体験談(約 10 分で読了)
【評価が高め】自衛隊の俺が犯した罪(2)
投稿:2025-11-21 04:48:41
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俺は陸上自衛隊に勤めている26歳。2年前の話。俺は当時24歳で3曹という階級。当時所属する部隊がある駐屯地で事件があった。WAC(女性自衛官)の隊舎で盗難事件があった。盗まれたのは下着。3名の若いWACの下着が盗まれた。駐屯地の警務隊(駐屯地内の警察)が入るくらい騒ぎに…。周りは犯人は当…
「いつき」24、「かなえ」19。「LINE」
自衛隊の先輩後輩の関係だった2人だが、先日付き合うことになった。かなえは中隊の中でもかなりの人気があり心配していた。
自分では一途だから大丈夫と言っていたが女に対して男の割合が多すぎる自衛隊…。幸いなのが小隊は違うが同じ中隊だったこと。普段顔を見れるのが安心できる。
駐屯地の中で生活をする2人、平日週に1回は門限ありの普通外出で駐屯地の外で会う。週末は外泊ありの特別外出で一緒に泊まる。というのを2人で決めていた。平日は当然LINEなどでやり取りしていたが。
仕事が始まり顔を合わせると「昨日見せてくれた下着可愛いね。」「いつきさん買ってくれたのサイズぴったり。」と小声で会話しニヤニヤする。平日外出すると決めていた日は仕事も楽しくなる。
こんな日が続いたある日、5日間の演習支援があった。中隊から4名行くことになっていたが、最悪にも俺が選ばれていた…。
俺はこの演習場宿舎に行ったことがある…同じ支援で。食事の準備、ゴミ処理、風呂掃除など雑用係として。今回も同じだった。
ここの浴場は女湯のドアに無数の穴が開けられていてボイラー室から覗き放題だった。俺も毎日WACの裸を見て、あの暑いボイラー室で抜きまくった思い出がある。管理する人しか入れないボイラー室。それがまさに今回の支援で行く人なのだ。
かなり上の人、ちょっと先輩、同期くらいのWACを10人くらい覗いた。ドアの下に排水口がありそこに向かっておしっこするWAC、歯磨きをして歯ブラシをアソコに入れるWAC、普通に手で自慰をするWAC。若いときには衝撃すぎる光景だった。
内側にはカーテンがかけられていたが、覗きたい男が清掃中にカーテンを開け針金でガチガチに縛ったのだろう。使えないようになっていた。
俺はそれよりかなえに会えないのがなによりショック…まだメンバーは出ていないが俺が班長と言うのは決まっているらしい…。
翌日、呼ばれメンバーを見ると…!!
かなえの名前があった!俺は嬉しくて声が出そうになったがグッとこらえ心の中でガッツポーズ。かなえの他に男2名。
他3人にも伝えられたのだろう、かなえがすぐに来て「よかった!」今にも抱きつきそうになって自分で笑っていた。笑
当日、演習場の宿舎に到着すると懐かしいオナニーしまくった思い出が甦る。部屋に荷物を置き、仕事の割り振りをした。
「かなえ?ちょっといい?」「はい。」仕事中はちゃんと敬語。「女子浴場さ、覗き穴空いてるんだ。」「えっ!」「俺が前に来た時、ボイラー室側のアルミのドアに穴空いてたんだよ。」「そこからってことですか?」「そう。内側に黄色いカーテンついてるから掃除の時、見てみてよ。」「わかりました!」
覗きたい男性隊員には悪いがかなえの裸を見せるわけにはいかなかった。「やっぱり…。」「カーテンあった?」「ありました。でも針金ぐるぐる巻きになってます…。」トラックの工具箱からニッパーを出し一緒に女子浴場に。
まだ入浴時間前なので当番なら男性でも入れる。俺はカーテンの針金を外し、綺麗に洗った。「ここ使った人、覗かれてたってことですか?」「そう、俺が陸士の時もボイラー室は男しか入れないの。変だよね…WACにバレたくないから覗き続けたいから暗黙のルールになってたみたい。」
「浴場担当代わればまたカーテン縛られてるかも知れないから、必ず確認してから入って。他のWACに言ってもいいし。俺はかなえだけ守れれば後はここのルールに従うだけだから。」「わかりました。」「俺担当でかなえ1人で入浴の時は開けてもいいよ?笑」「えー見たいんですか?笑」「かなえのなら誰でも見たいよ!だから最大限気を付けてよ。」「わかりました!」
