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子作り前提の妻との中出しセックスがそんなに楽しくなかったはなし

投稿:2024-10-06 05:39:43

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名無し◆QXF5kXM
最初の話

※めっちゃくだらない話です自分で言うのもなんだが、俺の初体験はかなり早く13歳の頃にクラスメイトの女子で済ませた。とは言っても別に彼女とは普通に話す程度で彼氏、彼女との間柄ではなく、単純に彼女自身の家が姉が父親の子供を産んだことがあるかなり問題のある家で、彼女自身も父親に毎日チンコを…

前回の話

俺と妻が初体験をしてから早十数年間。そんな俺たちは恋愛感情が互いに無い間柄だが、子供を二人作って、育てながらもセックス出来なくなるまでは毎日セックスして、運が良ければ妻との子も三人、四人と増えていきながら何だかんだずっと一緒に過ごしているのだと思う。そんな俺と妻の初体験は中学の時に済…

妻と久々の子作り目的のセックスをしてみたのだが、何故かあまり楽しくなく一ヶ月でやめた話をしようと思う。

まず俺と妻には子供が二人いるが、最後に子作り目的セックスをしたのは一人目の時でもう十数年前の話だ。

では、二人目の時はと言うと欲しくてで出来た訳ではなく出来てもいいかの精神でゴムつけたりつけなかったりで適当な避妊をしていた。

そんな適当なセックスを数年間ほぼ毎日し続けた結果、気づいたら生理が止まって二人目を妊娠してくれてたことが発覚したので、そのまま産んでもらった。

それ以降は習慣兼趣味で毎日少なくとも朝晩合計二回のセックスをしているが、まだ三人目の子宝には恵まれておらず、二人目の時と同じくまあ、出来たら出来たで良いか程度で過ごしていた。

しかし、この頃子供達が弟か妹が欲しいと言ったため、妻と相談して、三人目を本気で作ることを決めた。

作るとは言ってもやることは習慣になってる朝晩のセックスの挿入時にゴムを付けず生で入れて中出しすれば良いだけなので特に普段と変わらないし、最初はいつも通りセックス楽しみながら子作りも楽しもうくらいだった。

しかし、実際にやってみたところ。

「久々の子作りセックスだったけど、気持ちよかったけど楽しくなかったな」

「そうだね」

と言うのが俺たち夫婦の感想だった。

もちろん、プレイ自体は普段と変わらず夫婦の寝室でキスして全裸になったら乳を吸ったりクンニしたり、フェラしてもらったりして愛撫したりされたりした後にそのまま挿入して、腰を振って中出ししただけだ。

しかも、気持ち良さに関しても俺も妻も抑えるような喘ぎ声を出した上に互いの股がぐちゃぐちゃにはなるくらいにいつも通り気持ち良く、疲れも心地いいものだった。

だが、楽しさと言う点では正直いつもの生の中出しセックスや十数年前にやった子作りセックスに比べるとあまり楽しくはなかった。

とは言っても子作り目的のセックスをしたこと以外はあまり普段のセックスとは変わらないため、最初はプレイの方法を間違えただけなのかなと思っていた。

しかし、体位を変えたり、ベランダで全裸になって青姦してみたり、公衆トイレや河川敷、キャンプ場などの普段とは違う場所で全裸でやったりなどプレイを変えてみたがそれでも妻との子作りセックスはあまり楽しくなかった。

加えて、妻はこの楽しくないセックスが過去に実父にレイプされた時の気持ちよさは感じるけど早く終わって欲しいセックスを思い出してしまうらしい。

結果、子作りを始めて一ヶ月後の妻の生理が来ると同時に子作りをやめて、二人目と同じく、避妊に失敗して孕んでくれたらラッキー程度の適当な避妊セックスに戻ることにした。

そして、その日の夜。

「んじゅ、んじゅ。んっ」

「んっ、あっ、はっ」

片手で妻の胸を揉み、もう片方で自分のチンコ擦りながら俺は妻のマンコから溢れる愛液を吸いつつ、舌先でマンコの入り口を舐めまくる。

「んじゅ、れろ、んあ。じゅじゅ」

「んっ、んん、んー」

そして、何年も毎日のように触れてるマンコがヒクヒクと動いた瞬間、俺はクリを口に含みながら一気に吸う。

その瞬間、妻はシーツを強く握りビクビクと体を震わせて絶頂した。

そんな愛液が溢れるマンコから口を離した俺はいつもの様に妻とディープキスしながら一気に奥深くまで挿入した。

「んー、あっ、はぁー」

「つー、んんっ、いくっ」

十数年間毎日使い、俺専用の形になってる妻のマンコに入れた瞬間、さっきまでチンコを擦ってたせいか妻の締め付けに耐えきれず、童貞喪失した時のように思いっきり中出しする。

