官能小説・エロ小説(約 10 分で読了)
高校生の日常2 神川勇樹視点〜弟の本性(1/2ページ目)
投稿:2024-01-03 16:45:39
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俺は勇樹。今日は高校の入学式だ。「私達も後で見に行くから…」「気をつけてね!」両親に見送られ、俺は家を出た。「じゃあいってきます!」#ブルー学校に向かう。通学路には桜が咲き誇っている。卒業式にはぴったりの景色だ。混むことを予想して、だいぶ早めに出発…
私は恵美里。今日は高校の入学式だ。私は緊張を和らげるために、隣で寝ているお父さんに話しかけた。「おはよう、お父さん。」#ピンク返事はない。まぁ、いつもの事だから気にすることもないだろう。「じゃあいってきます!」#ピンク恵美里は家を出て学校に向かって行った。…
<前回の振り返り>
勇樹は水泳部の佐奈先輩と友達の亮太が体の関係を持っていることを知ってしまった。
今回の話は前回とはあまり関係ないです。
<今作の登場人物>
神川勇樹(主人公、高校生、童貞)
神川拓哉(勇樹の弟、中学生)
佐藤愛里(拓哉の彼女、中学生)
俺は勇樹。
俺は弟の拓哉に彼女が出来たことが気になっている。
彼女が出来るのはそんな珍しいことではないのだが、それによって拓哉が発情していることが問題だ。
拓哉はセックスしたいそうなのだが、
彼女はセックスが怖いらしく、なかなか了承してくれないという。
なぜ発情してると思ったかというと
最近は毎日、拓哉がオナニーしているからである。
拓哉の部屋は俺の部屋の隣なのだが、よく扱いている音や、オナホに腰を打ち付ける音が聞こえる。
俺が風呂に入るとき、拓哉入れ替わりになるのだが、その時に決まって拓哉はギンギンに勃起している。
拓哉は童顔だが、巨根の持ち主で中学生なのに俺の2倍はあった。
亮太と同じくらいだと思う。
かわいいのに巨根ということで学校でもかなりモテているらしい。
だが、性欲は凄まじいようだ。
今までは手コキだけだったはずだが、
小遣いを全部使ってオナホも買ったらしい。
以上のことから、勇樹は弟の拓哉が彼女とセックスしたくて発情していることを察したのだ。
「ふぅ……」
それにしても拓哉の奴は本当に変態だな……。
あそこまで性欲が強いとは思わなかった……。
まさかあの年で毎日オナニーしてるなんて……。拓哉の発情期は5日前から始まった。
その日、俺は部活が休みになり、早く家に帰った。
その時間、家には拓哉しかいない。
「ただいまー!」
大きな声でそう言ったのだが、拓哉からの返事はない。
(寝てるのかな?)
そんなことを考えながら俺は自分の部屋がある2階へと向かった。
2階へ上がるとすぐに異変を感じた。
拓哉の部屋からパン!パン!パン!パン!と音がするのだ。
(えっ……なにやってんだ……?)
恐る恐る部屋の扉を開くと、そこには全裸で立ちながらオナホに腰を打ち付ける拓哉の姿があった。
童顔に筋肉質な体。
腹筋も少し割れている。
しかも天然パンパン。
逞しい巨根。
俺は拓哉が羨ましくなった。
オナホは据え置き型の
[Hでお尻の大きなお姉さんは好きですか?]
という今人気のやつだった。
(くそっ…俺も使ってみたかったのに)
俺はとっさに部屋の扉を閉めた。
しかし、閉める前に見た光景が頭から離れない。
俺は再び扉を開けた。
拓哉は気持ちよさそうな表情を浮かべながら、腰を振り続けている。
(おいおい……嘘だろ……!)
腰ふりは中学生とは思えないほどスムーズで
どれほど、このオナホをヤリ込んできたかが分かる。
俺の目線からは大型オナホに拓哉の巨根が出し入れされているところがよく見える。
そのとき、拓哉が俺に気付いたようで
「あ、兄ちゃん、おかえり」
そう言って、腰を振り続けている。
俺が見ているというのにまったく恥ずかしがらない。
むしろ、見せつけるように激しく扱いている。
(噓だろ……あの変態め……!)
