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【評価が高め】沖縄の綺麗な海で、美人で自慢の妻が現地の男に寝取られた5_終わらない関係と堕ちた妻(1/2ページ目)

投稿:2025-10-07 21:43:25

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本文(1/2ページ目)

名無し◆OZSIdiI(埼玉県/30代)
最初の話

8月の沖縄、灼熱の太陽が容赦なく照りつける。空は果てしなく青く、湿った空気が肌にまとわりつき、潮の匂いが鼻腔を満たす。佐藤直樹(34歳)、妻の美咲(32歳)、6歳の息子・悠斗は、4泊の家族旅行でこの楽園に降り立った。直樹は中堅企業の営業職、穏やかで家族を深く愛する男。普段はスーツ姿だが、今日…

前回の話

美咲はベッドの上で肩で息をしながら、汗に濡れた白い肌を震わせる。Gカップの豊満な胸が上下し、乱れたロングヘアーが顔に張り付いている。健司の肉棒から飛び散った精液が彼女の頬と唇にべっとりと付着し、白い肌に淫靡な光沢を与えている。首筋には汗が光り、かすかなフローラル系の香水が部屋の熱気と混ざり合…

翌朝、窓を叩く台風の轟音と激しい雨の音が美咲を目覚めさせた。ゴウゴウと唸る風が部屋全体を揺らし、ガタガタと震える窓の音が耳をつんざく。

外は灰色の空に覆われ、暴風雨が沖縄の島を飲み込むように荒れ狂っている。

美咲はベッドから飛び起きようとした瞬間、全裸の自分の身体と、隣で同じく全裸で眠る健司の姿に気づいた。

昨夜の情事が鮮烈にフラッシュバックし、彼女の胸を締め付ける。彼女の脳裏には、健司のたくましい肉棒が彼女の秘部を容赦なく貫いた瞬間が焼き付いている。

熱く脈打つ肉棒が、愛液で濡れた肉襞を押し広げ、子宮の奥まで突き上げる感覚。パンパン、クチュクチュと湿った音が部屋に響き、白い尻が揺れ、Gカップの豊満な胸が激しく上下した。

騎乗位では、美咲自ら腰を振り、膣全体で彼の肉棒を締め付け、愛液が太ももを伝い、シーツに淫靡な染みを作った。

正常位では、健司の肉棒が彼女の奥を突き、彼女の脚が彼の腰に絡みつき、キスを求めながら絶叫した。

絶頂の瞬間、健司の肉棒がビクン、ビクンと脈打ち、濃厚な精液が膣奥に注ぎ込まれた。熱く粘つく精液が子宮に広がり、彼女の身体を震わせた。腰を強く掴み、最奥に突き上げるように発射し、彼女の膣内を満たした。

その後も夜が更けるまで何度も貫かれ、快楽の渦に溺れた。

美咲はシーツを握りしめ、悔恨に震えた。

「直樹…ごめんなさい…あんな過ちを…どうして…」

彼女は急いで身体を隠すものを探し、床に落ちていたカットソーを拾い上げ、胸を覆うように羽織った。

下半身は裸のまま、リビングに置かれた鞄に駆け寄り、スマホを手に取る。

指先が震えながら航空会社のサイトを開くと、予定していた昼の便が「欠航」と赤い文字で表示されている。

心臓が締め付けられるようにドキンと跳ね、内心で焦りが広がる。

「欠航…直樹が待ってるのに…どうしよう…」

その時、背後で健司が目を覚ました。寝乱れた髪をかき上げ、筋肉質な身体を起こしながら、ニヤリと笑う。

「美咲さん、昨夜はすげえ良かったな。あのマンコの締まり、たまんねえよ。まだ疼いてるだろ?」

美咲は顔を赤らめ、ぎこちなく返す。

「…そんなこと、言わないでください…」

「はは、照れんなよ。旦那のチンポと俺のチンポ、どっちが良かった?あんなにビチョビチョで俺のチンポ咥え込んで、腰振ってたじゃん。自分から跨って、グチョグチョのマンコで俺のチンポ味わってたよな?」

