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パートナーのいない寂しがり屋、彼氏の言いつけ。

投稿:2024-07-20 16:47:59

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名無し◆EyUFZAY(大阪府/40代)
最初の話

離婚してる為、家に帰っても仕事帰りブラブラして帰ります。子供も、仕事で家を出て隣接の県に住んでいます。会社は、大企業で社員も多いですが、私の年齢は少ない為付き合いもないです。最寄駅前の焼き鳥屋で、1人食べてると転勤で今年から同じ職場になった修君が、圭子さんと声をかけて来ました。修君、…

前回の話

私は修君の選んだ下着と洋服を着ました。修君と会う時ように購入した、透けた下着と、下着が見えるタンクトップに、水着の上に履く短パン姿です。私は帰りの為の洋服を鞄に入れて出かけようとしましたが、トイレに念のため行こうとすると、ダメと言われ慌てて家を出ました。彼の家の方向は、人通りが少なく…

翌る日、私は修君からの連絡を待つため朝早くから、出かける為用意をしました。

電話があるかと待ってると、インターホンがなるので見ると修君が立ってました。

私は、平然を装い

圭子「おはよう。」

修君「黙って昨夜なんで帰るんだ。デートの服装僕が決めるって約束したのに、全部脱げ!」

修君が怒って言うので、お洒落をした洋服を脱ぎました。

下着姿になると、

修君「勝手な事をしたので、その姿で立ったままオナニをみせろ!」

修君は、自宅から媚薬を持って来たみたいで、股を開かしオメコの中に媚薬を入れ掻き回しました。

修君「媚薬がもう少ししたら、効果出るよ。直ぐその気になるから。」

慣れないオナニを、下着をずらしオメコに指を入れゆっくり出し入れしながら、ブラジャーから乳首を取り出しました。

2〜3分すると気乗りしてなかったオナニだったのに、子宮がヒクヒク感じ、出し入れする指を奥まで入れ掻き回しても疼きが止まらず、お尻も震え出しました。

クリトリスも触ると痺れるようになり、もっと広く刺激が欲しくなり、テーブルに手をつき角にクリトリスを擦り、オメコの中に角が刺さるように強く当てました。

机の上に、愛液が水溜りのようになっていました。

いくら擦り付けても満足できません。

気持ちいいのが治らず、乳首も強く掴み弄ると快感が止まりません。

喘ぎながら、身体を揺ってる私に、

修君「出掛けるから、用意した下着、洋服早く着て。」

私は出された物を身につけようと思いますが、自分の身体から湧く快感に耐えられず、座り込みながらオメコに指を入れ掻き回しました。

乳首も千切れるぐらい引っ張りました。

修君のベルトを外し、ズボン、パンツを下げ、聳り立つ肉棒をノーハンドで咥えても、身体の疼きが止まりません。

息子のような男の足元に裸同然の姿で膝まずき喘ぐ私は、淫乱女になってました。

何とか、デートに出かけましたが、白の薄いズボン、ブラウスに赤の刺繍の薄い下着を身につけてるので透けてみえてました。

股間の疼きは治らず正面が、愛液で湿ってきてます。

少しの刺激で、割れ目から溢れ流れそうな状態です。

修君に、触られるとズボンに染みが出、恥ずかしい事になってしまうのが心配でした。

修君に、私は2日間で歩く人からも、真っ赤な下着を透けさし人前を歩く熟女になりました。

下着売り場に行き、ベビードールや、割れ目の開いた物や、乳首の見えるブラをプレゼントをしました。

店を出たあと、雑居ビルの中で、

修君「圭子、どんなのか身につけてる所をみたい。」

と言われ、ビルの中で裸になり下着ショーを修君の前でしました。

途中彼が、私の割れ目から垂れる液体を指で拭い、私に舐めさせます。

圭子「修君、身体が疼くのでさわらないで、もう逝く、気持ちいい、流れてしまう。」

私がお願いすると、割れ目に指を入れられた為、私の太い閉じたビラビラが開き、愛液が溢れ流れてしまいました。

圭子「もうダメ、家に帰りたい、今日は媚薬のせいでもうダメ、少しの事で喘いでしまう。家に帰らさせて。」

私のズボンは、お漏らししたように染みがついてました。

身体の何処を触られても感じてしまうので、お願いしてタクシーに乗り私の自宅に帰りました。

タクシーから自宅に入るまで、近所の方に会うのも恥ずかしくなるぐらい、ズボンが濡れてるのがわかりました。

私は、彼の身体に抱きつき、股間を太腿に擦りながら

圭子「一日中修君の足に擦り付けたい。オメコにチンポ入れて欲しい。」

私が狂ったように修君の身体を舐め咥えてると、息子からの電話がありました。

お母さんらしく話をしてると、修君が私の背後から敏感な乳首を優しく弄り、片手でクリトリスを摩ってきました。

私の表情の変化をみながら時折り強く刺激を与えられ、正面に回ると滴が垂れた割れ目に舌をそわし、吸いつきます。

電話中意地悪をずっとされました。

その日の夜、出会った居酒屋に行き夕食を食べましたが、私の疼きは治らず修君の身体を触り、帰りました。

ズボンは、濡れるとバレるのでスカートにナプキンをつけでました。

明日からの会社大丈夫か心配です。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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