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体験談(約 5 分で読了)

【評価が高め】昔、托卵させて産ませた娘が大学生になった。の続き、口内射精編

投稿:2024-07-11 12:30:38

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らいち◆M3OTcGE
最初の話

俺は40代独身。20代の頃、同じ社会人サークルにいた夫婦の奥さん(かすみ)とは、同い年ではじめからウマが合いなんとなく意識していた。ある日、夫婦の家に遊びに行ったが、旦那が仕事の都合で帰るのが遅くなる連絡があった。完全に二人きりになることがわかると、二人の間の空気が変わって自然とキスしていた。か…

前回の話

続編希望いただいてる方多かったので、前回詳細に書かなかった部分の説明とその後を少し。エロい話は後半まであまりないです。なつみと行為の後に話し合った部分を補足します。どうやらなつみは最初に挿入されてる途中くらいから半覚醒してきて、奥まで入れたあたりでは完全に起きていたのですが、どうしていい…

前回の続き、なつみの部屋に泊まった日の朝のことを話します。ちなみにシャワーの後はなつみはパジャマ、俺はTシャツとパンツをはいて寝ています。

それと今回から私が主に行為中声に出さず、頭の中でなつみに向けて言っているものは「こちら」の色で表現しようと思います。

朝、目を覚ますとカーテン越しにやや明るくなっており、時計を見ると5時を少しすぎたところだった。

となりを見るとなつみは小さな寝息をたてて寝ていた。

しばらく「かわいいなぁ」と思いながらしばらく眺めていると、なつみが自分を見ている俺に気付き

「ん、おはよぅ」

と言って、俺の首元に顔を埋めるように潜り込んできた。うん、かわいい。

しばらくなつみを包むように抱きながらまどろんでいたが、だんだんとなつみのやわらかい感触にムラムラしてきた。

最初は朝立ちしたちんぽが当たらないように腰を少し引いていたが、なつみのやわらかさを味わうように下腹部にちんぽを押し当てていった。

やさしく回していた手も、だんだんとエロい触り方になり、薄いパジャマごしになつみの背中やおしりをさわさわとする。

なつみも俺の変化を感じとって顔を上げたのでキスをする。

キスしながらさらにちんぽ押し付けると、

なつみが少し笑いながら

「おっきい」

と言ってきたので、

「さわってみて」

と言って体から離した。

なつみはパンツの上からそっと手をのせると、さわさわと少しだけ触れてきた。

もちろんそのぐらいでは物足りないので、直で触らせようと膝までパンツをおろしてなつみの手をもう一度ちんぽに誘導した。

勃起してほてったちんぽになつみの少し冷たい小さな手が気持ちいい。

なつみはどうしていいのかわからないので、ちんぽに軽く手を添えているだけだ。

そんな不慣れな感じも初々しくていいが、もっと気持ち良くなりたい俺はなつみの手に自分の手を重ねて上下に動かすことを教える。

重ねていた手を離すと、ぎこちなく自分で手を動かすなつみ。

これでいいの?と言うようにこっちを見てきたのでうなずいて

「気持ちいいよ」

と言うと、嬉しそうな表情をした。

俺はまださせていないフェラをさせたいと思っていたので、

「口でして」

と言うと、なつみはやはりどうするかわからなそうな感じだ。

俺はなつみの頭に手を添えてちんぽに誘導すると、察したようでくちびるに亀頭をつけてくれた。

「手で根元もって。舐めて。」

と言うと鈴口周辺を小さく舌を出して舐めてくれた。

俺は感触以上に

「娘が、父親の勃起したちんぽを舐めている」

と視覚的に興奮していた。

「入るとこまででいいから、口開けて入れてみて」

と咥えるように言い、頭に手を添えて上下の動きも教える。

「いいよ、気持ちいい」

と言うと、なつみからも俺を喜ばせることが出来て嬉しいって感じが伝わってくる。

なつみは基本いい子で育ってきたので、相手の期待に応えようとします。ちょっと嫌そうにしても、俺がお願いすれば

「え~しょうがないなぁ」

「〇〇がそんなにしたいならいいよ」

って笑顔で大抵のことは受け入れてくれます。まぁ俺もドギツい趣味はないですし、なつみの受け入れられそうなラインを見ながらお願いしてます。

俺は手を伸ばしてスマホをとり、フェラをするなつみを録画する。

なつみは

「んーーー」

と撮られることに拒否感を出してきたが

「なつみとのことは全部残しておきたいんだ」

と言うと納得はいかないが受け入れられる範囲だったようでフェラを続けてくれた。

後日、撮影はみんなしてるし普通のことだと教え込んだので、なつみとの行為は雰囲気重視したり盛り上がり過ぎたとき以外は撮影して残しています。

動画は自分も写ってるので、行為してるって感じがまた違った良さあって。

しているのは自分なのに

「あ~この2人親子でしてるんだなー」

