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体験談(約 27 分で読了)

【超高評価】最終回:サークル1の美女のアカウントを乗っ取ってSEXした話(2/3ページ目)

投稿:2024-07-10 19:25:29

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本文(2/3ページ目)

「んっ、、んっん、、、」

実莉は少し感じているようで、先程の驚いた時の声とは異なる喘ぎ声へと変わっていった。

お互い息が続かなくなったころ

「ぷはぁ!!ちょっと、!息持たないって!笑」

「はぁはぁ、危うく酸欠になるところだった」

「舌入れたら口移しじゃないじゃん!」

「ごめんごめん笑。あまりにも気持ちよくて笑笑」

実莉は言葉では怒っていたけど、興奮したメスの顔そのものだった。

その後、息が整うと、再度俺は実莉と口付けした。実莉も抵抗することなく、俺の首に手を回し、積極的に舌を絡ませた。俺もそれに応えるように実莉の頭を支えながらキスをした。俺の息子は限界まで膨れ上がり、少し動かしたら出てしまいそうなほどだった。

「今日、実莉の家行ってもいいか?」

「うん、帰らせるの可哀想だし、家泊まっていっていいよ」

ついに俺は実莉の家に入れてもらえることになったのだ。

帰りに先程寄ったコンビニでゴミを捨て、コンドームを購入した(実莉も持っていたが、数が減ると怪しまれるので購入)。帰り道、実莉は俺の腕に手を回してきて、2人で寄り添って歩いた。俺の腕にはGカップのおっぱいが押し付けられ、それだけでも快感だった。

家に着くと、実莉は少し掃除をさせてほしいと、先に家に入り、5分程経つと俺を中に入れてくれた。

「おじゃまします。結構綺麗だな。」

「今ちょっと掃除したけどね笑。私明日も予定ないし、ゆっくりしてっていいよ。」

「ありがとう。でも朝になったら帰るよ。泊めてもらえるだけでありがたい。」

「うん、分かった。今日は寝床見つかって良かったね^^」

実莉の家は非常に整理されていて、家具や電化製品は白ベースで統一感がありまさしく女の子の部屋と呼べる内装だった。部屋いっぱいに先程かいだ実莉の匂いがほんのりと充満しており、とても居心地が良い。

「先にお風呂入っていいよ。私長いし」

「そうか。ありがとう、遠慮なく貸してもらうことにするよ。」

そして俺は実莉の家の風呂でシャワーを浴びた。まさか実莉の家でシャワーを浴びれる日が来るとは。俺は感動さえ覚えた。

シャワーを浴びている最中も先程の実莉とのキスを思い出し、息子はギンギンだったが、シコりたい気持ちを抑えて、体を入念に洗った。

替えの服がなかったので、先程の服で寝るつもりだったが、俺のパンツには我慢汁が溢れており、履くには少し気持ち悪いからどうしようかななんて思っていると、風呂の外で実莉の声がした。

「彼氏ので良ければ服貸してあげるけどー?」

扉の外には実莉の影が見えた。俺は全裸でこの扉1枚越しに実莉がいると思うと変な感じだが、かなり興奮する状況だ。

「お、おう。貸してもらおうかな、、」

彼氏の服を借りるというのは少し癪に障ったが、さすがにあのパンツをそのまま履く訳にはいかなかったので借りることにした。彼氏のパンツよ、こんな俺に履かれてさぞ不快だろう。

「風呂も服もありがとう。」

俺は実莉に感謝を伝えると、

「人にお風呂貸すのってちょっと恥ずかしいよね〜笑。お風呂行ってきまーす!!」

と言って実莉は風呂へ行ってしまった。

俺は実莉が風呂に入っている間、今までのことを思い出していた。

実莉のアカウントを偶然乗っ取ったところから始まり、パパ活を利用して仲を深め、実莉の全裸の写真を手に入れて今は実莉の家にいる。全て作戦通りだ。

実莉は俺の手の上で踊らされていると思うと少し可哀想な気がしてきたが、今日は実莉からキスをされて、家まで来ているので結果オーライなのかもしれない。そんなことより、今から実莉の身体を味わえると思うと心臓は高鳴り、興奮は少しづつ増していった。

「ザーーー、ザーーー」

実莉がシャワーを浴びている音だ。俺はその時また、悪戯心が湧いてしまった。

実莉の部屋のロッカーを開き、棚を開けると、、

あった!!

