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体験談(約 9 分で読了)

巨乳嫁に起きた色々な事件24・・・(プール痴漢編)(1/2ページ目)

投稿:2024-07-14 00:57:23

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ほおずき◆N1CCGZA
最初の話

これは結婚して3年目で、まだ子供も授かっていない頃の話です。妻と2人で北陸にある“日本一深いお風呂”のある旅館に1泊しに行きました。立位浴(立って入るお風呂)が循環器系や血行促進に効果があると聞いたので普段から身体(冷性、便秘)を気にかけていた妻に教えたところ妻「1泊程度じゃ期待は…

前回の話

今回の内容は前回の話と時間が多少かぶる状態なので、7月のお話し。なので、大友君はまだ近所にいます。大学4年生なので卒業するまでは、自宅の前を通る事もあり、盗撮がバレた(許されたと思っている?)後も、妻や子供と楽しく会話しています。また、それを見ていた田中、平石、武藤のご主人は“妻が若…

9月最後の日曜日に、親子3人で流れるプールに行った時の話。

プールでのダイエットを開始してから、すでに目標の減量には成功していて、

産後太りだった妻の身体も、以前よりも引き締まっている様に見える。

自信を取り戻した妻は、ワンピースタイプを着ることは無くなり、

チューブトップタイプか、ビキニタイプを着用する事が増えた。

ビキニタイプについては、スライム乳が災いして前に乳輪がハミ出てしまったので、

アマ○ンで“アメリカン・サイズ”なるサイズを見つけたので購入した。

そもそもアメリカン・サイズが何かは知らないが、元々持っていたビキニと比べて、

布の面積は変わらないが、カップが深くなっているのでスライム乳でもこぼれない感じ?

なので、この日はこのアメリカンなビキニ着用で来ている。

ガウンは持って来てはいるがプールに入る時は脱ぐ事になる。

乳肉の収まりが良いと言っても、動くたびにハミ出そうになるので、男性の視線が集まる。

だが妻は、男たちの視線が爆乳に集まっている事を喜んでいる様に見えた。

『40過ぎのおばちゃんが・・・ハシタナイ』

と、思いつつも、多少の優越感を感じていた事を思い出す。

子供を浮き輪に乗せ、妻は浮き輪に捕まって流れるプールを周回している。

私はジャグジープールに浸かって周囲の客を観察。

平日は知らないが、日曜なので若い客がそれなりに利用している。

男女比率では男が多いものの、女性(若い)もそれなりにいて眼福。

『これでは清水ってヤツの事を言えないな・・・』

私が側にいない影響かは分からないが、男達が妻達の周囲に集まっている様に感じた。

ある者は妻達を追い越しながらチラッと横見。

ある者は妻達と併走しながら横目で観察。

ある者は妻達とは逆走で正面からガッツリ見る。

ある者は妻達を先回りし、プールサイドに座って通り過ぎる間の妻の胸を見下ろす。

さらにある者は水中ゴーグルを付け、妻の背後からお尻を観察。

今回のアメリカンな水着だが、上(ブラ側)は現状で問題ないのだが、

下(パンツ側)の布の面積で、前側よりも後側が少なめとなっているので、

普通に歩くだけで布が徐々にお尻の谷間に集まってしまう。

たまに水面近くにお尻が上がった際にはTバックの様になっているのが確認できた。

ちょくちょく水中で直す仕草も見られるが、途中からは諦めて食い込んだままにしている。

『海外の女性って皆、尻肉がモロに出てるから、これもアメリカンなんだろう』

と、勝手に納得していた。

なので、水面で揺れる胸ばかりではなく、水中のお尻もターゲットになっている。

観察を続けていると、時々妻が振り返り水面に視線を落としたり、

水中で手を払う様な仕草があるので、水中でお尻を触られている?

