体験談(約 11 分で読了)
巨乳嫁に起きた色々な事件25・・・(多目的トイレ編)(1/2ページ目)
投稿:2024-11-23 14:47:25
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これは結婚して3年目で、まだ子供も授かっていない頃の話です。妻と2人で北陸にある“日本一深いお風呂”のある旅館に1泊しに行きました。立位浴(立って入るお風呂)が循環器系や血行促進に効果があると聞いたので普段から身体(冷性、便秘)を気にかけていた妻に教えたところ妻「1泊程度じゃ期待は…
9月最後の日曜日に、親子3人で流れるプールに行った時の話。プールでのダイエットを開始してから、すでに目標の減量には成功していて、産後太りだった妻の身体も、以前よりも引き締まっている様に見える。自信を取り戻した妻は、ワンピースタイプを着ることは無くなり、チューブトップタイプか、ビキニタ…
すでに11月に入っていた。
10月まで残暑が続いていたが、さすがに外気が下がりだした。
妻の温水プール通いはまだ続いていたが、帰る時はタクシーを使う事が増えた。
特にリバウンドしている様子も無く、食生活にも気をつけながら頑張っていた。
ちなみに私は、土日で子供の希望があればプールと温泉に付き合いますが、
寒いのは苦手なので基本的には遠慮している状況です。
なので、妻と子供の2人で施設に行くこともあった。
・
ある日の妻に近況報告を訪ねたところ、
“清水さんからのセクハラに耐性がついてしまった”とかで、
併走中は常に腰周りやお尻を触られ、爆乳も水中で揉まれまくっていると聞かされた。
周囲にバレない様に平静を保って運動をしているという事だが、
私「イヤならイヤって、注意すればいいだろう。」
妻「そうね~でも、おじいちゃんだし“冥土の土産”的な?」
私「冥土のって・・・全然元気そうだけどな。」
妻「触られるのは昔から(痴漢に会っている)だし、そこまでイヤじゃないのよね。」
私「仮に清水さんはソレで良くても、他にも触られたりしているだろ?」
妻「あ~時々、高校生か大学生位の男の子からも触られるね~平日なのに」
私「もう、ターゲットにされてるんじゃないのか?触っても怒らないから・・・」
妻「そうかもね。まぁ、お尻を触る位なら、貴方も若い時にしてたんじゃないの?」
私「した事が無い!と、言えば嘘になるが・・・昔の事だ」
妻「あるんだ・・・。その子達にとっても、同じなんじゃないのぉ~昔の貴方と?」
私「・・・。」
平日でも若い男性客がいるとの事なので、間違いなく妻はターゲットになっている。
広い海とは違い、プールだと大胆な行為は無くても、繰り返しイタズラはされている様子。
幸か不幸か清水さんが側にいる事で、近付くにも障害になっている。
しかし、清水さんが離れる(トイレ)と、すかさず距離を縮めてくるらしく、
何度かナンパされたと言う。
ただ、注目を集めている部分(爆乳)しか見ていない様な輩なので、
既婚者と伝え、指輪を見せると諦めて離れていく様です。
それでもナンパ中は水中で胸や尻を触られた事も多く、抵抗しない事を良い事に、
時には水着の中にまで手を入れられた事もあるとか無いとか・・・
すべての場面で清水さんが戻ってくることで解決はしているが、単独ではもう危険かも?
