官能小説・エロ小説(約 7 分で読了)
【高評価】猫かぶりな幼なじみとの事、、、
投稿:2024-07-28 20:30:18
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腐れ縁的な幼なじみを異性として見てしまうようになった出来事です。俺は湊というごく普通の男子です。だけど、俺には近所に住む優芽という幼なじみがいる。親同士が仲がいいから、自ずと小さい頃から一緒にいる事が多い。ただ、中学の時から学校で話をする事はなくなった。元々社交的では…
ご評価ありがとうございます!まだ、お伝えできる事があるので書きます。「暑くないか?」#ブルー「ん?クーラー付いてるじゃん」#ピンク「それにコントローラー握りにくいんだけど」#ブルー「ハンデで良くない?」#ピンク「いや、桃鉄でコントローラーのハンデとか無くね?」#ブルー…
ご評価を頂きありがとうございます。
「やっぱり〜、まだ寝てた!!」
「ん……?なんで朝から俺の部屋にいるんだよ?それに夏休みだぞ!」
「絶対に忘れてると思った!今日はみんなで集まって自習学習するのに学校に行くって言ってたじゃん」
「それ、お前達だけだろ……」
「大成君と涼太君も来るって言ってたから、湊もでしょ!」
「なんで夏休みに……」
「いいから行くよ!着替えて!」
「めんどくせぇ……」
「その割には朝から元気になってない?」
「気にすんな、男はそんなもんだ」
「ふーん、昨日は舐めてあげないと立たなかったのにね」
いつも優芽は制服を着たままパンツを脱いで、対面座位で過ごすだけ。
イク訳でもないし、勃起状態を持続する事も難しい。
何よりも何回もそんな事をしていたら、気持ちだけでは勃起も出来なくなっていた。
脱いでも、親が2階に来たり、いざと言う時に対応できないから服も脱がない。
そりゃ...勃起もしなくなるものだと思う。
「それで?俺が制服を着てるのに、なんで優芽はショートパンツを脱いでんだ?」
「ふふーん!見て!」
優芽がスカートを捲ると、薄い水色のレースの下着。
うっすらヘアーが透けてて、いつもよりもセクシーなパンツだった。
「透けてるな?」
「そっち??横を見てよ!」
「あ...紐!?解いても??」
「ダメに決まってんじゃん!解けないけど」
「ふーん……って隙あり!」
「あっ!!」
「たしかに解けないな」
「もぉ!!結び直さないとダメじゃん!」
絶対に後で解かせてもらおうと思った。
「あれれ??また、立った?興奮しちゃった??」
「うるせぇ、おいっ、触ったら余計に立つって!!」
「おろしろーい!」
「ほら、ティッシュ」
「なに?」
「そんな事してお前も濡れてんだろ?」
「そんなこと……ちょっと...そっち見てて」
「はい!ざまぁ!!」
「別にちょっとだから大丈夫なんだけど〜」
「ほら、行くぞ!」
「えっ、待ってよ〜!!」
補習組がいる事で学校を解放し自習学習が出来る為、学校にはかなりの生徒が来ていた。
「へぇ、優芽って湊の幼なじみだったんだね」
「付き合ってるのかと思ってみんな焦ってたぞ!」
「まぁな、幼なじみって言ったら紹介してだの、一緒に遊ぼうだの言われるから言わなかったんだ」
「たしかにそうゆう人もいそうだよね〜」
「そこは察するわ。疲れそうだもんな。」
「まっ、察してくれるなら助かるわ……ほんとに学校だと面倒臭いから」
優芽の方を見てみると、似たような感じになっていて笑顔で幼なじみと説明していた。
その笑顔を向けられて疑いの言葉を言えるのは、きっと俺だけだろう。
