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【評価が高め】幼稚園に通う息子たちが、集団で先生やママたちにエッチないたずらをしていた件

投稿:2024-05-27 00:15:54

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DanDan◆USIFFpA

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

ある日、幼稚園に通う息子の先生から連絡があった。

息子の事で注意があるから来園して欲しいとの事だった。

僕は息子に、何をやったのか聞いてみた。

「あのね、みんなでイタズラしたの。先生とか、お迎えのママ達とか」

僕は泥でも投げつけたのかと思い、息子の頭をコツンと叩いた。

そして次の日、僕は幼稚園で先生と面談した。

「何をしたんですか?」

先生は少し顔を赤らめて、伏目がちに答えた。

「あの、息子さんだけじゃないんです。10人以上の園児達が集団で・・イタズラするのが流行ってまして」

先生は何だか言いにくそうだ。

「先生、はっきり言ってください。息子を叱らなくちゃならないんで」

先生は下を向いたまま説明を始めた。

「ええと、脱がされるんです。みんな集まると、さすがに抵抗できなくて」

僕は、思わず先生に、何を脱がされるのかと聞き直した。

「ふ、服を脱がされるんです。みんなでよってたかって・・いつも下着まで全部脱がされちゃって」

確かに園児とはいえ、10人以上に押さえつけられれば逃げられない。

「最初は冗談混じりで叱りながら、大目に見てたんです。けど最近いろいろ触られるようになってしまって」

僕はつい興味が先に立ってしまい、具体的にどのようになるのか聞いてみた。

「下着を全部脱がされると、手と足を広げられて大の字にされます。それであとは、胸とか下の方とか、すごく激しく・・それで、そうなっちゃうまでやめてくれないんです」

僕はあえて、どうなるのか聞いてみた。

「す、すみません。達してしまうまで・・しかも何度も気が済むまで」

これではまるで集団レイプだが、園児に触られて気をやってしまう方もおかしいと思った。

「どこかのお父さまとお母さまが、そういう事をしているのを見たという子がいるらしくて、マネしてるみたいで・・。みんなすごく上手になっちゃってるんです。ああっ、ごめんなさい。もう恥ずかしいです」

