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【高評価】町工場で働く人妻とのエッチな取り引き(1/3ページ目)
投稿:2024-08-03 22:23:26
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僕の名前は高柳
工業高校を卒業してからは
地元にある町工場に就職した
工業高校ということもあり
女性経験もなく
もちろん彼女もいない
昔からスポーツは得意で
工業高校ながら野球部に入っていた
高校卒業時には
身体は180cm体重は65キロ
細マッチョと言われるぐらいには、筋肉がついていたが
この町工場に勤めてからというもの
肉体を使った重労働も多少あり
そのせいか、腕は太くなり
メキメキと身体は割れていき
つくところには筋肉がついた
3年目には体重は72キロ
自分でも、いい身体だなと思う
そして、この町工場には女性のパートさんが何人かいる
というのも、市からの委託で
粗大ゴミの受付というものを、
この町工場の中で運営しているからだ
我々、工場の人間は
汚い作業服で、むさ苦しい男衆だが
その粗大の受付のプレハブ小屋は
僕が入社した時に建てたもので
まだまだ、綺麗で清潔
女性も安心できる職場だ
しかし、一つ問題がある
その受付小屋には、トイレがない
なので働いている女性達は
町工場の2階にあるトイレを使うことになっている
一応、トイレは男女別々ではあるものの
トイレに行くには
清潔な受付小屋から出て、建物の外階段を登り
(男子小便器の上なので、階段を上がる時には丸見えになる)
2階にある女子トイレに行くということになっている
そんな職場なので
たびたび、男性陣が
チンコ丸出しで
おしっこをしている頭上を
パートさんたちが
申し訳なさそうに、階段を降りてきたりすることもある
その外階段の降りたところには
水道と2層式の洗濯機があり
僕らは仕事終わりに、作業着やタオルなどを洗濯したりすることもある
上半身裸で、じゃぶじゃぶ水洗いをして脱水だけかける
そんなこともあるのですが
パートさん達も、目のやり場に困るようで
なんとも言えない空気になることも
そんな、町工場で起きたエッチな話をします
この町工場の1番の後輩で年少である僕は
先輩の作業着やタオルなどを
仕事が終わった後
洗濯する仕事を任されています
パシリみたいなものだが、これは仕方ないことです
歴代の先輩達も、みんながやってきたことなので
先輩達がタイムカードを押して
帰って行きました
洗濯をしていると
「あら、今日も高柳くんが洗濯なの」
仕事終わりの夕方
洗濯をしていると恭子さんに話しかけられました
恭子さんは、僕が一年目の頃
この受付にパートとして入ってきた
既婚者の35歳
なので、会社の飲み会の時などでも
同期ということもあり
何回か世間話をしたほどの仲ではあります
恭子さんは、子供2人
小学生のお子さんが2人いるということですが
子供を産んだとは思えないほど細く
そして、綺麗です
峰不二子を実写にしたような女性です
なので、話しかけられるのは嬉しく
仕事の楽しみの一つになっていました
僕は、自分のシャツを脱ぎながら
「はい」
「新人みたいなものなので、仕方ないです」
「そー大変ね」
「手伝えることあったら言ってね♡」
「はーい」
僕は自分の筋肉にも自信があるので
恭子さんがいる時は
見せびらかすように、脱ぎます
まるで、肉体を見られるのは
恥ずかしくないといった自然な感じを装います
僕が脱ぐと
「最近、また筋肉ついたんじゃないのー?」
と、恭子さん
「そうですかね?」
腕で、力こぶを作る
「すっごいわ」
「ちょっと触って良いかしら?」
「どーぞ」
「減るもんじゃないですし」
恭子さんが、近づいてきます
石鹸の良い香りが漂ってきました
僕の二の腕部分をつんつんと触ります
「硬いわね♡」
そう言いながら僕の腕を
ツンツン触ったり、揉んだり
またはお腹の腹筋部分を
「割れてるわねー♡」
と言いながら触ったりしてくるのと
薄着の恭子さんに反応してしまい
少し勃起してしまいました
作業着なので、目立ちます
「そんなに近づくと、汗臭くないですか?」
と、少し距離を取ろうとすると
逆に、距離を詰められて
鼻でくんくんと、脇の辺りを嗅ぐ恭子さん
その時、少し前屈みになったので
胸元が開いて
黒のエッチなブラジャーが見えました
おっぱい部分は対照的に色白で
それがまた妙にエロく
完全に勃起してしまうのでした
「そうかなー?」
「臭くないわよー♡」
にっこり笑う恭子さん
「そっすかね〜」
作業着がテント状態になっているので
隠すように恭子さんに背中を向けます
すこし、強引だったので
恭子さんも、何かに勘づいたのか
「ん〜?♡」
「どうしたー?」
「恥ずかしくなっちゃったのー?♡」
と、僕の前に回り込み顔を覗き込んできました
相変わらず、石鹸の良い香りがします
そして、前屈みになる恭子さんの胸元は先ほどよりも
ガバッと開いていて
黒のブラジャーに収まった
柔らかそうな、おっぱいが見えました
胸元を見ているのがバレたのか
「んー?」
と、ガバッと開いていた
胸元のシャツを両手で素早く抑えて隠しました
「えっち♡」
恭子さんは、笑います
「おばさんのなんか見ても」
「嬉しくないでしょ〜」
「!?」
そう言いながらも、僕のズボンがテントを張っている事に気づいた恭子さん
「あらまぁ♡」
「嬉しいわ♡」
「良いもの見れちゃった♡」
と、僕の股間部分を優しくタッチして
「元気ね♡」
「じゃ」
「お疲れー」
そう言うと恭子さんは、帰って行きました
なんだか、とてもムラムラして
今すぐにでも、抜きたくなりましたが
とりあえず洗濯を続けました
(今のはなんだったんだ・・・)
次の日のことです
また、仕事終わり洗濯をしている時のことです
少し尿意があったので小便器に
立ち股間部分のチャックを下ろした時
ちょうど、恭子さんが
受付小屋から出てきました
気にせず、小便を出していると
階段を上がる恭子さん
すこし、恭子さんに見せるよう意識して
一歩下がり身体を起こして
おしっこをしてみました
やはりというか
恭子さんは、階段を数段上がったところで
急にゆっくりになり
僕の上から
階段の隙間を利用して
僕の股間部分を見ているような視線を感じました
元々、露出癖と言うものはあったので
なんだか、うれしくなり
おしっこを出し切ったあとも
いつもより多く余計に、チンコを振ってみました
恭子さんは、階段をゆっくり登りながら
その様子を見ていたと思います
意識した分最後の方は勃起していたと思います
小便をしたあと
洗濯をしていると
恭子さんも、トイレを終えて降りてきました
「あら高柳くん」
「今日も洗濯ね」
「はい」
また、いつものようにシャツを脱いで
上半身裸の僕
「高柳くん焼けたわね?」
たしかに、通勤で自転車を使っているのと
休みの日は、高校の友達と草野球などをしているので
こんがりと日焼けていたと思います
「そうっすねー」
先ほどの、小便を見られた興奮から
露出癖がまた湧き出てきたので
わざとらしく
「変に焼けて困ってますよ〜」
「パンツの中なんて真っ白で」
「銭湯なんか行くと恥ずかしいんですww」
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