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【高評価】万引女子中学生を脅して色々とエロいことをした。(1/2ページ目)

投稿:2024-07-08 15:48:00

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ゴリポン(新課長Tさんを尊敬する者)◆IjF0EAU(愛知県/30代)
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万引女子中学生を脅して色々とエロいことをした。

愛知県の安城市に住んでいるオッサンです。アメフトをやっていたので、イカつい身体をしていたので周りからはゴリポンと呼ばれていました。

そんなゴリポンの10年程前の話です。

大学生の時に某ドラッグストアでバイトをしていた。

当時から万引に悩まされていました。

何が大変かって…棚卸しが全然合わない!

合わないとまた一からやり直しをしなければなりません。

リップや口紅一個でも合わなければやり直し。

もう、たまりませんでした。

ある日、バイトのシフトが終わった。

「店長、お先に失礼します!」

「おっ、ゴリポンくん、おつかれさん。」(バイト先までゴリポンと呼ばれていました。)

「ゴリポンくん、安売りしてるよ。」

「分かりました、後で見てみます。」

せっかくなので、ついでにティッシュペーパーでも買って帰ろうかな。

今日はネピアのティッシュが激安だったのでついでに買ってかえることにした。

ん?

制服を着た女子高生らしき子が化粧品コーナーでキョドっていた。

お店でバイトをしていると万引しそうな子は何となく分かる。

必要以上にキョロキョロするのが特徴。

そしてカメラや鏡の位置を必ず確認するのだ。

同じグロスを数個カゴに入れ、違うコーナーに移動した。

明らかに怪しい。

人が少ない赤ちゃん用品のコーナーに行ったのだ。

(こいつ、慣れてんな。)

俺は距離をとり、少し離れた所から商品を物色する振りをしてその女子高生を監視した。

カゴにはグロスが5個あることは確認済み。

すると、カゴに一緒に入れていた財布を鞄に入れた。何とその際に一個だけグロスをドサクサ紛れに鞄に入れたのだ。

(やったな、コイツ!)

でも、ここでは捕まえることはできない。買おうと思っていたと言われればお終いだからだ。

俺は距離を取り、女子高生を監視し続けた。

女子高生はカゴに残ったグロス4個を棚に戻すと何食わぬ顔をして店から出た。

直ぐに追いかけ、女子高生の前に立った。

「ねぇ、君、万引したよね?」

「はっ?してねぇーし。」

一瞬驚いた表情をしたが、直ぐにとぼけやがった。

正面に立つとその子が美少女であることが分かった。夏物の制服で胸はそこそこだがスレンダーな体型、猫っぽい大きな目と細い顎は体型と相待って少しロリっぽい雰囲気があった。

ピンクのレースのブラジャーが透けて見えるところなんて堪らない。

俺はかなりロリ系が好みだ。というか、かなりのロリコンの部類だと思う。

俺はポッケから首から掛ける社員証を取り出し、女子高生に見せながら話をした。

「俺、実は○○薬局の店員なんだ。ずっと君のことを監視してたんだよ。」

「えっ?」

大きな目をさらに見開き、硬直する。

目を伏せ、逆方向へ走って逃げる女子高生。

すぐに追いつき、肩に手をやると、ビクッと彼女の体がすくんだ。

「おい!ふざけんなっ!ちょっと来いよ」

お店の駐車場に連れて行った。

「まあ……やった事はしょうがない、一緒に店まで来て貰おうか。」

「・・・」

なかなか動かない。

「おい、いいから早く来い!親や学校に連絡しないとな。」

ちょっとキツイ口調で言うと

「ごめんなさい、ちょっと魔が刺しただけで、万引は初めてなんです。……ちゃんとお金払います。」

「急に態度が変わったな。親や学校に言われるのはイヤなのか?」

「そ、そうです。」

「そんなこと言ったって万引は立派な犯罪だからな。警察も呼ぶ事になるぞ。」

「け、警察!?」

「当たり前だろ!」

ドンドンと青ざめる女子高生。事の重大さをようやく理解したようだ。

「お願いします!警察とかやめてください。ウチの学校、私立だからとても厳しいんです。

「……そんな事言ったって、そんな君の事情なんて俺は知らないよ。」

「お願いします!何でもお兄さんの言う通りにしますから。それにもう二度としませんから。」

女子高生が潤んだ目で俺を見つめている。当然邪な考えがよぎるのが男のサガ。

舐めるように女子高校を上から下まで視姦した。

(たまんねぇーな、夏服の女子高生。)