まるで亀頭の皮を押さえつけて皮の中に溜めた精子を離して一気に射精したかのように数秒間ビュルビュルと音を立てるかのように子宮の中に精子が注がれる。

こうして、一度最後まで精液を出し切った俺のチンコは妻の膣内で小さくなるが、俺はチンコを抜かずに萎えたチンコを入れたまま妻とキスしたり、妻の黒デカ乳首を吸ったりする。

「んっ、あっ、んっ」

「ちゅう、んちゅ、ちゅ」

そんなことをチンコがまた勃起するまで続けると気づいたら亀頭が妻の奥深くまで到達するほど勃起してた。

こうして、続きが出来る状態になった俺だが、すぐにセックスを再会せずに、妻と抱き合いながら体を横にし体位を正常位から前側位に変え、手と手を繋げ合う。

「そう言えば、今日のテレビだけどさ」

「うん」

互いに息を切らし、下半身を繋がり合いながらも、チンコの代わりに指と指を絡め合いながら、雑談したり笑い合ったりする俺たち。

そんなピロートークみたいなことを1時間近くしていた俺たちだが、徐々にチンコがまた小さくなり、セックスが終わる感が走る。

「もう我慢出来ないから動くけど、楽しくなかったらすぐ辞めるから言えよ」

「うん。分かった。

そっちも楽しくなかったらすぐに出して終わりにして良いからね」

「了解」

だが、まだセックスがしたり無い俺たちは雑談が終えると同時にゆっくりとだが腰を動かしながら、俺は抱き合ってる妻の胸の感触を強く抱きしめたり弱めたりしながら味わう。

何万回と入れてきたお陰か、中にいるだけで安心感のようなものを下半身から感じる。

「んっ、あっ、はぁっ、んんっ」

しかし、体位と雑談のし過ぎで半勃起になったせいか最奥の子宮口まで届かない俺のチンコ。

だからだろうか、妻の顔は気持ち良いけど物足りなそうな表情を浮かべており、それを感じた俺は亀頭を浅くザラザラしてる箇所に押し当てる。

「うくっ、あっ、いきっ」

Gスポを押し当てられた瞬間、一気に締まる妻の膣内。

それを確認した俺は激しめかつ強めに何度も妻のスポットを亀頭でキスする。

「あっ、きもちっ、んあっ」

とは言え、妻は気持ちよくても竿の半分程度しか埋まってないせいか俺は物足りなさとここ最近感じてるつまらなさを感じる。

そんなつまらなさを感じてる俺を見てか、騎乗位をし始めた妻は一度チンコをマンコから外して、ここ1カ月全く挿れてなかったアナルに亀頭を添えた。

「んっ、あっ、んん」

愛液と精液まみれとは言え、すんなりと入らないチンコを少しずつアナルの奥深くまでチンコを挿れていく妻。

「うぉっ、あっ、くっわ」

奥深くまで入った瞬間に久々の感触に思わず声を漏らす。

そんな俺の左手を手に取った妻はそのまま自分の中指と一緒に俺の指をマンコの中にいれた。

「あっ、はっ、弄ってぇ」

アナルを何度も締めながらくっぱりと空いた穴から精液が垂れているマンコを弄る妻。

そんな妻の要望を叶えるように俺もまた膣内で妻の中指と時折絡めながらマンコ弄る。

「あっ、はっ、いいっ」

「くぁ、はぁ、はぐ」

そんな楽しいアナルセックス兼マンコ弄りをすること数分、アナルから黄色い腸液が垂れはじめる。

「あっ、妻。黄色いの出たから今日はアナルはここまでにしよう」

「うん」

体に負担がかかるアナルセックスは締め付けだけで、なるべく腰は振らず、腸液が出るか射精したら終わりにするのが、俺たち夫婦の決まりである為、俺は妻のアナルから腸液まめれで黄色くなった勃起したチンコを抜く。