入浴時間になり、外を歩きボイラー室を見るとやはりドアが閉まっている。暑いのでドアを開けて外の空気を入れるのが普通なんだが。覗いてる…今日は違う部隊から来た男性隊員。しかしすぐにドアが開いた。カーテンが閉まっていて諦めたみたいだ。
「浴場行く時、ボイラー室のドア閉まってたら裸になる前に洗い場のカーテン確認ね。」「わかりました!絶対私の裸はいつきさんにしか見せません!笑」LINEで何度も忠告した。「あ、今日下着替えなくてもいいけど…」「えっ?まさか預かるつもりですか?笑」「お任せするよ。笑」「お楽しみに!笑」
翌日の仕事は俺とかなえでゴミ処理、ゴミ運搬。他は食事支援に、浴場掃除などなど。
ゴミを積みトラックで処理場へ運ぶ。これが遠いこと遠いこと…ま、隣はかなえだ。こんな楽しい仕事はない。
ゴミを下ろし、自衛隊御用達の食堂で昼食をとる。トラックの中で休憩する。「かなえ昨日替えた?」「えー秘密…笑」「今日、夜どっかで会おうか。」「会いたい!」「帰ったらいい場所ないか探しとくよ。」「預かる?笑」「預かろうか。笑」
かなえは戦闘服のベルトを外しチャックを下げた「今日はこれ。」「現物確認。笑」黒の綿パンツだった。「2日目です。笑」「替えなかったんだ!」「それはいつきさんに言われたら…笑」「嬉しすぎる…。」
宿舎に戻り敷地を歩き、いいところがないか確認するがなかなかない。当直もなければ見回りもないので外に出れば確実に安全だ。ただタバコを吸いに外に出る人を見ていたので建物からは離れた方がいい…。色々考えたがなかなか思いつかなかった。
今日のボイラー担当は俺、入浴時間が22時までなのでそれまでは動けない。「ボイラーあるから10時半からしか会えないかな。」「あ、私遅く入ったらダメですか?終わるギリギリとかなら。」「おっ!その手があったか!」「ボイラー室のドア開けとくから、かなえ入る時声かけて。鍵も全部閉めるから。」「私も女湯の入り口鍵かけてもいいですか?」「中にいなかったらかけてもいいよ。」
ドキドキしながら時間を待っていると、21時には人が全く来なくなった。21時45分「今お風呂行きます!」「人来なさそうだからいいかも。」
かなえが来た。「大丈夫?」「女湯はわからないけど男湯あと1人かな。出たら鍵閉めるよ。」かなえは女湯に入り「いないので鍵閉めます。」「こっち今出たから鍵閉める。」これで外からは入れなくなり、女湯とボイラー室の内ドアでかなえと会える。
俺が待っているとカーテンの開く音がし、内ドアが開いた。かなえはまだ脱いでいない。俺を見るなり抱きついて来た。「ドキドキする…。」「俺もだよ…」全て脱がし全裸にした。「ドア見てみな?」かなえがドアに開けられた穴を見ると「丸見え…」「でしょ…」
「かなえ、1人で入ってる風で覗いていい?」「恥ずかしい…」いきなりしゃがみかなえのマンコを舐めた「アッ!」おしっこと洗ってないマンコのいい匂い。「いつきさん…アンッ!アンッ!」
「いつきさん…おしっこしたい…」「緊張しちゃった?ちょうどいい、そこの排水口にしてよ。ドア閉めるから。笑」「覗けるじゃん!」「いいじゃんいいじゃん!こんな経験できないよ?笑」「もぉ~。」「オナニー見せてくれてもいいし!」「それは…」「もう1回入り口見てくる。」
俺はかなえが見に行ってるうちに全裸になりドアを閉めた。覗いているとかなえが来た。「えっ!もう?」と言いながらしゃがみ込む。ドア越しに「もっと開いて。」かなえはおもいっきり足を開きおしっこをした。シャァァァ~!初めて見る女の子のおしっこする姿に圧倒されてしまった。
チョロチョロと終わりがけ「終わったよ?」俺はわざと返事をしなかった。しゃがんでM字になったまま少し考えたのかちょっと無言の時間が空いた。
するとかなえは床に座り乳首を触りながらマンコを指で撫でた。「ンッ…いつきさん…」俺の興奮はマックスだった。小さい穴から見える初めて見るかなえのオナニー。だんだん激しくなってきた。「アッ!アンッ!」指を入れクチュクチュと音を立てる「ンッ!アッ!アンッ!」
5分くらいしただろうか…体をピクピクさせながら四つん這いでお尻を向け激しくクリ擦った。「アンッ!アンッ!いつきさんイクッ!」「アァァァッ!」かなえの腰がビクッとなりおしっこか?潮か?マンコからチョロチョロ出た…俺はドアを開けるとビックリした様子で体を隠した。