『背後で潜っている者はいるが・・・さすがに触るまではしないだろう』

帰りの車内で真相を聞くと、やっぱりお尻を触られていました。

それもかなりの回数で、背後からよりも、すれ違いの際に触る方が多かったらしい。

夏期休暇も終わり、平日は利用客も少なく、活発な男性客はいないと妻は言うが、

この日は私と子供がいたので、このくらい(?)で済んでいただけで、

妻だけの日は大丈夫なのかと、少し不安を感じていた事を思い出す。

10月でも残暑が続く為、最初の日曜日も親子で施設を利用。

前回の様なイタズラ(痴漢)は無い事を祈ってはいたが、始末の悪い者はいるもので、

私が側を離れたタイミングで、すれ違いざまや併走しながら妻の胸を覗き込んだり、

水中でお尻を触ったりなどの悪戯をされていたらしい。

ただ妻はあまり気にしていない様子で「触る位なら可愛いモノ」と笑って答える。

実際にどのくらいの頻度で触られているのかは水中での事なので分からないが、

以前見られた“水中で水着を直す仕草”は、まったく見られなかった。

つまり妻は触られる程度なら無視(電車痴漢と同じ対応)を決め込んでいる様子。

そうなると、抵抗が無い事に気付きだす者が徐々に出てくるのではと思っていた矢先、

明らかに距離感が近くなっている輩が数人ほど確認できる。

併走するだけでなく、妻に挨拶や声かけをする事で、長居する場面もみられた。

帰りの車内で改めて真相を聞くと、何度もお尻を撫でたり、揉んだりされていたらしい。

特に長居していた者は側にいる間、Tバック状態の尻肉をずっと触っていたらしく、

さらには水着越しに胸も触って行ったとの事。

そんな状況にあっても「乳首が硬くなったのよ」と妻は笑っていた。

子供は疲れて寝ているとは言え、よくもまぁ平気な顔で証言してる事に驚いた。

前回からしばらく経った水曜日に妻と2人で利用した時の話。

平日の午前中で、確かに若者はまったくいない。

この日もアメリカンなビキニを着用、ガウンも着ている。

プールに入る際にガウンは私が預かり、ジャグジープールの脇に置く。

私はジャグジープールに入り、妻は流れるプールの中を歩いたり泳いだりしている。

若者はいないが、3人の高齢男性がいて、妻の胸にはその3人の視線が集まった。

ジャグジープールに浸かっていると1人の男性が入って来て挨拶された。

さっきの高齢男性3人の内の1人だった。

「初めて見る顔ですね、お1人ですか?」

「え、いや、妻と2人で。今、プールを歩いていて、ダイエットしてます。」

『ダイエットは一応終わった事になっているが~まぁ、いいや』

「ダイエットですか、良いですね。ご主人はしないのですか?」

「私は必要ないので~そもそも体型を気にしないので」

「なるほど、奥様の付き合いと云う事ですね。仲の良いことで。」

「まぁ~そんなところです。ハハ・・・」

「それにしても、奥様は・・・その・・・胸が大きいですね」

「あはは・・・お恥ずかしい。胸も尻も大きくてね~」

「いやぁ~羨ましいですね。そもそもサイズはどのくらいあるのですか?」

「え?あぁ・・・正確には分かりませんが、Jカップだったかな?」

『Kカップと言いたかったが、あえてのJカップにしておこう』

「ほほぉ~Jカップですか。それはそれは・・・」

男の視線は間違いなく妻に向いている。

「それでは、私は温泉の方に行きますので、これで」

「あ、はい、どうも」

そう言うと、男はプールを出て行った。

『プールの後は、やっぱり温泉なのかな?』

この日は30分プールで、30分温泉を利用して家に帰った。

翌日の木曜日、仕事から帰ると、妻に呼ばれ台所に行った。

妻は夕食の準備をしながら私に尋ねる

「昨日、誰かに私のバストサイズを教えた?」

「昨日と云うと、プールでの事かな~なんか初老っぽい人に聞かれたので・・・つい」

「やっぱりぃ~その人“清水さん”だよ」