1度砕かれかけた男子達の心にも再び火がついたようだ。
チラチラと優芽を見ている男子たちの視線は俺でも気付けた。
そのせいか、自習学習を終えると女子たちと一緒には帰らずに俺にLINEを送り学校の近くで待ち合わせをして慌てるように「帰ろ!」と言ってきた。
「なんか……大変だな」
「湊のせいじゃん...ずっとドキドキしてたんだから。」
「なんで俺のせいなんだよ?」
「湊が急かすから...湊の部屋にショートパンツ忘れて来ちゃったんだから」
「え?そっち?告白されそうで焦ってたんじゃないのか?」
「うん...それはLINEで告白してくる人もいたから。ちゃんとLINEで断ったよ。いつもよりスースーするし、早く帰ろうよ」
「パンツスケスケだったもんな」
「そうだけど...そうじゃないよ!うちの制服ってスカート薄くて軽いんだよね」
「だよな、よく優芽のショートパンツが見えてるとか聞いてたから。てか、女子のほとんどもショートパンツ履いてるもんな」
「ほら、ヒラヒラでしょ?風が入ってきちゃうからスースーするの。」
「それは単純に濡れてるからじゃないのか?」
「バカ...そんなに簡単に濡れないわよ...」
2人で歩いていると、優芽は学校で見せている表情と全く違っている。
学校ではほとんど微笑んでいる事に対して、今は表情豊かだ。
というよりも、今日はいつもより少しテンションが高いような気がしていた。
それは小さい頃以来だと思うけど、優芽から手を握ってきたからだ。
「ねぇ、今日も湊の夜ご飯頼まれてるんだけど、2人でご飯食べに行こうよ!」
「たまにはいいな。」
「じゃあ、準備が出来たら湊の家に行くね!」
優芽の家に着くと、玄関の前でクルッと回った。
スカートをへそ辺りまであげているせいか、遠心力で捲れたスカートの中から、薄い水色のレースのパンツが見えて、サイドで結んでいる紐が見えた。
「可愛い下着にすると楽しくなっちゃう!じゃあとでね!」
なるほど...
そうゆうことか、と思うと同時にいつもと違う優芽にドキドキしていた。
2人で出掛ける事も、ほぼ初めてだし、なんとなく俺もテンションが上がって私服に着替えていた。
「お待たせ〜」
「え?夜ご飯だろ?早くね?」
「昼ごはんもまだでしょ〜?まだ少し早いけどさぁ」
「って...」
部屋に入ってきた優芽は白いニットのキャミソールのへそ出しで黒いミニスカートを履いている。もちろん見せパンのようなショートパンツ付きだが。
胸元にはファスナーが付いていて学校の男子共が見たら発狂してもおかしくない姿だ。
「どうかな?可愛かったし買ってみたんだけど...」
「あ...いいんじゃないかな...」
「うん!なら良かった♡」
「優芽?ちょっとこっちに来てくれ」
「ん?なに??」
不思議そうに正面に立った優芽の胸のファスナーを降ろすと白いチューブトップブラに胸が収まっていた。
「えっ...なんで脱がすの?」
「ちょっと興味があったから...」
「へぇ...ふふっ♡」
「こんな格好で外に出て恥ずかしくないか?」
「家に引きこもってるから知らないのね。こうゆう服装って流行ってるんだよ?」
「それは知ってるけど...肩紐の無いブラジャーも危険では?」
「そんな簡単にズレないよ?外してみても良いよ?」
背中に手を回したが、ホックは見当たらない
「ズラすんだよ?」
「あっ、ほんどだ!」
「なんで途中で止めてるの?」
「乳首に引っかかってるぞ?もう立ってんのか?」
「うるさい!脱がせるなら脱がせてよ」
「えっ?...あぁ」
昼ごはんを食べに行くって言ってるのに、何をいってるんだ?
