体験談(約 19 分で読了)
【高評価】人妻サークル〜脱毛エステ編〜(1/3ページ目)
投稿:2024-08-12 13:09:14
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かなり昔の話を思い出しながら書きます。当時俺は不規則なシフトで働いてました。日勤や夜勤や休日出勤など、休みも昼も夜もバラバラな生活。当然、友達との時間も合わなくなってきて、空いてる時間は一人で過ごす事が多くなっていた。とある日、郊外のショッピングモールへ行った時です。そこ…
俺がリコさんに覆い被さった時、両手で俺の肩を突っ張って拒否するような感じで咎められた。「その前に確認させてほしいんだけど」#パープル「え?」#ブルーリコさんは上半身を起こして話しかけてきた。「ヒロさんってSって言ってたよね?」#パープル「ま、まぁ、どちらかと言うと…
久しぶりの投稿になります。
リコさんからサークルに誘われて入会した後の話です。
最初はどんなものなのか不安だったけど、実際の依頼を受ける前に、瑠衣ちゃんともリコさんとも何度か会って、普通のセフレのようになっていた。
会っている時には、どういう依頼があってどんな男性を当てがったか‥などの話を聞く事があったから、サークルはほんとにあるんだろうなーくらいには思ってたけど
実際俺に依頼は来てないし、そんな上手い話がポンポン進むはずないなって感じに思ってた。
というか、瑠衣ちゃんリコさんというド変態な美女二人とヤれるだけで凄い事だったし。
そんなある日、リコさんに呼び出された。
「サークルの初依頼なんだけどさ」
いよいよ来た!
でも、もし相手の女性が凄い太っていたり凄いババァだったりしたら‥断ろうかな‥
なんて思っていたら、一枚の写真を見せてきた
「この女性なんだけどね」
その写真の背景は、今俺がいるリコさんの部屋だった。
「この部屋じゃん」
「そだよ。その方がリアルでしょ?」
きちっとした服装でキレイな人だった。
椅子に座ってるが、スタイル抜群なのはわかる
「もう一枚はこれ」
そのもう一枚は、いわゆるハメ撮りのよう
バックからやられてる画角で、顔を枕に埋めてシーツをギュッと握っている
キレイな背中は、少しクネっていて、かなり感じている姿なのは良くわかる。
「エロいっすねぇ」
「これヤッてるの私だけど笑」
「ペニバンで?」
写真を見ながら色々話が進む。
どんな相手か不安だったけど、むしろ何万円もお金を払ってでもヤりたいくらいの美人だ。
あとは内容によって、俺で良かったら是非依頼を受けたい。
「で、依頼としてはどんな感じなの?」
リコさんから詳しい依頼内容を聞かされた。
名前はマナさん。
35歳バツイチ子無し
脱毛エステをマンションの一室で開業
痛い系では無く、レイプ願望があるドM
そのレイプも乱暴なやつではなく、知ってる人に無理矢理されちゃう系が好きなのだと。
詳しい個人情報は秘密だけど、好みのプレイ内容などはめちゃくちゃ詳しく語られた
今回の依頼は
お客さんに無理矢理されたい。
というものらしい。
「でもね、ヒロさんにお客さんとして行ってもらって、今日行くからよろしくねーって教えちゃったら意味ないなって思っててさ」
「ほぉ‥じゃぁどうするの?」
「12回コースで普通の客として通ってほしいの。そんでタイミングを見て施術中とかに襲う〜みたいのがいいと思ってさ」
「なるほど‥」
襲うのはいいけど、大声を出されたり警察を呼ばれたりしたら?という不安もあったけど、依頼を受ける事は相手に伝えるから大丈夫と言っていた。
依頼者も初、俺も初、上手く行くのかちょっとだけ不安があった。
そしていよいよエステに行く日
電話予約をした時間にマンションのインターホンを押す。
「お待ちしておりました。どうぞ〜」
声が少し低めで色っぽさを感じた。
襟付きのカチッとした服でタイトスカートは膝上くらい
エロくはなくて、かっこいい!という感じ。
首にはスカーフが巻かれていた。
「ではこちらにお座りください。まずはお話を伺いますね。」
ダイニングテーブルのような場所で対面で座って、脱毛エステについて説明を受ける