「清水さん?って、例の清水さん?」

「例の清水さん!初対面でバストサイズを聞いてきた失礼な人って言ったよね?」

「あぁ、そんな話あったね。で、清水さんが何と?」

「Jカップなんだって?Jカップなんでしょ?って、しつこく聞いてきたから」

「そう云う事か・・・あ~ゴメン、何も考えずに言ってたわ」

「もぉ~周りの人にも聞かれて恥ずかしかったんだよ」

「ゴメン、ゴメン。でも、ホントはKカップだから、良いんじゃない?」

「良いとか、悪いとか・・・そもそも、もうKカップも無いし~」

「え!?そうなの?」

「そもそもKカップもちゃんと測ってないし~フィーリングで言っただけだよ」

「なら、今は何カップ?フィーリング的に?」

「ん~元のJカップじゃないの?」

「なら、OKじゃん」

「OKの意味が分かりません!今度からJカップ、Jカップって言われるんだから」

「なら、場所を変えるか、プールダイエットを止めるか?」

「ダイエットと云うか、今は現状維持の為だからね~」

「なら、また今度一緒に行った時に清水さんがいらた、俺から注意するよ」

「うん、お願いね」

そんな会話をしたのだが、どうも妻としては直ぐに釘を刺したかったらしく、

翌日施設に行って、清水さんに話を付けたらしいく、私の出番は無かった。

今後も“知り合い”として接する事には問題無い事とし、

時間が合えば一緒にプールを歩く約束もしたらしい。

【報告終了】

2日後の日曜日、家族でプールに行き、清水さんがロビーにいたので挨拶を交わす。

そのまま更衣室に行き、水着に着替えてプールへ移動。

妻は今日もアメリカンな水着を着用、子供の手を引いてプールに入る。

日曜日なので多くの客が利用していて男性も多い。

ガウンを着ているのでお尻は見えないが、揺れる爆乳に視線が集まる。

多分だとは思うが、既に妻は“ある意味での有名人”になっていると思われる。

プールサイドにいた男性客は、妻がプールに入るとあからさまに入水しているのが分かる。

子供を乗せた浮き輪を妻が押しながら歩くと、清水さんが横を併走する。

これが効果抜群の様で、清水さんの存在に不埒な輩が近付いて来ない。

それでもアプローチを試みる者もいて、清水さんに気付かれないように背後から迫り、

追い越しざまにお尻を触る者や、潜水で水面下のお尻を視姦する者はいる。

妻も触られている事を周囲にバレない様に平静を保っているので、清水さんも気付かない。

『う~ん・・・もしかしたら、痴漢される事を楽しんでいるのでは?』

そんな事を思いながら、プールを流れる3人と痴漢連中を見ていると、

正直、土・日曜日(人が多い)は利用しない方が良いのかも知れないと考える。

平日なら若者の利用はほぼ無いので、痴漢行為をされる事は無い。

高齢の方が数人利用されていますが、基本的には貸し切り状態。

徐々に清水さんの行動が気になると妻からの報告があったのはこの頃からだったと思う。

【妻から聞いた話をまとめると】

いつもと変わらず、2人でプールを併走していたのだが、清水さんが腰に手を当て、

清水「奥さん、少しペースを上げれば(現状維持に)効果があるかも知れないよ」

グイッと腰を押し始めた。

妻も最初は『そうかも知れない』と思い、言われるがままに腰を押されペースを上げた。

結果的には疲労感はあるものの、達成感の様なものも感じられて満足だった。

その日から、腰を押されての水中歩行のスタイルは継続された。

しかし清水さんの歩行サポートは腰よりもお尻を押してくる様になり、

清水「奥さん、ヒザをもっと上げて~もっともっとぉ」

妻は“膝が上がり易くする為に、持ち上げてくれている”と解釈したらしい。

数日後には側面から背後にまわって、両手でお尻を押し出す様になり、

清水「奥さんなら、まだまだペースが上げられるよ~」

もちろん布の無い肌の部分を両手で包むようにお尻を抱え、時々揉むので、