「じゃあ、とりあえず生徒手帳を見せろ!」

「えっ?どうして?」

「当たり前だろ?名前を告げずに逃げるつもりだっただろ?逃げれないように確認するだけだ。」

「は、はい、分かりました。」

スクールバッグから生徒手帳を出した。

○○女子学院中等部三年、○○杏奈と記載されていた。

「なんだ、君、杏奈って言うんだ。お嬢様学校じゃんかー。その上まだ中学生なのか!?」

「そ、そうです・・・」

ちょっとロリぽいなと思ったのも当然だった。まだ中学生だったわけだから。中高一貫の制服を着てると分からないものだなあ。

ロリコンの俺はJKも好きだが、JCと知ってより昂った。

生足と胸の膨らみを確認して、ゴクリと俺は生つばを飲む。

「ホントに言う通りにしてくれるんだな?」

ヤバいことをしようとしている自分に胸が異常に高鳴っていた。

「・・・・できることなら。変な事はイヤですよ。」

「そんなこと言える立場だと思っているのはかい?万引きは立派な犯罪だぜ。警察に連れて行ったら、大変なことになるんだぞ。」

「…じゃあ…何がしたいんですか?」

「そーだな……」

「・・・・」

俺はいやらしい顔で杏奈を見つめた。

「そんな事くらい中3なら分かるだろ?」

「…エッチな事……したいの?」

「うーん、どーしよかなー?」

一応、悩んだ振りをしたが、目の前の女子中学生にエロいことをする気満々だった。

「本当に学校や警察に言わないでくれますか?」

「まあ、杏奈ちゃんの出方次第だな。」

「少しぐらいならいいですよ。」

「マジか!?」

少し…って、何が少しなんだろうとは思ったが、適当に押し切ればいいと思った。

「じゃあ、こっち来いよ。」

近く古いビルがあった。かなり古いビルなので、セキュリティも甘く誰でも出入りが出来る。その上、あっちこっちが空き部屋になっていたので殆ど人に会う事がないビルだった。

高校時代にそのビルの屋上へ行く階段の踊り場で元カノとイチャついたりしていたことを思い出したのだ。

手を引き、ビルの8階に着くと、奥の屋上へ繋がる階段を登る。そして踊り場で止まった。

薄暗くていい感じだ。まさにエロいことをするにはうってつけの場所だ。、

早く解放されたいのか、杏奈は急かしてくる、

「私、どうしたらいいですか?」

「さて、さて、何してもらおうかな?」

「・・・」

「いきなり挿入って訳にもいかないしな。」

「そ、挿入!?」

後退りをして逃げようとする。腕を強く握り

「おい、逃げるなよ!」

「だって、胸を触るくらいだと思ってたし。」

なるほどなー、胸を触られる程度だと思っていたのか。

あまい、あまい。あまいぞ、杏奈!

