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【高評価】【レイプ】北川景子似だけど高慢な姉に罵られ、寝込みを襲うことを決意

投稿:2015-08-02 12:00:00

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名無し(東京都/20代)

※この話には「レイプ」「仕返し・復讐」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

5歳年上の姉をレイプしたのは、1ヶ月前。

俺の家族は両親と姉と俺の4人家族だったが、両親と姉は誰でも知っている様な一流の国立大学を卒業している。

現在父親は大手建設会社の役員、母親は大学病院の婦長、姉は大手都市銀行の銀行員をしている。

一方、俺は一浪してやっとのことで入った三流大学の学生。

三流とは言え、大学に入った事で両親はそれなりに俺を認めてくれた。

問題なのは姉の方だ。

女優の北川景子の様な容姿、頭脳明晰は認めるが、一流大学を首席で卒業したことで俺には高慢な態度。

先日も、俺の部屋を入るなり、姉が、

「◯◯←(俺)!あんたさぁ、いい加減、アニメから卒業したらどうなの?」

と言ってきた!

俺は美少女アニメが好きで、部屋にはポスター、フィギュア、グッズが所狭しと並べている。

そんな俺のアニメ部屋を見て、

「こんな二次元の女ばかり見てるから一浪した挙げ句、三流の大学にしか入れないのよ!それにあんた、1度も彼女が出来たことないでしょ!もしかして童貞?(笑)」

と罵り、汚ない物を見るかの様に俺を見る姉。

確かに俺は二次元の美少女ばかり見てるせいで、三次元の女性とは一度も付き合った事がなく、エロサイトで一人Hをする毎日。

当然ながら童貞。

現実を姉に罵られ、何も言い返せない俺を見て、

「一浪して三流の大学に入って?アニメにハマって?彼女の一人も出来なくて?こんなオタクなのが弟だと思うと、姉として恥ずかしくて情けないわよ!」

と言って、更には、

「三流大学は入学したから仕方がないけど、これからもっと勉強して、アニメオタクから卒業して、良い会社に就職して、家族を安心させてあげなさいよ!童貞君!(笑)」

と言って俺をあざ笑いながら、部屋を出て行きました。

姉に散々罵られ、俺の頭の中に「姉をレイプする!」という思いが強くなった。

三次元の女性と付き合ったことのない俺は、エロサイトでレイプ物を見て研究して、姉をレイプする時に備えた。

そして姉をレイプする日。

俺はガムテープと紐を用意して、家族が寝静まった深夜に、姉の部屋に入った。

姉の部屋に入った瞬間、女性特有の甘い香りにクラクラしながら、明かりの点いた部屋で眠る姉の姿を確認して部屋を物色する。

部屋の中央のテーブルには、姉と姉の彼氏らしき男が写った写真立てが置いてあった。

次にタンスを物色していると、色とりどりの下着の他に、オモチャを発見。

女性がHの時に使うピンクローターとチ◯ポの形をしたバイブが出て来た。

「彼氏とHする時に使うのか?それとも一人Hする時に使うのか?」

あの高慢な姉がどんなHをするのかと色々想像する俺のチ◯ポが膨らみ始めた。

そして姉の眠るベットを見てみると、姉は俺の存在に気づいて居ない。

フトンを捲ると、上下ピンク色のパジャマで眠る姉の姿。

姉のパジャマの上のボタンを慎重に外していくと、姉は真っ白なブラジャー姿になりました。

巨乳とまではいかないが、それなりに大きな姉の胸。

ベットと姉の背中に手を入れ、試行錯誤の末、ブラジャーのホックを外れ、ブラジャーを剥ぎ取ると胸が露になりました。

初めて生の胸を見た俺は、ドキドキしながら姉の胸を触ってみると、弾力もありながら柔らかな胸でした。

その時、姉が「ピクッ」としたが・・・目を覚ますことはなかった。

次に、姉のパジャマの下も慎重に脱がすと、上下揃いの真っ白なパンティーが現れました。

パンティーもブラジャー同様、慎重に脱がすと、少女の様なツルツルのオ◯ンコが露になりました。

興奮した俺は、オ◯ンコを触り、舐めていたその時、

「だれ?◯◯?あんた、何してるの?」

と言って目を覚ましたので、大声で叫ばれては困るので、持ってきたガムテープで姉の口に張り付けた。

「ん〜ン!ん〜ン」

と言葉にもならない声で叫び、手足をバタバタとさせながら、抵抗する。

俺は姉の上に馬なりになって、まずは紐で両手をベットの両先に縛り、なおもバタバタする足を両手同様にベットの両先に縛り、動けなくした。

両手両足を「大の字」で縛られ、下着1枚着けていない全裸で姿で姉は、

「んん〜ン!」

と叫びながら、俺を睨みつける。

おそらく、「卑怯者!」とでも言っているのだろう。

睨みつけている姉に馬なりになり、俺は、

「これからお前をいじめてやる!」

と言って姉の胸を揉みまくり、べろべろと舐めてやった。

「ん〜ン!ん〜ン!」

と言いながら、自由の利く顔を左右に激しく振り、ムダな抵抗をする。

姉の胸に飽きた俺は、姉の下半身に移動して、姉の両足の間に入り、オ◯ンコもべろべろ舐めてやった。

