体験談(約 5 分で読了)
【高評価】コンパで出会った地味な四十路主婦の自宅へ
投稿:2024-08-17 04:08:51
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「熟女とコンパするけど来てくれないか?」#グリーン大学生の時、ツレから誘われたのがキッカケだった。コンパ会場の居酒屋の個室に行くと、5対5の最後の一人がボクだった。色気たっぷりの熟女を妄想していたが、1人はスナックのママさん風だったが、あとの4人は40歳代の普通の主婦という感じだった。ゲ…
大学近くの喫茶店でいつもの仲間でメシを食べながら、この前のコンパの話をした。
ボクらのリーダー格のツレは、スナックのママさん風の彼女とは呑み屋をハシゴして酔い潰されて何もなかったそうだ。またもう1人もラブホ前まで行ったが、入口で割り切りの小遣いを要求されて逃げ出したとのこと。
「結局全滅だったな。」
リーダー格のツレが呟く。
他のツレは人妻たちな悪口を語り、次は看護師、いや女子サークルなど次のコンパに向けて気持ちを切り替えていた。
皆がボクも何もなく帰ったと思い込んでいるようだが、ボクだけが成果を出したようだ。
その安江さんとは連絡先を交換したが、彼女からの連絡はなくボクもしなかった。
嫌いとかではなく、むしろ不意にあの夜のことを思い出し勃起することがあった。
ただ彼女の旦那さんにバレたらとか余計なことまで気にして連絡を避けていた。
10日くらい経った夜。部屋のベッドで仰向けに横たわると無意識にあの夜のことを思い出しながらイチモツを触っていた。
いつもより硬く勃起したイチモツを触りながら衝動的に彼女にLINEした。
夜の11時過ぎのことだった。
LINEの返事はすぐあり、翌日町の図書館で待ち合わせることになった。
約束の10時に図書館に行く。少し早めに行ったせいか入口にも図書館の中にも彼女の姿がない。
「騙されたのかな?」
ツレたちの話が頭をよぎりながらも、諦め切れない気持ちで図書館の外へ出た。
外には日傘を差したツバの大きな帽子にワンピースを着、サングラスをかけた女性がいた。
女性がボクを見つけて微笑む。
「安江さん?」
「シゲくん、待った?」
「いえ」
「人目があるから.....」
ボクの手を握ると近くに駐車されていた赤い軽自動車に誘導され、助手席に乗ると走り出した。
「夜中にLINEしてスイマセン」
迷惑じゃなかったか、心配して謝った。
「連絡もらえて嬉しかったわ」
安江さんの運転で住宅地を慣れた感じで通り抜けると住宅地の端まで来て、一軒の北欧風の小さな家に着いた。
「ここは?」
「ワタシの家よ」
「え???」
「誰もいないから心配しないで」
リビングに通されるとキレイに片付いている。お茶を出されてソファに座る。
「どうして連絡くれたの?」
上手く言おうと少し考えたが、頭が動かない。
「時々、前に会った時のことを思い出して……」
向かい合って座っていた安江さんはボクの隣に座るとジーンズの上から股間を触ってきた。
「それで興奮しちゃったの?」
「え……えぇ」
「時々?」
「え……えぇ」
「ワタシは毎日シゲくんの事想ってた…」
照れて俯いていたボクは安江さんのことを見ると安江さんから唇を重ねてきた。
舌を絡める激しいキスに身を任せ、キスをしながら安江さんはボクのベルトを緩めた。
唇を離すとボクは下半身を裸にし、ソファの座った姿勢で安江さんの頭を股間へと誘導した。
キス以上に舌を絡めるフェラは絶品だ。袋から裏スジまでまるで生き物が這うようにねっとりと舌が絡まる。イキそうになるとそれを止め、一気に奥まで咥えこんでピストン運動へ。
誰もいないリビングにズブズブという音が響く。
射精感を我慢していたが、ピストン運動しながら袋を揉まれた時に一気に射精感がこみ上げる。
「ダメだ。安江さん…イググぅぅぅぅ!」
安江さんの頭を抑え、喉の奥めがけて射精した。
安江さんは嗚咽しながらしっかりと受け止め、ボクは、2波、3波とこみ上げる射精を余すことなく安江さんの喉奥へ流し込む。
安江さんは苦しそうな表情でイチモツから口を離すと喉を鳴らしながら精液を飲み込み、舌でボクの股間の隅々を掃除した。
「凄く濃かったわ」
お掃除フェラをしながら上目遣いでニッコリしながら安江さんは言う。
お掃除フェラが終わると安江さんは立ち上がり、ボクの手を掴んで寝室へと案内した。
旦那さん、安江さん、娘さんでそれぞれ個別に部屋があり、夫婦の寝室は別だった。
10年以上レスなのは事実だろうと納得した。
寝室に入ると安江さんはワンピースを脱ぎ、上下白の下着を手際よく脱いで全裸になる。
「シゲくん…お願いがあるの…」
手を後ろに回し、身体を揺らしながらモジモジと恥ずかしそうに話をする。
「できることならします。何なの?」