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「兄ちゃん…このオナホ…ん、良いでしょ」
「んっ…めっちゃ気持ちいいよ」
弟の激しい腰使いに目が離せない。
兄に見られているのにもかかわらず、
拓哉は動きを止めようとしない。
そしてついに限界がきたのか
「うっ……!」と声を上げると、
オナホの中に射精したようだ。
拓哉は満足そうな顔をしている。
そして俺に話しかけてきた。
「兄ちゃん見てたよね?どうだった?俺のオナニー」
「腰ふりの練習してたんだよ…だいぶ上手くなったでしょ」
そんなことを聞かれたので俺は動揺しながらも答えた。
「あ、ああ……すごかった」
そう言うと拓哉は嬉しそうに笑った。
俺は苦笑いしながら部屋を出た。
その日の夜中…俺は興奮で目が覚めた。
昼間の拓哉のオナホを使ってみたくなったのだ。
良くないことだと分かっているが、俺のモノは収まりそうもなかった。
俺は覚悟を決め、拓哉の部屋に忍び込んだ。
拓哉はいびきをかいて寝ていた。
一度寝たら起きないタイプだから大丈夫だろう。
オナホは昼間、拓哉が使っていたときと同じで机の上にそのまま置かれていた。
勇樹は興奮で震える手でオナホを手にした。
(これが拓哉の……)
そう思いながら俺は自分のモノを取り出した。そしてゆっくりと挿入する。
(うわっ……なんか変な感じだな)
オナホの中はとても温かくヌルっとしていた。
(え?なんで?)
気づかず入れてしまったがよくよく考えれば、ローションも入れてないのにヌルヌルしているなんて、おかしい。
(もしかして…洗ってない?)
拓哉のオナホは洗われておらず、
昼間、拓哉が出した精子とローションが
中でグチョグチョに混ざり合っていた。
(どんだけ出したんだよ)
オナホの中は精子でパンパンになっていて、俺がチンコを抜いたら、溢れ出しそうだった。
まるで生きているようだと感じた。
しかし、俺のは拓哉のモノに比べれば小さい。拓哉のチンコにヤリ込まれたオナホは拓哉の大きさになっているので、俺のチンコでは密着感がなく奥にも届かない。
だが、それでも気持ちよかった。すぐに果ててしまうくらいに……
(くそっ……なんであいつだけ気持ちよくなるんだ?不公平じゃないか!)
そう思うと俺は腰を動かす速度を上げた。
「はぁっ……はぁっ……!」と息が荒くなる。
さらに強く押し当てると、オナホはキュウッと締まり、俺のモノを刺激する。
(やばい……!もう出る……!!)
その瞬間、勢いよく射精した。
ドクンドクンと脈打ちながら大量の精液を流し込む。
それと同時に「うっ……」という声を
漏らした拓哉を見て驚いたが、
そのまま腰を動かし続ける。
すると拓哉は目を覚ましたようで眠そうな声で言った。
「あれ……?兄ちゃんがいる……どうしたの?あ……オナホ使ってんの?」
「すまん、拓哉」
そう言っても俺は腰を動かし続ける。
「ちょっ……!兄ちゃん!?」
拓哉は戸惑っていたが、やがて理解したようだった。
「あ、もしかして兄ちゃんもオナホ使いたかったの?」
そう言われて俺は慌てて否定するが、
拓哉はニヤリと笑い、耳元で囁いた。
「いいよ……使っても……」
その声を聞いた途端、俺の理性は完全に吹っ飛んだ。
俺は今までで1番速く腰を振ったと思う。
「ああっ!気持ちいい!」と叫びながら
必死で腰を振る俺に拓哉は言った。
「兄ちゃん、そんなに俺のオナホ気持ちいい?」と聞かれたので
俺は何度も首を縦に振る。
そして「最高だ!」と答える。
すると拓哉は満足そうな表情を浮かべた。
「ははっ、変態じゃん」
そう言われると俺は恥ずかしくなり、
さらに腰を振るスピードを上げた。
「出すよ……」俺は絶頂を迎えた。
その瞬間、オナホが思い切り締まり、俺も大量の精子を吐き出した。
(あ……気持ちよかった……)
