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体験談(約 7 分で読了)

自傷癖のある私を助けてくれた彼とめちゃくちゃセックスする話(1/2ページ目)

投稿:2025-04-15 00:43:39

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本文(1/2ページ目)

ユーサネイジング◆EJMjIpM(愛媛県/10代)
前回の話

私が自傷に走り始めたのは、中学二年生のころ。この世の中のすべてに絶望して、死んでしまいたいと思って、でも飛び降りとか練炭とかする気になれなくて、怖くて、だけど辛くて、少しでも死に近づきたいと思って、手首を切った。痛かった。でもそれがとてつもなく心地よくって、気持ちよかった。それ以…

前回の続きです。

一応、備忘録ついでにこれまで私と彼がした行為

のほとんど全部をこれからもここで書いていこうと思います。

(というか、自分が思い出に浸りたい…w)

初めて彼とセックスをしてから一週間が過ぎたころ。

そのころには、もう彼とはカップルらしいカップルになっていて、

下校途中で一緒に近くのお店でお買い物デートをしたり、

校内でもずっと二人で、二人とも「しょー」「なつ」

と愛称を使う仲にまで発展していた。

彼はいつも凛としたかっこいい顔をしているけれど、

たまに「キスしてくれない?」と誘うと、

「人前だから、頬っぺただけな。」

といって頬っぺたに軽くキスをしてくれて、ちょっと恥ずかしそうな

顔をするのがとてもかわいかった。

そんなこともあってか、私の精神は前よりも安定して、

自傷もしなくなった。

ある日、図書館にて。

その日も私は彼の執筆のお手伝いをしていました。

すると、突然彼が

「…あ、そういえばなつ。」

「ん?」

「今日さ、うち親いなくて。だから、その…遊びに来ないか?」

え…?これって…お家デート!?