「実莉の下着だ」

下着はすべて片付いており、色鮮やかで可愛いものばかりだった。ひとつくらい拝借したいと思ったが、さすがにバレたら信頼が地の底まで落ちる上に警察行きなので我慢した。もう少し棚の中を漁っていると、先日見た沖縄旅行のビキニもしまってあった。実際に目にすると感動を覚える。写真で見たよりもギリギリを攻めているビキニだったのでかなり興奮した。

そんなこんなで士気が高まるなか、こっそり実莉の風呂にも行ってみることにした。実莉の家の脱衣所はこちらが扉を開けても風呂の中からは開けられたことには気づけない構造になっていたため、こっそり開けてみると、実莉がシャワーを浴びている影が見えた。

全身肌色で、胸の前には大きな膨らみ、下半身にも大きな膨らみが確認できた。モザイク処理されたAVを見てるかのようにもどかしかったが、扉の先には実莉の全裸があると思うと今すぐにでも扉を開きたい気分になった。

扉から手前に目を移すと、実莉の今日の衣服がまとめられていた。その中には今日付けていたらしき下着があった。

紫のブラジャーとパンツだ。パンツの方に目をやると、少し光が反射しているのを確認できた。どうやら実莉は濡れていたらしい。

風呂に入らず直ぐに行為を始めればよかったかも、と少し思ったが、一日中歩いた俺の体が臭くて幻滅されたら元も子もないので、これで良かった。むしろ、実莉はあの時やはり興奮して濡れていたということがわかって、コンドームを既に買っていたが、

「俺は今日実莉とSEXする」

ということを再確認した。

実莉は風呂からあがるとドライヤーをかけ、部屋に戻ってきた。風呂上がりの実莉は先程の外出時の格好と似ており、白いTシャツに、黒のショートパンツ姿だった。すっぴんの実莉を初めて見たが、自然な感じでこれもまた良かった。

溢れんばかりの色気を放ち風呂上がりのいい匂いもしていた。

「お待たせ〜。結構遅くなっちゃったから寝てるかと思ったよ笑」

「さすがに泊めてもらって早々に寝るのはやばいって笑」

「てか、すっぴん初めて見たけどめちゃめちゃ可愛いな」

「恥ずかしいって!!もう早く寝なさい!!」

「もう寝るの?^^」

「え?じゃあ逆に今からなにかするの、?」

確実に実莉は誘ってきていた。その上目遣いな瞳を見るとついに俺は理性を抑えられなくなった。

実莉をベッドに押し倒し、俺は実莉の上に乗った。実莉も興奮しているようで、メスの顔になっていた。

俺は実莉の頭や顔を撫でるように触り、そのまま腕を実莉の首にまわしてキスをした。

「んっっ、、んっ、はぁ、はぁ、、」

実莉から溢れる吐息に呼応するように、俺の息子は固くなっていった。

実莉と舌を絡め合わせお互いの舌を求めるようにキスをした。

キスの最中、実莉の胸は俺の胸と触れ合った。その大きな胸は非常に柔らかく、キスで実莉に近づく度に形を変形させて俺を包み込んだ。

「固くなってるよ、、?」

実莉がそう言うと俺の息子を撫でるように触ってきた。

「こんなの我慢できないよ。今日だけはいいか?」

「うん。来て。」

俺は再び実莉と舌を絡め合わせた。そして、実莉の大きな胸に手を伸ばし、撫でるようにして触れた。

俺の手から溢れるその胸をゆっくり入念に触っていく。実莉はブラジャーをつけており、その表面はまだ硬かった。

俺はゆっくりとTシャツの中に手を入れ、ブラのホックに手をかけた。

「パチッ」

ホックが外れると、俺はその下へ手を通した。実莉の乳首を探すように手を動かし、乳首を見つけるとそっと触れた。

「んっっ、、、!!」

どうやら実莉は乳首が敏感らしく、触る手に呼応するように小さな喘ぎ声をあげた。

ゆっくりと実莉の胸を楽しんだ俺は、実莉の胸をみたい思いを抑えられず、Tシャツを脱がせた。

「ちょっと、、!恥ずかしいよ、、」

Tシャツを脱がされ、ブラ1枚になった実莉は顔を赤らめてそう言った。

「大丈夫。可愛いよ。」

俺はそう言うと、胸の上に乗っているだけの状態のブラジャーを外した。

写真で実莉の上裸は見ていたが、実際はその比べ物にならないほど実莉の身体は美しく魅力的だった。

実莉は恥ずかしいようで、手で胸を隠し、顔を赤らめていたが、その手をゆっくりと外し、実莉の裸を見つめた。

実莉の美しい顔は少し赤く、恥ずかしげな表情をしていた。マシュマロのようにふわふわで大きく形の整った胸に薄いピンクの乳首がついている。腕は細く、非常に綺麗な肌で、右乳首の右下には小さなホクロがあった。