「いつもそんな感じなの?」「なんかいつきさんに覗かれてると思ったらいつもより激しくなった…」俺のチンポはギンギンだった。俺は床に這いつくばりかなえのマンコを舐めた。「ンッ!いつきさん汚ないよ~。」俺が這いつくばってる床はかなえがおしっこした床だ。
シャワーで体を洗い流しボイラー室に移動。我慢できずに後ろから挿入した。オナニーでイッたばかりのマンコは熱かった。「ンッ!ンッ!ンッ!」「かなえ…かなえ…」パンッパンッパンッパンッ!「ダメ!すぐイッちゃう!」俺も長くは持たない。「ンーーッ!イクイクイクッ!」かなえの足の力が抜ける瞬間、チンポを抜き床に射精した。かなえはしゃがみ込み床の精子を触っていた。
立ち上がり全裸のまま抱き合う。「かなえ…愛してる…」「私も…いつきさん愛してる…」
「まだお風呂入ってないや。笑」「そうだな。入ってきな。笑」「俺に覗かれてるかもだから気を付けてな。笑」内ドアから女湯に戻ったかなえはカーテンを開けたまま体を洗っていた。
俺は男湯を適当に片付けまた女湯を覗いた。かなえは洗い終わると覗き穴に向かって足を開き手でマンコを見せる。後ろを向きお尻を突き出して「上がるよ~!待っててね!」と言い脱衣室に移動した。俺はボイラー室の鍵を開けて待っていると「お待たせ!」
ビニール袋に入ったパンツを渡してきた。中を見ると昼間見た黒い綿のパンツ…。汚れを見ると白いオリモノがけっこうついていた。「この透明な固まりは?」「わかんない!笑」おそらくマン汁が固まったものだろう…。「匂いはあとでね!ヤバそうだから…」「わかった。」パンツをしまい外に出ると風が気持ちよかった。
時間は23時になっていた。「いつかバレそうだな…」「気を付けようね。笑」女子宿舎の前まで送り、自室に戻った。預かったパンツを嗅ぐとおしっこの蒸れた匂いにオリモノの匂いがガッツリ!さっきセックスしたのにまた勃起してしまった。トイレで嗅ぎながらオナニーし、スッキリして眠りについた。
最終日になり、後輩の男性隊員とゴミ処理場へ行くと明らかに下着であろうものが入った袋があった。使い捨てで着替えているWACもいるのかと想像してしまった。
演習支援を終えて帰隊し、資材を片付けているとかなえが小声で「明日特外申請しました。」「じゃ、俺もしとく。また2日頼む…」かなえは笑いながら頷き走って行った。
土曜の朝から外出し、かなえとデートをする。「預かったのって洗えないよね?」「さすがに営内じゃバレるからな~。」こんな話をしながらドライブをし昼食を食べる。昼間入り、そのまま宿泊すると安くなるホテルがあった。食料を買いそのホテルに入った。
15時から入り翌朝10時まで居れる。部屋に入るとやっぱりかなえは抱きついてきた。
服を脱がし俺も裸に。するとかなえは俺をベッドに押し倒しフェラを始めた。「どうした?舐めたくて我慢してたの?」かなえはニコッと笑って「演習支援の時から…」「やらしくなったな~。いつでも言ってよ。」夢中でフェラしている姿が可愛かった。
しばらくしてもらい、また抱き合ってかなえが「いつきさん、ほんとに愛してる。」「俺もだよ。かなえしか考えられないよ。」1時間くらいまったり舐め合ったり写真を撮ったり…。かなえと一緒にいると飽きない。
「いつきさん…」「ん?」「出そう…」かなえを連れてバスルームに行った。「立ってして?」かなえは腰を突き出し手でマンコを開いた。「出る!」チョロチョロッ…シャァァァ~!勢いがよかった。床に跳ねたおしっこがしゃがんで見ていた俺の体に当たる。おしっこが終わると綺麗に舐めた。
シャワーで流しベッドに戻ると「いつきさんの精子舐めたい…」「いいよ?フェラで1回抜いて?」「やった!」かなえはフェラを始めた。こんなこと言うなんてエロくなったなと嬉しくなった。
音を立てながらやらしくしゃぶるかなえ…「イキそう。」フェラが激しくなると「ダメイク!」かなえの口に大量に精子が出た。かなえが飲み込んだのがわかった…またチンポを咥え最後まで搾りだし口に入れた。それも飲み込み笑顔になる。
「美味しくないだろ。」「いつきさんの初めてだけど美味しいよ?毎日飲みたい…」「毎日頼む!笑」スッキリはしたがまだムラムラしてしまう…かなえにエッチな質問をする。