ってどこか客観的な見方して、楽しんでます。

俺は気持ちがあがってきて、なつみに

「お父さんのちんちんは」

「美味しい?」

と聞くと、

なつみは動きをとめて、今まで味には意識を向けていなかったようで、すこし口の中で味を確認するような動きをして考えてから、

「ん~わかんない、味あんまりしないです」

と真面目に応えた。

ちなみにもっとセックスに慣れてきた頃にまた

「美味しい?」

と聞いたら、笑顔で

「美味しいっ」

って答えてくれました。

俺は

「娘の口の中に射精したい」

気持ちが高まってきてたので、スマホをサイドテーブルの小物に立て掛けて置いて、射精にむけて意識を集中させた。

なつみのぎこちない動きではもの足りないので、

「頭動かさなくていいから、先のほうだけ咥えて、先っぽの割れてるとこ舌でチロチロして」

さらに、なつみの左手を俺の乳首のほう誘導すると、すぐに理解して乳首もさわり始めた。

俺はなつみの右手に自分の手を重ねると、根元からなつみが咥える亀頭の下までを、自分のペースで上下させた。

おれはペースをあげて

「あー娘が父親ちんぽ咥えてる、俺は実の娘にちんぽ舐めさせてるんだ、」

「お父さん、娘の口の中に精子出しちゃうよ、なつみ!口の中に出すから、お父さんの精子飲むんだぞ」

と頭の中で繰り返すと、

もう射精したい感じが限界になり

「出るよ」

となつみに言うと、なつみが小さくうなずいたのを見てスパートをかけて

「俺の!父親の精子を!娘の口の中だすぞ!」

と強く思うとググッと射精感が突き上げて

ビューービューーっ

と俺は娘の口の中に射精した。

出された瞬間、なつみは一瞬固まったが、射精中に小さな舌でチロチロと鈴口を舐められるのが気持ち良いい。

なつみの中に全て出し切ると

「舌はとめて。そのまま今舐めてたとこ吸って」

と指示すると、なつみに尿道に残った精子も吸い出させた。

「いいよ。すっごく気持ち良かったよ。」

となつみに声をかけると

少し小さくなったちんぽを根元近くまで咥えながら、口の中に出された精子をどうしたらいいのかわからず、

「んーん?」

と言ってきた。

射精前は

「娘に父親の精子飲ませてやる!」

って思っていたが1度出したことで気持ちが落ち着いてしまっていたので、

「飲んでくれたら嬉しいけど、ティッシュに出しちゃってもいいよ」

と、なつみがどっちを選んでも別にいいぐらいの気持ちで俺は言った。

なつみはちんぽから口を離して、上半身を起こすと目を閉じて、眉間に皺を寄せながら口の中を少しモゴモゴとさせたあと、

「ンッ…ゴクッ、ンッ…ゴクン」

と何回かにわけて俺の精子を飲みこんだ。

全て飲み込むと、舌をで口の中をさらうと

「う~がんばったよ~」

と言うかのような少し泣きそうな笑顔で俺を見た。

俺はなつみがめちゃくちゃ愛おしく感じて、頭を包むように抱き寄せて、強く抱き締めると

「めっちゃ嬉しい、ありがとう」

「好きだよ、なつみと会えて本当によかった」

「わたしも…好き…〇〇…」

本当になつみが可愛い。

仕草や声に、俺が父親だからは抜きにしても庇護欲をそそられ、独占したい気持ちが強くなる。

抱き合って口にキスをした。

口の中を気にしているようだったし、俺も自分の精子を味わいたくはないので舌はいれなかった。

そのままでは可哀想なので洗面にいかせ口をゆすがせる。

俺も射精してスッキリしていたし、なつみが口をゆすいで戻ったときにはもうエロい空気ではなく、二人でベッドに入ると抱き合って時間までもう一度寝ることにした。

起きるとなつみが簡単な朝食を作ってくれて、2人でテレビを見ながら食べた。

「ほんと今、幸せだなぁ」

と俺は若い可愛い恋人(娘)となにげない時間を過ごせる幸せを噛みしめた。

なつみの学校にいく時間にあわせて一緒に部屋をでる。

階段を降りるとアパートの下の階の住人らしき人がいたので、お互いに「おはようございます」とだけ挨拶をした。

会話はしなかったが、俺達のことは親子だと思っただろう。

まぁ本当に親子なんだからそう見えて当然だ。

自転車置き場の影でなつみにキスをして別れると、昨日からのことを振り返りながら俺は家へと車を走らせた。

これからも続き書きますので、続き希望以外のボタンを押してもらえると皆さんの感想がわかってありがたいです。

この話の続き

前回頭の中の言葉を別の色にしてみたのですが、読んでみたら違和感あったので、やっぱり声に出した時と同じ色にします。それと書いてるとき気持ちが入るので、名前を呼ばれる時を〇〇から名前(ゆう)にします。なつみが敬語を使うときと使わないときがありますが、敬語じゃなくていいと初めの頃に言ったのですが、…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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