美咲は目を伏せ、言葉に詰まる。

健司の軽口が彼女の心をさらに乱す。

「…お願い、からかわないで…恥ずかしい…」

「恥ずかしがる顔もエロいな。昨夜、俺のチンポで何回イった?数えてたか?あの喘ぎ声、近所中に聞こえたんじゃねえ?」

美咲は顔を真っ赤にして俯く。

「…そんな…数えてない…!そんなこと…言わないで…」

健司はリモコンを手に取り、テレビをつけた。画面には台風のニュースが映し出され、アナウンサーの声が淡々と状況を伝える。

「沖縄地方は現在、台風12号の暴風域にあり、本日の航空便は全便欠航が決定しました。

暴風域は数時間後に抜ける見込みですが、明日以降の運行再開の目処は立っていません。

ただし、明日の天候回復次第では一部便が再開する可能性があります…」

美咲はスマホを握りしめ、代替便を探し始めるが、健司の視線を感じて心がざわつく。

鞄の前でしゃがみ込み、画面をスクロールしていると、健司が音もなく近づき、背後から優しく抱きしめた。

筋肉質な腕が華奢な身体を包み、温かい体温が背中に伝わる。美咲は声だけで抵抗する。

「や、ちょっと…健司さん、離してください…!」

だが、声は弱々しく、身体は動かない。

健司の硬く勃起した肉棒が、むっちりとした白い尻に押し当てられる。

熱く脈打つ感触に、彼女は心の中で驚きと呆れが混じる。

「昨日あれだけ出したのに…朝からこんなに硬く…この人の精力、異常すぎる…」

健司は美咲の顔を後ろに引き寄せ、強引に唇を重ねた。

チュッ、クチュ、ジュル、チュパ…と湿った音が響き、健司の舌が唇を割り、口内を執拗に絡め取る。

舌が絡み合い、唾液が混ざり合う音が部屋に響く。

美咲の抵抗は一瞬で溶け、身体が熱くなる。健司の手はカットソーをたくし上げ、Gカップの豊満な胸を揉みしだく。

柔らかい乳房を鷲づかみにし、乳首を指で摘む。乳首はすぐに硬く尖り、ビンビンに勃起し、まるで快楽を求めるように突き出す。

白い肌が紅潮し、汗が首筋を伝う。健司の肉棒は秘部の割れ目をなぞり、すでに濡れ始めた肉襞を滑る。

秘部は愛液でぬらぬらと光り、テカテカと淫靡な輝きを放つ。

「んっ…ハァ…!健司さん…!」

美咲の喘ぎ声が漏れる。

健司は彼女を立たせ、背後から抱きしめたまま立ちバックの体勢に導く。

肉棒が秘部にあてがわれる瞬間、美咲は慌てて声を上げる。

「ゴ、ゴム…!ゴムつけてください…!」

健司は低く笑い、耳元で囁く。

「昨日あんだけ中に出したんだから、今さらだろ?お前のマンコ、俺のチンポ欲しがってビチョビチョじゃん。」

美咲は抵抗しようとするが、健司の肉棒が一気に秘部に侵入する。

彼女の声は喘ぎ混じりの拒絶になる。

「やめて…!んっ…ハァ…!ダメ…!」

パンパン、クチュクチュ、ジュプジュプと湿った音が部屋に響き、健司の肉棒が力強く突き上げる。

白い尻が揺れ、胸が上下に弾む。

秘部は愛液で滑り、肉棒を貪欲に締め付ける。肉襞は熱く脈打ち、肉棒を深く受け入れる。汗と愛液が混ざり合い、白い太ももを伝う。

美咲の喘ぎ声は高まり、快楽に支配される。

「んっ…ハァ…!健司さん…!あっ…!」

健司は腰を強く掴み、肉棒を最奥まで突き入れる。秘部は熱く、愛液で滑り、肉棒を包み込む。腰の動きが加速し、Gスポットを執拗に刺激する。

美咲の喘ぎ声は切迫し、身体がビクビクと震える。秘部は肉棒を締め付け、愛液がシーツに滴る。肉棒が奥を突くたび、快感が全身を駆け巡る。

白い尻が揺れ、胸が激しく上下する。喘ぎ声は台風の音をかき消す。

「んっ…ハァ…!そこ…ダメ…!健司さん…!」

健司は低く笑い、彼女の耳元で囁く。

「旦那のチンポとどっちがいい?俺のほうが奥まで届くよな?お前のマンコ、俺のチンポでしかこんな風にイケねえだろ?」

美咲は顔を赤らめ、喘ぎながら答えない。

罪悪感に苛まれるが、身体は正直に反応する。秘部は肉棒を締め付け、愛液が溢れる。

