた。

「じゃあ、珠奈、ゴール地点に行こ!」と、胸位の深さのプールを歩き出した。

「このあたり~?」「もう少しバックバックー」と舞ちゃんが指示して、「このあたり~?」「OKー」と、決まりました。

私は、あまり泳ぎは得意じゃないが、相手は小◯生だしーまぁ負ける事は全然考えてなかった。

「じゃ舞ちゃんレースだよ!負けたら何でも言う事を聞く!だよ!OK?」

舞ちゃんも「OKわかった❗️」と、

じゃ自由形、適当25メートル競泳!

「よーい・・スタート‼️」

ポーンと足を蹴り泳ぎ出すと、ヤバい❗️もう体1つ分、差がついてる。

私は、懸命に大人げなくクロールするが、差はドンドン開く。追い付けない!てか、逃げて行く!だめだ。先にゴールした舞ちゃんが立っているのが水中から見えた。

負けました。。

「イヤー参ったなー。何メートル位開いてた?」「ん~5メートルは開いてたね」と。

舞ちゃんに、参りましたと。

握手をした。

舞ちゃんは、「ねーねー私が勝ったからねーSさんは、何でも言う事聞いてくれるんだって‼️」ヤッタヤッターと、3人はピョンピョン跳ねてました。

これは仕方ない。。私が宣誓したのですからww「まあ、何でも考えててー」と。私も諦めました。

すると、場内アナウンスが入り「間もなく、波が出ますので、足元を気を付け、安全に楽しんで下さい。」と。

「おー!来るぞ来るぞー!どっち行く?前に行ってみよか!」と、皆で、前方に向かった。

波が来ると上手くジャンプしながら、進むのですが、珠奈ちゃんが、時々溺れかけている。1番身長が小さいから、大きな波が来ると、ポコポコと珠奈ちゃんの頭まで水が来る。

舞ちゃんりこちゃんは、キャッキャキャッキャと、たまに溺れかけながらも、楽しんでいる。

私は、珠奈ちゃんの手を取り、一緒にジャンプしながら、波を越えて、舞ちゃんりこちゃんの方に近付いて、一緒に遊んだ。珠奈ちゃんも、上手くジャンプして来れたのでギャハハギャハハとはしゃぎ出した。

すると、なぜだろう。左手に、誰かが手を繋いできた。

りこちゃんです。振り向きニコッと笑ってやると、ちょっと上目遣いでニッコニコの笑顔で返してくれた。

私は、ただウンウンと、うなずいて、りこちゃんの手をギュゥ~と握ってあげたww

りこちゃん。私と、もしかして、手を繋いでみたかったのかなぁー??と。

ぼんやり考えていた。

私は、両手に花状態ですが、力加減が難しく、珠奈がまた溺れかけている。

コポコポと。それを見た舞ちゃんりこちゃんが、珠奈の元に集まり、助けていた。

「じゃ、岸まで戻ろか?まだまだ波は続くからねー」と、そして、皆で、波に押されながら、岸に向かった。

途中、りこちゃんが、波で泳ぐの楽しー‼️舞ちゃんも、高くなったり低くなったり楽しいねー‼️と、珠奈ちゃんを見ると、案外泳ぎが上手く、平泳ぎでプカプカと泳いでいた。「珠奈?平泳ぎ得意なの?上手だねー」「うん。いくらだって泳げるよー!」と、岸に近付いてくると、ザパーンザパーンと波が崩れ、次々と押し寄せてくる。

