体験談(約 10 分で読了)
なぜかエッチなイタズラを幼い頃からよくされる私。父親からのイタズラ
投稿:2024-08-12 10:54:37
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私は幼い頃から、なぜか身の回りの男性たちからよくエッチないたずらをされます。
私の家は父子家庭で、兄弟はいませんでした。
父の収入も株や不労所得によるものでしたので、父は家にいることが多かったです。
幼い頃、私は元気でスポーツが大好きな子でした。
よく汗をかくため、身体の関節部分が蒸れやすく、蒸れたときのあの気持ち悪い感覚が苦手だったのを覚えています。
さらに、私は人と比べ親からトイレの補助を受けていた期間が長く、まだおしっこしたあとに股を吹くのが苦手で、度々パンツにシミを作るくらいでした。
そのため、スポーツによる蒸れとおしっこの残りでまたがよく痒くなっていました。
当時泣き虫でとくに“痒い”という感覚が苦手だった私は、痒くなるたび、父親に泣きついていました。
泣きつくたびに父は「痒いの取ってあげるから、ゆいのお股を見せてごらん」と言います。
まずはベットに寝転び、父の言うとおりパンツをおろしオマタを見せつけるのです。
父はまず私が残してしまったトイレットペーパーのカスを取ったあと、ウェットティッシュでオマタを拭いてくれます。
ウェットティッシュで股を吹く際、父はマッサージのような動きをします。
さらに、ウェットティッシュで拭きながら「フー、フー」とクリめがけて息を吹きかけてきました。
直接的な刺激はされませんが、なんとなくお股がムズムズしたのを覚えています。
ウェットティッシュで拭き終わったあと、爪で私が痒いといったところを掻いてくれるのですが、そのときいっしょにクリも刺激してきました。
当時は変な感覚はするものの、ただ掻いてくれているだけだと思っていました。
しかし、その私の痒みを取り除くための行為でしっかりイカされていたのを覚えています。
もちろん当時「イク」という概念はありませんでしたが、その行為が終わりに近づくと腰がガクガクと大きく動き、お股がビクビクと震え、最後には脱力していました。
また、父は私と一緒にお風呂に入るとき、私の体を洗ってくれていたのですがその際にも私はイカされていました。
他にも父は朝私を起こす際、服の下から手を入れおっぱいをもみながら起こしてきたり、休みの日は父のザーメンがたっぷりついたパンツを一日中履かせてきたり、当時は気づかなかったもののエッチなことをたくさんしていました。
私がそれをエッチなことだと気づいたのは中学に上がる直前くらいのことでした。
しかし、なんとなくの気まずさから父親にはそれを隠し、何も知らないふりをしながら父のエッチないたずらを受け入れていました。
しかし、私は当時思春期で、その「エッチなこと」に興奮しないわけがありません。
時々、父が疲れていたりすると何もされないことがあります。
そんなとき、ムラムラが溜まってしまっていました。
当時性欲は父親が勝手に発散させてくれていたのでオナニーのやり方がよくわからず、試行錯誤したりネットで見たものを見様見真似でやってみたりしてもなかなか気持ちよくなれませんでした。
父が稼いでくれるおかげで私は裕福だったため、10年ほど前になりますが当時発売されたばかりのスマホの新機種を持っていました。
そのスマホでわたしはこっそり「電マ」と「ローター」を購入してみることにしました。
手軽で気持ちよくなれる、という情報を見たからです。
父親にバレないようピンポンが鳴るたびに急いで私が出て、早く届かないかなとドキドキしていました。
電マとローターが届いたとき、ちょうど珍しく父親が家にいなかったので、早速使ってみることにしました。
効果は抜群でした。
父は私にザーメン付きのパンツを履かせた上で出かけたのですが、そのパンツを履いたままパンツの上から電マを当てると、衝撃。
今までにないくらいの快感が私を襲いました。
おそらく、父のザーメンがローション代わりとなり、さらに気持ちよくさせてくれていたのでしょう。
そのあまりの刺激の強さに、当たり前に即イキ。
頭の回転が追いつかないうちに数回イッてしまい、しばらく動けず、放心状態でした。
しかし、わたしはこれ以上電マを当てるとおかしくなってしまうのではないかと思い、電マはタンスに入れ封印してしまいました。