「清水さん・・・“お尻を押す”のは良いけど、力入りすぎですよ」

清水「あ~いやいや、つい力が入ってしまった。痛かったですか?」

「痛くは無いけど~揉まないでくださいね」

清水「あはは~バレてますな」

『え~と・・・揉まなければ、お尻触るのはOKなのかな?』

1週間後になると、最初から背後にまわりお尻を押しながらのプールを周回、

清水「今日も頑張りましょう!」

妻が言うには、清水さんが楽しそうなので、あまり文句を言わない様にしてたらしい。

それと“水中で勢い良く、膝を高く上げて歩く”と、お尻がTバック状態になるのでは?

妻に尋ねたところ、速攻でパンツが食い込むので、水中では尻肉がモロ出し状態との事。

清水さんは計画的に妻を誘導し、目論見どおりに尻肉を直に触っているのだと思った。

とは言っても、妻も“清水さんの魂胆”を知っていて触らせているから始末が悪い。

清水「奥さん、健康のために頑張りましょう」

『やれやれだ・・・痴漢されているのではなく、痴漢させている状態じゃないか・・・』

さらに清水さんから提案が出されたらしく、

清水「もっと水の抵抗を利用するために、肩まで水に浸かって歩きましょう」

今までは胸の谷間付近は水面にあったが、さらに沈めと言う事らしい。

妻は特に気にする事無く了解し、肩まで沈んだ状態でプール周回を始める。

最初清水さんは妻の両肩を持ち、押していたらしいのだが、

今回も徐々に手が下がってきて、まずは肩甲骨を押す様になっていた。

実際のところで、触られる事にも慣れたので、気にも留めなかったらしい。

ただ、妻も肩よりかは肩甲骨の方が良かったみたいで、順調に周回できたとの事。

また、肩まで浸かる事で、水の抵抗が強くなり、より負荷を感じられたと言う。

一度休憩で温泉に向かい30分後に合流、次の30分の周回を開始する。

前半と同じく肩まで浸かった状態で、清水さんが両手で肩を押す。

そして再び肩甲骨まで手が下がり、強く押してくれる。

姿勢が下がる事で中腰の状態で歩く感じとなり、なかなかに疲労が早まる。

「清水さん・・・少しペース落としましょうよ。結構疲れますよ、この体勢は」

清水「分かりました。じゃぁ、肩を水面から出してゆっくり行きましょう」

「は~い」

歩き出して直ぐに、清水さんの両手は肩からお尻に移動・・・まぁ、そうなるよね。

お尻を鷲掴みした両手はしばらく動く事はなかったが、

時々円を描く様に、やさしく揉む様に、徐々に痴漢の動きになったらしい。

妻は振り返って清水さんを見たが、笑顔を返された事で色々諦めたらしい。

このままゆっくりペースを続けると“お尻を触られ続ける事になる”と考えた妻は、

「さっきみたいに肩まで浸かるので、サポートお願いしますね。ラストスパートです!」

清水「OK、OK。サポートしますとも!」

妻が肩まで水に浸かった瞬間、両胸に違和感が・・・清水さんが背後から掴んでいる。

「え~と・・・どういう事かな、これは?」

清水「ラスト、頑張りましょう。サポートは任せて」

「サポート?なのかな?」

清水さんが身体全体で妻を押し始め、胸を掴んだ両手はニギニギを始める。

『これはちょっとどうなのかな・・・あと少しの我慢なのかな?』

清水「奥さん、膝もしっかり上げて~」

グイグイ背後から押されるので、しかたなくプール周回を再開。

妻が歩き出すと、必要以上に背中を押す事は無くなったが、揉み方は止まらなかった。

なんとか周回を終えた時には、いつもの3倍は疲れたと感じたらしい。

そして清水さんは“調子に乗り過ぎた”と誤ってきたので、しかたなく許したと言う。

この期間、±2kg範囲で現状維持が出来ていた事に喜んでいる嫁を見ていると、

清水さんのアドバイス自体は正解だったのかもしれません。

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