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体験談(約 8 分で読了)

【評価が高め】近所のスポーツジムで知り合ったお医者さん夫婦の美人奥さんが僕のセフレになった話

投稿:2024-10-19 13:10:52

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楽チンチン◆NGkpGCk
前回の話

在宅勤務を利用して近所の人妻と昼間からSEXしまくっています。私は28歳の会社員でそのセフレは一回り年上の39才の主婦。美人です!年増ですが僕の経験した女性の中では1番の美人でナイスバディ。人生初めての巨乳でお腹は括れてて、お尻は上を向いてる。まさにボン、キュ、ボン♪脚は細くて長いAV女優のよう…

続編希望してくれた皆様、ありがとうございました。

それではセフレの巨乳人妻、怜子さんとの馴れ初めの話をします。怜子さんと出会ったのは近所のスポーツジムです。在宅ワークの運動不足と暇を持て余した私は近所のジムに週3以上は通っていました。

目的は筋トレ、フリーウェイト。ランニングを10分した後にバーベルやダンベルで筋肉を鍛えていました。元々、大学時代はバスケ部で体は鍛えていたので筋トレは好きでした。

そこで、小早川さんという50代のお医者さんと知り合いました。小早川さんはまだ、筋トレは始めたばかりで体はプヨプヨでした。気さくな性格で小早川さんから話しかけてきてくれたので筋トレの補助をしあったりして仲良くなったのです。

小柄で小デブで少しハゲているカワイイオジサンといった感じ。いい人だけどモテないだろうなぁ、、って思っていたら、

なんと驚いたことに奥さんがメチャクチャ綺麗だったのです。その奥さんがのちに僕のセフレとなる怜子さんでした。

怜子さんは主にエアロビクス目的でのジム通いだったのであまり会うことがなかったのですが、たまたま夫婦で帰るとこに遭遇したのです。

怜子さんはスラっとしていて小早川さんと並ぶと頭ひとつ背が高く見えました。顔も美人でシワもなく僕と同い年くらいに見えました。後で僕より11歳上の39歳と聞いて驚いたのを覚えています。

旦那さん同様、気さくな性格で僕にも話しかけて来てくれました。

そんなある日、有給休暇をとってゴロゴロした後、昼過ぎにジムに行くと筋トレしている怜子さんに会いました。

「あっ!僕く〜ん♪、お休み?」

「今日は有休です。奥さんは筋トレですか?珍しいですね」

「ううん、いつもエアロの前に筋トレしてるの。この時間は大体、こっちにいるわ」

「小早川さんは?」

「え〜、お仕事よぉ。後で、、7時前には来るわ。私は3時には帰るけど」

そうなると毎日3時間はジムにいるのか、、と思いました。

しっかし、、今日も怜子さんのカラダ、、、スッゴくエロかったのです。黒のタンクトップに短めのスパッツ姿、、、胸は思いっきり前に出てて腰は細い、、まるでトゥームレイダーのアンジェリーナジョリーでした。脚もほどよく太くて長い、、、タマらないカラダです。

怜子さんと話しながら周りの筋トレ男子の目線を集めていたのに気づきました。そんな女性と話せる僕は優越感を感じていたのです。

その日は一緒に筋トレをして、怜子さんに誘われてエアロビもしました。なんかデートのようでメチャクチャ楽しかったのです。

この日以来、僕は怜子さんとエッチしたくて仕方なくなりました。怜子さんを抱くことを想像して思い出しオナニーを何度もしてしまいました。

ジムに行くとさりげなくエアロビのスタジオを見に行ったり。偶然、小早川さんと怜子さんの3人で話す時も目は怜子さんを追ってしまいました。

僕は小早川さん無しで怜子さんに会うために次の月も有給休暇をとって昼からジムに行きました。、、、ところが残念なことに怜子さんは来ていません。

エアロビスタジオ、ジムを見てもいないのです。(何のために休みを取ったんだ、、、バカらしい、、、)まぁ自業自得なんですが、気落ちして軽く筋トレしてからプールに向かいました。

すると何とプールで泳ぐ怜子さんに遭遇したのです!