健司の腰の動きが加速し、Gスポットを執拗に刺激する。美咲の喘ぎ声はますます高まり、絶頂が近づく。

「んっ…ハァ…!ダメ…!イく…!」

秘部が肉棒を強く締め付け、絶頂に達する。健司も限界に達し、腰を強く掴み、最奥に突き上げるように発射する。

ビクン、ビクンと脈打ち、濃厚な精液が膣奥に注ぎ込まれる。

秘部は精液で満ち、熱く脈打つ肉壁がすべてを受け入れる。

美咲の白い肌は紅潮し、汗と愛液で光る。彼女はぐったりと健司の胸に凭れかかり、肩で息をする。

セックスが終わると、健司は平然と言う。

「腹減ったな。朝飯作ってくれよ。」

美咲は呆れ顔で彼を見るが、逆らえない。健司はメニューを指示する。

「牡蠣のバター焼き、卵焼き、ニンニクたっぷりのスタミナ炒め。ガッツリ頼むわ。」

美咲は冷凍庫を開けると、大量の牡蠣が目に入る。冷蔵庫にはアワビ、ウナギ、ニンニクなど、精力増強を意識した食材がずらりと並ぶ。

彼女は内心で納得する。

「この人の精力…これが理由なのね…納得しかない…」

彼女は牡蠣のバター焼き、ふわふわの卵焼き、ニンニクたっぷりのスタミナ炒めを作り、テーブルに並べる。

健司は満足げに食べ、美咲も黙々と朝食を摂る。

朝食を終え、ソファに座った二人は、互いの熱い視線を交わす。

健司の手が美咲の肩に伸び、カットソーをゆっくりとたくし上げる。

Gカップの胸が露わになり、乳首がすでに硬く尖っている。

健司はニヤリと笑い、乳首を指で摘む。

美咲の身体がビクンと震え、甘い喘ぎ声が漏れる。

「んっ…ハァ…!健司さん…!」

健司の手は下に滑り、秘部に触れる。すでに愛液で濡れた肉襞を指でなぞり、クリトリスを執拗に刺激する。

クチュクチュ、ジュプジュプと音が響き、美咲の腰が無意識に動く。

彼女の喘ぎ声が高まり、身体が震える。

健司は彼女を膝の上に跨らせ、向き合って座らせる。美咲は脚を健司の腰に回し、強く抱き着く。

彼女の秘部は愛液で濡れ、肉棒を欲しがるようにヒクヒクと収縮する。

美咲は自ら秘部を健司の硬く勃起した肉棒に擦り付け、ぬるぬると滑る感触に喘ぐ。彼女の白い太ももが震え、愛液が肉棒を濡らす。

「んっ…ハァ…!健司さん…!」

健司はニヤリと笑い、彼女の耳元で囁く。

「お前、こんなに濡らして…俺のチンポ欲しくてたまんねえんだろ?自分からマンコ擦り付けて、こんなエロい女、旦那にゃ見せられねえな?」

美咲は顔を赤らめ、答えないが、身体は正直に反応する。秘部は肉棒に擦れ、愛液が溢れる。

健司は肉棒を秘部にあてがい、ゆっくりと挿入する。

パンパン、クチュクチュという音が響き、美咲の白い尻が揺れる。秘部は肉棒を締め付け、愛液が太ももを伝う。

健司は彼女の腰を掴み、ゆっくりと、しかし力強く突き上げる。

Gカップの胸が上下し、汗で光る白い肌が淫靡に輝く。

美咲の喘ぎ声は部屋に響き、快楽に溺れる。

「んっ…ハァ…!健司さん…!すごい…!」

健司は低く囁く。

「旦那のチンポじゃこんな風に感じねえよな?俺のチンポのほうがお前のマンコを満足させてるぜ。」

美咲は恥ずかしそうに目を逸らしながら喘いだ。秘部は肉棒を締め付け、愛液が溢れる。健司の腰の動きが加速し、Gスポットを執拗に刺激する。美咲の喘ぎ声は切迫し、絶頂が近づく。

「んっ…ハァ…!ダメ…!イく…!」

秘部が肉棒を強く締め付け、絶頂に達する。

健司も限界に達し、濃厚な精液を膣奥に注ぎ込む。ビクン、ビクンと脈打ち、熱い精液が子宮を満たす。

美咲はぐったりと健司の胸に凭れかかり、肩で息をする。

昼間、二人は快楽の波に溺れ続ける。健司は美咲をキッチンに連れ込み、カウンターに押し付けて後ろから貫く。

肉棒が秘部を突き上げるたび、パンパン、クチュクチュ、ジュプジュプと湿った音が響き、白い尻が揺れる。

健司は彼女のむっちりとした尻を強く叩き、M性を刺激する。

パチン!パチン!

