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息子の通う幼稚園で夫婦交換をした件

投稿:2024-05-28 06:37:35

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DanDan◆USIFFpA
前回の話

ある日、幼稚園に通う息子の先生から連絡があった。息子の事で注意があるから来園して欲しいとの事だった。僕は息子に、何をやったのか聞いてみた。「あのね、みんなでイタズラしたの。先生とか、お迎えのママ達とか」僕は泥でも投げつけたのかと思い、息子の頭をコツンと叩いた。そして次の日、僕は幼…

それは、幼稚園の授業参観が終わって先生が引き上げた後に起こった。

いつも通り、園児は馬乗りになる遊びを始めた。

その光景を見ると、僕たちは何と罪深いことをしてしまったのかと反省した。

しかしその時、あの奥さんの尻に僕の息子が乗りかかってしまったのだ。

「ああっ、ダメ。やめなさい」

彼女は少し潤んだ表情で僕を見上げた。

すると横にいた僕の妻が、青くなって息子を引っ張り上げた。

「すみません。何て失礼な事を」

すると僕の息子は、無邪気に言ってはならない事を言ってしまったのだ。

「だってお父さん、こないだこのお母さんと、こんなふうにしてたじゃん」

僕は思わず目を泳がせてしまった。

すると、横にいた彼女のご主人が、色めき立って僕たちに事情を聞いてきた。

「あの・・ここでは何なんで、別の場所で説明します」

そして僕たち4人は、園内の保健室に集まったのだ。

そこでご主人は、僕たちに何があったのか詳しく説明するように迫った。

そして結局その場で、僕たちは肉体関係を認めてしまったのだ。

すると、ご主人はどうしても納得が行かないから、慰謝料の代わりにこの場で僕の妻を抱かせろと言い出した。

僕は、それだけは勘弁してくれと懇願した。

しかしたちまち彼は、部屋にあった医療用のテーピングで僕と奥さんの手首と足首を拘束すると、そのまま床に転がしてしまった。

ご主人は妻に抱きつき、唇を合わせると大人のキスを初めてしまった。

「ああ・・あなた。わたし唇を・・」

そのまま妻はご主人に脱がされながら、すがるような目で僕を見た。

そしてとうとう全裸にされた妻の乳房とアソコが、僕たちの前に晒された。

妻は耐えきれないように、必死にその部分を隠そうとしている。

「ああ・・もう。許して・・」

しかしついに彼は、僕の妻を、僕の目の前で犯し始めてしまったのだ。

彼はまず、僕が奥さんにしたのと同じように、妻を四つん這いにして股を開かせ、アソコを舐め始めた。

「ああっ、恥ずかしい。やめてください」

やがて、妻の割れ目が湿ってきた。

「はあっ、そんな・・お願いです。やめてください」

そしてついに、いきなり僕の妻はご主人にバックから貫かれてしまった。

ご主人のピストンが始まる。

「あううっ、あなた・・つらいわ」

妻は必死に耐えるような表情で、僕の顔を見つめ続けた。

さらに、ご主人はいったん妻に挿入した肉棒をすぐに抜き取ると、すぐさま妻の口元に回り込んだ。

そして、固く反り返ったモノを妻に咥えさせたのだ。

「はあうっ、大きい・・」

彼のサイズは僕の倍近くある巨根だった。

妻の喉の奥が、ご主人の肉棒に犯されている。

そして彼は再びその凶暴なモノを妻のおまんこに挿入した。

「ああっ、もう勘弁してください。大きすぎます。もうだめ・・」

すると彼はまた体勢を入れ替え、妻に固いモノを咥えさせた。

どうやら自分の肉棒の大きさと固さを、妻に認識させるつもりのようだった。

「ああっ、固い。もう・・すごいの」

彼は妻に挿入し、咥えさせる動作を何度も何度も繰り返した。

そして、ご主人はひときわ強く妻のおまんこを突き上げた。

「ああっ、そんな奥だめっ。子宮に刺さるの。あううっ、いやん・・そこは初めてだから」

僕の妻は、恨めしそうな顔で僕を見た。

僕は妻がだんだんご主人の巨根に感じ始めている姿を見て、拘束されたままアソコを大きくしてしまった。

「つらいの。こんなの恥ずかしすぎる・・あなた、お願い。もう見ないで。わたしこのままおかしくなりそうです」

そしてまたご主人が、妻の喉の奥深くまで肉棒を咥えさせた。

「あおうっ、アグッ」