この日も怜子さんから声をかけてくれました。

「僕くぅ〜ん♪」と言って小走りに近づく怜子さん、

オッパイがブルンブルン揺れています!

「今日はいつもの(エアロビの)クラスがお休みだったからスイムすることにしたの」

この後、二人で泳いだり、話したり、楽しい時間を過ごしました。

(特に怜子さんの平泳ぎの後に泳ぐ光景は最高でした笑笑)

午前中から来ていた怜子さんは1時にはもう帰ると言いました。僕も帰ろうかなぁと言うと怜子さんの方からランチに誘ってくれました♪

実はこの時、昼飯は済ませていたのですが食べてないフリをしました。

二人してジムを出て、僕の家の近くのカフェに案内しました。お洒落なアジアンカフェで行きつけの店です。

怜子さんの私服は肩が出てるセクシーなシャツにシックな黒のスカート。大人の色気がムンムンです。香水の匂いも堪りません。ランチを食べながら、

「僕君て元カレに似てるのよね。ウフフ♡」と言われて僕のテンションが上がりました。少し省略しますが、さらに僕の家が近いと聞いた怜子さんは、

「独身男子のお部屋、拝見したいなぁ」と言い出しました♪

「いいですよ。来ます?」と冷静に答えながら頭の中でガッツポーズしたところに怜子に電話が、、、小早川さんでした。

「あ、ウン、今ランチしてたの、、ウン、、ウン、」

せっかく盛り上がってたのに、、、僕は怜子さんが素に戻らないか心配でした。そしたらなんと、

「ウン、僕君と一緒なの、、そう、、お休みなんだって」と言うのです!

(マジ?言っちゃうの?)僕は焦ります。怜子さんは少しして電話を切りました。

「旦那さんが僕君にヨロシクだって、、さぁ、早く行きましょ♡」と笑顔で立ち上がる怜子さん。

引っ張られるように店を出ました。

(本当にヨロシクしていいのかな?)様子を掴めないでいると歩きながら怜子さん、

「彼女さんに怒られるかな?大丈夫?」

「彼女なんていませんよ。ここんとこご無沙汰です」

と少し下ネタを入れました。すると、

「あら、アタシ、襲われちゃうかな、アハハ」

ノリ良く答える怜子さんに心臓バクバク、(マジ?今からヤレんの?こんな美人と、、、)と思いながら家に案内しました。

元カノ以来、3年ぶりに女性が僕の部屋に入ります。それも飛びっきりの美人で、、、人妻。

部屋に入ると僕がお茶の準備をしている間に、怜子さんは楽しそうに部屋を物色し始めます。

お茶を持って行くと机を挟んで怜子さんと僕はソファに座りました。

僕の部屋にいる怜子さん。その光景が新鮮でした。僕の部屋にきた女性の中では間違いなく、美人度No.1です!

「(僕に似ている)元カレのこと今でも思い出しちゃうんだぁ。旦那さんには悪いんだけど、」と言って怪しく僕を見つめました。(もう駄目だ!我慢できん!)

「お、奥さん、、、」

ダメ元で怜子さんに抱きつきました。唇を吸いながら服を脱がせるために手を回します。ところが久しぶりの女性なんで辿々しかったのでしょう。

「あぁ、待って待って、自分で脱ぐから、、」と言った怜子さんはブラを外してから、

「うふふ♡、ホラ♪」と言ってTシャツを上げました。プルンッと露出する二つの巨乳!

