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体験談(約 13 分で読了)

【評価が高め】愛しの彼女が風俗嬢だった(1/2ページ目)

投稿:2024-07-31 01:21:39

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本文(1/2ページ目)

名無し◆OTJjYCM

最初に俺にはNTR願望は一切ありません。

俺は男子校出身で、女っ気のない生活を送っていて、大学からせっかくの一人暮らしもあまり期待していなかった。

入学式...講義...お昼休み...

女子は沢山いるけど、話しかけるにはハードルが高く、よく話していた誠太という友達は電車で30分ほど離れた地域の大学に行っていた為、女子と話をするためにアシストしてくれる友達も出来ていなかった。

そんな中、ほぼ強引に誘われた新歓の時のこと。

ボランティアサークルでバーベキューをするということで仕方なく1人で会場へと向かった。

すでに人は沢山いて、ボランティアサークル以外にもテニスやサッカーサークルなども合同で行っていたらしく、女子もたくさんいた。

女子に話しかけるなんて勇気はないんだが...

ただ、人が居ない事を確認して座ったロングテーブルに2人組みの女子が来た。

「こんにちわ。お隣良いですか?」

「えっ?あっ、、はい」

「良かった空いてたね!」

最初に話しかけてきた金髪ショートカットの女子と後から来たブラウンのボブヘアーの女子がいた。

この時、ぶっちゃけショートカットの子の大きめのおっぱいが目に入ってしまった。

短めのスカートに谷間の見えるキャミソールにブラウス……

普通の男ならそっちを見るだろう。

もう1人のボブヘアーの女子は首元まで隠したインナーにブラウスにスラックス姿で清楚系に思えたからだ。

ただ……

クリっとした目でめちゃくちゃ可愛かった...

エロさよりも、可愛さに目が行ってしまった。

「ん?どうかしました?」

「いや、、、」

「どのサークルが希望なんですか?」

「俺は……あの、ボランティアサークルの先輩に誘われたので」

「ボランティア!?良いですね!!」

「もしかして...ボランティア?」

「私達はテニスだよ!ねっ?愛菜(あいな)!」

「え、うん」

「そそ、愛菜に私は美優っていうんだけど、君は?」

「おれ...?俺は田辺...」

「普通、そこは下の名前でしょ〜」

「えっと...拓人...たくとって言います」

男子から話しかけるものだと思っていたけど。

そんなことは無く、女子から話しかけてくれた。

気さくな美優と優しくて可愛い愛菜。

それが彼女になる愛菜との出会いだった。

ちなみに、愛菜と仲良くなりたいと思ってテニスサークルについて調べたけど、やった事のない俺には初期費用がかなり掛かるし、合宿やらなんやらもあるらしくて、かなりお金が必要らしく諦めた。

まさに一目惚れ……

バーベキューで仲良くはなったけど、サークルが違うし連絡先を交換する前にサークル別に別れてしまった。

なかなか大学で会えないが、愛菜の笑顔を忘れる事が出来なかった。

ゴールデンウィークに帰省した時も遠く離れてしまったようで、寂しくなって。

こんな気持ちになる事は産まれて初めてだった。

帰省から帰ってきて、一人暮らしの街に戻ってきた時は、会えないのに近くにいると思うと気持ちが高ぶっていた。

俺の住む地域はそんなに大きな街ではないが、地元も似たり寄ったりだからそこまで気にならず、家の近くのスーパーで夜ご飯のお惣菜を選んでいた。

「あれ?拓人くん?」

「あっ...愛菜ちゃん」

「もしかして、家ってこの辺なの?」

「うん、ここから5分くらいかな、あっちの方だけど」

「そうなんだ、あたしも5分くらいだよ!あたしは反対方面だけどね」

突然の愛菜との再開。

俺は上手く話せただろうか?

いや、もっと話しをしたい!

「あっ!唐揚げ買ったんだ?」

「うん、唐揚げ好きなんだよね」

「そうなんだぁ。でもお惣菜ばかりだと栄養が偏るから気をつけてね?お金も掛かっちゃうし」

「そうだけど、作れないからね」

「最初は難しいよね、がんばって!」

頑張って...そう言われても炊飯器すら無いし...

