官能小説・エロ小説(約 3 分で読了)
【評価が高め】拳銃を落とした女性警察官と、それを拾った僕との話〜その後
投稿:2024-06-27 00:30:43
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文
その日は地元の神社の祭りだった。なかなか有名な神社で、毎年人がたくさん集まる。その夜も狭い路地にたくさんの屋台が並び、多くの人が押し合いへし合いの状態で押しかけていた。特に大変なのは警察官だ。多くの人員が配置され、誘導灯を持って人波をさばいていた。僕は、その中に人波に揉まれてクル…
拳銃を落っことした小さくて可愛い警察官が、僕の彼女になってしばらくが経った。
その日は彼女の夜勤の日だった。
今夜は、若い男性警察官と2名で交番に一晩中勤務するらしい。
僕は前からずっと計画していた事を実行することにした。
制服フェチの僕は、警察官の姿をした彼女を露出させたかったのだ。
実は彼女もそういったプレイが嫌いではない。
僕たちはいつも部屋で、警察官の格好をしたままの彼女とセックスしているからだ。
しかもあの祭の日に、彼女が大勢の男性に触られていた事を話すと、
「そうよ。知らない人に触られたいの。ああっ、みんなもっとさわって。わたしのエッチなカラダ、もっと見てーっ」
などと露出癖の入った淫語プレイに進むこともしばしばだった。
そして僕は、午前12時に交番を訪ねた。
「あ、あの。道を聞きたいのですが」
僕は他人のフリをして、彼女に話しかけた。
すでに彼女は興奮していて、息遣いが荒くなっている。
下着を着けないように指示していたので、おそらく制服の下はノーパンノーブラだ。
「わかりました。すぐ近くなので案内しましょう」
僕たちは、まんまと二人きりで夜中の街を歩き始めた。
やがて僕たちは公園にたどり着いた。
「安全靴とズボンを脱いで」
彼女は公園の噴水の前で、下半身裸になった。
つるんとした割れ目が丸出しになる。
そして、再び安全靴を履くと彼女は股間を押さえて僕のそばに寄って来た。
「や、やっぱり恥ずかしい。誰か来たら・・」
僕は彼女と歩きながら、少し意地悪に彼女へ話しかけた。
「ねえ、わいせつ物陳列罪だよね。捕まえる側の君が、こんな格好で歩いてるなんて」
彼女のカラダから、急にオンナの匂いが強くなった。
すでに、アソコをモジモジさせている。
「誰かに見られたら・・どうなるんだろ」
彼女の歩き方が内股になって来た。
「ちょっと失礼」
僕は手の甲を使って、彼女の股間を撫であげてみた。
「あっ、あああんっ!」
彼女は思ったよりも大きな声を上げた。
手の甲は愛液でトロトロに濡れてしまっている。
「も、もうだめ。あなたが悪いのよ」
その時、正面から若者の集団が騒ぎながら歩いて来るのが見えた。
僕たちは、慌てて木陰に隠れて息を潜めた。
「ああ・・どうしよう。こんな姿」
さらに僕は、彼女の制服のボタンを外して、乳房を露出させた。
街頭の薄明かりに、半裸の彼女の姿が浮かび上がる。
「ああっ、やだ。やめて。し、シャレになんない」
そして僕は、そのまま彼女を後ろから羽交締めにした。
後ろから強引に股を開かせる。
「あっ、ああっ、いや。見られる。全部見られるって」
彼女の股間から、一筋の愛液が地面に垂れた。
「お願い、許して。見えてる。みんながわたしを見ておちんちんを・・は、はあううっ!」
彼女のカラダがガクガクと震えた。
どうやら見られるかもというだけで、絶頂に達したらしい。
そして彼らは、僕たちが息を潜めるすぐ横を通り過ぎ、やがて遠ざかっていった。
「はああっ、はあッ。お願い。おまんこしてっ。もう我慢できないの」
彼女は羽交締めにされたまま、器用に僕のズボンとパンツを脱がせた。
そして、屹立した肉棒に自分から腰を合わせると、後ろに飛び跳ねるように尻を押し付けて来た。
「ああっ、いいっ。すごい、すごく気持ちいい」
彼女は乳首を突き出して、自分で腰を使っている。
警官の制服は乱れて乳房が露出しているが、制帽はかぶったままの、劣情を誘う格好だ。
「ああっ、いますぐ逝きそう。わたし、誰かに見られながら逝くわ。あっ、あっ、来た。もう来ちゃうから・・」
彼女の腰の動きが、早く大きくなった。
「ああっ、だめ。もう恥をかきます。こんな外で逝かされる。ああっ、だめ逝く。いま逝くっ・・だ、誰か、誰か見てえーっ!」
彼女の背中がエビのように反った。
僕は彼女の腰をつかむと、最後のピストンを行った。
「ヒーッ、だめ。いま逝った。逝ったからあっ」
そして僕は限界に達した。
「おおっ、また、また恥を晒すわ。ああっ、一緒に。お願い、中にだしてーっ、あ、あ、・・逝くっ、だめ。い、イグウーっ!」
可愛い女性警察官が、半裸で露出しながら公園で上り詰めた。
「えっ、えーっ?ケーサツ?」
突然背後から女性たちの声がした。
僕たちは顔を伏せて、脱兎の様に走って逃げ出した。
きっと、警官コスプレの変態だと思われただろう。
その夜僕は、絶頂したばかりの、汗ばんでオンナの匂いが立ち昇る彼女を、男性警官の待つ交番へそのまま返したのだ。
しかしその若い警官と、いま逝ったばかりの彼女を、このまま一緒にしておいても大丈夫だろうか。
ひょっとして、彼に僕の彼女を寝取られたりしないだろうか。
夜はまだ始まったばかりだ。
僕は、いままさに彼女が交番の奥で、彼に寝取られている姿を想像した。
股を開かされ、僕のモノよりも固くて長太い肉棒に喘いでいるのかも知れない。
僕は次々と湧き起こる妄想に股間を膨らませながら、夜の街を自宅へと向かったのであった。
ある日のこと、警察官の彼女が、慌てて僕に電話をかけてきた。「あのね、な、無くしちゃったのよ。アレを・・」僕はアレって何だと聞いてみた。「大きい声じゃ言えないわ。とにかくいち大事なのよ!」彼女はこの前、拳銃を無くして大騒ぎしたばかりだった。僕はうんざりしながら、彼女が警備をしている…
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 高校の同級生と結ばれて、更に愛して感じ合った
- 美化委員の清楚系女子高生にダブルチーズバーガーを食べさせてみたら心を許してくれて最終的には両想いセックスした話
- シンママのセックスに骨抜きにされてしまった僕Ⅱ
- カリデカ好きカップルに気に入られたカリデカな僕〔風俗店編:マイマイさんトモトモさんエリエリさん⑥〕
- 大学で突如モテ期が訪れセフレができた時の話
- 自称大人の女の子を拾った話〜6
- 学生時代のラッキーH③ハメ撮り体験と彼女の彼氏持ち幼馴染とのSEX
- 愛する娘はヘビ女
- 仕事中に出会った女の子はまさかの…2
- 大学で突如モテ期が訪れセフレができた時の話2
- かつて好きだった高校の同級生と愛を感じあった日。
- 彼女に昏睡媚薬アナル調教(1)
- 女装してプールに行ったらJKに拾われた話
- 息子と娘の目の前で親のSEX授業
- 「お母さん、」バツイチの彼女。
作品のイメージ画像設定
コメント欄
この記事へのコメントはできません。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。