(うおぉ!オッパイでけぇー!)僕は我慢できずにムシャブリつきました。

僕のこれまでの女性経験3人は小さめの胸でした。僕が痩せ型が好きだったからだと思います。

怜子さんは手足、腰は痩せてるのにオッパイがデカい!峰不二子のようなカラダでした♪

凄い迫力で大興奮!なのに肝心の股間はフニャチンのままです(汗)。興奮しすぎてるのか・・・。

僕はゴマカすようにオッパイを愛撫しました。

「うふふ、あぁーん、もっと吸って・・・」と色っぽい声で甘えてくれます。

僕がフルチンになると、怜子さんもスカートとパンティも自分で脱いでくれましたので股間に顔を埋めて怜子さんのマンコに指を入れて舐めました。

怜子さんのマンコはもうドロドロ、準備万端なのに僕の股間は勃ちません。

「・・・すみません。実は・・・まだ」と腰を上げてフニャチンを見せました。すると、

「エー!まだ柔らかいのにこんなに大っきいの?♪」とギャップに驚いてくれました。

「ふふふ♡、いいから横になって」と言われたので怜子さんの横に仰向けに寝ました。

緊張のあまりに勃たないチンチンをマジマジと見てた怜子さん。パクッと一気にチンポ全体を吸い込みました。

(気持ちいい・・・)チンコを口全体で吸いながら口の中では舌で裏筋、カリを刺激します。こんなに気持ちいいフェラは初めてでした。凄いテクニックだと思いました。

さらに目の前には大きな口を開けて私のチンチンを咥える綺麗でエロい怜子さんの顔があります。すぐにチンチンは硬くなってきました。

「カチンカチンになった♡」と言ってピストンフェラをしてくれました。口の中では舌がグルングルン回っています。こんなフェラは初めてでした。やっと勃った僕の肉棒はもうイキそうです。

「ご、ごめんなさい!奥さん、もう出ちゃいます。あぁ出る、出ます」

怜子さんは何も言わずにフェラを続けてくれるので堪らず口の中に発射してしまいました。

(ああぁチンコ溶けそう・・・)

怜子さんは嫌がらずに僕の精子を飲んでくれました。出た後も亀頭の先っちょを吸い続けます。

あらかた出たと思ったので、「あぁ、あぁ、ありがとうございます」と言うと

「ちょっと飲むね」と口の中の精子を洗い流すように残っていたお茶を飲み干しました。

そして、まだ硬いチンチンをカワイイ舌でペロペロしながら、

「ふふふ♡、もう、沢山出し過ぎ♡、貯めないで。これからは怜子さんが出してあげるからいつでも言ってね♪」といってくれました!

それを聞いた僕のチンチンはそそり勃ったのです。

「あはは、すご〜いカチンコチンになったぁ♪、・・・チュ♡」と亀頭の先っちょにキスしてくれました。

「ホントに大っきいなぁ、旦那さんの倍あるかも」と言ったので小柄でチンチンのちっさい小早川さんを想像してしまいました(笑)。

怜子さんは両手拳でチンコを握りしめてシコシコしてくれます。

「ふふ・・・シタい?」

「はい、お願いします!」

「じゃあ、最初は僕君が上になってね♡」

と怜子さんは仰向けになり、両手で自分の膝を持って脚をM字に拡げました。

僕が股間に顔を近づけると、

「もう大丈夫、早くチョーダイ♡、もう、そのままでいいから」と濡れ濡れのマンコを見せつけるように腰をクイクイしました。

(本当にスケベな人妻だ、、、)僕はそそり立つ生のチンチンを手で抑えつけてマンコに亀頭を当てがいました。3年ぶりのマンコです。穴の位置を確かめ腰を入れるとニュルンッとスムーズに飲み込まれ怜子さんと一体になれました。(あぁ、この感覚だぁ、、、)

「アァアァーン、僕君のオチンチン、、、スゴイ圧迫感♡」

僕は嬉しくなって腰を振りました。怜子さんは気持ちよさそうな喘ぎながら中で僕を締め付けるのです!