でも、いつもと違うシチュエーションで俺も立ちそうになってる。
上半身が裸で形の良いおっぱい。
乳首も立っていて、触れるとビクッと身体を動かしていた。
「紐パン...だよ?」
「いいのか?」
「うん」
スカートのホックとファスナーを降ろすと、見せパンも繋がっていて、朝見た水色の紐パンだった。
ドキドキしながら紐を引っ張り、両方とも完全に解くとペロッとパンツが捲れて薄い陰毛と割れ目が見えた。
「濡れてるな」
「湊だって立ってるじゃん。どうする?」
「どうするって俺も脱ぐしかないよな?」
「脱がせるよ!」
立ってる乳首も濡れたまんこも舐めたいと思ったけど、パンツを脱がされた時点でそれは許して貰えなかった。
「先っぽが濡れちゃってるね。ペロッ...ジュルジュル♡」
口と手でされて、イキそうになった。
「まった、やばいから俺も舐めさせてくれ」
「えっ……うんいいよ。」
「ほら、ベッドに寝て股を開け」
「何その言い方...恥ずかしいよ」
「ほら、手伝ってやるから」
「いやっ、恥ずかしいよ」
「ばか...あんっ...いきなり舐めたらだめぇ♡」
クリトリスを向いて吸い付き、右手の中指は中に入れて左手は乳首をつまんだ
「いやんっ...だだめぇ...あんっ♡」
乳首を摘んでる左手の手首を握られてるから、自由が効かない...
「優芽...」
「んふんっ♡なに...?」
「口の中に毛が入ったから取ってくれ」
「えっ...ばか...」
俺の舌に付いた優芽の陰毛を取ってくれた。
「舐めてばかりじゃなく、こっちに来てよ」
「そうだな」
キスをしながら、優芽の柔らかい身体をいじりまわした
「そろそろゴムつけるか?」
「もう無いよ?この前使っちゃったもん」
「無いのに誘ったのか?」
「誘ったって...そうゆう訳じゃないけど。今日は大丈夫だから付けなくていいよ」
「え?」
「危なくなったらちゃんと外に出してね?」
「もちろん」
対面座位の時は生で入れてるけど、動かしていなかったし、今回は初めて生でのセックスだった。
ゴムがない事で優芽の中の感触が直に伝わってくる。
「湊...湊が入ってくるのがわかる♡」
俺も優芽も...
生でする事の気持ち良さを味わっていた。
「イクっ!!」
「うん!」
抜いて、まんこに擦り付けていると、優芽は気持ち良さそうにしている、舐めてる時に剥き出たクリトリスが当たってるんだろう。
だが、イク寸前だった俺は我慢できず、発射した。
ドピュッ……ドクンドクン……
最初に飛んだ精子は優芽の顔と首に……
2射目はおっぱいに……
勢いを失った3射目はへそに飛んだ。
「めっちゃ飛んできたぁ♡」
顎に着いた精子を指で口に流し込んで舐めてる
ティッシュをおっぱいとへそに当てて、起き上がるとフェラで綺麗にしてくれた。
「このままじゃダメだよね……」
「だな」
「お風呂に入ろっか?」
いつぶりだろう。
家に誰もいないことをいい事に、裸のままでお風呂場へ向かって2人でシャワーを浴びた。
「これ湊のタオル?」
「うん」
そういうと、優芽は俺の身体を洗ってくれた。
「なんか、面積大きいね」
「男子だからな」
「180センチだっけ?私は155だからね」
「俺も洗ってやるか?」
「ううん、大丈夫。女の子の肌はデリケートなんだよ?」
「じゃあ、次の為に見て覚えとくわ」
少し恥ずかしそうに優芽は身体を洗っていた。
結局、昼を過ぎてからご飯を食べに行った。
へそ出しで心配だったが、玄関にブラウスを置いていたらしくへそを晒すことはなかった。
ゲームセンターに行ったり、遊び回って。
そのまま夜ご飯を食べに行って。
優芽を家に送った。
俺も風呂に入っていると1枚の写メが送られてきていた。
「もう毛を食べちゃうことはないよ!」
そこにはパイパンになった優芽の下半身が写っていた。
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