「その程度で見逃して貰えるなんて、図々しいぞ!」

カチャカチャ

とりあえずズボンとトランクスを下ろした。

もう興奮MAXで股間も膨らんでいる。

「きゃーーー」

杏奈は目を逸らした。

「なんだよー、男のチンポ見るの、初めてなのか?」

「パパのしか見たことない。」

「そうか、まだ中学生だもんな。」

チンポを見たことがないと言う事は間違いなくヴァージンと言う事だ。

目の前にいるヴァージンのJCに俺のチンポの硬さがより増してくる。

「そーだな、まずはコレを握ってもらおうかな」

「・・・・」

なかなか握ろうとしない。

「おい、早くしないと犯すぞ!」

「は、はいっ。」

柔らかい女子中学生の手が俺のチンポを包む。

「それを、こう……やってだな、シコシコと動かしてみろ。」

目を背けながら、手を動かした。

「ちゃんと見ながらやれ!」

頭を掴み、チンポを見せつけた。

「こう……ですか?」

「……おう、いい感じだ。」

「なんか出てきてます…透明な汁が…」

「先走り汁って言うんだ。」

「精子ですか?」

「違う、違う、潤滑油みたいなもんだ。」

しばらくシコシコとチンポを扱いてもらった。

しかし、経験のないJCの手コキなんかじゃイけない。次の要求をしてみる。

「次は口で咥えてみろよ。」

「えっ?……く、咥える!?」

「そうだ、フェラだ!フェラチオだ!それぐらい中学生なら知ってるだろ?」

「知ってますけど、できません。」

「ほーーー、そんな事、言える立場なのかねぇ、君は。」

完全に悪い大人だ。いくら万引をしたとはいえ、ここまでさせたら俺の方が捕まる。でも、杏奈はそんなふうには思っていない。

俺は「どうする?」と言わんばかりにジッと杏奈を見つめた。

「うう……わかりました。」

杏奈はペタリとしゃがんで地面に膝を着くと、ペニスをパクリと咥えた。

中学生だからなのか、とても口の中が熱い。

今、俺は女子中学生にフェラをさせているというシチュエーションに興奮が隠せない。

「そ、そうだ、それで舌で舐めるんだ。歯は当てるなよ!」

「・・・」

杏奈は観念した顔をし、仕方なしにゆっくりとペニスに舌を這わせ始める。

人生最大級にエロいシチュエーションだ。

出会ったばかりのJCにフェラをさせている。背徳的な光景に俺は満足しつつも、スマホを取り出した。

ギョッとした顔をし

「な、何を?」

「決まってるだろ。」

スマホの動画ボタンを押す。

杏奈がスマホを向けられ、咄嗟に顔を手で覆った。

俺はその手を掴み、顔がはっきり映る様に撮影する。

何度も首を振るが、かえってとてもエロい動画になる。

女子中学生の杏奈にビルの踊り場でフェラチオさせながら、それを動画撮影した。

辿々しいフェラはAV女優よりも断然エロかった。

しばらくフェラを堪能する俺。さすがに疲れてきたみたいだ。

「んちゅっ……いつまですれば……」

チンポから口を離して聞いてきた。

「イクまでだよ。」

「動画、絶対に、ばら撒かないでください。」

「当然、当然、そんなこと心配しなくていいよ。じゃあ、もうちょい続けてごらん。」

杏奈は俺のペニスを咥えなおし、ペロペロと舐めるのを再開した。

「全然で、……そうだなー、もっと頭も動かして!もっと深く、そうそう、口はギュッとしぼめて!」

杏奈が素直に言われた通り顔を前後に動かし、チンポをカポッカポッと出し入れした。

舌で亀頭を舐め、唇をしぼめて竿を刺激されてチンポ全体が快感に包まれる。

ビルの踊り場に卑猥な音がカポッカポッと、響く。

さすがにこれだけされると俺も限界になった。

背筋に電流が走りその時を迎える。

「うっ!!!だ、出すぞ!」

「?」

杏奈の口の中奥深くへ向かって射精した。

精液が大量に飛び出して、杏奈の口の横から溢れてくる。口から溢れた精液までばっちりと録画された。

「ん、ゴボッ…うげっ……えほっ……」

喉の奥まで飛んだ為、むせてかえり、精子を吐き出す所まで、しっかりと動画に収めた。

「おえっ、…変な味っ」

「おい、まだだぞ、ほら咥えろ。」

「ええっ?……」

いやいやながら咥え直す杏奈の口の中に、手で尿道を絞るようにして残りの精液を全て口の中に吐き出した。

「うぇっ。」

もう一度吐き出そうとする杏奈。

「これっぽっちだろ?飲み込んでみろよ。」

「飲む?!」

杏奈涙目でイヤイヤと頭を横に振った。

「飲めよ。飲まないとどうなるか分かるだろ?」

と、スマホをチラつかせた。

「……ん、ごくっ」

もう完全に観念して全てを飲み干す杏奈。

「上手、上手♪」

その涙目でゴクンする所まで撮影して動画を止めた。

「…さ、最悪。」

「身から出たサビだよ。」

「……」

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