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パートナーのいない寂しがり屋

投稿:2024-07-18 07:07:19

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修◆IYgQhBY(大阪府/20代)

離婚してる為、家に帰っても仕事帰りブラブラして帰ります。

子供も、仕事で家を出て隣接の県に住んでいます。

会社は、大企業で社員も多いですが、私の年齢は少ない為付き合いもないです。

最寄駅前の焼き鳥屋で、1人食べてると転勤で今年から同じ職場になった修君が、圭子さんと声をかけて来ました。

修君、私より20歳ぐらい下の男の子です。

「どうしてこんな所に、1人?」

修君「駅の南側のワンルームが住まいなんです。給料貰ったばかりの時だけ、1人でプチ贅沢するんですよ。今日僕が奢ります。」

「いいよ。彼女に奢ってあげて。私1人たがら余裕あるから。」

久しぶりに、若い異性と話しをして楽しかったので、修君と何度か仕事帰り待ち合わせをし食事をしました。

明るくて、楽しく、エッチな話しもあっけらかんとして嫌な気分にさせませんでした。

給料日前の週末自宅が近いので、家に居てるならお互い1人で寂しいので夕食作るからと誘いました。

家でゴロゴロしてるので伺いますと返事があったので、17時に約束をしました。

私の家は、修君所から100Mぐらいしか離れてないので、彼は時間通り歩いて来ました。

家に入ると、「女性の家なんて初めて、圭子さん綺麗ですね。2LDKで広いなあ。ご馳走でいっぱい。」

修君「圭子さん、彼氏居ないんですか?」

圭子「ずっといないよ。修君こそこんな叔母さんと食事して、彼女いないの?」

修君「同じ年代の女性にあまり興味なくて。甘えたいから歳上がいいなぁ。其れにちょっと変態だから3ヶ月ぐらいで振られる。」

急に変な事を言うので、興味がありどんな事するのか知りたくなりました。

夕食を食べながらもお酒を飲みましたが、片付けを一緒にやって貰い、翌日も休みなのでお互いゆっくりとできるのでお酒も飲みました。

食事の時の話しを私から、

「変態ってどんな事して嫌われるの?」と聞きました。

修君「会社の先輩に恥ずかしくて言えません。」

圭子「どうしたら教えてくれるん?」

修君「話すことは出来ないよ。付き合ってその雰囲気じゃないと。」

圭子「私、別れた旦那以外、2人しか付き合った事ないから興味あるなぁ。」

お互い缶ビールや缶チューハイを5本ぐらい飲んでいるので酔ってましたが、思いきって話ししました。

圭子「会社の息子みたいな男の子に、叔母さんから言うのも恥ずかしいけど、修君彼女出来たら別れるから、少し付き合って欲しいです。断ってくれてもいいから。でも会社では内緒にしてて下さいね。仕事行けなくなるから。」

思い切って酔いにまかし言いました。

修君「嬉しい。僕から改めて告白します。いつも食事して貰って好きと言いたかったけど、子供みたいな僕が相手にして貰えないと思ってた。」

修君が、私の椅子の横に座りキスをしてきました。

大学時代に時間が戻ったような気持ちでした。

28歳と49歳の歳の差に2人の時は違和感なく接する事が私は出来ました。

修君は、キスをしながら私を立たすと、洋服とジーパンをその場で脱がし下着姿にしました。

私の下着姿をみながら

修君「圭子さんお洒落な下着でびっくりしました。」

圭子「私は、修君と食事行くようになってから、いつホテルに誘われてもいいようにと思い喜んで貰える物を選んでたのよ。」

「今日は、修君の思うようにしていいからね。」

修君「圭子さん、1人でする所みたい。圭子さん、エッチな玩具持ってる?僕の前で玩具使ってやって欲しい。」

私は戸惑いましたが、好きな彼が私に頼むので、恥ずかしかったですが、パンティの中にゆっくり指を入れ、クリトリスを摘み割れ目に指を入れると液体が溢れ流れ、パンティの正面が染みになるほどでした。

修君は、染みを見るとゆっくりパンティを下げ私の指が入ってるのを、目の前に顔を寄せ見てます。

私の片手はブラから乳首を摘み強く指で挟みながら、肩紐を外し乳房をみせました。

若い修君は、熟女の身体から流れる愛液に見惚れクリトリスに顔が触れるぐらいの距離に近づけると、舌を伸ばし舐められました。

乳房や乳首も私は、見て欲しい‥‥。

この話の続き

私から誘い息子の年齢のような男に抱かれるのに興奮してます。修君は、私にオナニを命令し至近距離で陰部を観察しながら、触り、言葉で私を虐めてきました。修君「圭子さん、彼氏居ないって言うけど、オナニでこんなにビラビラ引っ張りすぎて垂れてるの。指に巻き付いてるよ。厭らしいなぁ。」圭子「私、彼氏も…

-終わり-
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