「‥と、いう施術になっておりまして、6回・12回・18回とコースがあるんですが」
「VIOの脱毛エステだと12回か18回をおすすめしております」
「あ、6回はダメなんですね?」
エステの金は自分で払うんだと思ってたので、一番安いのにしようと思っていたから。
「どうしてもVIOは肌が弱いし敏感な部分ですので、脱毛をしながらお肌のケアをして行くと、回数は掛かってしまうんです。」
「他の所では6回コースとかあったような‥」
「はい。おっしゃる通り、ただの脱毛だったらそういうのもあると思います。ただウチはオイルエステで肌を整える施術をメインにしてまして、その延長で脱毛をしている関係でお肌の状態に合わせたコースになっております。」
確かこんなような説明だった。
契約書にサインをする前に、今から体験をしてもらってから決めていいらしいので、その体験を受ける事に。
「では脱衣所でこれに着替えて、こちらの施術台までお越しください。」
マナさんは本当に美人で、髪はロングだろうけど上で束ねているから長さまではわからない
襟付きの胸元はオッパイがパツパツで、左右のオッパイが圧迫されていて『谷間』なのに谷はないほど豊満だった。
ウエストがキュッと締まっている制服なのに全然余裕があって、クビレも凄そう!
後ろを向いた時、お尻を眺めるとタイトスカートが後ろにツンと張っていて、小尻ながらプリプリなのは触らずともわかる。
そして少し筋肉が付いてるが細く長い脚。
そのままモデルさんになってもおかしくない程だ。
「着替えきました‥」
半立ちになっちゃっていた俺は、勃起を抑える為に着替えに時間が掛かってしまった。
ラブホにあるような薄いガウンに、女性のようなヒモパン。
「では体験を始めますので、施術台に仰向けで寝てくださいね」
マナさんは横にある機械の電源を入れたり、タオルやオイルなどをテキパキと用意しながら俺に説明を始めた。
俺は緊張しながら施術台に上がり、説明に対してハイ、ハイ、と返しながら天井を見つめていた
「さてっと、では初めて行きますね〜」
事前に体験の内容も聞いてたから、されるがままでよかった。
ガウンの前をスルスルと開かされて
まずは内腿や下っ腹辺り
何かを垂らされて優しくマッサージ。
少し顔を上げてどんなマッサージなのかを見ようとすると
施術台の右側に立ってマッサージをしているマナさんの横からの姿がめちゃくちゃエロい。
全体的に薄っぺたいのに胸だけはパンパンに張っていて大きい
でもアンダーからは逆の曲線を描くように、お腹部分には内臓が入っていないのでは?と思うほどに凹んでる
前屈みになってるからか、お尻はタイトスカートがはち切れんばかりにまん丸に張ってて、スラッと細い生足が伸びている。
この姿を見てるだけでも勃起しそうなのに、内腿を優しくマッサージ‥
我慢出来なくなりそうなので天井を見て違う事を考えるようにした。
リコさんの話では、何回か通って貰って、襲うチャンスを伺ってもらいたい、と
依頼は受けたけど、まだ派遣する人の選別中という事にしてある
くらいしか聞いてなかった。
だから、この体験でどうこうするつもりはない
普通に‥普通に体験を受け終えて契約するのが今日のミッションだ。
「じゃぁVIOやっていきますね〜」
「え?あ、は、はい!」
緊張が高まる。
勃起しちゃうか心配だったけど、緊張で逆に縮んでそうだから大丈夫だ。
「ここからはレーザーを使うので手袋とか色々付けさせてもらいますね〜」
「あ、あと、お顔にタオル掛けさせてもらいますね」
マナさんはサングラスみたいな保護メガネを掛けたけど、俺がレーザーの光を見てしまわないように、顔にタオルのようなモノを掛けられた。
ここからは感触だけになる。
横のヒモをスルッと解かれ、パンツの上部分をめくられる。
目隠しされた状態で美人施術士の目の前にちんこモロ出し‥どんなプレイだよって感じ。
緊張で縮んでたちんこも少し普段くらいに戻ってる
「失礼しますね〜」
と言った瞬間にちんこを持たれ、クイっと下に向けられた
俺は自分で剃ってるパイチンなので、毛を剃らずにいきなりレーザーが出来るそう。
ヒンヤリしたジェルを塗られ、レーザーの機械を下っ腹に当てられる
ピピッ!ピピッ!