別の日の報告では、プールを出て更衣室に向かう途中で声を掛けてきた若者に、
多目的トイレに引き込まれたりもしたらしく“どの様に立ち振る舞ったか”は、
聞けなかったが、上手く脱出できたらしい。
もしも無理やりにでも襲われていたかもと思うと、ゾッとする。
それでも続ける事を止めない妻には、出来るだけプールを出て更衣室に行く時も、
清水さんを利用する様に指示しておいた。
尚、多目的トイレに引き込まれた日は清水さんが不在で利用者が少なかった日らしく、
同じような条件の場合は、とにかく他の誰か(女性)の動きに合わせる様に助言した。
指示や助言の効果もあってか、その後で不埒な輩から絡まれる事は無くなったらしいが、
妻の挑発的な格好や無抵抗な態度に、理性を無くす輩がいる事実が明確になった。
・
妻からの進言もあり、11月でプールの利用を止めるとの事となった。
健康維持には良いが、ダイエットとしては効果がみられなくなったそうだ。
私『あと、多目的トイレの件で、怖い思いをしたからかもしれない?』
清水さんにも伝えているらしく、残念がっていたらしいが・・・
清水「残り少ない日数を頑張ろう」
など言っているらしく、今まで以上に胸揉みや尻揉みを遠慮無くしてきたそうな・・・
妻の報告を聞くたび、清水さんや不埒な輩からの痴漢行為にハラハラしていながらも、
少し“何か”に期待が混じった思いをしていたが、それも終わると思うとホッとした。
プールの利用中止を伝えた日以降の清水さんは、口では残念がってはいるらしいが、
どこか吹っ切れたように身体を触ってくる様になったと、妻からの報告があった。
もちろん妻も完全に慣れているので、抵抗することも無く揉んで貰っていたらしい。
私『揉んで貰うって、どういう事なんだろう?』
特に尻肉は水面下で常に布からハミ出ている状態なので、直に肌の部分を触られているし、
爆乳は布越しに揉まれているが、肌が出ている部分を撫でられる事も多くなり、
“度が酷い時はビキニの中に進入を試みて来る”ので一応注意する。
しかし一時撤退してからも“布越しに胸を触る事は止めない所”が可愛いらしい。
そのように話す妻の感覚が怖いのと同時に、ほぼ諦めモードで聞いている自分も怖い。
・
プール利用の最終日が水曜日で、清水さんが来れないと聞いたので、同行する事になった。
ちなみに前日の火曜日利用の時が清水さんとの最後になるので・・・
妻「最後にプールの中でオマ○コ触らせてあげちゃった~エヘッ♪」
私『エヘッ♪じゃない・・・』
最後の最後で、やってしまったか・・・との思いだが、やっぱり感もあった。
今までの経験上で考えると“その程度で済んだ事に奇跡を感じる”とは言えるが・・・
妻「清水さんも最後とばかりに、ずっとオマ○コ触ってるから笑っちゃうよね~」
私『いや、笑えませんけどね』
妻の言動に呆れつつも、その時の場面を想像して自身の下半身が反応しかけた。
妻に気付かれると何言われるか分からないのでジャグジープールに移動。
平日で少数まばらな利用者、流れるプールを歩く妻の姿を見ていると、
子供用プールで遊ぶ1組の親子(母親と男児)が目に留まった。
母親の水着はワンピースタイプでなかなかの巨尻、太腿もムチムチだったと覚える。
瞬間的に下半身が100%反応してしまい、我ながら妻の事は言えないと思った。
あまり見ていると妻に怒られそうなので、なるべく見ない様にしながらもチラチラは見た。
改めて妻の方に視線を戻すと、いつの間にか妻は両サイドを男性達に挟まれ併走していた。
ほぼ密着状態で併走している3人は、笑顔で談笑している。
気にならないと云えば嘘になるが、特に妻に抵抗の様子は見られないので様子見とした。
私『声を掛けるべきか・・・絶対に水面下で触られているよなぁ~』
ジャグジープールで天井をボーッと見ていると、ペチャペチャと足音が近付いて来ていた。
妻「ちょっとトイレに行って来るね~」
私「ん?あぁ、いってらっしゃ~い」
妻「はぁ~い。行って来まぁ~す」