そのままマンコで続きをしたいと言う欲求を我慢しながら互いに全裸でキスしつつマンコを弄り合いながら廊下を出て、風呂場へと向かう。

そして、風呂場に着いた俺たちは妻はチンコを、俺は妻のアナルを泡だらけになった手で洗い合う。

こうして、腸液を洗い流した俺たちはそのままぬるま湯になった浴槽の中に抱き合い、キスをしながら入る。

「んちゅ、んっ、んっあっ」

互いの体温で熱くなった体にぬるま湯はちょうどよく、俺たちは体が冷めるまでキスして、過ごした。

こうして、数分間のキスをした俺たちは互いに唾液を垂らしながら唇を離し、腕枕ならぬ胸枕をすると口を開いた。

「なあ、今日のセックスはどうだった?」

「うん。今日は久々に凄い楽しかったよ。

あと、いつも通り気持ちよくしてくれてありがとう」

そう言う妻の唇に触れるだけの軽くキスをした俺は妻に対して。

「俺の方こそ、気持ちよくて、楽しかったよ。

ありがとう。不満も無かったか?」

「無かったよ。まあ、強いて不満を言うならもう一回いけなかったことが不満かな?」

「それは俺も同じだな。

じゃあ、風呂から出たらもう一回しようか」

「うん。しよう」

そう言って、風呂から出た俺たちは再び生の外だし適当避妊セックスをしたのだが、そのセックスは今までと同じくらい楽しいものになった。

どれくらい楽しかったと言うといつ寝たのか分からないくらいには互いに何度も意識が飛んでは、意識が戻り次第またセックスか愛撫しながらのオナニーしては、意識が飛んでを繰り返したくらい楽しかった。

加えて満足感もチンコがすっきりし過ぎてムラムラしてるのに朝勃ちすらしないほどの満足感があるものだった。

その後も子作り前と同じく、朝晩のセックスとたまに昼にセックスと言う今まで通りのセックスライフを過ごしたのだが、今までの楽しくなかった子作りセックスはなんだったのか分からないくらい妻とのセックスが楽しくなった。

これについては妻も同じ意見で元々俺より妻の方がベッドに誘う回数や頻度が高いのだが、セックスの楽しさが戻ってしばらくの間は俺が誘う暇がないほど妻が積極的に誘うようになった。

これについて夫婦間で話したのだが、結果としてはフェラやクンニなどの愛撫に関しては今まで通り楽しかったが、セックスに入った瞬間「子作りセックスだから生で入れて中出ししなきゃ」みたいなことを頭に入れながらセックスしてたことが楽しくなくなった原因じゃないかと結論になった。

そして、それを試すためにもう一回子作りセックスして試してみたところ前と同じであまり楽しくなく射精して終わった。

対して子作り目的では無い互いに恋愛感情が薄くセフレの延長線上のような俺たち夫婦が毎日しているやりたいからやるセックスを始めた瞬間。

「今日は中出しするかそれとも外に出すか、出すならマン毛、口、胸、太もものどれにするか。それとも一回外してアナルに入れるか」みたいなことを妻の裸体をじっくり見ながら考えたり、その光景を思い出し、興奮しながら腰を振ったしただけではなく。

「今日は妻のストレス溜まってたみたいだしクリトリス弄りながら亀頭でGスポ虐めてすっきりさせるか」みたいなより気持ちよくなりたいプレイや気持ちよくさせたいプレイのことで頭が一杯になった。

そんな気持ち良く楽しい中出しセックスを楽しんだ俺は、プレイとは関係なく互いに今日はどんなプレイをすれば一番楽しく気持ちいいのかを考えて、行動してその反応を見ていることがお互いにセックスが楽しかった理由だと分かった。

これは妻も同じだったらしく、どうすれば俺が気持ちよくなるのか考えるのと、今日はどんなプレイでどう自分を気持ちよくしてくれるのかを期待しながらセックスするのが楽しかった理由だと分かった。

こうして、これ以上楽しくない子作りセックスは辞めて、いつも通りの適当な避妊をするセックスに戻った。

結果、楽しくないセックスを一ヶ月やった反動なのか今まで以上にセックスが楽しくなり、回数も今では朝晩だけじゃなく朝シャンと夜風呂の最中もフェラして貰ったクンニしたりと一日四回やるのも当たり前になるくらい回数が爆増した。

しかし、回数が増えても中出しの頻度は週に一、二回くらいで、こっちの回数は増えてない。

その上、セックスの回数が増えた代わりに1射精ごとの精子の量が薄くなったのでまだ三人目は当分先のことになると思うが、いつかは来てくれるは思うので、それまではこれからも妻と二人で毎日セックスを楽しみながら過ごそうと思う。

なので、もし子作りセックスが苦痛だったり、楽しくなくて悩んでる人がいるなら一度子作りを頭の外に外して夫婦互いにただ楽しむだけで、避妊に失敗したら子作りも果たせてラッキー程度の楽しむセックスをしてみるのも良いかもしれないですよ。

-終わり-
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