「えっ…えっと…行きたい…です。」

「よし、じゃあここ書き終わったら一緒に帰るか。」

「うん!」

そうして、また真剣な顔に戻って、書くのを始めた。

「…」

「カキカキ」

「…ねぇ、後ろからぎゅーってしていい?そのまま書いてていいから。」

「まぁ、構わないけど…。」

私はその答えを聞くやいなや、彼の後ろに椅子を動かして脇の下から彼に抱き着いた。

大きくて、硬くて、ごつごつとしていて、でもとっても優しいにおいがして、

あったかい。

耳を背中の左側に当てると、彼の心臓の音が聞こえて、「トクン…トクン…」って鳴るたびに、彼が本当に生きてるんだぁってうれしくなって、もっと強く抱きしめた。

「…もうちょっと緩めてくれる?」

「あっ…ごっごめんなさい!」

「…いや、いいよ。そのままで。」

そのあと10分ぐらいして、彼が書き終わった。

ぱぱっと帰る準備をして、そのまま下校。

下校途中、彼が飲んでるジュースをじーっと見ていると、

「飲む?」

間接キスだ!やったぁ♡

「い、いいの?」

「うん。グビグビ」

「じゃ、じゃあちょっとだけ…」

「ハムッ、ジュッ、チョロロロロ・・・」

「んぅ!?んん♡ゴクッゴクッゴクン」

彼の飲んだジュースがキスで彼の舌を伝って口の中に流れ込んでくる。

やわらかい舌の感覚と、ジュースのとろりとした甘みが心地よくて、なにより彼とキスができているのがうれしくてうれしくて…その場にへたり込んでしまった。

「パタンハァ♡ハァ♡ハァ♡ハァ♡ドキドキ」

心音がうるさい。耳がキーンとする。

しょーが何か言ってるみたいだけど何にも聞こえない。

ドキドキしすぎて胸が痛い。

「…大丈夫か?」

「らいじょうぶ♡」

「呂律回ってないぞ。」

「ふぇ?」

ちゃんと話してるつもりなのに頭がふわふわしてうまく舌が動かない。

その後、何とかして歩けるぐらいにまで落ち着いた。

彼の家に着くまでに、すでに私はくたくたの状態になっていた。

「素晴らしすぎる家ですが、どうぞ。」

「じぶんで言うんだ…。でもきれいなおうち。お邪魔しまーす。」

私は自分の荷物を玄関に置くと、彼の部屋に案内された。

部屋はまぁまぁきれいで、勉強机とベッド、衣装棚、そして大きな本棚に本がびっしり詰まっていた。

部屋を眺めていると、突然しょーにベッドの上に押し倒された。

「ひゃん!」

「ごめん…もう我慢できない。」

しょーのズボンを見ると、大きく隆起していた。

「うん…♡いいいよ、今日はいっぱいしようね♡」

そう答えると、しょーは深い深いキスをした。

「ジュッジュル、ハフハフ、クチャクチャ」

「チュッチュ♡グジュッ、ジュパッ」

気持ち良すぎて、幸せすぎて、目の前真っ白で、何にも聞こえなくて、ただただ快感に身を包まれた。

彼の手がおっぱいに這う。

「パフパフ、ニュッ、モミモミ、ギュッギュウ」

「あぁ♡あっ♡うぐっ♡」

私なんかの体で興奮してくれてる。

私なんかのおっぱい触ってくれてる。

その事実を考えるたびに、快感の波が押し寄せる。

やがて、手はおなかを伝い、スカートをまさぐって、濡れたパンツにあてがわれた。

「パンツ、すごい濡れてるぞ」

「んぁ♡言わないれ♡ああんっぅ♡」

パンツの裾がずらされ、おまんこに手が当たる。

「いっ♡ひゃん♡」

彼のごつごつで、それでも滑らかな手が当たるたびに、あそこがジンジンして、濡れていく。

入れてほしい。奥まで、ぐっと。

「クチュクチュクチュクチュ、ニュルニュル、ニュポン」

「はぁああっ♡あああっ♡」

上下にこすっていた指がぬるりと中に入る。一本だけでも大きくて、気持ちいい。

「ジュポジュポジュポジュッポジュッポジュッポジュッポ」

「ッッ♡らめぇっ♡うんん♡ああああっ♡」

彼の指が出たり入ったりするたびに、膣内の上がこすられて、

言葉では表せないぐらいの快感が毎秒襲ってくる。

「ああっ♡だぁっ♡んん…♡ビックンビックンビックングチョグチョグチョグチョプシュップシュ」

耐えられなくなって、とうとうイってしまった。ベッドがギシギシときしむぐらい激しく痙攣して、とろとろのまん汁を吹き出しながら。

イってから数秒は目の前が真っ白の状態で、ずっと気持ちよさゆえに涙を流していた。

でも、イってからも彼は手を止めなかった。

「ズンズングチャグチャグチャグチャ」

「ッッッッッ♡」

もう何もしゃべることができなくて、ただただ気持ちよさにもだえ苦しみながらまん汁を垂れ流すことしかできなかった。

気づいたときには、二人とも全裸になっていて、彼のちんちんがわたしのおまんこにあてがわれていた。

感触だけでわかる。とっても硬くて、熱くて、太くて、大きい。

これを入れられたら、もう…・・・

「…入れて?♡」

「ヌププププ、ズプン」

「あはぁっ♡ぐぅっ♡」

彼のおちんぽがおなかの中にあるのが感じられる。

おまんこがうずうずして仕方がない。

熱くて、膣内がとけそう。

「ズンズンズングチャグチャグチャパンパンパン」

「ふーッビクンぐぁっッあ゛ぁ♡♡♡ビクンお゛っ、あぐッ♡ビクンビクングッハッ、ハッ、ハッ♡♡♡ビクンビクンビクンあぐッビクンあ゛ぁ♡ビクンひぎっ、ハッ、ハッ、ハッ♡ビクンビクン」

彼が一突きするたびに体が震えて絶頂する。

「ジュッジュゥジュルルル」

「あがぁっ♡まっひぇ♡そこぉおおおっ♡ビクンビクン」

おっぱいを吸われると、胸の奥がきゅんきゅんして、彼が大好きで大好きで仕方なくなる。

「しょー♡しょー♡わたし♡しょーのこと大好きぃっ♡」

「俺は…愛してるよ。」

「っっ♡わたしもっ♡愛してる♡愛してるのっ♡愛してます♡んっ♡ビクンビクンビクンギシギシ」

「うっ、出る!」

「出して♡中にぃ♡」

「ビュッビクンビクン」

「んっ…♡くぅっ♡」

…おなかのなかにあったかい感じが広がらない。

おちんぽを引き抜くと、彼のおちんちんにはコンドームがついていた。

出された大量の精液が先っちょにたまっていて、これを中に出されていたら

間違いなく妊娠していただろう。

「いつ買ってたの?」

「昨日。どうしてもなつとセックスしたくて、でも中に出すのは安全でも怖くて。妊娠したときに一番負担がかかるのはなつだから。俺、なつにはなるべくつらい思いしてほしくないから。」