代わりに、少し休んだあとローターを当ててみます。
電マほどの快感はないものの、いままでオナニーじゃ感じられなかったくらい気持ちよく、これもすぐにいきました。
休んだものの電マでイッた後にローターを使ったので少し辛かったですが、それでも我慢できる範囲。
それからは、自分でオナニーするときはローターを使うようになりました。
クリに当ててもよし、乳首に当ててもよし。最高でした。
しばらくは乳にイタズラをされながらときにローターでオナニーする平穏な生活を送っていました。
しかし、ある朝変なな感覚で目が覚めます。
私は寝起きが悪く、はじめに半分寝て、半分起きているような状態が数分~10分程度あるのですが、その状態の時に「あっあっ」という喘ぎ超えが聞こえてきました。
完全に目が覚めるまでの時間、誰の声なのかとずっと考えていましたが、その時間が終わると直ぐに誰の声か気づきました。
私自身の声でした。
「え?」と思い変な感覚がするお股の方に目をやると、わたしのクリをパンツ越しに電マで潰すように刺激している父の姿が見えました。
状況を理解すると、途端に刺激が増します。
その瞬間、わたしは悲鳴にも近い喘ぎ声をあげ、何度も何度もイッていたのを覚えています。
父に口を塞がれて声自体は半分も出ていませんでしたが、「いやだ」「たすけて」といったことを言っていたような気がします。
その地獄のような時間は永遠にも感じられましたが、実際は数分でしかなかったと思います。
電マから開放されたものの、余韻でビクビクして頭が回らない状態の私に、父は言いました。
「どこでこんなの買ったの?だめな子だね」
力が入らず動けない状態の私を、お風呂場まで連れていきました。
軽くシャワーで洗われたあと、浴槽に入りました。
浴槽に入ったあたりから頭が冴えてきたのですが、気まずく、ずっと無言でした。
父も浴槽に入り、父が後ろから私に抱きつくような形で一緒に浴槽の中に座りました。
父は私のクリと乳首を指で優しく刺激しながら質問をしてきます。
「どこであんなの買ったの?」
「いつからいつもやってるのがエッチなことだって気づいてたの?」
「ゆいはいつもオナニーしてるの?」
すべての質問に答えました。
「通販で、バレないように」
「半年くらい前から」
「ごめんなさい」
私が質問に答えるたび、クリと乳首への刺激は強くなりましたが、それでも私がイかないような加減でした。
私がすべての質問に答えたあと、父は体勢を変えました。
素股のような形で私のお股に父のおちんちんを擦り付けてきます。
入ってはいないものの、まるでセックスをしているような体勢に興奮しました。
湯船から出ると、父はしゃがみ、私のお股を刺激してきます。
その最中にふと、指が2本入れられました。
「え?」私は困惑しました。
私はまだ中には何も入れられないと思っていました。
だって、それまで父に指を入れられたことはなかったし、自分でも入れたことなんてなかった。
ネットでも、初めて入れる場合は慎重に慣らしてからではないと小指一本でも痛いと書いてあったからです。
しかし、父はすんなりと2本入れ、さらに1本増やして3本入れても全く痛くなかったからです。
それどころか、父は私の中で指をうごかし、おそらくGスポットであるところを刺激しながら手マンをしてきました。
「えっ、えっ?あ、えっ?」と困惑しながらも、私は気持ちよくなっていて、足がガクガクと震え、途中からは立っているのも精一杯でした。
そんな私に父はニヤつきながら「寝てるあいだ、ほとんど毎日ゆいの膣の中使わせてもらってたよ。気付かなかった?」と一言。
私が父の言っていることを理解する前に、父はシャワーを取り出し、水圧を強め、私のクリに当ててきました。
中と外両方からの刺激に、今まで感じたことのない感覚がありました。
「何か変、何かおかしい」と必死に父に訴えましたが父は無言で刺激し続けるだけ。
私は耐えられなくなって、ガクガクと震えながら崩れ落ち、そこで生まれて初めて潮を吹きました。
うろ覚えですが、父は私が崩れ落ちたタイミングで「せっかく出せたのに、ほとんど見えない」というようなことを言っていた記憶があります。
おそらく、せっかく潮を吹けたのに、シャワーのせいでほとんど何も見えなかったことを言っていたのでしょう。
私は父に寝転がされ、股を開くよう指示されました。
父はシャワーを止め、手マンをしながらクリをゆびで刺激しています。