「ちょっとそんなに見ないで、、」

「ごめん。あんまり綺麗だったから、、」

「もう、、○○も脱いでよ」

「うん」

そうして俺も上裸になり、ハグをした。

「はぁぁぁん、、、」

気持ちよさそうで吐息が混じったような実莉の声を聞き、俺の興奮は高まった。

俺が実莉の首元にキスをすると、実莉は

「んっ!!んっ、、」

という声を出し、俺の身体を抱きしめる手は強くなっていった。

そんなことはお構い無しに、俺は実莉の身体を上から舐めるようにキスしていった。

「キスマークは付けないでね、、彼氏にバレるから、、」

「わかったよ」

本当は全身につけてやりたかったが、関係が終わってしまうのが嫌がったので従うことにした。

実莉の乳首をまわりに円を書くように舐めていく。

「ん、んっ!!」

実莉の喘ぎ声が少し大きくなった。

そして最後に中心を転がすように舐める。

「あぁぁっ!んっ、ダメっそれ!」

実莉はかなり気持ちいいようで、下半身が疼いているのがわかった。

そのまま実莉の隣に寝そべり、ショートパンツの中に手を入れると、

「んんっ、、!」

と言って俺にキスをし、舌を絡めてきた。

俺は下着越しに実莉のクリトリスを探した。

最初は全体を撫でるように触り、少しづつポイントを探していく。

実莉は喘ぎ声を出しながら俺の首に手をまわし、舌を出すようにせがんだ。

ゆっくりと撫でていると下着越しに突起を見つけ、そこを強すぎない力でゆっくり触れていく。

実莉はキスをしながら、

「んんっ、、!そこ、やばいっ、!」

と言いながら太腿をばたつかせているので、俺は自分の足で実莉の足を抑えながらそれを続けた。

「ダメだってっ、!ちょっとまってっ気持ちいい、、」

そう言うと実莉の身体はビクビクと痙攣していた。

「んっ、イクッ、、いっちゃう、もうダメっ、」

そう言うと実莉の力は抜けていき、太腿の抵抗も止んでいた。

「実莉はそこが弱いんだな」

「もうっ!恥ずかしいって、、」

そう言うと、今度は実莉が起き上がり、俺のパンツを降ろすようにいった。

俺の1週間精子を溜め込んだ息子は窮屈だったと言わんばかりにパンツを脱いだ瞬間仰け反った。

「わぁ、、、すごく大きい、、、」

その言葉でさらに俺の息子は固くなった。

実莉が俺の息子を触ると、ビクッ!と俺の息子は反応した。

実莉はそれを笑顔で見つめ、息子を握ってゆっくりと動かし始めた。

俺はあまりの気持ちよさに下半身がビクビクと動いていたが、先程の反対で今度は実莉が寝そべって、自分の太腿で俺の下半身を静止し、俺の乳首を舐めながら俺の息子をしごいた。

実莉の胸は俺の身体で抑えられその感触も気持ちよかった。

「ヤバい、、イきそう、、」

俺がそう言うと、

「まだダメだよ!」

実莉は動かしていた手を止めた。1週間分溜め込んでいた上に、あの憧れでやりたくてたまらなかった実莉が俺を気持ちよくさせているという状況もあり、俺の息子は爆発寸前だったが、俺も挿入したい気持ちの方が強かったので、必死に心を鎮めた。