「(私なんかのために…そんなに考えてくれるなんて…)」

こんなに大切にしてもらえたのが初めてで、うれしすぎて泣いてしまった。

泣いている私を、彼はいとおしそうに抱きしめて、頭をポンポンしてくれた。

それがまたうれしくて、泣きながら、彼を抱きしめた。

胸からは、「トクン…トクン…」と心臓が波打つ音が優しく聞こえた。

私が泣き止むと、彼はコンドームを外してゴミ箱に捨てようとした。

「もったいない…。」

「えっ?」

「それ、ちょうだい?」

「あ、うん。」

彼からコンドームをもらうと、こんにゃくゼリーの要領で彼の精液を吸いだした。

「ジュッジュゥウジュルッ、モグモグモグ、ゴックン」

すいだした精液を口の中で弄んで、そのまま嚥下した。

プールみたいなにおいで、少し甘苦かった。

「しょーの精液…おいしー♡」

そういった瞬間、彼は私の腕を押さえつけて、そのままベッドに押し倒した。

「なつが…可愛すぎるのがいけないんだからな。キスしただけで座り込むぐらい興奮したり、小さいことですぐ大喜びして、大喜びしすぎて泣いて!」

「今日はめちゃくちゃにされる覚悟しとけよ…!」

「はいっ…♡」

彼はコンドームをつけると、すぐに挿入した。

「ズッチュズッチュズッチュズッチュズッチュズッチュズッチュ」

「いや♡はげしっ…♡♡♡あぁ…♡あんっ♡」

激しいピストンをしながら、腕を抑えつけた状態から、恋人つなぎに

変わっていく。

「パンパンパンパンパンパンパン」

「あひっ♡♡ひぐっ♡ひぅぅっ♡♡あーーーーっ♡♡♡あひっ♡♡イクイクイクイクイクッ♡♡♡ビクンビクンビックンビクン」

イっている間も、彼は私の奥におちんぽをぐりぐり押し付ける。

「ズン、グリグリグリグリ、ズッポズッポズッポ」

「あっ♡あっ♡あっ♡いや♡そこ、だめっ♡あぅ♡もっとパンパンしてぇ♡しょー♡ひっ♡きちゃう♡イッ♡♡くぅ…♡♡♡ひっ♡」

「パンパンパンパンパンパンパンパン」

「あーっ♡んきゅぅ♡じゅぽじゅぽしゅるのぉ♡♡しょー♡ア♡イクイクイクイクイクッ♡♡♡イクゥ♡♡イッちゃう♡イクッ♡イくっ♡ア♡あーーーーっ♡♡♡ビクッ、ビクビク、ガタガタガタ」

襲い掛かる快感に立ち向かおうと歯を食いしばって、歯がきしむ音がする。

「あっ、やばいイクッ!ビュッビュービクビク」

おなかの中におちんぽがびくびくと波打つ感覚がわかる。

「ねっ♡はやく♡ちょーだい?♡」

「はいよっ…ズポッ、ヌルン」

おちんぽを引き抜いて、精液がタプタプに入ったコンドームを奪うように

もらう。

「チュrッチュルルチュル、ゴクン」

「ちょっとのど越しが良くなった!」

「そうか…。」

「・・・そろそろお風呂でも入るか?」

「いいの?じゃあ一緒に入ろう!」

「…いいけど、お風呂セックスとかごめんだからな?」

「わかってる♡」

めちゃくちゃセックスした。

「きもちぃ♡くるっ…♡あーーーーっ♡♡♡きもちぃ♡ふああぁぁっ♡」

「グッチョグッチョグッチョグポグポ」

「しょー♡鏡見てぇ♡私しょーに後ろからいっぱい犯されてるのぉ♡」

「ぐっ///ズチュン、グボォグボグボグチュグチュ」

「あぁっ♡あぅ♡ああんっ♡あっ♡ァ♡しゅき♡しょー♡ビクンビクン」

声が大きく響く。

「パンパンパンパン」

「くるひ♡♡イッちゃう♡イってる♡♡イってるからぁ♡♡♡」

「あぁ…やばい、もうイく。外に出すからな!ヌポンビュルルビュルルッビューーーッ」

「ああん♡しょーの精液シャワー浴びちゃった♡」

「…ズプングッチョグッチョグッチョ」

「やぁ♡ちょっ♡まっへぇ♡ああぁぁあイクイクイクイクッ♡ビクンビクンビクン」

お風呂から上がって、愛液まみれの制服を着て、帰る準備をしたらもう8時だった。

「じゃあ、またね。」

「あぁ。また明日。お手伝いも頼む。」

「うん。あと、機会があったらまたシたいね♡」

「ああ。明日でもいいけど。」

「えへへ♡じゃあ、また明日!」

「じゃあな。」

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(2020年05月28日)

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