当時、「父がお股をいじるときは、絶対に股を閉じてはだめ」という認識があったため必死にお股を閉じないように頑張っていました。
どんどん動きが激しくなり、何回イッても、股は必死に開けていました。
“股を閉じてしまったら、何をされるかわからないから
いままで股を閉じたことはないし、何か父に脅されているわけでもありません。
しかし、幼い頃から強く、ものすごい剣幕で「お股を閉じてはだめ」と教えられてきたから、閉じることは本当に行けないことだと思い、必死に開けていました。
しかし、父が突然クリの皮をむき、直接刺激してきました。
そんなこと今まで一度もありませんでした。
クリは皮の上から刺激するのが当たり前で、自分でもそうしてきたし、父も今までずっとそうでした。
ただでさえ、中の刺激に慣れていない中手マンでGスポットをずっと刺激されていたのに、突然、クリを直接的に刺激してきたのです。
初めて電マを使ったときと同じくらいの衝撃でした。
その瞬間、潮を吹きながら反射的にお股を閉じてしまいました。
サーッと血の気が引き、急いでお股を開きました。
その後もなんども潮を吹かされ、お股はものすごい惨状となりましたが、お股は必死に開けていました。
その後は潮をシャワーで洗い流し、何事もなかったかのように浴槽から出て、特に何も起こらず夕方まで過ごしました。
しかし、夜ご飯を食べ終えたあと、私がテレビで映画を見ていたのですが、それを見終わると父が突然「ちょっと出かけてくるね、30分くらいで帰ってくるから」と言い出かけました。
父が出たのは9時前くらいで、私はいつも9時前にに自分の部屋に行き宿題をしたあと9時半から10時くらいに寝ていました。
なので私は父を玄関まで見送ったあと自分の部屋に行きました。
その日は疲れたからかいつもより眠くなるのが早く、9時15分には布団に入ってしまいました。
その日は土曜日なので宿題も明日頑張ればいいかと思い、寝ることにし、布団に入って5分くらいするともう眠くなってしまいました。
しかし、私は父が出かけてからずっとお股を閉じてしまったことが不安で、ウトウトしながらずっとそのことを考えていました。
「怒ってないかな」「なにかされるのかな」「大丈夫かな」。
父がそれまで何もしてこなかったから、余計怖くなっていました。
私がとうとう眠りにつくのではないかと言うくらい眠くなってきたときに、玄関の音で目が少し冷めてしまいました。
私の部屋のドアを開けた父は大きな袋を持っており、「ゆい、もう眠い?悪いけど、もうちょっと起きてて」と一言いい、私の部屋の中に入ってきました。
ガサゴソとした大きい音が10分近くずっとしていて、私の目も本格的に冷めてしまいました。
ずっと父が何をしているのか見えませんでしたが、ふと父の方に目をやると、ロープ、タオル、何かベルトのようなもの、そして、ディルドが見えました。
一体何が始まるのか少し怖くなり起き上がると、父が私の方に向きました。
「さっき、お股閉じちゃったの覚えてる?次からはお股閉じないように練習しないといけないなと思って、色々買ってきたよ。とりあえず副脱いで」
その時の父は少し怖かったです。
口調はいつも通りでも、雰囲気が違いました。
父の言うとおり、おとなしく服を脱ぎました。
「ベットに横になって」
「そのまま足を持ち上げて」
「ちょっと口開けて」
父の言うことを全部聞くと、私は動けなくなっていました。
足はベットに固定され、手は足にロープで固定されました。
口の中にタオルを詰め込まれ、吐き出さないように口をロープで巻かれました。
そして、さっき見たベルトのようなものは電マを固定するためのものだったようで、電マがクリトリスを潰しながらしっかりと固定されていました。
まだ電マに電源は入っていませんが、クリトリスが押しつぶされているせいですでにお股は濡れていました。
最後に、父が私のお股におちんちんを擦りつけてきます。
擦り付けられるたびにどんどんお股が濡れてゆき、それをローション代わりにしゆっくりゆっくりおちんちんを入れ進めてきます。
「いつもこうやってゆいの中使ってるんだよ」
父のおちんちんはかなり太い方なのに、全く痛まず、嫌でも納得してしまいました。
おちんちんが一番奥まで届くと、ピストンを始めました。
お風呂場ではGスポットを刺激されましたが、今度はとにかく奥を刺激されました。
ピストンで奥を叩かれたり、おちんちんを奥に強く、長く押し付けてきたり。