浅瀬まで戻って彼女達は、座りながら、波をかぶりながら「海みたーい!キャー❗️わぁー❗️」とキャッキャキャッキャ遊んでいる、私も近くに行こうと立上がった瞬間‼️

このプールは、引きの水がけっこう強く、プールの底のツルツル加減も有り

私は「ウワーオ!」と、両足を上げ見事に水中にひっくり返りました。

慌てて水中から顔を出すと、彼女達は、ゲラゲラゲラゲラ笑いこけ、珠奈は、うつむきなぜか「クゥーーーっ」と笑いの粋を越えてました。

あー!おっどろいたー‼️と、私。

笑いこける、りこちゃんと舞ちゃんが立上がると、「ギャーッ‼️」と瞬間、りこちゃんが消え、続く舞ちゃんも「ウゥーワッ‼️」と、相次いで消えた。

私と珠奈ちゃんは、もー笑いが止まらない‼️

面白すぎー❗️

りこちゃんも舞ちゃんも、寝そべりながら、「もー!こんなの初めて‼️」「こんなに笑うの初めて‼️」と自らが転んでも笑いが止まらないようでした。

りこちゃんが、もう一度前に行こうよーと言うと、珠奈ちゃんと舞ちゃんは、もう少し浅瀬で遊ぶーと言うので、「じゃ!りこちゃん行こ!」と、すると、りこちゃんがまた立上がろうとするから「りこちゃん、またひっくり返るよーwwちょっと深くなるまで、四つん這いで行こ!」と、二人で、波をかぶりながら、キャーキャー言いながら前へ前へと進んだ。

けっこう四つん這いも楽しいねー!と。

深い所に入ると、波は無数に向かってくる。

すると、りこちゃんは、また今度は右側から手を繋いできた。

ギュゥと握り返してやり、ウインクをした。「りこちゃん?今日はどう?楽しんでる?」「うん!もう最高に‼️ごはんも食べずに、もっと遊べば良かったよーww」

「それは、良かったよー❗️まだ時間も有るから大丈夫だよ!」「まだまだ時間有る?うれしー!」「ww珠奈は、大丈夫かな?滑り台するかな?そーだ!あれより低い、一段と2段の滑り台が有るから、次は、それで珠奈ちゃんも、練習しよっか?!」と言うと、なぜか、りこちゃんが

黙ってた。

「りこちゃん?どうしたの?」「・・・・・Sさん、珠奈の心配ばかり。。さっきだって先に珠奈と、手を繋ぐんだもん。。。」と。私は、しまったと。

りこちゃんも甘えたかったんだなーと。

りこちゃんの横顔を見つめて「りこちゃん、ごめんねー。こうやって遊びに来れたのも、りこちゃんのおかげだもんねー。ごめんよー。りこちゃんの事、本当に大事に思ってるんだよー。りこちゃんも、俺で良ければ、いっぱい甘えて良いんだからねー」と、あたまを撫でてやり、彼女の両手を握り、向かい合わせになると、少し泣いてたかも。。だから、こっちに二人で、来たんだね?と、

軽~く、抱いてあげた。「本当?本当に?私もSさんに甘えて良いの?本当に?」

と言うから、私なりに、思い切り優しい顔で、うなずいてあげた。。

「舞と珠奈見てないよね!?」と確認すると、私の首に、りこちゃんが抱き付いてきた。

超スーパーウルトラ級に可愛い‼️❤️

本当にキスしたい。。

背中に手を回してやり、ギュ~ゥとしてあげた。

好きだよ!りこ。と。言いたい。。

そして、波が出終わり、二人で岸に戻った。

戻ると、舞ちゃんが、また転んだらしく、こちらの二人も楽しんでいたようだ。

「珠奈?さっきりこちゃんと話してたんだけと、あっちに、一段と2段の滑り台が有るから、それ皆で行ってみない?」

珠奈ちゃんもウンウンと、頑張るみたいでした。

先ずは、一段の低学年用で、四人で滑ることに、すると監視員さんが「大人の方は滑れません」とマイクで注意され、私は退散しました。

3人に笑われながらww

3人は、シュルーン・バシャッっと、滑り降り、珠奈ちゃんも、平気そうなので、

いきなり2段へ向かいだした。

下から、大丈夫ー?と、声を掛けると彼女達は、手を振り返してきたので、大丈夫なのでしょう。

私が、ちょっと目を離していると、Sさーん!と、滑りながら手を振る3人‼️

珠奈ちゃんは、さすがに余裕はないみたいですが、クリアしました!

もう一度だけすみません。

私の思い出話で、期待はずれでごめんなさい。

次の次くらいから、また、話は進みますので、ご了承くださいませ。

次は、まだ、エッチな話は少ないですが、

流れで読んで頂ければ幸いです。

どうぞ、よろしくお願いいたします。

この話の続き

そして、2段をクリアしてでてきた彼女達に、「後、一時間ちょっと有るし、3人で、また好きな所を回っておいでよー。4時10分にパラソルに集合にしよっ」と、3人は、ハーィと。私は、パラソルに戻りました。ポカリを買い、半分程を一気に飲み、デッキチェアに横たわった。うまく影になり、時折吹く風に心地好く、私…

-終わり-
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