と音が響き、叩かれるたびに美咲の秘部がキュッと締まり、肉棒を強く締め付ける。

彼女の喘ぎ声が高まり、快楽に身を委ねる。

「んっ…ハァ…!健司さん…!叩かないで…!恥ずかしい…!」

健司はニヤリと笑い、彼女を煽る。

「恥ずかしい?お前のマンコ、叩かれてこんなに締まってんぞ。こんなエロい反応、旦那にゃ見せたことねえだろ?お前の尻、叩かれるたびにビクビクしてんじゃん。」

美咲は顔を真っ赤にして俯く。

「…そんなこと…言わないで…!恥ずかしいから…!」

健司はさらに強く叩き、

パチン!パチン!と音が響く。

美咲の秘部が締まり、彼女の尻穴が物欲しそうにヒクヒクと収縮していることに健司が気づく。彼はニヤリと笑い、昨夜のように尻穴に指を這わせる。唾液をたっぷりつけ、親指で円を描くように撫でる。

「やめて…!そこ…汚いから…!お願い、やめて…!そんなとこ…ダメ…!」

美咲は強く拒否するが、健司は無視して続ける。中指をゆっくり挿入し、尻穴をほぐす。

美咲の身体がビクンと震え、喘ぎ声が漏れる。健司はさらに人差し指を加え、尻穴を執拗に刺激する。

秘部と尻穴の同時責めに、美咲の身体は快楽に支配される。

「んっ…ハァ…!ダメ…!そこ…!恥ずかしい…!やめて…!」

健司は低く笑い、彼女をさらに煽る。

「すげえ淫乱だな、美咲さん。尻で感じるなんて、旦那にこんなとこ見せたことねえだろ?お前の尻穴、俺の指欲しがってヒクヒクしてんぞ。

こんなエロい人妻、初めて見たぜ。」

美咲は羞恥と自尊心が崩れるのを感じ、顔を真っ赤にする。

「…ひどい…!そんな…恥ずかしいこと…言わないで…!」

健司は尻穴を執拗に責め、彼女を絶頂に導く。美咲の身体がビクンビクンと痙攣し、尻穴でイってしまう。

健司は満足げに肉棒を秘部から引き抜き、濃厚な精液を膣奥に注ぎ込む。発射後、彼は美咲に命じる。

「お掃除しろよ。ちゃんと舐めろ。全部キレイにしろよ。」

美咲は羞恥に震えながら、膝をつき、肉棒を咥える。精液と愛液で濡れた肉棒を丹念に舐め、舌で裏筋を丁寧に這わせ、玉までしっかりと奉仕する。

ジュル、チュパ…と音が響き、彼女の唇が肉棒を包み込む。健司は満足げに彼女を見下ろす。

「いいぞ、美咲さん。教えた通りのエロいフェラ。

旦那にも今度してやれよ。情けなく口の中で爆発しちまうかもしんねーけどな笑笑

おっ、そうそう。玉まで丁寧に舐めて、、

最高だぜ。」

美咲は顔を赤らめ、答えない。

フェラが落ち着くと、健司は美咲をリビングに連れ戻し、ソファに押し倒す。

彼女の秘部に指を挿入し、手マンで執拗に刺激する。

美咲は恥ずかしそうに身をよじり、声を上げる。

「ちょっと…健司さん…トイレ、行きたい…お願い…」

彼女の声は小さく、顔は真っ赤に染まる。健司はニヤリと笑い、羞恥心を煽る。

「トイレ?こんなビチョビチョで?お前のマンコ、俺の指でイキたがってるぜ。ほら、もっと濡らしてやろうか?こんなグチョグチョのマンコ、旦那に見せたらどう思うかな?」

美咲は顔を両手で覆い、羞恥に耐えきれず呟く。

「そんな…恥ずかしい…やめて…!見ないで…!」

健司はさらに煽る。

「見ないで?お前のマンコ、こんなに愛液垂らして、俺の指でビクビクしてんぞ。こんなエロい姿、隠したってムダだろ。」

美咲は顔を真っ赤にして叫ぶ。

「…ひどい…!ちょっと…やめて…なんか……!」

だが、健司は手マンをやめない。中指と人差し指を秘部に挿入し、Gスポットを執拗に刺激する。

クチュクチュ、ジュプジュプと音が響き、美咲の腰が無意識に動く。喘ぎ声が高まり、身体が震える。