「ん〜ン!ん〜ン!ん〜ン!」

と言葉にならない声を出しながら、抵抗を続けていた姉だが、しばらく舐め続けていると、

「ン!ン!ン!」

と明らかに喘ぎ声とわかる声を出していた。

俺は舐めるのをやめ、

「姉貴、アニメオタクで童貞の弟に舐められて、気持ちいいの?」

と逆に姉を罵ってやった。すると姉は、

「あんたみたいな三流の男で感じる訳がない!」

とでも言いたいのだろう、ギュッと俺を睨み付けてきた。

それならばと、再び姉のオ◯ンコを舐めながらクリ◯リスを擦ると、再び姉の

「ん!ん!ん!」

という声、明らかに感じている様子だった。

さらに俺は姉のオ◯ンコの穴に人差し指と中指の2本を入れてやった。

すると姉は、

「ん〜〜ン」

と声を出した。

オ◯ンコの穴を2本の指で、出し入れをしていると、「クチュ、クチュ」といった音を立てながら、穴から姉の愛液が溢れ出てきた。

姉の愛液が付いた指を姉に見せ、

「姉貴、姉貴のオ◯ンコの穴からこんな液が溢れてきたけど、気持ちいいの?」

と罵ってやると、肩で息をしながら、

「ちがう!ちがう!」

と言わんばかりに首を左右に激しく振る。

ほぼ無抵抗の姉のイキ顔が見たくなった俺は、姉の顔を見ながら、「クチュ、クチュ」と音を立てながら愛液を流すオ◯ンコの穴に指を2本入れ、激しく出し入れを繰り返した。

すると「クチュ、クチュ」だった愛液の音が、「グチュ、グチュ」と音を立てながら、更に愛液を流す。

俺は姉のオ◯ンコを壊す勢いで指を激しく出し入れしながら、姉の顔を見て、

「姉貴、気持ちいいんだろ?イキたいなら、いつでもイッていいからね」

と言うと

「ん〜ン!ん〜ン!ん〜」

と言って身体を弓の様に曲げ、痙攣を繰り返しながらイッた。

俺は、姉に

「姉貴、気持ちよかった?弟にイカされた感想はどう?」

と言うと、肩で息をしながらも俺を睨みつけ、ほぼ無言の抵抗をする。

俺は着ていた服をすべて脱ぎ、チ◯ポを姉の胸に擦り付けながら、

「姉貴、ガムテープと紐を取ってやるから、俺のチ◯ポをシャブってフェラしてよ。彼氏とHする時にはフェラするんだろ?」

と言うとイヤイヤと首を振る。

フェラを拒否する姉に

「タンスの中からローターとバイブが出てきたよ。彼氏とHの時に使ってるんだろ?それとも一人Hの時に使うのか?」

と言うと、姉はビックリした表情に変わった。

フェラを拒否する姉に苛立ち、姉の胸にチ◯ポを擦り付けて、

「フェラがダメなら、直接姉貴のオ◯ンコの穴に入れるけどいい?」

と聞くと目を見開き、顔を振って拒否する姉。

「だったらフェラしてよ」

と俺が言うと、涙を流しながら頷いた。

両手足の紐を外し、口からガムテープを剥がす時に、

「声を出したらローターとバイブのこと、親に言うからね」

と言うと頷いた。

口からガムテープを剥がした俺は姉の前に仁王立ちになり、チ◯ポを正座した姉の目の前に出すと、姉は俺の顔をチラチラ見ながらチ◯ポを握り、シコシコと手コキを始めた。

手コキを続ける姉に

「誰が手コキしろって言った?俺は、フェラしろって言っただろ」

と言うと、しばらく躊躇して、覚悟を決めた様にチ◯ポを口の中に入れ、顔を動かし、フェラを始めた。

俺は、

「童貞の弟のチ◯ポはどうだ?」

と言うと、涙を流しながらフェラを続ける姉。

姉のフェラはなめらかな動きで気持ちよく、童貞の俺はイキそうになっていた。

彼氏とのフェラを拒否した割には慣れた感じだった。

姉のフェラでイキそうになった俺は、姉の口からチ◯ポ抜いて姉を押し倒し、姉のオ◯ンコにチ◯ポを入れた。

すると姉は、

「ヴッ!ちょっと!フェラだけって言ったじゃない!約束が違う!」

とバタバタと抵抗する。

俺は、バタバタと抵抗する姉をガッチリ止めて、

「フェラだけとは言ってない!フェラした後にオ◯ンコの中に入れるのは普通じゃない?」

と言ってオ◯ンコの中に押し入れ、ピストン運動を始めた。

「やめて!抜いて!」

と騒ぐ姉に

「大きな声を出すと、親に聞こえるよ!」

と言うと、姉は手で口を押さえ、声を出すのを我慢している。

これ以上騒ぐと厄介なので、姉の口に再びガムテープを貼った。

姉は俺から離れようと押し返すが、姉をガッチリ抱き締め、ピストン運動を続ける。

やがてイキそうになってきて、姉に

「姉貴!イキそうになって来た!中に出すよ!」

と言ってピストン運動を激しくすると姉は、目を見開き

「ん〜ン!ん〜ン!ん〜ン」

と声を出し顔を振って拒否しながら、俺から離れようとする。

やがてイキそうになり、

「姉貴!出そう!イクッ!」

と言うと、姉は、全力で離れようとする。

「姉貴!イクッ!」

と言って姉のオ◯ンコの中に精子を大量に出した。

「姉貴!姉貴の中、気持ちよかったよ!またしようね!」

と言って、グッタリする姉を放置して俺は部屋に戻った。

レイプした翌日から、高慢な姉ではなく、北川景子の様な容姿端麗な優しい姉に変わった。

そして、変わった事は、もう1つあったのです。

-終わり-
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