鍋とかは買ってみたけど、料理を作ろうとは思えなかった。

その翌週

「拓人くん、またお惣菜買ってる〜」

「愛菜ちゃん!」

突然だったから、嬉しさから思わず声が大きくなってしまった。

でも、そのおかげで愛菜も態度が柔軟になり...

翌週には料理を作ってくれるようになった。

料理の為に俺の部屋に来る事が増え急接近していった。

その頃には愛しく思い始め...

大切にしたい。

そう思った。

「ん?どうかした?」

「いや、あのさ...愛菜ちゃん」

「ん?……あっ!やばい洗濯機回したままなの忘れてたから帰るね!」

告白をしようとしてもはぐらかされる...

なのに、夏が過ぎ、秋になっても愛菜ちゃんは料理を作ってくれる。

意味がわからなかったが、高校の時に彼氏がいたと聞いてるし、嫌な別れ方をしたのか?もしくは忘れられないのか...

それでも愛菜との距離は近づいていた。

そして、俺も我慢の限界に近付いていて……

料理をする愛菜の後ろから抱きしめた。

「このまま一緒にいてくれないかな?」

「えっ...それって」

「付き合って欲しい」

「……」

「だめかな?」

「...少し考えさせて欲しい」

そうは言ってても、俺の手を掴んで泣いているのがわかった。

手応えはある。

だから、振り替えさせて、指で涙を拭いてあげた。

「見ないで……」

「泣いてんじゃん」

抱きしめると、愛菜も抱き締め返してきた。

「あたし……あたしでもいいの?」

「もちろん、愛菜ちゃんが良い。一目惚れしてから、ずっと好きだった」

「ふふっ。同じだね……」

「え?」

「あたしは拓人くんが良いなって思って。ずっと会いたかった。そして、会ってたらどんどん好きになっちゃって。」

その日。愛菜は俺の彼女になった。

もちろん、童貞の俺がすぐに手を出す事は出来なかった。

付き合って2ヶ月目のクリスマス。

愛菜は夜からバイトがあるようで、朝から夕方まで遊ぶ事にした。

どこかに出かけようかとも思ったけど、バイト前だと疲れるだろうから、家で遊ぶ事にした。

愛菜は夜間に倉庫の荷物の仕分けをやっている。

華奢な手で仕分けを選ぶことも夜間の仕事も恐れいる……さらに俺のご飯まで……

愛菜の家はシングルマザーで弟もいる為、学費や生活費は自分で稼がなくてはならず、友達の美優とテニスをやってる為、更にお金が掛かるのだ。

ブランド物が好きな美優だし、愛菜とは正反対のような気もするけど、愛菜にしか分からない美優の精神状態もあるらしい。

簡単に言えば、メンヘラ……

しかもちょっとワガママな……

そしてクリスマスに遊ぶ所は滅多に入ることの無い愛菜の部屋。

女の子らしい部屋で、小さいドレッサーの周りには髪の毛を止めるバレッタやハンドクリームが並べられていた。

ピンクが多いということは、ピンクが好きなんだろう。

プレゼント交換をするとクリスマスで愛菜も思い出を作りたいのだろう、いつもより、ボディタッチが多く、隣に座ってきてプレゼントしたネックレスを手に持っていた

「つけて欲しいな♡」

付き合って2ヶ月目のクリスマス。思い出には十分だろう。

バイトに向かう2時間前……

俺にとって初めてのキスをした。

震えてしまう……

「大丈夫?」

「うん」

「ほんとぉ??」

「ほんとだよ!」

じゃれ合いながら……

気が付いたらベッドに寝転がり見つめあっていた。キスをすると嫌がる素振りもなく。

愛菜の上にいき、パーカーのファスナーを下げた。

俺の目標はキスのその先……

愛菜も了承してくれている感じだった。

「先にお風呂……入る?」

「え、うん」

行為の前はお風呂に入る事がマナーなのだろう。

聞いてはいないけど...