私はGスポットよりも奥の方が好みだったらしく、奥を刺激されるだけで甘イキを繰り返します。
しかし、喘ぎ超えはタオルのせいでほとんど出ず、「んーっ、んん!」と言う声しか出ません。
「んゔ、んっんっ、ンン!ンーー!」
「んっ、んぅゔン゛、んん!!ぅんん゛ん?!?!ん、んゔ!!んー!」
父が私の中に出すまで、ずっと酷い喘ぎ声を上げていましたが、その喘ぎ超えは私と父にしか聞こえない声量になります。
しかし、なぜわざわざ私の声量を抑えるのか疑問でした。当時私はピアノを習っていたため私の部屋は防音室になっており、外から部屋の中の音は聞こえないはずだからです。
父が中に出し終わり、私がビクビクと震えていると、蓋をするようにディルドを突っ込まれ、口の中のタオルを取ると、唾液だらけのタオルを電マの下に起き、同時に電マの電源もオンにされました。
「アッああ゛?!」
唾液と、タオルの繊維が電マの刺激を強くします。
ただでさえ強い刺激の電マがより強くなります。
「やだやだやだやだ、いく、やだごめんなさいごめんなさい!とめて、とめておとうさん、あ゛ああ゛!やだもういぐ、ゔぅぅんっああ゛ァ!いぐ、いぐいったいったもうイったから、イッた!とめてとめてとめて!ごめんなしいおとうさん、いっちゃうからごめんなさいいくいぐぁっああ゛あ゛イクいくいくいく!」
「やだ」「いく、いった」「とめて」「おとうさん」「ごめんなさい」
ずっと単語を叫び続けていました。
電動のディルドだったようで、ディルドに刺激されながらクリに激しい刺激を感じ、イッて、またイッて、休む暇もなくイッて、イキつづけて。
父は何かを言いながら部屋を出ていきましたが、自分の喘ぎ超えで何も聞こえない。
しばらくはずっと単語を叫び続け、父に助けを求めました。
しかし、どれだけ叫んでも、どれだけ泣いても、父は来ない。
この地獄のような時間が朝になるまで続くんだと悟ってからは、なんの意味もない声しか出ませんでした。
気絶するように眠っては、強い刺激で目が覚める。
時計を見ても数分も経っていない。
ずっとその繰り返し。
途中から頭がおかしくなって、起きてるのに、意識がないような、自分の体が自分の体じゃないような気がしてきて。
ジタバタ暴れて、変な声を出して、潮を吹く自分の体を面白いと思いながら見ていました。
でも、それでも「辛い」と「気持ちいい」2つの感覚がが同時に、どちらも強く存在していることだけは変わらなくて早くおわれ、はやくはやくはやく。
ずっと念じていました。
朝になって、父が迎えに来て、私の姿を見た瞬間あざ笑っているのを感じました。
しかし、それでも電マとディルドの電源をオフにした父を「頭がおかしくなるほどの刺激から私を守ってくれた」と頭がおかしくなっている私はそう感じてしまい、父に泣きつきました。
「ごめんなさい、ありがとう、しんじゃうかとおもった、ありがとうございます」
それを見た父はニヤニヤしながら「ありがとうと思ってるなら、今から何しても絶対抵抗しないでね」
父は突然私を突き飛ばし私の方に口におちんちんを突っ込みました。
突然のことで、一気に喉奥まで入れられ、えづきましたが抵抗しちゃだめだと思い、必死に我慢しました。
私の頭を抑え、私の負担なんか考えず、自分が気持ちよくなるためだけに腰を動かす父。
オナホのような扱いに涙が出ながらも、父のために抵抗だけはしませんでした。
私の喉奥に出した父は、私に「口見せて」といいます。
おとなしく口を見せて、父の支持を待つと「しばらく味わってみて、それから飲み込んで」
父の言うとおりしばらく味わってから飲み込みました。
「まずいだろうけど、これからお父さんの機嫌が悪いときはそれをご飯代わりにしてもらうからね、いい?」
無言で頷き、父が部屋から出ていくのを見ると、私は安心して眠りました。
朝に寝てしまったので、夕方に起きましたが、部屋も、私の体もきれいになっていました。
傍から見たらとんでもない父親だけど、子供は親のことを嫌いになれないようで、部屋をきれいにしてくれた父に今度何かお礼をしたいと思ってしまいました。
一人で仕事も家事もこなし、私を育てなてくれた父。
今でもずっと大好きです。
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(2020年05月28日)
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