手際良くどんどんレーザー施術が進む
レーザーの向きとかがあるのか?持っているちんこを右に左に動かしたり、持ち直したり‥
優しく扱ってくれているが、愛撫のようで気持ちいい。
半立ちくらいまでなっちゃった
「あ、あの‥」
勃っちゃって恥ずかしいので言葉を掛けようとしたら
「大丈夫ですよ。だいたいの方はそうなっちゃいますので、気にしないでくださいね〜」
と言って、淡々と進められた
どうせいつかヤるんだ!フル勃起を見せておいてもいいか!と開き直ってしまおう
そんな時、顔のタオルがズレて片目でマナさんが見えた。
俺の右側にいて、こっちの顔の方にお尻を向けて前屈みになっているので、肩付近にはプリップリのケツがある
もう、すぐそこだ。
パツパツになったタイトスカートのケツを30cmくらいの距離で凝視する
パンティラインを探してみるけど全く無いので、きっとTバックなのかもしれない。
フルバックのパンティじゃラインがモロに出ちゃうだろうから、美意識の高そうな人ならエロ目的じゃなくてラインを気にしてTバックを履くのは当たり前だもんな
凄いテキパキと施術を進めているので、マナさんの動きもパタパタとスリッパの音でわかる。
その動きの中で、施術台の端に置いてある俺の手にマナさんの下っ端辺りや腰骨辺りが触れる事があった。
ワザとではないだろうし、動きの中で当たってるだけなのだが
ちんこ丸出しで掴まれて動かされる
パツパツのケツが目の前
手には下っ腹が当たる
これでフニャチンのままで居られる男子はいないとおもう。
開き直ったのもあり、完全にフル勃起。
それでも黙々と施術を進められてレーザーが終わり、蒸しタオルで肌についたジェルを拭き取ってくれた
顔のタオルを外してくれて、最後のお肌ケアの時間。
「ではこれからお肌のケアをしますね〜準備するので少しお待ちくださいね」
棚から何かを出したり、でっかい除湿機みたいのを用意したり、またテキパキと動いて準備をしていた
俺はボーっと待ってたけど、ギンギンになった勃起は収まらない
肌のケアが始まってビックリしたのは、ちんこを真上に向けて、ヌルヌルの何かがついた両手で包みながら、下から上に、下から上に、ゆっくりと絞って行くようなケアだった。
ちょうど、陶芸のロクロで土を上に絞っていく陶芸家のような動き
「ちょっ、それは」
「すいません、ここはお肌が弱いので先に少し施術するので、痛かったりしたら言ってくださいね」
淡々と言われ、黙々と施術をされる
まさか昇天しそうな事はないだろうと思いつつも、ゆっくりした絞り上げが気持ち良くてたまらん
緊張からかエロモードにはなってないのに、ちんこはもう120%はち切れんばかりのパンパンギンギンになってる
お腹、ちんこ、内股あたりを一通りケアをしてる時、マナさんの横顔をチラ見してたら
俺が感じてちんこがピクって動くと、目を大きく見開いてちんこをギョっと見るんだ。
内股をやってる時なんか、サワサワっとされると
ピクピクっと連続でちんこが動く。
その時、手は施術してる内股にあるのに、顔はちんこの方を向いて凝視してる。
冷静に淡々と施術してるクセに、実はやっぱエロいんだな
そりゃ人妻サークルに襲われたいって依頼をするくらいだからね
そう思ったら、少しだけチャレンジしてみたくなった。
たまたまの立ち位置で、俺の手にマナさんのおまんこの上辺り、つまり土手が当たった時にこっちから手を押し当ててみた