「オナニーってどこでするの?」「部屋に1人の時は部屋で布団の中で。人いる時はシャワー室とかトイレかな…」「動画とか見て?」「想像とか写真見ながら…」「なんの写真?」「これ…」かなえは携帯を出し、写真を見せた。中隊配属になったばかりの時に俺と2人で撮った写真だった。
「ここ中隊入ってからはずっとこれ…」「マジ?めっちゃ嬉しいんだけど。俺もかなえの裸想像したり、パンツの汚れ想像したり。笑」「嬉しいかも…笑」「俺変態だから不安だったんだよ…」「全然!愛があれば大丈夫!笑」「じゃ次はおしっこ飲ませてくれ!」「それは…笑」
抱き合いキスをする。ベッドに横になり、69で舐め合うとかなえは片足を上げて舐めやすくしてくれた。ここでも愛を感じる…「ンッ!いつきさんヤバい!」「何回イッてもいいよ!」「ンッ!アッ!」俺はクリを激しく舐める。「イィィィイクイクッ!」上げている足がビクッと動いた。「ハァハァ…」
「いつきさんはなにして欲しい?」「任せるよ。」と言いベッドに仰向けになると、かなえはお尻を顔に乗せてきた。てっきりフェラすると思っていた。お尻の穴を舐め、マンコを激しく吸うとかなえは前に倒れフェラをする。またもや69。とにかくエロいかなえに嬉しくなった。
「ン~ッ!」「かなえは舐めるのも舐められるの好きだね。」「だってぇ~!ンッ!アッ!」「俺もかなえの舐めるの大好きだよ。」「アンッ!アンッ!いつきさん…もう入れて…」「乗りたい?乗られたい?」「乗りたい!乗られたい!」「どっちもかよ。時間あるから何回でもいいよ。」
かなえは騎乗位になり「私が最後までする!いつきさんは動かないでね!」「わかった頼む!」チンポを挿入し、腰を前後に激しく動かした。「アンッ!アンッ!アンッ!」大きく動かしたり小刻みに動かしたり…かなり気持ちいい。「クリ擦れてる?」「うん!」
「アンッ!ンッ!ン~ッ!」「かなえ気持ちよすぎてヤバい!」「私も!」かなえはしゃがみ上下に激しく揺れる。「ねっ!ヤバいイキそう!」「俺もイクよ!」「ンッ!アンッ!アンッ!」「もう出る!どこに出すの?」「ンッ!アンッ!中に!いっぱい欲しい!」「あイクっ!」
またかなえの中に出してしまった…。ティッシュで拭き取り「かなえ、できたらどうするの?」「いつきさんには言ってなかったけど、薬飲んでる…」「そうなの?」「前に入隊した直後に生理不順で病院からもらったんだけど…」「そうなのか…ちょっと不安だったんだよ。」「いつきさんに飲まないでって言われたら飲まない。子供ほしいし。」「まだ19でしょ?自衛隊もこれからだし。」
「子供はちゃんと結婚してから作ろ。」「うん!」「じゃ中出しはオッケーなのね?」「何回でもください!笑」
この日、夜中寝るまでにあと4回、計5回セックスをした。体力はあるとはいえさすがに次の日は2人とも疲れきっていた…。チェックアウトし、昼飯を食べる。「いつきさんは疲れてる?」「かなえと一緒なら疲れないよ。したいの?」「いつきさんしたいかな~と思って。」「したい!」
またホテルに休憩で入り2回した…。いつもより早く帰隊し休むことにした。いつもは別々に帰るがこの日は疲れてそうだったので俺の車で一緒に駐屯地に帰った。
外出証の返納に行くと、中隊の当直に「なんだ2人一緒だったのか!」「いや、さっきそこで会って。」「なんか2人とも疲れた顔してるぞ?」「遊び過ぎたんですかね~!笑」2人部屋に戻りLINEをする。「さすがにやり過ぎ?」「私はいつきさんがしたいならいつでも何回でもいいよ!」「最高の彼女だね。」「今からでも全然!」「駐屯地内は危険だな。したいけど。笑」
この日話したことが現実になった…
それはまた次に…。
俺はいつき、24歳。彼女はかなえ、19の女性自衛官WACだ。かなえとは前作に書いたホテルや演習場の宿舎の浴場など色々な所でセックスをした。最近は土日の休みに泊まりですることが増えたがやっぱり自衛官だからなのか、外でしたくなるのも事実…。これは俺の趣味。かなえもそれに付き合ってくれ楽しい休…
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(2020年05月28日)
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