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【評価が高め】拳銃を落とした女性警察官と、それを拾った僕との話〜その後

投稿:2024-06-27 00:30:43

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DanDan◆JxGXNQY
前回の話

その日は地元の神社の祭りだった。なかなか有名な神社で、毎年人がたくさん集まる。その夜も狭い路地にたくさんの屋台が並び、多くの人が押し合いへし合いの状態で押しかけていた。特に大変なのは警察官だ。多くの人員が配置され、誘導灯を持って人波をさばいていた。僕は、その中に人波に揉まれてクル…

拳銃を落っことした小さくて可愛い警察官が、僕の彼女になってしばらくが経った。

その日は彼女の夜勤の日だった。

今夜は、若い男性警察官と2名で交番に一晩中勤務するらしい。

僕は前からずっと計画していた事を実行することにした。

制服フェチの僕は、警察官の姿をした彼女を露出させたかったのだ。

実は彼女もそういったプレイが嫌いではない。

僕たちはいつも部屋で、警察官の格好をしたままの彼女とセックスしているからだ。

しかもあの祭の日に、彼女が大勢の男性に触られていた事を話すと、

「そうよ。知らない人に触られたいの。ああっ、みんなもっとさわって。わたしのエッチなカラダ、もっと見てーっ」

などと露出癖の入った淫語プレイに進むこともしばしばだった。

そして僕は、午前12時に交番を訪ねた。

「あ、あの。道を聞きたいのですが」

僕は他人のフリをして、彼女に話しかけた。

すでに彼女は興奮していて、息遣いが荒くなっている。

下着を着けないように指示していたので、おそらく制服の下はノーパンノーブラだ。

「わかりました。すぐ近くなので案内しましょう」

僕たちは、まんまと二人きりで夜中の街を歩き始めた。

やがて僕たちは公園にたどり着いた。

「安全靴とズボンを脱いで」

彼女は公園の噴水の前で、下半身裸になった。

つるんとした割れ目が丸出しになる。

そして、再び安全靴を履くと彼女は股間を押さえて僕のそばに寄って来た。

「や、やっぱり恥ずかしい。誰か来たら・・」

僕は彼女と歩きながら、少し意地悪に彼女へ話しかけた。

「ねえ、わいせつ物陳列罪だよね。捕まえる側の君が、こんな格好で歩いてるなんて」

彼女のカラダから、急にオンナの匂いが強くなった。

すでに、アソコをモジモジさせている。

「誰かに見られたら・・どうなるんだろ」

彼女の歩き方が内股になって来た。

「ちょっと失礼」

僕は手の甲を使って、彼女の股間を撫であげてみた。

「あっ、あああんっ!」

彼女は思ったよりも大きな声を上げた。

手の甲は愛液でトロトロに濡れてしまっている。

「も、もうだめ。あなたが悪いのよ」

その時、正面から若者の集団が騒ぎながら歩いて来るのが見えた。

僕たちは、慌てて木陰に隠れて息を潜めた。

「ああ・・どうしよう。こんな姿」

さらに僕は、彼女の制服のボタンを外して、乳房を露出させた。

街頭の薄明かりに、半裸の彼女の姿が浮かび上がる。

「ああっ、やだ。やめて。し、シャレになんない」

そして僕は、そのまま彼女を後ろから羽交締めにした。

後ろから強引に股を開かせる。

「あっ、ああっ、いや。見られる。全部見られるって」

彼女の股間から、一筋の愛液が地面に垂れた。

「お願い、許して。見えてる。みんながわたしを見ておちんちんを・・は、はあううっ!」

彼女のカラダがガクガクと震えた。

どうやら見られるかもというだけで、絶頂に達したらしい。

そして彼らは、僕たちが息を潜めるすぐ横を通り過ぎ、やがて遠ざかっていった。

「はああっ、はあッ。お願い。おまんこしてっ。もう我慢できないの」

彼女は羽交締めにされたまま、器用に僕のズボンとパンツを脱がせた。

そして、屹立した肉棒に自分から腰を合わせると、後ろに飛び跳ねるように尻を押し付けて来た。

「ああっ、いいっ。すごい、すごく気持ちいい」

彼女は乳首を突き出して、自分で腰を使っている。

警官の制服は乱れて乳房が露出しているが、制帽はかぶったままの、劣情を誘う格好だ。

「ああっ、いますぐ逝きそう。わたし、誰かに見られながら逝くわ。あっ、あっ、来た。もう来ちゃうから・・」

彼女の腰の動きが、早く大きくなった。

「ああっ、だめ。もう恥をかきます。こんな外で逝かされる。ああっ、だめ逝く。いま逝くっ・・だ、誰か、誰か見てえーっ!」

彼女の背中がエビのように反った。

僕は彼女の腰をつかむと、最後のピストンを行った。

「ヒーッ、だめ。いま逝った。逝ったからあっ」

そして僕は限界に達した。

「おおっ、また、また恥を晒すわ。ああっ、一緒に。お願い、中にだしてーっ、あ、あ、・・逝くっ、だめ。い、イグウーっ!」

可愛い女性警察官が、半裸で露出しながら公園で上り詰めた。

「えっ、えーっ?ケーサツ?」

突然背後から女性たちの声がした。

僕たちは顔を伏せて、脱兎の様に走って逃げ出した。

きっと、警官コスプレの変態だと思われただろう。

その夜僕は、絶頂したばかりの、汗ばんでオンナの匂いが立ち昇る彼女を、男性警官の待つ交番へそのまま返したのだ。

しかしその若い警官と、いま逝ったばかりの彼女を、このまま一緒にしておいても大丈夫だろうか。

ひょっとして、彼に僕の彼女を寝取られたりしないだろうか。

夜はまだ始まったばかりだ。

僕は、いままさに彼女が交番の奥で、彼に寝取られている姿を想像した。

股を開かされ、僕のモノよりも固くて長太い肉棒に喘いでいるのかも知れない。

僕は次々と湧き起こる妄想に股間を膨らませながら、夜の街を自宅へと向かったのであった。

この話の続き

ある日のこと、警察官の彼女が、慌てて僕に電話をかけてきた。「あのね、な、無くしちゃったのよ。アレを・・」僕はアレって何だと聞いてみた。「大きい声じゃ言えないわ。とにかくいち大事なのよ!」彼女はこの前、拳銃を無くして大騒ぎしたばかりだった。僕はうんざりしながら、彼女が警備をしている…

-終わり-
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