「……後ろからされたいの」
「バックで?わかりました」
ボクが返事するや安江さんはベッドの上でうつ伏せになり、立膝で尻を突き上げる姿勢となる。
「もっと足を開いて」
「アソコを指で広げて」
ボクが命令口調で指示をすると安江さんは従順に従った。
オマンコは蜜液でツヤツヤしており、膣穴は早く入れて欲しいのかダラシなく半開きになっていた。
「シゲさん、もう一つお願いいい?」
「何?」
「これで手を縛ってもらえますか?」
浴衣の帯のような布を渡されると、ボクは安江さんの希望するように手を後ろ手にして縛った。
縛られた安江さんは、その状況だけで興奮しているのか艶のある吐息を漏らし、アソコからは泉のように蜜液が流れ出していた。
ボクは安江さんに覆いかぶさるようになり、後ろから安江さんの小さな胸を鷲掴みにした。
鷲掴みにした瞬間に身体がビクンと反応し、先端で硬く尖った乳首を摘むと声を漏らし身体をくねらせた。
もう少し挿入まで焦らすつもりだったが、イチモツがオマンコに触れるとヌルッと滑り込むように奥まで挿入してしまった。
「はふぅぅぅぅぅぅぅ…………すごい」
一瞬息を止めた安江さんは、深呼吸してイチモツを迎えるための体勢をつくった。
ボクは安江さんの腰を掴み、ゆっくりと腰を前後した。奥を突くたびに安江さんは息を吐き快感を受け止めて入るようだ。
小さく尖った乳首は石のように硬く、アソコはイチモツは出し入れするたびに蜜液が外へ溢れ出しているのがわかるほどに濡れている。
「もっと激しく………お願い」
安江さんは消えそうな声でボクに訴える。
ボクは乳首から手を離し、安江さんの腰を掴むと激しく腰を振った。
安江さんの尻肉にバシバシと腰を叩きつけ、そのたびに安江さんは悲鳴に似た声をあげる。
「……おかしくなっちゃう」
髪を振り乱してか細い声で安江さんは呟くと、それからはまるで人形のようにただただボクの突きに身を任せた。
フェラで一度射精したボクはある程度冷静で、腰を振りながら寝室を見渡していた。6畳ほどの小さな寝室、薄いベージュのカーテン、小さなタンスが2つ、家計簿をつけていたのかレシートが置かれたテーブル、ベッド脇のサイドテーブル。
小綺麗でシンプルで清潔感のある部屋。ただベッドの上では後ろ手に縛られ、バックから犯され、激しくピストンする場所のシーツには大きなシミができている。
「ごめんなさい……イッちゃう!」
ピストンの最中に安江さんは何度かこう叫ぶが、ボクは構わず激しく突き続ける。
安江さんがイク3度目か4度目のとき、ボクの我慢も限界を迎える。
「またイク…だめ壊れちゃう……」
「安江さん、ボクも…」
安江さんからの反応はない。ただお互いに激しく呼吸してその時を迎えた。
身体を硬直させた安江さんの奥にボクは射精した。そしてそのまま安江さんの隣に倒れ込む。
安江さんを見ると焦点の合ってない虚ろな表情で顔の下の枕はヨダレで濡れ、突き上げた尻はビクンビクンと細かく跳ねた。
しばらくして余韻が収まると2人でベッドの中で抱き合い、フレンチキスを重ねる。
安江さんは経験が旦那さんだけで、若い頃はセックス自体に興味なかったが、たまたま最近見たエッチな動画で興味がでてきて、体位などにも関心があったそう。正常位しか経験がなかったのでバックがとても良かったと満足そうだった。
夕方高校生の娘が帰ってくるとのことで、ボクはソワソワしていたが、安江さんは部活でいつも遅いからとボクをベッドから出してくれなかった。
ボクらがこの前のコンパの話をしたように、女性側も話をしていたそうだ。
スナックのママさん風ともう1人のラブホ前まで行った人は、あまりに男性側がセックスが目的なことに引いてしまったとか、意外に解散後に帰宅してしまったあとの2人はボクのことが気になっていたが、安江さんがずっと話し込んでいたので、後で安江さんがその2人から文句を言われたとか。その2人にはボクと肉体関係を持ったことは話をしたとか。
「ワタシよりあの2人が良かった?」
安江さんがベッドで横になるボクを覗きこむように尋ねる。が、ボクは正直その2人の顔も思い出せないくらい記憶が曖昧になっていた。
「安江さん以外に良い人なんていないよ」
涙目で喜ぶ安江さんを抱きしめ、再び愛し合う。
再び安江さんの運転する車で送ってもらうときはすでに月が街を照らし始めていた。
あの日から安江さんとは2〜3日おきにLINEで話をし、月に1回会うようになった。図書館で待ち合わせて、安江さんの運転で自宅まで行き、夕方まで愛し合った。愛し合うのは寝室だけでなく、おフロやリビング、キッチンなど家の中のあちこちでしたが、娘の部屋だけは許してくれなかった。金曜日の夜。安江さ…
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