先生は何だか興奮したような表情で、何度も足を組み替えたり、膝の上から足の付け根の方をモゾモゾ押さえつけたりしていた。

すると、教室の方で笑いながら叫ぶ声が聞こえた。

「ひゃははーっ。みんなやめなさい。ああん!」

先生はふと我に帰った。

「たぶん、お迎えのお母さんです。あっ、すみません。わたしちょっと電話が・・お願いします。彼女のこと見ないであげてください」

しかし、先生が席を外したあと、僕は教室を覗きに行ったのだ。

すると、先生の言うとおり若いママに園児たちが群がっていた。

モデルの大学生かと思うほど、美しくて可愛いお母さんだ。

彼女はすでに衣服を剥ぎ取られ、ブラとショーツだけにされていた。

「コラー、ダメなんだからね。先生に言いつけるよー」

彼女は初体験なのか、ただイタズラで脱がされただけだと思っているようだった。

笑いながら抵抗していた彼女の表情が変わり始めた。

「ああっ、やめなさい。ああん。やめてーっ」

彼女の声に艶が出てきた。

すると、園児の1人が彼女のブラの下から、直接乳首に向かって小さな手を伸ばした。

「きゃっ、ソコは・・直接触らないの。あっああっ」

園児たちは面白がって彼女の乳首に群がり、とうとうブラを剥ぎ取ってしまった。

「ねえっ、ちょっとダメよ。そ、そんな、触らないで。敏感なところだから。ああっ、みんな舐めないで。お願い。誰か!助けてーっ!・・あううっ!」

彼女のカラダがビクンとして反り返り、ショーツを履いた股間が浮き上がった。

もしかすると、彼女は軽く乳首逝きしてしまったのかも知れない。

しかし園児たちは容赦なくまとわりついていた。

そして1人がショーツに手をかけると、強引に脱がそうとした。

「いやん。ダメーっ。破れる。自分で脱ぐからやめなさい!」

とうとう彼女は園児たちに屈服し、自分からショーツを脱いでおまんこを晒してしまった。

「いやあっ、押さえつけないで。ああっ、そんな大の字に開いたら見えちゃう・・ホント冗談抜きでやめなさい。だめえっ、触らないでーっ!」

彼女は手足を大の字に押さえつけられ、面白がる園児たちに、乳首や敏感な部分を指で刺激されていた。

「あっああっ、ヘンな声出る。おかしくなるからあっ。ああっ、割れ目に沿って撫でないで。そこはクリトリス。乳首ダメ。腋の下もダメだからあっ!」

彼女の叫び声に喘ぎ声が混じり、カラダから強烈にオンナの匂いがたちのぼってきた。

「ああっ、ヘンよ。なんか来る。ダメ、わたし子供たちにイカされる。いやっ、いやあっ・・あううっ、来るううっ!」

彼女は腰を上下にバウンドさせると、はしたない声を出して園児たちに逝かされてしまった。

あまりに獣のような逝きかたをした彼女に少しビビってしまった園児たちは、彼女のカラダをソフトタッチでおっかなびっくり触り始めた。

「ああっ、わたしすごく敏感に・・カラダ中が性器みたいに・・ねえ、そおっとしないで。もっとしっかりとお願い。そんなんじゃ狂っちゃうーっ!」

彼女は大の字のカラダを何度もくねらせ、あろうことか、園児たちにもっと強くとねだり始めた。

しかし園児たちは余計に警戒して、たくさんの手が彼女のあちこちをそっとつつくように触り続ける。

「ああんっ、そんなにしないで。ああっ、そんなクリトリスをチョンチョンって・・ダメ、もう逝きそう。いやあっ、優しくしないで・・おおおっ、い、逝くうーっ!」

彼女は噴水のようにおまんこから潮を吹き上げ、園児たちを喜ばせた。

その時、先生が電話を終えて戻って来て、園児たちを叱りつけた。

彼らは蜘蛛の子を散らすように逃げ出し、後には全裸で大の字になった彼女が残された。

先生が園児たちを追いかけて行くと、僕はつい彼女の横に座り、彼女の服を差し出しながら謝った。

「あの、すみません。ウチの子供が・・」

すると彼女は無言で立ち上がり、僕の手を強く握るとトイレへ引っ張って行った。

そして個室に入った彼女は、僕の首に腕を回すと、激しくキスをして来た。

「ああっ、もうダメ。はあっ・・」

そして彼女は洋式便器の蓋を閉めて、その上に覆い被さるようにして僕に尻を突き出した。

「お願い、お詫びはいいから挿れて。もう我慢出来ない。おかしくなってるのよー。早く、後ろからおまんこ貫いてーっ!」

僕は、自分から尻を左右に振って求める彼女の濡れた割れ目に、いきり立った肉棒を叩きつけた。

「はぐううっ。気持ちいい。わたし感じてたの。園児たちにヤられてたの。ああっ、いいっ。奥まで。固くてすごいのおっ!」

興奮していた僕は、すぐに出そうだと彼女に告げた。

「ああっ、わたしも。大きいのが来る。お願い、中でいいから。ああっ、おまんこ逝くっ、奥で逝っちゃうっ!・・おおっ、逝くうっ、あぐおうっ!」

彼女は逝く瞬間に大量の潮を吹き、僕との接合部がお湯をかけたように熱くなった。

そして僕は彼女の一番奥に思い切り放出したのだった。

「あの、大丈夫ですかー?どうかしましたかー?」

トイレのドアがノックされ、先生が外から簡単に鍵を開いて扉を開けた。

そこには、バックで繋がったままの2人の姿があった。

「あ、あの、これは・・」

先生は無言のままでゆっくりと扉を閉めると、音を立てずにそっと立ち去った。

そのあと僕たちは2回戦を始めてしまったのだが、どうやら扉の隙間から何人かの園児に見られていたらしい。

その日からしばらく経って、僕は再び幼稚園に呼び出された。

部屋に入ると、あの奥さんと一緒だった。

「また変な遊びが流行ってまして。男子が女子に馬乗りになって腰を振っちゃうんです。あの、大変恐縮ですが、心当たりがありますか?」

僕たちは顔を見合わせて、頭を下げて謝った。

そして先生に厳重に注意を受けた。

そのあと僕たちはそのままホテルに直行し、あの日と同じスタイルで激しく交わり続けた。

その日から、僕たちは何回もダブル不倫を繰り返していたのだが、それは思いもよらぬ形で、表沙汰になってしまうことになった。

そしてこのあと僕たち夫婦は、夫婦交換という深い沼に落ちて行くのであった。

この話の続き

それは、幼稚園の授業参観が終わって先生が引き上げた後に起こった。いつも通り、園児は馬乗りになる遊びを始めた。その光景を見ると、僕たちは何と罪深いことをしてしまったのかと反省した。しかしその時、あの奥さんの尻に僕の息子が乗りかかってしまったのだ。「ああっ、ダメ。やめなさい」彼女は少…

-終わり-
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