「アァン!、ハアァン!、イィン!も、気持ち!」

「はぁ、はぁ、怜子さん、、最高です、、怜子さんの中、スゴイです!」

僕の腰振りに合わせてブルンブルン揺れるオッパイ、

(あぁ、すごい光景、、、AVみたい、、)貧乳としか経験のない僕には大迫力、大興奮のSEXでした!

「ゴメンなさい!イキそうです!」

「エェ〜、、??、、ウン、、イィよぉ、、このまま中に出してぇ、」

何と中出し許可です(後で知ったのですが怜子さんは低用量ピルを常用していました)。

「ん、、イク、、あぁ、、」僕は初めての膣内射精でした。ポクの人生でこんなに気持ち良かったことなかったと思いました。怜子さんの中にドピュドピュ出しながら浸っているとまたもや電話、、、小早川さんです。

怜子さんは繋がったままでました。

「、、、んん、、ウン、、もう、お店出るところ」

怜子さんもここは流石に嘘をつきます。

小早川さんと話す怜子さんに興奮してすぐにカチンカチンなりました!

「ァア!、、、ん、だい、じょうぶ、、、もう帰るね」

と言って電話を切りました。

「もう、利かん坊なんだから感じちゃったじゃないアハハ」

「奥さん、、、もう、一回、、いいですか?せっかく硬くなったし(笑)」

「ウン、でも、怜子って呼んで、、今度は私が上に乗っちゃう♪」と言って繋がったまま僕の上に股がりました。

怜子さんは膝を立てて脚を開き、

「ホラッ♡見て♡」と笑顔で入ってるとこを見せてくれます。

「あぁ、怜子さんのマンコ、、エロいです。堪りません!」「フフ♡」

僕の胸の上に手を置き、スゴイ腰使いでマンコを打ち付け始めました。

「アァン!ハアァン!アッ!アッ!アァン!」

目の前に美巨乳がブルンブルンと揺れながらチンチンがマンコで気持ちいい、

「あぁ、怜子さん、、エッチで、綺麗です、またイキそう、、、」

「ァアア!大っきくて、、アッ!アッ!スゴイ!イクかも」

感じまくる怜子さん、エアロビで鍛えられた腰振りが早くなりました。

ああ!チンチンの根元にマンコがパンパン打ち付けられて最高!

「イッちゃう!イッちゃう!もイッちゃう!アッ!イっ!」

「あぁっ!出ます!」

と言って二人で果てたのです。怜子さんはイッた後も締め付けて僕のチンチンを離しません。

「はぁ、はぁ、中に出すのってこんなに気持ちいいんですね」

「ハァ、ハァ、ハアァ、ウフ♡、まだカタい♡」

「実は僕、女の人イカせたの初めてなんです」

「フフ♡、私、イキやすいの。僕のオチンチンも良かったぁ♡」

「怜子の中も最高です。何回でデキそう。、、、小早川さんとは、、、どれくらい、シテるんですか?」と意地悪く聞きました。

「もう、全然、、、お腹出ちゃってオチンチン小さくなっちゃったし、体力もないからたまに口でしてあげるくらいかな、」

「僕のチンチン、良かったですか?」

「ンフフ♡、もちろん。スッキリしたわ♪、私にとってSEXもスポーツなの♡、彼女いないならまた来ていい?」

「もちろん!」と言ってチンチンで下から突き上げました、、、。

「アァン!、もう元気!、若いってイイ!」

「平日も在宅勤務が出来るんでいつでも来てください!」と言いながら4回戦目を始めました。

この後、4時までヤリまくって6回出しました。怜子さんは何回イッたか分かりません。

もう、チンチンが痛かったです(笑)。

精子を出し尽くした最高の日でした。こんな、淫乱美女を抱かないなんてもったいない!

こうして僕のリモートワーク不倫が始まったのです。

-終わり-
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  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    サイコー!
    続編希望で~す

    0

    2024-10-26 12:57:59

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    サイコー
    続編希望です(((o(*゚▽゚*)o)))

    0

    2024-10-26 12:57:23

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