クイっと腰を引いて俺の手から離れる
が、また土手が当たる
股の間に滑りこませるように押し当ててみようと思うが、また腰を引かれて逃げられる
次こそガッと手を入れてみようと思った瞬間
「お疲れさまでしたー終了になりますねー」
と、体験が終わってしまった。
蒸しタオルで丁寧に抜きあげられ、着替えを促された。
今回はここまででいいか、と諦めて部屋を出て脱衣所に向かったけど、ガウンとかはどこにおけばいいか聞かなかったので、廊下で反転してまた施術室に戻ってドアを開けた
「あ、ガウンとかはどこに‥」
ヒョコっと顔を出したら
「きゃぁっ!」
マナさんはビックリしてよろけて後ろに転んでしまった。
顔をヒョコっと出した一瞬だが、施術台に片脚をあげて、スカートをまくり、自分のおまんこを覗き込んでいたように見えた。
ドアが開いたからビックリして脚とスカートを降ろそうとした時に、客が施術台に乗り降りする時に使う小さい踏み台につまづいて後ろに豪快に尻餅をついてしまった‥ようだった。
「いったーーっい!」
「だ、大丈夫ですかっ!?」
すぐに近付いて行くと、タイトスカートは太腿真ん中くらいまでまくり上がっていて、脚は少し開いていた
Tバックパンチラのチャンスだっ‥って、ええっ!?
すぐに脚をパッと閉じてしまったけど、さっきのは‥
絶対にノーパンだ。
それにきっとパイパン。毛ではなく肌色の土手だった。
ベージュのパンツでは絶対にない。
手を掴んであげて上に引っ張り上げてあげようとする時、ガウンの前が開いていたのでちんこがぽろーんと出ていたんだろう
「イテテテ‥すいませんありがとうございます」
とか言いながらもちんこを凝視してる
腰に手を当てて抱き抱えるように立ち上がらせたらマナさんの顔は真っ赤っかで耳も赤くなってる
転んだ恥ずかしさ?
ちんこを見た昂揚?
細いウエストに手を当てて、手を握ってしまったらもう止まらない。
ついギュッと抱きしめてしまった
「え、いや、ちょっ‥」
逃げようとするマナさんをさらに強く抱きしめて逃がさない。
少し乱暴に顔を掴んで無理矢理キスをしてみる
「んーっ!ちょっ、一旦落ち着いてくださいっ!」
ペシペシと叩かれるけど、本気で逃げようとしてなくね?と感じた
マナさんを施術台に押し倒して上に覆い被さる
「ちょっ!ヒロ様!ちょ本当一旦落ち着いてください!」
左右に頭を振ってキスから逃げるけど、俺は無言で顔を掴んでキスを続けた
「んー!んんーっ!」
嫌がってる風なくせに、舌を入れやすいように口をあけたディープキスにしてるじゃんか
向こうは舌を絡ませては来ないけど、口の中を舌でまさぐり放題だ。
胸を真上からガッと鷲掴みにしてみると、張りがあり過ぎて上手く掴めない。指が食い込まないんだ。
空気がパンパンに入ったビーチボールみたいな。
次に股の間に手を入れる
「ちょっ!ヒロ様!ダメですっ!」
おまんこは死守しようと脚を力一杯閉じているんだけど、細い脚では肉が足りなくて真ん中に隙間が出来ている。だから手は股の奥に奥にと余裕でスルスルと入って行った
おまんこに到達すると、やっぱりノーパンだ。
そして、おまんこだけではなく内腿までヌルヌルしてる。
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