ペチャペチャと足音が遠くに消える。
妻がプールを出た事を確信した私は、子供プールにいた親子に目を移した。
私『うん、やっぱりデカイ尻だな。胸は見えないが・・・あのムチムチ度なら巨乳かも』
さすがにガン見は出来ないので、薄目を開けて観察する事にした。
そして妻に密着していた男2人の姿が無いことに気づいた。
私『帰ったのかな?』
まぁ、男はどうでも良いので、改めて子供用プールの方を見る。
母親が立ち上がった事で胸が現れ、ユサッと揺れた。
私『ん~EかFか・・・G位あるかな?』
やがて、親子もプールを出て行った事で、爺婆が数人残った。
私『見るものが無くなってしまった・・・』
再び天井に視線し、先ほどの母親の歩きに連動して揺れるオッパイを思い返していた。
それから20分くらい経った頃に、妻が戻ってきた。
私「遅かったな?何かあったのか?」
妻「特に何もないけど、トイレが全部使用中だったから待ってた」
私「そうなんだ。漏らさなかったか?」
妻「漏らすワケないでしょ!でも、我慢できそうになかったから多目的トイレ使った」
私「多目的トイレ?あれって、障害者や高齢者しか使えないんじゃ?」
妻「そんな事ないよ。子連れの人も使う事あるし~普通だよ」
私「あ~そうなんだ。」
妻「そう云う事。今日の場合は“違う使い方”だったけどね」
私「違う使い方?」
前に多目的トイレに連れ込まれた話を思い出し、ドキッとした。
妻「今日は子供がいないで使ったって事。“我慢できなかった”からネ」
私「そう云う意味ね」
妻「そう云う意味です」
このやり取りの後、帰路につくためにそれぞれの更衣室に向かった。
更衣室に入ると、小声ながらもテンション高めの会話が聞こえてきた。
特に興味は無いので更衣を始めるが、聞くつもりは無い会話が自然と耳に入る・・・
会話をしている2人の男性は、プールで妻に両サイドから密着していた2人だった。
尚、私が更衣室に入ってきた事には気づいていない様子。
男A「いやぁ~ほんと、あのお姉さん最高だったよな」
男B「だろ?ずっと前の日曜日に子供と来てて、お尻触っても平気な感じでさぁ」
どうやら1人は過去に“ちょっかい”かけたヤツで、もう1人はその友達のようだ。
男A「うんうん。それで何回も触ったんだろ?」
男B「触った、触った。他にも触っている人いたけど、全然気にしてないんだよ」
男A「スゴイよなぁ~触られるのに慣れてるのかな?」
男B「触られるのに慣れてるってよりも、触って欲しいのかもなぁ」
男A「あ~そうかも。さっきもいきなり触っても、特にリアクション無かったし」
男B「それどころか、笑顔で話しかけて来たもんなぁ~」
男A「振り向かれた時はさすがにビックリしたけど、普通に話をするからホッとしたよ」
男B「俺なんか話をしている間も、ずっとお尻触ったよ」
男A「俺も、俺も。Tバック状態だし、スベスベの生尻最高だったよ」
私『ん~痴漢に慣れているとはいえ、お尻を触ってきた相手に話かけるかね~普通』
やはり両サイドから密着していた時に、男達に触られ・・・いや、触らせていた様です。
男B「前から気になっていたバストサイズもすぐに教えてくれたし、触らせてくれて」
男A「俺、もう夢かと思ったよ。それに水に浮いていても凄く重いのにビックリ」
男B「なんか以前は“Kカップあった”って聞いたときはビックリしたよ」
男A「それでもJだよ?Kってどんな状態だよ~まったく」
男B「Jでも十分、あんなオッパイにはこの先出会えないくらいに最高のオッパイだよ!」
男A「最高も最高!超最高だろ!」
私『清水さんには初対面でバストサイズを教えなかったのに・・・若者相手だと緩いな』
男B「前の日曜日は来てなかったから焦ったけど、今日会えてラッキーだったぜ」
男A「あの時は正直お前の話を疑ったけど、ごめんな。そして、ありがとう!」
社会人には見えないし、学生なら平日は無理だろうから・・・学校をわざわざサボッて?
どちらにしても日曜日に2人で妻を捜しに来て、いなかったので今日来たと言う事か?
