体験談(約 4 分で読了)
男子友達の家で色々した話
投稿:2024-06-09 22:01:01
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今私は高校3年で、色々覗かれたいなと思っていました。
そこで、男子友達の家に行き、いろいろしようと思い、先週の振替休日の日に行ってきました。
私とその男子は同じ吹奏楽部で、その子は高2でした。
同じ楽器を担当しており、顔は可愛く、性格も優しいというか合っていたので仲はよかったと思います。ラインでの会話で、
「最近漫画にハマってるんだよね」
「そうなんですか、何読んでるんですか?」
「〇〇とか読んでたりしてる」
「あ、結構人気ですよね」
と次にその子が下校の時話しているのを聞いた漫画を言ってみることにしました。
「私〇〇読みたいんだけど持ってないんだよね」
「持ってる?」
「はい、持ってますよ」
「おお、じゃあ読んでみたいんだけどいいかな?」
「家で、」
「え、家ですか?」
「どんな感じか気になるからお願い!」
「うーん、まぁどうしてもっていうなら」
と言ってくれたため、予定を合わせていくことができました。
用意したのが弱めの睡眠薬と紙コップとお茶です。
後、短めのスカートを履いて、スパッツを履かないで行ってきました。
家に着いてピンポンすると、出てきてくれました。
「おはよー、」
「お、おはよう、、ございます」
と言われ中に入りました。
「今は親いないですけれど19時ぐらいになったら帰ってくるから帰ってもらっても大丈夫ですか?」
「おけ、了解」
親がいない日にしてくれたそうです。
部屋に上がると、言っていた漫画を読み始めました。
早速実行しようとし、近くにあったクッションを枕がわりにし、
まず、仰向きで寝ながら読み、右足を曲げました。
ショーツが丸見えの状態になり少しすると、
その子がちらちらみているのがわかりました。
可愛いなと思い、にやにやしてしまいました。
少しからかってみようと思い、
「ねぇ、」
と急に声をかけ、
「わっ、ど、どうしたの?」
と動揺しているのがわかりました。
「ちょっとトイレ行きたいから場所教えて」
「あ、わかりました」
といいこっそりポッケに紙コップ一個と薬を入れて、トイレに行きました。
紙コップの中に弱めの睡眠薬を入れて、しばらくして外に出ました。
その子はそわそわしていて落ち着かない様子でした。
そして、急いで紙コップにお茶を入れ、少し混ぜて、
「もしよかったら、飲んで」
「あ、ありがとうございます」
と言って飲んでくれました。
そして少しして、時々、顔を洗ってきたりしていました。すると、
「やばい、めっちゃ眠いんですけど、仮眠とらせてください」
「うん、いいよ。」
「ごめんなさい、ちょっと寝ます」
といい1時間ほどタイマーをセットし、寝始めました。
そのうちに、暖房をつけて家の中を暑くさせて、
その後何か言われても、暑いから脱いだという程でショーツとブラを脱ぎ、
ビニール袋に雑に縛り、バックの口を開けたまま見えるように、近くに置いておきました。
ノーブラ、ノーパンで、白いTシャツを着て行ったので、少し水と汗で濡らし、
結構透けるようになりました。
スカートは結構めくり、寝てる時に、上から見られたら、ほんの少しマンコが見えるくらいあげました。
その後暖房を消し、私は仰向きで右足をあげて、寝たふりをしました。10分ほどすると、
「なんか、暑、」
と起きたのか、独り言を言ってました。
「ふーっ、」と伸びをして、
「なんか熱くないですか、」
と話しかけてこようとすると、
急に言葉が止まりました。
「お、おーい、大丈夫ですか?」
と声をかけてきましたが、返事はしません。
「大丈夫です、か?」
といって返事がないことを確認すると、
恐る恐るスカートをめくっていきました。
私はすごい興奮していましたが、寝ているふりをし続けました。
マンコをすごく見られました。結構恥ずかしかったです。
次に、恐る恐るマンコを触ってきていました。
結構濡れていたと思うのですが、気にせず、とても優しく触ってきて、すごく気持ちよかったです。
「んっ、」
と少し声が出てしまってまずいと思ったのですが、
その子は、ビクッ、と手が離れました。
想像すると、もっと興奮しました。
そして、からかうために、
「んぅー、あっつ、」
とちょっとエロっぽい声を出して、胸元を一瞬伸ばしました。
すると、深呼吸する声が聞こえて、
シャツ越しに胸を少しずつ揉んできました。
「んぅーーん、」
というと少し止まるのが可愛くてめっちゃ興奮しました。
どんどん勢いは激しくなっていきました。
ここで起きるのも全然いいなと思っていたのですが、それは可哀想だしやめてあげようと思いました。
乳首をゆっくり触ってきた時は気持ちよかったです。
そこで終わりだと思い、起きようと思ったら、
おへその方から手が伸びてきて、ゆっくり直揉みしてきました。
さすがにびっくりして、
「んっぃ、、、」
と少し言ってしまいました。
それでもお構いなく続けていき、
「や、柔らか、、、」
と言っているのが聞こえました。
そろそろ起きようと思い、
「んぅ、んーーーーん、」
と少し声をいうと、
ビクッとしてすぐ離れて行きました。そして寝ぼけたふりをして、
「〇〇君、ごめーん、私も寝ちゃってた」
と言い倒れ込むようによっかかりました。
座ってハグするような形になって、
「ちょ、ちょ、大丈夫!?」
と慌てていて可愛かったです。
ちんこがすごく固くなっているのがわかって、よりよかったです。
とりあえずここで終わります。コメントでいい案があったらやってみたいです。
進捗又は好評がったらまた書きます
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