妻はヨダレをたくさん流して、涙目で僕を見ながら巨根を喉の奥で受け止めている。

妻は、いま初めて知らない男にイマラチオをされているのだ。

するとその時だった。

床に転がされていた僕は、僕の息子を含めた多くの園児が、廊下の窓から僕たちを覗いている事に気付いたのだ。

「おい、やめてくれ。子供たちが見てる。お前たち、子供に見られてるぞーっ!」

しかし、興奮したご主人はイマラチオをやめない。

すると、園児たちがドアを開くと同時に、その場で何人かが2人の真似をして、男児が女児の口の中にチンポを押し込み、ピストンを初めてしまった。

「うわー、ダメだ。子供たちがフェラを・・」

その時、とうとう他の園児たちも保健室に雪崩込んで来て、僕の横に転がされている奥さんの服を脱がして、豊満なカラダを責め始めた。

「ああっ、だめ。ソコは触っちゃだめえっ!ああっ、もう変になっちゃう」

すでに2人を見て感じきっている奥さんは、丸裸にされて大声で喘ぎ始めた。

ベッドの上では、いつの間にか僕の妻が正常位で狂わされていた。

「ひいっ、ダメです。わたし感じて来ました。ああっ、ああっ、あなた。ごめんなさい。あなたより気持ちいいの。あなたのより大きいの」

妻は僕の方を見ながら、ご主人の肉棒の方が大きくて気持ちいいと言った。

「大きい、大きい」

周りではそれを真似して、女児たちが妻の喘ぎ声の真似事を始めてしまっている。

さらに男児たちは、股を開いた女児たちにチンポを押し付けて、僕の妻とご主人の真似をしている。

やがて、僕の息子が、転がされている奥さんの口に小さなチンポを押し込んでしまった。

「いやあっ、ダメよ。そんなのまだ早いって。ああっ、だめ、犯される。わたし子供チンポに犯されてるのよーっ!」

奥さんは息子の口まんこで錯乱状態になり、子供たちにクリトリスや乳首を責められてカラダを反らして感じている。

一方で、ベッドではご主人が妻のおまんこに肉棒を叩きつけ、すごいスピードでピストンし始めた。

「ああっ、ダメです。固いのが子宮まで届く。ああっ、あなた、あなた。ごめんなさい。わたしもう・・逝きそうです。この大きいおちんちんで・・恥をかかされそうです」

僕の妻は、自分から腰をご主人に押し付けて、細かく上下運動を始めた。

「ひーっ、もう見ないで。いま逝くから。もう逝くからあーっ・・おおおっ、いま逝くっ、イグううっ・・あおぐううっ!」

僕の妻は高く腰を反らせ、その瞬間にご主人が妻のおまんこの中に放出したのがわかった。

すると、となりにいた奥さんが園児たちに絶叫させられ始めた。

「おおおっ、やめて。だめ。わたし子供たちにイカされる。ああっ、出る。何か出ちゃうううっ!」

奥さんは子供たちにクリトリスを愛撫され、盛大に潮を吹き上げた。

するとそれを見た子供たちは、大笑いして拍手をした。

しかしその時、それを見ていた女児の1人が、僕の固くなった肉棒を小さな口で咥えてしまったのだ。

そのまま妻の真似をしてストロークを始める。

「コラ、やめなさい。だめだ。やめろーっ、出るうっ!」

すでに興奮して発射寸前だった僕は、何と女児の口の中に大量の精子を放出してしまったのだ。

「うえっ、苦いーっ!」

僕の精液を飲みこんだその女児は、大声で泣き出してしまった。

その時、大きな泣き声に驚いた先生が、保健室に飛び込んで来た。

そこには、全裸になって壮絶な絶頂を迎えた後の僕たちと、イタズラしていた子供たちの姿があった。

「み、皆さん。コレはどういう状況ですか?。もうわたし説明出来ないですうーっ!」

そのまま先生も泣き出してしまった。

そのあと他の先生達が全員集まって来て、大騒ぎになった事は言うまでもない。

僕たちは園長に、またこっぴどく厳重注意を受けた。

そしてしばらく経ったある日に、息子からそっと今の幼稚園の状態を聞かされた。

「先生たちみんな僕たちとハダカで遊んでるんだよ。そしていつも変な声を出して、ビクビクっとしちゃうんだー」

ついに先生たちは、園児たちの手に堕ちたようだ。

それを聞いた僕は、イタズラをした息子の頭をコツンと叩いた。

そして、次の参観日には親たちと若い先生たちの大乱交が始まるのではないかと期待しながら、淫美な妄想を繰り返したのだった。

-終わり-
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