よっぽど、尻を触れた事(男B)が嬉しかったのだろう、さらに会話は続いた、
男A「あと、お前が水着の中に手を入れた時は、さすがにマズイだろうと思ったけど~」
男B「案外、普通に触らせて貰えて、俺もビックリだよ。」
男A「だよな。」
私『なに!?上か下か、どっちの事だ!?』
男A「それにしても、オッパイ触らせてくれるし、チ○コ握ってくれるし~」
男B「俺も、お姉さんがチ○コ触って来た時は、さすがに驚いたよ」
私『なぁ~に!?』
男A「最初は布越しだったけど、手が入ってきた時はもぉ~最高だろ、ホント!」
男B「そうそう、俺達もお姉さんのオマ○コ触らせて貰ったし」
私『なんと!?』
男A「思い出したら、また勃起してきた」
男B「おいおい、元気だな。さっきトイレでさせて貰っただろうがよ」
私『トイレでさせて貰った!?』
男A「あーッ、もう1回やりてぇ~」
男B「確かに俺も、もう1回セッ○スしたい・・・けど、人妻だからなぁ~」
私『セッ○スしたんかい!多目的トイレで?』
男A「そうなんだよなぁ~あぁ~お姉さんのご主人が羨ましい」
男B「羨まし過ぎるよホント。ご主人は毎日なんだろうなぁ~揉んで、吸って、挿れて」
男A「って、お前もチ○コ・ギンギンじゃねーか!」
男B「お姉さんの裸とオマ○コの感触を思い出したら、こうもなるよ」
男A「だよなぁ~。あんな彼女欲しいなぁ~」
男B「そうだなぁ~巨乳で、ムチムチで、エロエロな彼女欲しいなぁ~」
私『これは妻に真相を聞かないといけない!』
私は急ぎ着替えると、妻との待ち合わせ場所であるエントランスホールに向かった。
だが忘れていた、プールの後は温泉施設を30分利用してから帰路に付く事を。
なので、1人で待っていると、さっきの2人が更衣室の方から歩いてきた。
2人は私に気付き軽く頭を下げると、そのまま施設を出て行った。
どうやら私が旦那である事は確実に理解しているようだ。
妻と合流してから駐車場へ、車にて自宅に向かう途中のコンビニで昼食の弁当を購入。
帰宅後、弁当を食べ終えてから質問を開始する。
まずはエントランスホールで気付いていた事を聞いてみる。
私「そういえば、ガウンが濡れていたけど・・・洗ったの?」
プールで多少濡れる事はあっても、ビニール袋に入れるほど濡れる事はない。
妻「え、うん。着替えるときに床に落として汚れたから~更衣室の洗面台で」
私「そうなんだ・・・」
少し間をおいて本題に
私「プールで楽しそうに話をしていた2人組みがいたけど、知り合い?」
妻「2人組み?あぁ~あの2人ね・・・え~と、初対面だよ。」
私「そうなんだ、楽しそうにしてたから、知り合いかと思った」
妻「なんか話しかけられたから~色々答えていただけだよ」
私「話をしただけ?他には何も無かった?」
妻「他って・・・あぁ、お尻触られた。あと、オッパイも触られた」
私「触られたのに、あんな楽しそうに話が出来る?」
妻「え~今更?お尻とかオッパイ触られても、ほら、私よく痴漢に会ってたし、同じだよ」
私「確かに昔から、よく痴漢されたとは聞いていたけど・・・プールの中で痴漢ね~」
妻「なぁにぃ~疑ってるの?まさか、私から触らせたとか思ってる?」
私「うん、思ってる」
妻「え?思ってるの?」
少しの沈黙の時が流れた。
私「思ってるも何も、聞いたんだよ、あの2人の会話をね。更衣室で」
妻「え!?」
再び沈黙の時が流れ、妻の顔が徐々に紅潮してくる。
私「あぁ、特に会話には入ってないよ。2人が話しているのを偶然聞いてね」
妻「・・・」
私「本人たちは、他に誰もいないと思って話をしてたみたいで」
妻「・・・」
私「正直なところ、驚いたけど・・・」
妻「ど・・・どこまで聞いたの?」
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