だが俺の理性までは落ち着かず、そのまま実莉を寝かせ、ショートパンツと下着を下ろした。

実莉の下半身もやはり美しかった。下の毛は量は少なく綺麗に整えられ、引き締まったお腹にムチムチの太腿とお尻、どこをとっても完璧な身体をしていた。

俺は実莉の股間部分に顔をおき、太腿で顔を挟んだ。そのムチムチ加減は非常に触り心地がよく、一生ここに居たいと思った。

そして、目の前には実莉の1番大切な部分が隠すことなく現れていた。

「ちょっと!!これはさすがに恥ずかしいって!!」

そう言って実莉は自身の股間に手を置いて、瞬時に隠した。

「大丈夫だから。手を退けて」

そう言うと実莉は少し恥ずかしがりながらもゆっくり手を退かした。

実莉のマンコもとても綺麗だった。彼氏との行為で黒ずんでいる可能性もよぎったが、そんなことはなく、色白で美しかった。

俺は自分の顔を近づけ、舌全体で下からゆっくりと舐めた。

「あぁ、ん、、」

実莉は先程よりも大きな喘ぎ声をだし、気持ちよさそうにしている。

俺はクリトリスにそっとキスをしたり、舌で少し強めに舐めていると、実莉の喘ぎ声はどんどん大きくなっていった。

次第に実莉の両腿に力の入っていくのがわかり、俺の顔を挟む力も強くなっていった。

「やばいっ、きもちぃぃっ、!またイッちゃう、、」

その声で俺の舐める速度はさらに上がりついに実莉は本日2度目の絶頂を迎えた。

俺は実莉が満足してくれているのが嬉しくて、その姿を見つめていると、

「挿れてほしい、、、」

実莉は小さな声でそう言った。俺はもう一度ハッキリ聞きたかったので、

「ごめんもう1回いって?」

と言うと今度は大きな声で

「もう我慢できないの!挿れてほしい!!」

実莉のその言葉を聞き、ついに俺の作戦が実を結んだことを実感した。

実莉はかなり我慢できない様子で、箱から直ぐにコンドームを取り出すと、自分の胸を俺に触らせ、俺の息子をしごいた。

そんな強引な実莉も好きだ。そう思うと一瞬で先程の硬さを取り戻した。

実莉はコンドームを俺に取り付け、俺にキスをした。

俺もそれに応えるように舌を絡め合わせ、実莉を仰向けに寝かせた。

「ゆっくり挿れるよ」

「うん」

そう言って俺は息子を実莉の中へ挿れていった。

少しづつ奥に入るにつれ、実莉の顔は緩んでいった。

そして俺の息子がすべて実莉の中に入った時、

「はぁぁぁ、気持ちぃぃ、、」

そう言って実莉は俺を抱きしめた。

実莉の中はとてもあたたかく、抱きしめられた実莉のどこを触っても柔らかかった。

そして俺がゆっくりと腰を動かすと、直ぐに実莉にも快感が訪れたようで、

「んっっ、!んっっ、、!」

と突かれる度に喘ぎ声をあげていた。実莉の中は俺の息子をギュウギュウときつく締め付け、精子を搾り取ろうとしてくる。

俺はそれに対抗するかのように実莉の奥を的確に突いていった。

「やばい、、気持ちよすぎる、、」

そう言うと実莉は

「、、うんっ、!気持ちいいよぉ、、もっとしてぇ、、」

と俺を求めるように喘いだ。

俺が実莉を突くたびに、実莉の胸は揺れ、その柔らかい胸を何度も鷲掴みにした。

「やばい、、!そろそろイきそう、、、」

「うん、、っわたしもヤバいイクっっ、、!」

ピストンはより一層早まり、ついに俺は実莉の中で果てた。

興奮をかなり抑えていたためか、ドクンッドクンッと大量の精子が放出された。

俺の息子が脈打つと同時に実莉の身体もビクビクと震えており、そこから力は抜けていった。

俺は息子を抜き取ると、かってないほどの量を射精していた。

「めちゃくちゃいっぱいでたね」

実莉がそう言うと俺のゴムを外してくれた。

「そうだな。最高に気持ちよかった。」

「うん。気持ちよかった。こんな量、生だったら妊娠してたかも笑笑」

その言葉の直後、俺の力の抜けていた息子は再び力を取り戻した。

「え!?今イったばっかだよね?」

「ごめん、妊娠してたかもとか言われて興奮しちゃった」

「えぇ元気すぎ笑笑」

「もう1回いいか?」

「もう、、、うん。いいよ」

そうして2回戦が始まった。俺がコンドームをつけようとしていると、

「生で、、いいよ、?」

「え!?でも妊娠してたかもって」

「私ピル飲んでるし、大丈夫だから、」

「でもいいのか?彼氏いるだろ」

「この状況で彼氏いるとかもう遅いって!!」

確かに実莉の言う通りだ。それより実莉は生でしたいらしく、俺はコンドームを床に捨てた。ついに実莉と生でヤレる日が来たのだ。

「後ろ向いて」

「うん、わかった」

実莉を四つん這いにさせ、俺は後ろから挿入した。

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