官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
肩こりの治療のために、可愛い受付社員の乳首を調教してみた話
投稿:2024-07-13 06:04:34
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僕は、整体院を経営している。
いろいろな悩みを抱える患者さんが訪れて来るが、中でも一番多いのが肩こりだ。
多くの女性は、オッパイが大きくて肩がこる。
僕は医学的見地から、女性を乳首イキさせ続ける事で、肩こりを解消出来るという結論にたどり着いたのだ。
僕は、顔が可愛くて胸が大きいという理由で受付として採用した美佳に、いつも実験台を依頼していた。
「せ、先生。また研究ですか?。わたし最近なんか乳首が大きくなってるんです。どんどん敏感になって来た気がしてます」
美佳は僕にクレームをつけた。
しかし、まさか患者で研究を進める訳にはいかず、僕は給料のアップと引き換えに、彼女に実験台を続けさせる事に成功したのだ。
「美佳君、それじゃあ始めるぞ。服をぜんぶ脱いで」
美佳は気色ばんだ。
「何で素っ裸になるんですか!上だけでいいんじゃないですか?」
しかし、僕はもっともらしい理由を付けた。
「美佳君、これは実証実験なんだ。確かに治療であれば上半身だけでいいんだが、学会に報告するには、下半身がどのような状態になるのかもデータに残す必要がある」
彼女は半信半疑になりながらも、承諾して素っ裸になった。
可愛い顔に似合わず犯罪的な大きな胸と、ツルツルに仕上げられたアソコが丸見えになる。
「まず女性器の部分にセンサーを入れる。どれだけこの部分が湿潤化されるかを、音と数値で示すんだ」
僕が美佳のおまんこに、ローターに似たセンサーを入れると、ピーと言う音がした。
「あれ?故障かな。もう一度・・」
今度はピーピーと音がなった。
どうやらすでに、美佳の中は愛液でいっぱいのようだ。
「美佳君。中がすでにビショビショのようだ。これは困ったな」
美佳は顔を真っ赤にしてうつむいた。
「ご、ごめんなさい。何だか期待感で・・ああっ、先生ダメ。あふれるっ!」
彼女のアソコから、愛液がトロッと流れ落ちた。
「美佳君。これでは実験が不十分になる。そうだな・・そこのベッドに横になって、少し気持ちを落ち着かせてくれるかな」
僕は美佳の手を取って、ベッドに仰向けにさせた。
「自分で慰めたりしないように、手足を伸ばして拘束させてもらうよ」
僕はそう言って、彼女の手足を大の字に開いて拘束した。
「ああん、先生。ハダカのままですか?」
僕は、また着たり脱いだりは面倒だから、そのままの格好で、落ち着くようにと指示した。
それから僕は、パソコンでカルテ作りに熱中していた。
「ああっ、はあっ・・」
喘ぎ声に振り向くと、美佳がベッドの上で腰を振っていた。
「センセ、何かだめです。縛られると感じて来ました。腰が勝手に動いてしまって」
美佳は、はしたなく腰をカクカクと上下させている。
「美佳君、いい加減にしたまえ。これじゃいつまでたっても始められないじゃないか」
僕は美佳に近づいて、両方の乳首を指で弾いてみた。
「はうあんっ!ダメです。いますごく感じて・・」
僕はさらに、爪の先で2つの乳首をコリコリと刺激してみた。
「はあうっ、それダメ。だめえっ、ああっ、ああっ」
美佳は背中を反らせて悶えまくった。
股の間からは、滝のように愛液が溢れている。
僕は下半身の測定をあきらめ、この状態で彼女を乳首イキさせてみることにした。
「美佳君、肩こりはどうだい?」
美佳は涙目で僕を見上げた。
「ああっ、センセ、センセ。肩こりよりも、乳首がコリコリでダメになります。ああっ、そんなにしないでください。変になっちゃう」
僕はしつこく爪先だけで乳首をなぞり続けた。
「はあっ、じれったいの。もっと強くしてください。お願いーっ、乳首つまみ上げてーっ!」
彼女は首を左右に振りながら腰を動かし、ヨダレが口元から流れている。
僕は美佳の希望通り、二つの乳首をつまみ上げた。
「あひゃあん。あああっ、うふううっ!」
彼女は白目を剥いてよがった。
続いて、乳首を思い切り奥に押し込む。
「ひふううっ、いいっ、気持ちいい。もっとっ、強くグリグリしてえっ!」
彼女は訳がわからなくなって、意味のわからない叫び声を上げ続けた。
「ああっ、来るっ。カラダの奥から。ああっ、だめ、だめ。わたし乳首だけでホントに・・」
僕はたまらなくなって、思わず彼女にディープキスをした。
「おああっ、逝くっ、マジで乳首だけで・・イグっ、アグううっ!」
美佳は目を白黒させてヨダレを流して乳首イキしてしまった。
「ひいーっ、もうやめて。連続で来ちゃう。あはあっ、乳首でイキっぱなしです。もう死ぬっ、おかしくなっちゃううっ!」
拘束されて抵抗できない美佳は、狂ったように乳首だけでイキ続けた。
やがて動かなくなってしまった美佳を揺り起こすと、僕は拘束を外してベッドに座らせた。
「では肩こりの検査をする。どれ、肩の硬さはどうなった?」
僕が彼女の肩に触れると、突然ビクビクっと痙攣した。
「ううっ、センセ、ダメです。わたしカラダ中が敏感で、触られるだけで・・もう!」
美佳はそう言ったとたん、急に僕の手をつかむと、自分の股間に持っていってグリグリと前後にこすりつけた。
「あああっ、クリが。クリトリスいいの。いやあっ、また逝くっ。あっ、あっ、すごいの来るうっ。あひいーっ、だめ。おまんこイグウーっ!」
彼女のアソコに押し付けられた僕の腕が、お湯をかけられたように熱くなった。
本当に、美佳の股間から大量の潮が噴き出たのだ。
「おあ、何をする。美佳君、落ち着くんだ」
美佳は狂ったようにすごいスピードで僕のベルトを外すと、そそり立った肉棒を飛び出した。
「ああっ、おちんちん。先生のおちんちんの匂いが・・あふうっ、ああうっ」
美佳は僕の肉棒を顔に押し付けまくった。
まるでおちんちんで顔を洗っているようだ。
美佳はそのまま僕の肉棒を咥えると、複雑に舌を使いながら、激しく唇で締め付けながらアゴを上下させた。
「センセ、センセ、お願いです。挿れてください。この極太でわたしのおまんこをいっぱいに・・」
僕は迷った。
まだたくさんの仕事が残っている。
「わかった美佳君。ただし一発ひと突きだけだ。子宮の奥まで突き破るぞ。思いっきり逝くんだ」
美佳は期待感に満ちた目でうなずいた。
僕はそれを確認すると、彼女の子宮に向かって肉棒を押し込み、思い切り奥の奥へ叩き込んで、子宮をグリグリしてやった。
「あがううっ・・息ができない。子宮で・・あ、あ、あっ、い、逝っくうーっ!・・いや、だめえっ、また来るっ!・・ひいっ、またあっ!」
美佳は僕の思い通りに、ひと突きで深く何回か達してしまい、ビクビクしたあと再び動かなくなってしまった。
結局僕はその日、論文に着手出来なかった。
しかし、彼女を乳首イキしやすい体質に変化させられたと思う。
次回からは、もう少しまともな実験が出来るだろうか。
僕は深くため息をつくと、固くなったまの肉棒をパンツに納めて、再び仕事に取り掛かるのだった。
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