そう思いながらも冷静になってくると罪悪感でいっぱいになった。
弟のオナホに中出しまでしてしまったのだ。
どうしようと思っていると拓哉が話しかけてきた。
「オナホ…洗っといてね」
そう言われた俺は拓哉に
「ああ、分かった」とだけ答え、
オナホを洗いに行った。
その翌日も俺は部活が休みだったので
早く帰った。2階に上ると、布の擦れるような音が聞こえてきた。
今日は手コキらしい。
俺はこっそりと部屋に入った。
すると、拓哉がズボンを脱ぎ、
下半身裸の状態で
鏡に映った自分の姿を見ながら
オナニーをしていた。
(うわぁ……これはまた凄いな……)
思わず声が出そうになるほど衝撃的な光景だった。
拓哉は右手で自分のモノを握って上下に動かしている。
さらに左手は自分の乳首を触っているようだった。
その度に「あっ」とか「んっ」といった喘ぎ声が聞こえてくるのだ。
最初は驚きしかなかったが、だんだんと俺も興奮してきたようだ。
気がつけば俺の股間も大きくなっていることに気づいた。
俺は男には興味はないのだが、
拓哉のオナニーは同性の俺から見てもエロかった。
俺はズボンを脱ぎ、自分のモノを出した。
そしてそれを上下に動かし始める。
普通にやるより気持ちいいな……
なんて思いながら快感に浸っていた時、
急に拓哉が声を出したのでびっくりした。
「あっ……イクっ!」
どうやら射精したみたいだ。
慌ててティッシュの箱を手に取り、精子を受け止めていたようだ。
それを見ていたらなんだか俺も我慢できなくなってしまい、
拓哉の射精を見て一気に絶頂に達してしまった。
拓哉の射精はティッシュ越しではあるが勢いよく出ていて、精子が飛んでくるほどであった。
その翌日、ついに拓哉が彼女を家に連れ込んだようだ。
昨日と同じ時間に家に帰ると、
拓哉の靴と、女の靴があった。
女の靴を見ると、名前は愛里というらしかった。
2階へ上ると、なんと拓哉の部屋のドアが開いていて、2人がキスをしているところが見えた。
昨日は閉まっていたのに今日は開いているなんて、偶然とは思えなかった。
拓也はわざと俺に見られることで、興奮しているのかもしれない。
拓也と愛里は舌を絡ませていた。
しばらく見ていたが、やがて2人が服を脱ぎ始めた。
俺は思わず「えっ……」と声を出してしまう。
拓哉は上半身裸になったところで手を止め、こちらを見た。
俺と目が合うとニヤリと笑い、
見せつけるようにズボンを脱ぎ始めたのだ。
パンツ一丁になった拓哉の股間は大きく膨らんでおり、興奮しているのが見て取れた。
さらにパンツを脱ぐとボロンと勃起したペニスが出てきたのである……
(うわぁ……すっげぇ勃ってる……)
それを見た俺はゴクリと唾を飲む。
拓哉は見せつけるようにゆっくりと手で扱いていた。
(うわっ……あいつ本当に変態なんだな……)
俺が童貞だということを知っていて、今から、女とセックスするこの状況を俺に見せつけることで、優越感に浸り、興奮しているのだ。
愛里という女も俺に見られていることに気づいているようだった。
だが、愛里は見られて興奮しているというよりはもう我慢の限界だから、見られても構わないって感じがした。
愛里はセックスを怖がっている様子など、
まったくなかった。
女の手が拓哉のモノに触れると、ビクッと身体が跳ね上がったような気がした。
それを見た愛里がクスクスと笑うと、
拓哉はさらに激しく扱いたのだった。
(すげぇなこれ……めっちゃ気持ちよさそうにしてるじゃん)
拓哉は目を瞑り、快感に酔いしれている。
口からは喘ぎ声が漏れ出ていた。
「あぁっ……はぁ……」と
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(2020年05月28日)
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