「んっ…ハァ…!ダメ…!何か…出ちゃう…!」

健司はさらに激しく指を動かし、彼女を絶頂に導く。秘部が収縮し、ビクンと震えると、熱い液体が溢れ出す。

潮吹きと共に、彼女は羞恥に耐えきれず放尿してしまう。

「うそ…!こんなの…恥ずかしすぎる…!見ないで…!お願い…!」

床に水たまりができ、美咲は顔を真っ赤にして発言する。

健司は笑い、彼女の耳元で囁く。

「すげえエロいな、美咲さん。こんな恥ずかしがってる顔、最高だぜ。

旦那にこんなとこ見せたことねえだろ?お前のマンコ、こんなにグチョグチョで潮吹いて、ションベンまで漏らすなんてよ。

こんな淫乱な人妻、初めて見たぜ。」

美咲は羞恥に震え、顔を両手で覆う。

「…ひどい…こんなの…恥ずかしい…!やめて…!」

健司は肉棒を秘部にあてがい、一気に貫く。

パンパン、クチュクチュ、ジュプジュプと音が響き、美咲の喘ぎ声が部屋に響く。彼女の秘部は肉棒を締め付け、愛液が溢れる。

健司は彼女の腰を掴み、激しく突き上げる。美咲のGカップの胸が揺れ、喘ぎ声が高まる。

「んっ…ハァ…!健司さん…!ダメ…!」

健司は低く囁く。

「旦那のチンポじゃこんな奥まで届かねえよな?お前のマンコ、俺のチンポでしかイケねえだろ?ほら、もっと喘げよ。こんなエロい声、旦那には出さねえんだろ?」

美咲は喘ぎながら、罪悪感に苛まれるが、身体は正直に反応する。

「…そんな…ひどい…!」

健司はさらに煽る。

「ひどい?お前のマンコ、俺のチンポでこんなにビチョビチョだぜ。旦那にこんなエロい姿見せたら、ショックで倒れるんじゃねえ?笑」

美咲は顔を真っ赤にして喘ぐ。

「…そんなこと…言わないで…!んっ…ハァ…!」

健司の腰の動きが加速し、Gスポットを執拗に刺激する。美咲の喘ぎ声は切迫し、絶頂が近づく。

「んっ…ハァ…!ダメ…!イく…!」

秘部が肉棒を強く締め付け、絶頂に達する。健司も限界に達し、濃厚な精液を膣奥に注ぎ込む。

美咲はぐったりとソファに沈み、肩で息をする。

夕飯時、健司はダイニングテーブルでステーキとゴーヤチャンプルーを頬張る。

テーブルの下では美咲が膝をつき、健司の肉棒を丁寧に咥える。

彼女の唇が肉棒に吸い付き、舌が裏筋を執拗に這わせる。クチュ、ジュル、チュパ、ゴクゴク…と湿った音が響き、唾液が肉棒を濡らす。

美咲はゆっくりと舌をらせん状に動かし、先端を強く吸い上げる。

時折、喉の奥まで咥え込み、えずきながらも肉棒を深く咥える。玉に舌を這わせ、柔らかく転がし、吸い上げる。

彼女の白い太ももが汗で光り、Gカップの胸が揺れる。健司はフォークを動かしながら言う。

「玉、丁寧に舐めろよ。今、お前を孕ませるためにつくってんだから。もっと舌使えよ、奥までしっかり舐めろ。」

美咲は顔を赤らめ、羞恥に震えながら玉を丹念に舐める。舌が柔らかく玉を転がし、吸い上げる。ジュル、チュパ、クチュ…と音が響き、彼女の白い肌が汗で光る。

健司は満足げに笑い、彼女を煽る。

「いいぞ、美咲さん。こんなエロいフェラ、旦那にはできねえだろ?お前の口、俺のチンポにピッタリだな。こんなスケベな舌使い、どこで覚えたんだ?旦那には絶対見せねえよな?」

美咲は羞恥に耐えきれず、顔を真っ赤にする。

「…そんな…恥ずかしいこと…言わないで…」

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(2020年05月28日)

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