2年付き合った彼氏がいたということは、処女ではないだろうからそうゆう知識はあって当然だ。

お風呂場に行くのに手を引かれて、誘導されている事で予想は当たってるだろうと思った。

でも、それじゃ男としてダメだ!

「ぬ...脱がせても?」

「えっ、うんいいよ!お願い」

手が震えている事がバレて、愛菜は笑っていたけど。俺は必死だった。

可愛いピンクのブラジャーを見ただけで勃起してしまったし、綺麗な身体のおっぱいの谷間とへその下に小さなホクロがあった。

白く綺麗な身体だからこそ、そのホクロがポイントになっていた。

「ブラのホックわかる?」

「うん、なんとなく」

ギクシャクだけど、ブラを外すとCカップの美乳。

脱がせるのが遅かったからか?ピンクの乳首はツンっと起っていた。

そして、唾を飲み込み。

可愛らしい布のパンツに手をかけてゆっくりと降ろした。

成長途中と思わせる綺麗な盛り上がりの下に縦の筋。

「生えてない?」

「えっと...プールに行く時に処理してて失敗しちゃって……」

「剃ってるんだね」

決して成長途中ではなく、剃ったようだ。

「そんなに見られちゃうと恥ずかしいな。あとパンツもね」

「ごめん……」

きっと、パンツが濡れてるのは……

「早く入ろうよ?」

愛菜は2人の脱いだ服をちゃんと畳んでくれた。愛菜の服は軽く畳んで洗濯カゴにいれていたけど。そうゆう所も性格が出てるな。

結局、手を引かれてリードしてもらっていた。

ここまでくると、手を繋ぐよりおっぱいを触ってみたい。

「シャワー熱くない?」

「うん」

「髪の毛洗うね。座ってくれる?」

ここまでやってもらって、いきなりおっぱいを触るのはハードルが高い……

「人の頭を洗うのって難しいね」

慣れてない様子で頭を洗ってくれてるが、背中におっぱいの感触が伝わる。

手で隠してるけど、勃起してるのはバレてるよね?

「愛菜の髪の毛も洗おうか?」

「んー、洗って欲しいけど、乾かすのに時間掛かっちゃうよ?帰ってきてからお風呂入るし……」

ようするに……乾かしてるとエッチする時間が無いと言いたいのだろう。

でも、洗って欲しいと...

エッチしたいとは言われてないけど、髪の毛は洗って欲しいと言った。

だから、トリートメントをしてもらって流し終えた時にシャワーを奪った。

「どうしたの?」

「洗ってあげたいから」

愛菜の髪の毛を濡らした。

イコール、今日はエッチまで出来ない。

いや、初めてのキスの日にエッチまでなんて虫が良すぎるよな。

「ありがとう♡」

生憎、鏡が曇ってておっぱいはちゃんと見えないけど。

喜んでる表情はわかった。

「次は拓人くんの身体を洗うね」

スポンジを泡立たせて、後ろから抱きつくように前身を洗ってくれている。

「いきなり向かい合うのは恥ずかしいよね?」

背中はおっぱいで洗ってるんじゃないか?と思うほど密着している。

勃起が収まらない……

「次は背中ね」

抱き合うようにして、背中も洗ってくれた

「手を退けて?」

「え……」

「見えないから平気だよ?」

俺の肩に顎を乗せて、素手でチンポを握ってくれた。

恥ずかしさで背中に手を回して抱き寄せた。

「どうしたの?」

ボディーソープを付けた手は優しくちんぽを掴んだまま、反対の手で抱き返してきた。

偶然なのか?ちんぽを握った手は上下に動いた

「うっ……」

「あっ……」

「ご、ごめん」

「ふふっ...いいよ。そのまま全部だして」

愛菜のお腹に精子を掛けてしまった。

てか、握られただけでいってしまった……

「大丈夫!あたしも身体洗うからね」

不甲斐ない……勃起し過ぎて我慢の限界が来てしまった。

「ごめん……」

「そんなに落ち込まないで?ちゃちゃっとあたしも身体洗うから!拓人くんは先に上がってて?ドライヤー使うでしょ?」

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